■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「明治R-1ステマ問題」と広告のあり方

2017年07月02日

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IBC岩手放送の「明治R-1ステマ問題」に関して、

BPO(放送倫理・番組向上機構)が調査し、

広告業界全体に与える影響を注視していました。

 

しかしながら、不思議なほどに、

大手マスコミはこの問題を報じませんでした。

 

問題となった番組は、IBCが制作し、

20159月に放送された、

 

「宮下・谷澤の東北すごい人探し旅

 ~外国人の健康法教えちゃいます!?~」

 

です。

 

この番組内では、

 

R-1乳酸菌を摂取することで免疫力が高まり、

 風邪やインフルエンザを予防する効果がある」

 

と説明されました。

 

この表現が唐突で、不自然であり、

しかも、R-1乳酸菌の入ったヨーグルトは

明治の製品しかありません。

 

そこで、週刊新潮が、この放送を

 

「ステルスマーケティング(ステマ)」

 

と報じたのです。

 

実際に、IBCの番組審議会では、

 

「あざとい」

 

「視聴者をバカにしている」

 

という批判が噴出し、

これに対してIBC側は、

 

「タイアップ料金をいただいて成り立った」

 

「素材もメーカー側から提供いただいた」

 

と説明していました。

 

番組放送のルールである

放送法第12条では、

 

「対価を得て広告放送を行う場合には、

 その放送が広告放送であることを

 明らかに識別できるようにしなければならない」

 

と規定していますから、

このようなステマは明確に、

「法律違反」だと言えます。

 

ところが、この問題は解決されないまま、

BPOも審議を打ち切りました。

 

当然ながら、

これらのステマには電通が絡むので、私は、

「電通タブー」がまた、表出したと考えています。

 

過労死問題の時は、マスコミ各社も

電通をバッシングしたものの、

「広告のあり方」に関しては、まだまだ、

電通を叩けない文化が残っているのでしょう。

 

マスコミにとって、

このようなステマも少なからず

1つの収入源である「共犯メディア」

であることも、一因だと言えます。

 

今回の問題が、広告業界の

大きな変革のきっかけになると思いましたが、

まだしばらくは、変わらなそうです。

 

ですから、私達は、広告に見えないような

あざとい広告が至るところにあり、

これからもあり続けることを認識した上で、

情報リテラシーを上げ続け、

その真贋を見極める努力をしなければいけませんね。

 

特に、健康意識が高い中高年の方は

カモにされてしまうので、

ご注意いただきたいと思います。

 

追伸;

 

両親を誘って焼肉に行き、テレビやネットの

ステマに気を付けるように改めて伝えました。

 

特に、母は騙されやすいので、、、笑

 

ということで、本日の写真は、

とっても美味しかったお肉やウニご飯などと、

全員分のお肉を焼いてくれた息子の

「ウィンク」&「ピース」です^^

 

 

 

 

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「テレビ」と「ネット」の融合が本格化

2017年05月26日

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いよいよ、「テレビ」と「ネット」が本格的に

融合していく時代になってきましたが、

その最先端の舞台は、日本ではありません。

 

ノルウェーです。

 

国民の4人に1人が視聴するほどの

熱狂を生んでいるのが、ノルウェーの国営放送局、

NRK」の「SKAM」というドラマです。

 

高校生の恋愛、友情、飲酒、宗教など、

様々なテーマを取り扱いながら、

リアルに描いていく内容ですが、

斬新なのは、その放送スタイルです。

 

テレビよりも、ネットに軸を置き、

主人公と友人のInstagram投稿などが

リアルタイムに進行していって、

その様子が画像や短い映像で

公式HPにアップされていきます。

 

 

テレビは、1週間分の動画コンテンツを編集し、

まとめて週末に放送するという形なのです。

 

まさに、現実世界とリンクした放送になるので、

視聴者は続々と、ドラマの世界に没頭していきます。

 

