勝利を掴む「ラスト・ラフ思考」
※藤沢涼は今何位??

新しい考えはまず、「バカバカしい」
と非難され、次に「つまらないことだ」
と退けられ、そして最後に、
「そんなことは誰でも知っている」と
言われてしまうものです。
しかし、歴史を振り返ると、
創造的破壊を引き起こしたリーダー達は、
人格を否定されるような攻撃的な言動を
受けながらも、正しいことのために歩みを
止めませんでした。
どれだけバカにされても、
仲間を大切にして、
仲間と共に歩んだのです。
マキャベリも、織田信長も、
坂本龍馬も、本田宗一郎も、
スティーブ・ジョブズも、、、
時に笑われながらも、
人間を「前進」させて、
時代を切り拓いてきましたよね。
「ラスト・ラフ(Last Laugh)思考」とは、
単に、「最後に勝利を掴めば良い」
という考え方ではありません。
リーダーシップを本気で発揮して、
時代を変えていこうとすると、
必ず嘲笑や批判を受けます。
そのような攻撃に負けないように、
大きな志を持って、
本気で信じることを明確にして、
自分を駆動させるエンジンを
仕立て上げていくことが前提になります。
そうして、
「笑われる覚悟」を持った上で、
「最後に笑う」。
そのために
揺るがない信念を掲げるのが
ラスト・ラフ思考だということです。
私には、「輝く個人」「稼げる個人」を
量産していくというミッションがあります。
「大企業を辞めるなんて、バカだ」
「そんな時代は絶対に到来しない」
「どうせ、もうすぐ稼げなくなる」
そんな嘲笑も見聞きします。
しかし、最後に笑うのは、私や、
私について来てくれた仲間達です。
それを現実にするために、
強く、大きな信念を持ち、
これからも果敢に、
「ラスト・ラフ思考」で取り組んでいきます。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【無料の海外旅行で権利収入】
月収1000万円以上の権利収入の可能性を
こちらから覗いてみて下さい。
→ http://fujisawa-ryo.com/wv1_b
【6,166,125円を完全自動で得た方法】
インターネットビジネスの最大の魅力は
このようなシステムから生まれます。
→ http://fujisawa-ryo.com/hk_bm
【公式メルマガ】
仕事の成功に重要な「ウソ・ハッタリ」
※藤沢涼は今何位??

ビル・ゲイツは、BASIC未完成の状態で
MITSに売り込み、契約が成立してから
大急ぎで開発したと言われます。
同様に、Windowsも、
先に売り込んでから開発したという
逸話が残されています。
スティーブ・ジョブズも、
引き渡す商品ができていなくても、
ハッタリでなんとかする名人でした。
「ウソをついてはいけない」
「ハッタリはカッコ悪い。」
彼らがそんな風に考えていたら、
今のマイクロソフトやアップルは
存在していないのです。
「ウソでも現実にしてやる」
という意気込みが、成功の秘訣だとも
言えますよね。
私達が仕事をしていると、
「できるか?できないか?」
という仕事の依頼を受けることが
あります。
もしその時、
自分の現在の能力では
与えられた仕事の達成が
難しいと感じたとしても、
「できません」と言ってはいけません。
その途端に、成長のチャンスが
消え去ってしまいます。
ハッタリでも良いので、
「できます」と引き受けて、
それを必死にモノにするよう
努力をすることが大切ですね。
日本の芸能界で、次から次に
流行を創り出している秋元康さんは、
「僕は自分が詐欺師だと言っている。
次の流行は誰にも分からない。
でも、時代が見えるとウソを言って
それを本当に流行らせる努力をするのが
僕の仕事なんだ。」
と語っていました。
仕事への意気込みと覚悟を感じる
素晴らしい言葉ですよね。
もちろん、
誰かを騙すための悪意あるウソや
他人に迷惑をかけるハッタリは
避けるべきだと思います。
しかし、
正直になり過ぎても、
抜きん出た存在になることはできません。
適度なウソやハッタリを交えて、
それらを絶対に達成するという気概を持ち、
自己を成長させることを視野に入れて
歩んでいきたいですね。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【無料の海外旅行で権利収入】
月収1000万円以上の権利収入の可能性を
こちらから覗いてみて下さい。
→ http://fujisawa-ryo.com/wv1_b
【6,166,125円を完全自動で得た方法】
インターネットビジネスの最大の魅力は
このようなシステムから生まれます。
→ http://fujisawa-ryo.com/hk_bm
【公式メルマガ】
ベネフィット・ファインディング
※藤沢涼は今何位??

