肉とデザートのシーソーゲーム
※藤沢涼は今何位??

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こってりとしたステーキの後は、
甘い物が無性に食べたくなりますよね。
実際、フレンチなどのコース料理の最後は
必ず甘いデザートがついてきます。
肉のようなカロリーの高いものを食べると、
体温が一気に上がるので、
その体温を下げる働きのある果物や
甘いデザートを欲するのです。
これがバランスが取れている間は
問題無いのですが、行き過ぎると、
シーソーゲームのように
極端に肉を欲しがり、
極端に甘い物を欲しがるようになります。
「疲労には甘い物が良い」
「脳のエネルギー補給にはスイーツが一番」
というのは、
菓子メーカーの宣伝文句です。
すきっ腹に甘い物を食べると
一気に血糖値が上がり、
その血糖値を下げようとして、
インシュリンが過剰に分泌されます。
そうすると、今度は
血糖値が下がり過ぎて
低血糖になってしまうという
悪循環に陥ってしまうのです。
こうして
血糖値の急上昇と急降下を繰り返すと、
インシュリンの分泌がうまくいかなくなり、
極度の疲労感や不眠、不安感を生み出します。
現代人にうつ病が増えているのは、
仕事のストレスや極度の疲労もありますが、
このような甘い物の摂り過ぎも
一因だと言われていますね。
実際に、
息子に白砂糖系の
甘いものを与えてしまった日は、
興奮状態で寝付けなくなります。
私はあまり気にし過ぎない範囲で
気を付けていましたが、
このように明確な反応があると、
注意せざるを得ないですね。
甘いものを適度に摂ることは
特に女性にとっては幸せの一つだと思います。
しかし、その先に、
このような恐ろしさもあることを理解して
食のコントロールをしていきたいですね。
藤沢涼
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脳にダメージ、「満腹」の恐怖
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私は、「集中したい」時間帯を
空腹で迎えることにしています。
なぜなら、人の身体にとって、
消化活動が多大なエネルギーを
要すると自覚しているからです。
また、胃に血液が集中するため、
脳の血流が少なくなり、
軽い酸欠状態になるとも
言われていますね。
私の知人の俳優やアナウンサーは、
撮影本番の2-3時間前には
水分以外を摂らないようにしている、
という方が多いです。
直前に多く食べてしまうと、
滑舌まで悪くなるという方も
いらっしゃいます。
私も、満腹による弊害を
強く感じているので、
・セミナー
・ウェビナー
・動画撮影
・音声録音
など、
最大限の力を発揮したい本番の直前は
食事を控えています。
もちろん、極端に空腹になると、
低血糖を招く恐れがありますので、
注意が必要です。
また、低血糖を防ぐ為に
甘いものを摂り過ぎると、
それが更に低血糖を招くことも
無視してはいけません。
ところが、現代人は飽食で、
基本的には食べ過ぎですので、
このような副作用を
あまり心配する必要は
無いと考えています。
実際に、私は定期的に1~2日断食して
デトックスしていますが、
体調が悪化するようなことは無いし、
断食期間中は、脳が冴え渡るのを
感じています。
(独断の長期間断食は危険です)
以上の通り、
現代人が集中力を高める為には、
意識的に食事をセーブすることが
大切だと考えています。
満腹は、自分の能力を
半減させてしまうと捉え、
食事をコントロール出来るように
しておきたいですね。
藤沢涼
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視聴率は電通がコントロールしている
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フジテレビ「笑っていいとも!」が
2014年3月で終了した理由は、
視聴率の低迷だと言われています。
過去には30%に迫っていた視聴率が、
最近は6%前後にまで低迷していた
ということです。
このように、
絶対的な指標として扱われる視聴率。
実は、かなり胡散臭い数字です。
まず、その調査方法からして、
信憑性に欠けます。
視聴率の調査は、
サンプル家庭を定期的に入れ替えて
実施していますが、そのサンプル数は、
関東圏、近畿圏、中京圏で600世帯。
その他の地域では、
200世帯に過ぎません。
全体の世帯数から見ると、
圧倒的に少な過ぎるのです。
これでは、大きな誤差が出て当然。
視聴率調査をしている
ビデオリサーチも、
最大7%程度の誤差が出ることを
公表しています。
そもそも、デジタル放送の
インタラクティブな時代。
サンプル調査などしなくとも、
より正しい視聴率を計測出来るのに、
敢えてそれをしないのです。
これが、何を意味しているか、
お分かりになりますか?