日本では、YouTubeの面白映像を

テレビで取り上げたり、

テレビのサイドストーリーを

ネットに掲載する程度に留まり、

本格的な融合はまだまだ進んでいません。

 

その理由は、経営者、あるいは幹部に、

 

『テレビこそが、メディアの「No.1」だ』

 

という驕りがあることだと捉えています。

 

テレビ業界には、親族や友人が多く、

彼らの中には、自由に働き、高い年収を得ていることに

感謝している人が多いですが、

新しいことにチャレンジしにくい風土が

なかなか変わらないという意識を、

共通して持っています。

 

現場は変革していきたいのに、

経営層が保守的なために、

力がどんどん失われているのです。

 

NRKの「SKAM」担当プロデューサーは、

 

「現在、視聴者がいるのは、スマホの中だ。」

 

と語っています。

 

つまり、

 

「テレビ > ネット」

 

の時代は終わり、

 

「ネット > テレビ」

 

の時代になっていることを、

素直に認めたからこそ、こうして、

改めてテレビの力を取り戻せたのです。

 

プライドを捨てて、時代の変化に合わせた

チャレンジをしていくことが、

本来の力を最大化していくということを、

改めて感じています。

 

SKAM」の成功から学び、

日本でも、斬新な試みが生まれることを

期待しています。

 

追伸;

 

東京はあいにくの雨ですが、本日の写真は、

気持ちの良い快晴の日に撮った1枚です。

 

妻が作ってくれた「シロツメクサ」の花冠に、

大喜びする娘が、可愛くてたまりません^^

 

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テレ東流「ハンデを武器にする」極意

2017年04月02日

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独創的な人気番組を連発するテレビ東京の

立役者の1人である伊藤成人さんの著書、

「テレ東流 ハンデを武器にする極意」が

話題になっています。

 

「浅草橋ヤング洋品店」

 

「たけしの誰でもピカソ」

 

などの人気番組をプロデュースしてきた

伊藤さんが語る「テレ東の強み」は、

大変参考になり、個人の成功にもつながる

考え方が詰まっています。

 

その本質は、タイトルの通り、

「ハンデを武器にする」ということです。

 

民法5局のうち、

テレ東だけが、系列局が極端に少なく、

人員は半分、制作費も1/3

そんな過酷な条件でも、

テレ東はそのハンデを武器にして、

視聴者の心を掴み続けてきました。

 

私は電通在籍時、各局と仕事をした上で、

現在も各局に親族、友人がいるので、

それぞれの局のリアルな声を聞いています。

 

その中で、テレ東が最も、「自由に挑戦する」

という風土を持っています。

 

圧倒的に不利だからこそ、

テレ東にしかできないことをやろうという精神が

数多くの人気番組を生み出してきたのです。

 

伊藤さんの言葉で言うと、

 

「ヒットジャンルは捨てよ、ジャンルを作れ」

 

ということであり、今、個人で戦う多くの人に、

大切な学びがあると思います。

 

それはつまり、

現時点で収益が出ているビジネスを狙うより、

誰もが気付いていない分野を開拓する人が、

大きな成果を出していくということです。

 

挑戦するプロセスでは、

「お金が無い」「人脈が無い」

などと言い訳をする方も多いのですが、

是非、テレ東を見習って欲しいと思います。

 

それらが無いからこそ、知恵を絞ることで、

他局が創れないものを生み出し、勝ってきたのです。

 

ジャンルの創造主になってしまえば、

そこには競争相手が存在しないからです。

 

そのような観点で見れば、

 

「家、ついて行ってイイですか?」

 

YOUは何しに日本へ?」

 

などが、いかに制作費が無い中で

新たなエンタテインメントを創るかを

考え出したかがわかりますし、

 

「じっくり聞いタロウ」

 

「ありえへん世界」

 

などが、タブーを覆した先に

他局には出せない輝きを放っていることが

理解できると思うのです。

 

テレビ各局の中でも、独特のセンスを持つテレ東。

 

