取材を受けた電通社員に「戒告」の懲戒処分
※激戦の社長ランキングの中で、
藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!
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電通の抜本的改革を期待して待っている中、
改革とは逆行するような、社員を懲戒処分にした
悲しい事実が明らかになりました。
NHKの取材に対して、
「自浄能力が無い会社だと思う」
と顔を出して答えた社員に対し、石井社長は、
始末書を書かせる「戒告」処分を与えたのです。
これに対しては、同社の社員からも、
「ごく普通の意見で処分の必要無し」
「経営に都合の悪い話を締め付ける目的」
「かわいそう、、、」
という、同情の声ばかりが出ています。
石井社長は、
強制捜査の日に行われた社員への説明会で、
「社員の皆さんの声を取り入れたい」
「ご自分の考えを述べることは構わない」
と伝えていたのですが、
その通りに言動した社員を、
戒告処分にしてしまったという明らかな矛盾が、
そこに横たわります。
この現実に、「本音」と「建前」が透けて見え、
電通の軍隊気質が改めて露呈されたと言えるでしょう。
10月中旬には、安倍官邸に石井社長が呼び出され、
直々に注意を受けていたようですが、、、
(その安倍首相は、東京五輪への悪影響を懸念している模様)
会社を少しでも「変えたい」と願う社員を
このような形で潰してしまうようであれば、
これからも、大きな変化は期待できません。
現在ノミネートしている「ブラック企業大賞2016」も、
受賞間違い無しではないでしょうか。
電通に関しては、労働局の捜査結果発表や、
不正請求事件の全容発表が、これから行われます。
違法な長時間労働とその隠蔽が確定し、
取引先への詐欺が巨額であることが判明したら、
電通へのバッシングはさらに大きくなるでしょう。
私は、戒告を受けた社員が悪いとは思いません。
そして、その社員の年代を間違え、
モザイクなしの顔出しで報道したNHKを
必要以上に責めるつもりもありません。
一番問題視しているのは、
社外に対しても、社内に対しても、
電通の変化に向けた言動を全くしない
経営陣や、社員達です。
組織や既得権にしがみつくような生き方は、
これからの時代では価値を持ちません。
坂本龍馬が「脱藩」したように、
織田信長が「新たな社会体制」を作り上げたように、
混乱する時代の中では、横紙破りな存在が必要です。
会社に「依存」するのではなく、
少なくとも、「心の脱藩」をして、俯瞰的に、
自社や自分を見つめることが重要なのではないでしょうか。
私は、電通に関しては、年末年始に、
きっと大きな動きがあると睨んでいます。
その中で、状況を注視しながら、
私自身のフィルターを通した問題提起を、
発信し続けたいと考えています。
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藤沢涼
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YOSHIKIの生き様「悪名から創造する伝説」
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伝説は、悪名からしか始まりません。
なぜなら、その時の常識から外れることを、
人は「悪」と呼ぶからです。
私が愛するアーティストYOSHIKIも、
音楽の常識を壊す過程で、悪名を馳せました。

奇抜な衣装や髪型で注目を浴び、
バラエティ番組「元気が出るテレビ」などで
奇人として取り上げられることに躊躇せず出演。
バカにする人がいても、笑う人がいても、
自分の音楽に絶対的な自信があったからこそ、
目立つことに意識を集中したのです。
そうして、信念を貫いたYOSHIKIは、
日本にヴィジュアル系という新たな文化を
生み出しました。
音楽から目を転じて、日本の歴史を振り返り、
日本を変えた人の生き様を見ても、
織田信長、吉田松陰、高杉晋作、坂本龍馬など、
最初は悪名から始まっている人ばかりです。
「悪名は無名に勝る」のです。
共同体の中に安住することができず、
世の中を変えようとする人間は、
社会規範から逸れざるを得ないということです。
私は、このような過去の偉人や、
YOSHIKIなどのアーティストの生き様から学び、
常識などにはとらわれないように生きています。
私が、古巣である電通を糾弾し続ける姿勢も、
一般常識で見ると非難されてしまうでしょう。
しかし、私は、この機会に
日本社会を少しでも変えたいと願っているので、
どれだけ叩かれても、屈するつもりはありません。
国も動き、刑事事件としての立件も視野に入りましたが、
これはまだ、スタートラインです。
電通の問題点を洗い出し、是正した上で、
その叡智を日本全体に拡げていって、
日本の働き方を明確に変えていかなければいけません。
そして、大企業の奴隷となることの恐ろしさが
日本社会に共有された現在、私は、
個人でできるビジネスの再現性を高め、
それを多くの方に啓蒙して、
自由で豊かな仲間を生み出していきます。
そうして、「大企業から個人へ」という
1つの文化を創ることが、私の使命だと考えています。
常識なんて、その時に支配する人間にとって
都合良く作られたものでしかありませんから、
自分の信じた道に向かって、
強い気持ちで、歩み続けていきたいですね。
さて、ヴィジュアル系が世界各国で評価される今、
YOSHIKIは、X JAPAN、LUNA SEA、GLAYをはじめ、
50組以上のバンドを幕張メッセに集結させて、
「VISUAL JAPAN SUMMIT 2016」を3日間連続、
10万人規模で開催しています。

私達夫婦は、伝説に刻まれる
新たな1ページをしっかり目撃するために、
子供達を両親に預かってもらって、
3日間、すべてに参加することにしました。
早速、初日である昨日、
終盤に向かってどんどんステージ目前まで進み、
間近での演奏に熱狂して、エネルギーを補充してきました。



本日は、私達夫婦の結婚記念日。
2人が愛するアーティスト達と同じ空間で、
出会って11年目、結婚して8年目の記念日を
祝したいと思います。
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ビジネスにおける「自分の哲学」
※藤沢涼は今何位??