歴史を学べば、「不況」の時こそ
ビジネス・チャンスが溢れていると
分かります。
トーマス・エジソンがGEを起業したのは、
大不況だった1873年の5年後です。
また、ヒューレッド・パッカードの創業は
第二次世界大戦が始まった1939年ですし、
スティーブ・ジョブズは、
Appleをベトナム戦争の直後、
1977年に創っています。
日本でも、戦後の大不況の中で
HONDAやSONYが生まれました。
発想の転換をすれば、
不況だからこそ、ビジネス・チャンスが
広がっているということです。
そして、
「社会をより良くしたい」という強い思いが、
ピンチをチャンスに変えているのでしょう。
明治維新の時は、
優れた人材がたくさん出現しましたね。
これも、幕末の大混乱の中で
「日本を変えたい」という思いが、
日本全体に広がっていったからこそですよね。
コネチカット大学のグレン・アフレック教授は、
逆境に置かれた時こそ、
そこから利益を見付ける努力によって
胸の中に希望が満ち溢れ、
難局を乗り切れると指摘しています。
暗闇の中でも光を探す
「ベネフィット・ファインディング」
が、未来を明るくするのです。
昨今、日本社会は混乱して、
誰もが未来を不安視しています。
しかし、過去がそうであったように、
このような時こそ、大きなチャンスがあります。
過去、社会が大混乱している時には、
お金が無くても、
地位が無くても、
肩書きが無くても、
誰もがチャンスを掴んできました。
ですから、今こそ、私達は
「ベネフィット・ファインディング」
の視点を持って、
ピンチをチャンスに変えていくべきですね。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【6,166,125円を完全自動で得た方法】
インターネットビジネスの最大の魅力は
このようなシステムから生まれます。
→ http://fujisawa-ryo.com/hk_bm
【公式メルマガ】
→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine
ジャパネット高田式「セールス」
※藤沢涼は今何位??

社長ブログランキングへ

ジャパネット高田の高田社長が、
素敵なことをおっしゃっていました。
「セールスに訓練は不要です。
自分が扱っている商品を
心から好きになることです。
私も、自分が
好きになった商品でないと、
言葉が出ません。
まずは、その商品に惚れ込む。
そして、下手でも良いから、
自分の想いを自分の言葉で
表現することが大切です。
うまく喋ろうする必要は
ありません。
人と人ですから、
心というものは、伝わるものです。」
甲高い声と、
異常なハイテンション。
あのインパクトで売れていると
感じている方は多いと思います。
しかし、本当に大切なのは、
商品への愛があるかどうかです。
私も、過去に
「売ろう」としていた商品が
全く売れなかった経験があります。
思い起こせば、
あの時は、その商品を
全く愛していませんでした。
それから、
心から愛せる商品と出会い、
その素晴らしさを
ありのままに伝えたら、
想像以上に多くの方に
ご購入頂けました。
お客様は賢明です。
すべてを、見抜いているのです。
スティーブ・ジョブズのプレゼンが
私達の心を打つのも、
彼が自分の作品を
心から愛しているからです。
Amazing!
Unbelievable!
Exciting!
Wonderful!
Fantastic!
Revolution!
Incredible!
…
次から次へと、
自画自賛の言葉を、
全身で表現します。
自分の商品に
心から惚れ込んでいることを
一分の隙もなく表してますよね。
その「熱」が、
私達の心に伝わるのです。
あなたが何かを販売する時は、
テクニックに走る前に、
心からその商品を愛することを
意識して下さい。
心から愛せないのであれば、
それは見送った方が良いという
サインかもしれませんね。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Free Agent TRIBE Project】
半田やすひろさんと私が、
組織に依存せずに働く仲間を
拡大するプロジェクトです。
→ http://t.fujisawa-ryo.com/fatp
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【公式メルマガ】
→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine
ジョブズが愛したSONYの凋落
※藤沢涼は今何位??