各局の方針や動向を注視しながら、そこからの学びを

個人のビジネスや発信に活かしていきたいですね。

 

追伸;

 

品川の水族館「AQUA」が桜仕様。

 

 

花びら舞う、桜の海へ行ってきました^^

 

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民放5社「ネット配信提携」という横並び意識

2017年04月01日

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民法5社がシステム会社に共同出資して、

動画配信の中核システムを開発するという報道に、

違和感を覚えた方も多いと思います。

 

「放送と通信の融合」が叫ばれてから10年以上、

あまりにも動きが遅いことだけでは無く、

こうして「横並び」でしか前に進まないことを、

私も、残念に感じています。

 

総務省に免許で守られ、

安い電波料に甘えてきたテレビ業界は、

既得権益を維持することに必死だ、

と言っても、過言ではありません。

 

コンテンツの質の低下が如実に表れている昨今、

同じ視聴環境でネット上の様々なコンテンツに

次々と敗れてしまう未来を不安視し、

業界内で群れているのだと言えるでしょう。

 

その一方で、現場で働く方々は、

優秀な方が多いと感じています。

 

企画力、プレゼン力、実行力、

どの視点で見ても、優れたビジネスマンが

とても多く働く業界です。

 

私の弟や親友が現在も働いているので、

贔屓目もあるかもしれませんが、個々の社員は、

批難するべきではないと思うのです。

 

問題なのは、「組織」として、

既得権益にまみれてきたために、

環境の変化に対応し、強く生き抜く力が無いことです。

 

ですから、番組を創る能力はあっても、

会社を経営していく力に欠けていると感じるのです。

 

今後、「TVer」をどのような位置付けにするのか、

出演者の権利処理をどうするのかなどの問題も山積ですが、

私が一番気になるのは、以前から指摘している視聴率の件です。

 

ビデオリサーチ1社で、

関東で900世帯しか調査しないという

異常な「ブラックボックス」が、いよいよ、

ガラス張りになるのですから、

その番組を「本当に見ている人の数」が

社会で共有されるようになります。

 

まあ、そうならないように、

5社で組むのかもしれませんが、、、

 

いずれにしても、スマホやパソコンで

あらゆる映像を視聴できるようになる未来、

高い質のコンテンツを創る個人や会社と、

低俗なものしか創れないそれらとの2極化が

ますます加速していくのは間違いありません。

 

昨日記事にさせていただいた

AbemaTV」「Abemaビデオ」の展開含め、

ネット上の「放送」に関しては、

これから激戦になっていくでしょうね。

 

サイバーエージェントは、

R25」のMedia Shakersを買収するので、

本気で、メディア事業を拡充していくと期待しています。

 

インターネットでの発信に巨大企業も乗り出す中、

個人も、それぞれの能力を最大化し、

多くの人の心にそれぞれのメッセージを届ける力を

身に付けていくべきだと考えています。

 

追伸;

 

娘の11ヶ月お祝いケーキ、少し遅れましたが、

家族で(ほとんど息子が w)美味しくいただきました^^

 

 

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弟の誕生日お祝いと「テレビ局」の変化

2016年12月13日

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テレビ局で忙しく働く弟の36回目の誕生日を、

両親と私達家族が集ってお祝いしました。

 

 

身長が190cm以上で体格の良い弟のことを、

息子はずっと怖がって避けていたのですが、

実は温厚で優しいことに気付き、最近急に、

大好きになったと言います。

 

「ギャップ」というものが、

人の心を掴むことを改めて感じながら、

「パパより好き」と弟に甘えている息子を見て、

嫉妬する今日この頃です。w

 

さて、電通が社会的に糾弾されている中、

その影響は確実に、マスコミにも与えられています。

 

弟が勤めるテレビ局でも、長時間残業が問題視され、

効率の良い働き方を全社で考えているようです。

 

「寝ないで働く」のが当たり前だったテレビの世界も、

急激に改善していく過程にあると言います。

 