自分の仕事にプライドや信念を持つことは
とても大切なことですが、それは時として、
足枷(あしかせ)にもなり得ます。
「このメディアには取り組みたくない」
「この商品には関わりたくない」
「今流行りのあの手法は取り入れたくない」
など、ビジネスに自分の哲学を持ち込み、
勝機を逃している方がたくさんいます。
早期に結果を出される方は、
自分のプライドや信念よりも、
世の中の流れやトレンドに敏感に反応し、
すぐに行動するタイプが多いです。
「あのメディアが熱い」と聞けば、
まずは取り組んでみる。
「あの商品が売れている」と聞けば、
早速、セールスレターを読んで、購入してみる。
「あの手法が凄い!」と聞けば、
自分の手法に取り入れてみる。
そんな柔軟な姿勢が、とても大切です。
ただ、いつまでも軸を持たずに
フラフラし過ぎてしまうと、
どこかで「落とし穴」に出会います。
チャンスにはリスクがつきものですし、
哲学の無い成功者からは
人が離れていってしまうものだからです。
つまり、まずはトレンドに合わせて
自分のビジネスを軌道に乗せ、
そのプロセスの中で自分の哲学を育成し、
大きな成果が出たら、更なる発展のために
その哲学を上手に利用すべきだ、
ということですね。
社会的には、
自分の信念や哲学を貫く方が支持され、
フラフラとビジネスを変えるような方は
否定されがちです。
しかし、幕末に、
次から次へと新しいものに飛び付き、
日本を近代国家へと導くきっかけとなった
坂本龍馬のように、「変化」の時代には
何かに固執しない姿勢が必要です。
世の中の流れをしっかり読み、
大きな成果を出した未来のために、
少しずつ、自分の哲学を磨いていきたいですね。
藤沢涼
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頑迷な常識をぶち壊す異端であれ
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歴史のページをめくることは、
異端にしか出来ません。
頑迷な常識に対し敢然と戦い、
人間が本来持っている生命力を
抑え込むような考え方や制度を
ぶち壊していく。
そんな「型破り」な人間が、
歴史を変えていくのです。
私は昔から、
型破りな人を愛しています。
チャレンジ精神に溢れ、
イキイキとしている方が、
本当に大好きです。
そして、
閉塞感のある現在の日本にこそ、
そのような方が絶対的に必要だと
考えています。
この国を常識人で埋め尽くしたら、
このまま、滅亡に向かっていくのは
間違いないでしょうね。
ですから、
現状を打破する為の
ビジョンと行動力を持つ非常識人が、
求められているのです。
ただ、注意しなければ
いけないことがあります。
型破りな人には、
両極端な二つのタイプの
異端があり得るということです。
一つは、
スティーブ・ジョブズや
坂本龍馬のように、
社会をあるべき姿に変え、
新たな価値を提供し、
貢献していく【創造的異端】。
そしてもう一つは、
ヒトラーやポル・ポトのように、
人倫を乱していく
【破壊的異端】です。
坂本龍馬のような人だと思ったら、
実はヒトラーだった・・・
なんて悲しいことが
ありませんように。。
私は、前者のような
【創造的異端】でありたいと
願っています。
だからこそ、良い大学に行って
大企業に入るという「型」を破り、
チャレンジして来ました。
そしてこれからも、
【創造的異端】として
国民の民度を高める人材になれるよう、
どんどん型を破り、
挑戦し続けていきますね!
追伸;
私が見た目にも分かりやすく
「異端」だった7-8年前の写真ですが、、、
なんだか、目付きが怖いですね・・・。汗
この頃は、【破壊的異端】
だったのかもしれません!笑
藤沢涼
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「憧れ」が人を強くする
※藤沢涼は今何位??

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「憧れ」という字は、
「わらべのこころ」と書きます。
子供のような、
無邪気で純粋な心。
何かに憧れるということは、
子供のような心を持っていなければ
出来ないことなのかもしれません。
この「憧れ」、
私はとても大事だと考えています。
憧れこそが、人を強くし、
大きく前へ突き動かすと思うのです。
実際に、大きなことを成す多くの方が、
「憧れの人」を持っていますよね。
例えば、ソフトバンクの孫社長など、
たくさんの方に愛され、
憧れられているのが、坂本龍馬。
それは、
変化や改革が必要な時代に大切な力を、
坂本龍馬が持っていたからだと
考えています。
龍馬は、常識にとらわれない
豊かな想像力を持っていました。
徳川三百年の時代に、
大政奉還というとんでもないことを
思い付くだけの、発想の自由さ。
そして、その思い付きを
現実に変える創造力。
幕末の志士達が「藩」レベルで
物事を考えている時に、
龍馬は日本という「国」のこと、
更には、「世界」に、
思いを馳せていました。
そして、事業と言えば、幕府や藩、
商人がやるものだという時代に、
亀山社中、海援隊を作り、
新しいマーケットを生み出したことも、
彼の大きな功績のひとつです。
坂本龍馬を知れば知る程、
今の時代に、彼に憧れる人が
多い理由が分かります。
誰かに憧れ、
その方のように振る舞うこと。
それが、自分を大いに成長させます。
そしていつかは、
自分のことを憧れる方が
出てくることを願って・・・。
自己研鑽していきましょうね。
【Ryo’s Video】
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藤沢涼