「誤差」ならまだしも、
「不正」が可能なブラックボックスが
保たれている、ということなのです。
視聴率の計測方法が
サンプル調査であったとしても、
複数社が実施しているなら、
その数字は信用に値するでしょう。
しかし、日本では現在、
ビデオリサーチが一社で独占しています。
以前調査していた外資のニールセンは、
2000年に撤退させられているのです。
そして、視聴率を独占している
ビデオリサーチは、
驚愕の事実を抱えています。
なんと・・・
筆頭株主が34.2%保有の電通であり、
社長も、電通から送り込まれているのです。
つまり、テレビの視聴率で
莫大な収益を得ている電通が、
その視聴率を操れる状態を
保ち続けている訳です。
私が電通に入社してから、
これはおかしいと言い続けて来ました。
しかし、誰も是正しようとしません。
それもそのはず・・・。
そのおかげで、
電通の高給が維持されているからです。
あなたは、この状態を
放置して良いと思われますか?
誰が見ても異常な実態。
私は、個人の声を高めて、
正しい方向に導きたいと願っています。
ですから、もし、少しでも共感して頂けたなら、
是非、周囲の方にこの事実を伝えて下さい。
日本は、このような「闇」を正さない限り、
明るい未来を勝ち取れません。
これからは、個人の時代。
エリートと称されるような大企業にいることが
「正解」だった時代は終わり、
個人が輝き、個人が稼ぐ社会の到来です。
私が、その道の旗振り役を担えたら幸いです。
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<2015年7月7日追記>
netgeekさんに取り上げて頂き、
たくさんのメッセージを頂いております。
ありがとうございます。
ご批判も頂戴しているので、
改めて、私の見解を追記させて頂きます。
まず、私は電通に感謝しています。
私を育てて下さった会社ですし、
電通での経験が無ければ、
今の私は有り得ません。
ただ、歴史のある会社であるが故に、
古い体質で改善すべき点が多々あることも事実です。
その点を是正し、日本社会をより良くする一助となれば、
という思いで、当記事を書かせて頂きました。
元社員の私だから持つ機密ではなく、
公の情報を紡ぎ合わせることに加え、
独自の見解で書かせて頂いております。
私の見解が間違っている部分もあるかもしれませんが、
少しでも、読者の皆様の考える機会として頂ければ
嬉しく思います。
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藤沢涼
人生を自分でコントロールしていますか?
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成功している方は、
すべての意思決定を
自分で行っています。
この「意思決定力」は、
日本での生活に
何の疑問を持たずに生きていると、
なかなか身に付くものではありません。
日本においては、
「みんなが〇〇しているから・・・。」
という理由で流されて、
人生の選択をする方が
大半だからです。
そもそも、
日本の教育や社会システムが、
そのようにして国民を
コントロールしているのは、
何度も申し上げてきた通りです。
何も考えずに生きられる社会は、
一見、平和なように思えます。
しかし、そのような環境は、
人間から「意思決定力」を奪います。
かつて人間は、
誰も守ってくれない前提で
暮らしていました。
・この水は飲んでも大丈夫か?
・この植物に毒は無いか?
・この道の先は安全か?
このような判断を積み重ね、
自分の意思決定力で
生き長らえていたのです。
それが、現代の日本では、
大学受験までは
親や教師の言う通りに行動し、
会社に入ってからは
上司の指示に従います。
誰かが決めたレールに乗って、
頭を使わずに生きれば、
最後まで会社に守ってもらい、
幸せな人生を全う出来た
ということです。
その大前提が、
一気に崩れ始めています。
終身雇用なんて、
もはや幻想なのです。
それでは、
「どうすれば良いか?」
そうして、答えを
誰かが示してくれると
考えてはいけません。
これまでのように、
意思決定を他人任せにしていては
いけないのです。
誰かに人生をコントロールされ、
踊らされていれば幸せだった時代。
そんな時代は、終わりました。
これからは、自分の人生を
自分でコントロールしなければ
いけない時代です。
そうして、
しっかりコントロール出来れば、
誰にも指示されない世界が
広がっていきます。
個人の時代の到来は、
大きな危機であり、
そして、大きなチャンスなのです。
【Ryo’s Video】
・vol.1 「コミュニケーションデザイナーになろう」
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・vol.2 「電通SIPSの考察」
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【Ryo’s Voice】
・vol.1 「情報業界ってどうなの?」
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・vol.2 「就職はすべきかどうか?」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2767
藤沢涼