ただ、さらなる課題は、下請け会社にあります。

 

テレビ局が労働効率を上げるにあたり、

どうしても、制作会社にそのしわ寄せがいきます。

 

ただでさえ、安い給料で長時間労働を強いられていた中、

その環境が悪化していく傾向にあるために

辞めていくAD(アシスタントディレクター)が

後を絶たないようです。

 

どんな業界でも同じような問題が起こり得るので、

私達は、自社だけではなく、

関係各社全体で働き方を見直せるように、

意識改革しなければいけませんね。

 

また、社会の中では、「長時間労働」ばかりが

注目されていますが、そのことよりも、

「パワハラ」「セクハラ」が横行する会社の風土を

もっと問題視すべきだという点でも、

弟と見解が一致しました。

 

テレビ局においても、精神的に追い込まれてしまう人は、

上司との関係性に悩んでいるケースが大半です。

 

どれだけ長時間労働が続いても、

本人が主体的に取り組んでいれば、

それほど、大きな苦にはなりません。

 

働きたいから働いているという状態なので、

読書やゲームに夢中になっているのと変わらず、

精神的な苦痛とは無縁なのです。

 

一方で、誰かに何かを強制させられ、

さらに、自己尊厳を破壊されるという苦痛は、

心と身体をどんどん蝕んでいきます。

 

私も、弟も、過去にそのような経験があり、

それでも自分は後輩に同じようなことをしないという

生き方・働き方を貫いてきたので、引き続き、

自分達ができることを続けていこうと誓い合いました。

 

私は、会社を離れて、外から。

 

弟は、会社の中に残り、社内から。

 

マスコミ業界を引っ張るそれぞれの会社の

「あり方」を少しでも変えて、

その改革を日本社会全体に拡げられるよう、

努力を続けていきたいと思います。

 

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成宮寛貴「引退」と「報道」のあり方

2016年12月10日

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週刊誌のスクープ競争が激化している中で、

私は報道が行き過ぎることを懸念していました。

 

そして、今回の「FRIDAY」による

成宮寛貴さんの薬物使用等に関する記事は、

明らかに一線を越えていると感じます。

 

コカイン等の薬物使用は現時点では確認されず、

個人でできる尿鑑定では陰性だったことが

所属事務所から発表されています。

(病院での検査は未だの模様)

 

また、本人が隠していたセクシャリティの部分を

広く社会に周知してしまった報道のあり方は、

たとえ薬物使用が「真実」だったとしても、

大変疑問に感じます。

 

何らかの罪を犯した人や組織は、

その罪においては糾弾されるべきですが、

それとは全く関係のない部分に関しては

侵されるべきではないと考えるからです。

 

私は電通勤務時代に複数のメディアの方とお付き合いし、

最近は電通の実態をどう伝えるかに苦慮してきたので、

「報じる側」が抱える葛藤も知っています。

 

例えば、今年、

数多く報じられた「不倫」の問題においては、

その報道が人の人生を大きく狂わせます。

 

ですから、「疑わしきは罰せず」で、

決定的証拠を掴まない限りは、

報じてはならないと考えます。

 

しかしながら、「推測」で記事にされ、

それを社会が「事実」として受け止めることも

少なくなかったと感じます。

 

来年以降、このような報道のあり方は

社会の中でさらに疑問視されていくでしょう。

 

私がこれまで一緒にお仕事をさせていただいた

新聞・雑誌の記者さんやテレビのディレクターさんは

この観点で見て、信頼できる方だけを選んできました。

 

記事にインパクトを持たせるためだけに

私の見解を捻じ曲げて取り上げようとする方は、

取材をお断りさせていただきました。

 

そのような意識で出会った方の中には、

社会に「改革」を起こす気概で取り組んでいる

「真のジャーナリスト」だと感じる方もいらっしゃり、

そのプロフェッショナルとしての姿勢から

学ばせていただくことも多くありました。

 

