プロテインを飲む前に、腸活せよ
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筋トレブームでプロテインが売れ、
ジムに行くと、シェーカーを振って、
一気に喉に流し込む人ばかりです。
でも、その人達を良く見ると、
決して筋肉質とは言えない、
メタボ体型や、ガリガリの人ばかり。。
「順番が違うんだよな、、、」
と思って、
教えてあげたくなるけれど、
赤の他人からいきなり忠告されたら、
気を悪くしてしまうかもしれないと、
いつも、踏み留まります。
ただ、私の記事をご覧いただける方には、
ちゃんと、ご認識いただきたいです。
「2つ」の、順番の違いを。
まず1つは、プロテインはあくまでも、
「栄養補助食品」であって、
筋肉を付けるための「本質」では無い、
ということです。
重要なのは、食事からどうやって、
「質の高いタンパク質」を摂るかです。
肉、魚、卵、納豆など、
人間が加工していない、
良質なタンパク質を上手に調理して、
しっかりと摂取するべきです。
私も、プロテインを活用していますが、
あくまでも、「補助」である意識を
忘れないようにしています。
もう1つは、どんな栄養素も、
健康的な「腸」が無ければ、
吸収されないということです。
つまり、プロテインを飲む前に、
「腸活」をする必要があるのです。
何を隠そう、私自身も、
「プロテインを飲めば、筋肉が付く!」
と、勘違いしていた人間です。
その間違いに気付き、
腸を整えて、食事を変えたことで、
私はメタボ体型を脱して、
筋肉質な肉体になりました。

昨日から、腸活コンサルをはじめて、
早速、たくさんの方とLINEしていますが、
私の知恵と経験を通したアドバイスで、
とてもお喜びいただけて、
やり甲斐を感じています。
下痢や便秘に悩む方、
食欲があまり無い方、
肌荒れが酷い方、
メンタルが不安定な方、
筋肉質な身体を手にしたい方、、、
少しでもご興味がありましたら、
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メタボだった、ダサ過ぎる私から、
シックスパックの、少しイケてる私まで、
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私の裸写真を、アップしております^^


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息子と味わい尽くした「水戸の食」
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旅の楽しみといえば、観光に加えて、
現地の食を味わうことです。
今回の茨城も、名産品が数多くあり、
とても楽しみにしていました。
茨城と言えば、
・納豆
・メロン
・ほしいも
・常陸牛
などに加え、
・あんこう
です。
「西のふぐ、東のあんこう」
と言われるほど、あんこうはまさに、
茨城を代表する冬の味覚です。
ということで向かったのは、
元祖あんこう鍋の「山翠」。


著名人も数多く訪れる老舗で、
歴史を感じられる、とても素敵なお店です。


本当は、名物のあんこう鍋を
いただきたかったのですが、
お昼のけんちん汁&納豆そばを
つい先程いただいたばかりだったので、
まずは、あんこうの唐揚げや、あん肝を。



これが、本当に絶品でした。
息子も、唐揚げの美味しさにビックリ!
いつも食べている
鳥の唐揚げとの食感の違いに、
すっかりハマって、私から奪い、
次から次にモリモリ食べていました。
こんな勢いで食べた上に、
さらにロースカツ御膳まで平らげるのは、
さすが、我が息子。笑

190cmくらいになっちゃうかな。
そんな可愛い息子を見つめながら、
水戸の地酒「一品」をはじめ、
茨城の日本酒を次々といただいて、
酒の肴がどんどん進みます。



納豆と海鮮類をゴマだれでいただく
納豆道楽というメニューも超絶美味で、
地酒と合わせながら、幸せに浸りました。


息子と一緒に、それぞれの
iPhoneであんこうのことを調べると、
あんこうは、水分が多い白身で、
脂質量が低く、カロリーの低い食材。
身はやわらかく
淡白で上品な味わいだが、
皮、胃、卵巣、えら、ヒレなどは
弾力性に富んだ食感が特徴で、
鍋などにすると、噛むほど味が出る。
と学びました。
そんなことを親子で勉強しながら、
あんこうを味わった時間が、
とてもとても、上品な味わいでした。
まさにこの、あんこうのように。
「次回は絶対に、あんこう鍋を食べよう!」
と、店頭にいるあんこう君に別れを告げ、
また水戸に来ることを、息子と誓ったのでした。

親子の貴重な時間である上に、
家庭教育にもなっている、父子2人旅行。
次回は、群馬か、静岡に行きたいそうです。
息子の願いを叶え続けられる
父親であれるよう、これからも自由を確立し、
ゆっくり旅をし続けますね^^
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元電通マンの告白25~捏造~
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「納豆を食べたら痩せる」
データを改竄し、
多くの国民を欺いた番組、
「発掘!あるある大事典」事件。
覚えていらっしゃるでしょうか?
テレビが公にしない
この事件の最大の問題は、
下請けの制作会社に作らせた番組を
ノーチェックで垂れ流したことです。
この点を指摘すると
自社にも火の粉が降りかかるので、
各社ともただ、騒動が落ち着くのを
待つのみでした。
公共の電波を格安で使い、
多くの国民に詐欺行為を働いた罪。
これは、テレビの「大罪」と
言えるでしょう。
私は、テレビ現場にいた実感として、
このような事件がいつ起こっても
おかしくないと考えていました。
テレビの裏取りは、
実にいい加減。
ネタが掲載された
新聞や雑誌の編集者に、
制作会社の若手社員が問い合わせ、
「この記事は本当ですか?」
「もちろん、本当です。」
・・・
これで終わってしまうのです。
マスコミに一番必要な力は、
どんな情報も疑ってかかり、
検証する力だと考えます。
しかし、実態は、
目の前の情報を
ただただ垂れ流すだけ。
中でも、テレビは最も、
いい加減です。
新聞、雑誌は、
形として残ります。
しかしテレビは、
放送されたら消えてなくなる。
証拠が残らないからこそ、
言いたい放題にしてきたのが、
テレビの汚いところです。
それでも、新聞、雑誌より
圧倒的に見ている人が多いのも、
テレビです。
だからこそ、捏造により、
被害者が大量に発生しています。
今も、番組制作現場では、
環境が大して改善されないまま
怪しい情報が垂れ流されています。
私達はいつまで、
テレビの捏造を許すのでしょうか?
平気で捏造し、
国民を陥れるテレビ局の社員が
国民の中で一番高い給与を得ている。
おかしいと思いませんか?
この状況を変えない限り、
正しい情報が日本全体に
浸透して行くことは、
有り得ないでしょう。
鵜呑みにしない、
と考えていても、
自然と洗脳されるのが
テレビの恐ろしさです。
個々人が、
正しい情報を掴み、
共有し合える時代へ。
共に改革していきましょう。
【Ryo’s Video】
・vol.1 「コミュニケーションデザイナーになろう」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2793
・vol.2 「電通SIPSの考察」
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・vol.3 「ナンパ」と「合コン」と「ネットビジネス」
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【Ryo’s Voice】
・vol.1 「情報業界ってどうなの?」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2729
・vol.2 「就職はすべきかどうか?」
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