社長ブログランキングへ
「VAIOにMac OSを搭載して、
新しい世界を作りたい。」
SONYを愛したジョブズの思いは、
ジョブズが亡くなった後も、
実現することはありませんでした。
VAIOの事業売却という終末。
日本が誇るPCブランドが、
ついに切り離されることに
なってしまったのです。
SONYに、
一体何が起こっているのか。
SONYの
今期連結決算見通しは、
300億円の黒字から
1100億円の赤字へと
大幅に下方修正されました。
円安の効果により、
パナソニック、
日立、
シャープが
軒並み息を吹き返している中、
一人負けの状況です。
また、2012年に
1万人のリストラを
行ったばかりなのに、
更に追加で、
5000人のリストラを
予定しています。
トップの経営戦略が見事に外れ、
その責任が現場社員を締め付けている、
そんな負のスパイラルが
垣間見れます。
こうなると、
5年後、10年後の為の
研究開発にもお金が回せず、
このまま凋落していくしかない・・・
というのが関の山でしょう。
SONYの輝きは、
日本人であることを
誇らしく感じさせてくれました。
あの頃の輝きを、
なんとかもう一度、
取り戻してくれないか・・・。
それが僅かな可能性でも、
願い続けたい。
そんな思いです。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【公式メルマガ】
→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine
「Stay hungry,stay foolish」を考察する
※藤沢涼は今何位??

社長ブログランキングへ
ジョブズ、顔小さっ!!
典型的な鹿児島人顔の私は、
こういう写真を見ると
頬骨を削りたくなります。涙
さて、スティーブジョブズが
スタンフォード大学卒業式で行った
伝説のスピーチ。
「Stay hungry, stay foolish」
という締めくくりの言葉、
とても広く愛されていますね。
本日はこの言葉に関して、
考察してみたいと思います。
彼のスピーチをまとめると、
1.点と点は繋がる
ジョブズは大学を
ドロップアウト(退学)して、
カリグラフィのクラスに
ドロップイン(寄り道)します。
そしてそのことが、
Macに素晴らしいフォントを
搭載することに繋がります。
未来に先回りして
点と点を繋げて見ることはできない。
でも、過去の点を振り返って
現在の点に繋げ、それを未来の点に
繋げていくことは出来る、
ということですね。
2.愛と敗北
ジョブズは、
自分が愛を持って創業したアップルから
一度追い出されています。
しかし、その不運が、
ピクサー創業に結び付きます。
そして、そのピクサーで
開発された映像技術は、
ジョブズ復帰後のアップルにおける
中核技術になっているのです。
「それは苦い薬でした。
しかし、患者には必要だったのでしょう。
アップルをクビになったことは、
自分の人生最良の出来事だったのです。」
という言葉が、とても印象的です。
3.死を感じて、今日を生きよ
ジョブズはガン宣告を受けました。
その時の思いとして、
「ほとんどの物事、外部からの期待、
自分のプライド、屈辱や挫折に対する恐怖は、
死を前にすると無力になる」。
と語っています。
死を前にした時、
後悔をするような生き方だけは
して欲しくない。
彼はそう伝えたかったのでしょう。
これらを鑑みると、
「Stay hungry, stay foolish」
は、
「飢えろ、バカでいろ。」
という直訳では伝わらない
もっと深い意図があると感じます。
それは、
「信じた道を突き進め!」
というメッセージです。
色んな恐怖や迷いはあります。
でも、信念があるのならば、
自分を信じて、真っ直ぐ走れ抜け!
そんな熱い思いが
込められていると思うのです。
さあ、ジョブズの思いを受け止めて、
共に走り続けましょう!
「Stay hungry, stay foolish」
【Ryo’s Video】
・vol.1 「コミュニケーションデザイナーになろう」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2793
・vol.2 「電通SIPSの考察」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2802
【Ryo’s Voice】
・vol.1 「情報業界ってどうなの?」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2729
・vol.2 「就職はすべきかどうか?」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2767
藤沢涼