現在、私は、その中のお1人、

信頼できる記者さんとタッグを組み、

ある総力取材の記事化を進めています。

 

その工程では、今回の報道によって

成宮さんを「引退」にまで追い込んでしまい、

社会の中に「廃刊」を望む声が拡がっている

FRIDAY」の記事のあり方を反面教師にして、

決定的な「罪」だけに迫ろうと考えています。

 

個人的に、成宮さんは大好きな俳優でした。

 

母子家庭で育った後、14歳で大切なお母様を亡くし、

1人で、弟のために頑張って働いてきた生き方も、

心から尊敬していました。

 

薬物の件は現時点では不明ですが、

セクシャリティを面白おかしく書いた「FRIDAY」、

そして、その情報源となった友人達の罪は

とても大きいと考えています。

 

社会の中にある問題をどう捉え、どう伝えていくか、

これは「1億総ジャーナリスト」となる未来を前に、

私達全員が考えなければいけない問題ですね。

 

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終日「ポケモンGO」で年収2000万円

2016年09月04日

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ryo20160904

 

あるマスコミ企業の友人に聞いたところ、

50代の先輩社員が社内でも、取引先でも、移動中でも

常にスマホをイジり、覗くと必ず、

「ポケモンGO」をやっているそうです。

 

その社員は、現時点でも

年収2000万円レベルの給料を手にしていて、

日中は「ポケモンGO」ばかりなのに、

就業時間を過ぎてから30分~1時間程度の仕事をし、

ちゃっかりと高額の残業代を請求して帰宅するのです。

 

私が電通に入社した頃も、

このような先輩社員が複数いて、

パソコンにインストールされている

「ソリティア」というゲームを1日中やっていました。

 

そのような社員は、早期退職施策で追い出されたり、

バックオフィスの部署で給料を半減させられ、

現在は「ソリティア廃人」と化しています。

 

しかしながら、マスコミ業界全体で見ると、

まだまだ、甘い蜜を吸い続けている人が

生き残っているということです。

 

その企業は昨今、急激に業績が悪化している状況下なので、

化石のような社員が今でも存在することに

私は大変驚きました。

 

近いうちに、抜本的な人事改革で排除されるか、

改革ができなければ、会社自体が窮地に陥るでしょう。

 

これまでは「勝ち組」と思われていた、

会社にパラサイトして社会に貢献しない生き方は、

完全に時代遅れなのです。

 

これは、マスコミ業界だけのことではありません。

 

どんな大企業も苦しんでいて、

会社への貢献度で待遇を決めざるを得ない時代、

甘えている人間は必ず、「負け組」になります。

 

ICT(情報通信技術)やAI(人口知能)が発達し、

働き方や仕事の内容が激変している環境の中、

会社の中で生涯ずっと、安穏としていられる

訳がないのです。

 

だからこそ、誰もが、

個人の力で収益を生み出すことに

真剣に取り組まなければいけません。

 

会社員には厳しい時代ですが、

個人の力をしっかり身に付けた人は、

経済的、時間的な自由を手にすることが

可能な時代でもあります。

 

実際に私は、世界を自由に旅行しながら、

収入がどんどん増えています。

 

だからこそ、「副業」からで良いので、

もう一つの収入源を早期に作れるように、

チャレンジしていく必要がありますね。

 

現代のような変化の激しい時代においては、

会社も、副業を禁止することで

人材を囲い込むことは不可能です。

 

むしろ、自由度の低い会社だとレッテルを貼られ、

人材の流出につながる可能性の方が高いでしょう。

 

将来、幸せな人生を手にするために、

今からもう一つの道をデザインして、

そちらを強く、大きくしていきたいですね。

 

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SMAP解散、芸能・テレビの闇を露呈

2016年08月14日

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ryo_tsubasa20160814

 

奇跡のように長く続いた25年間という月日が、

SMAPのメンバーだけではなく、マスコミも、

芸能界も、蝕んでしまったように感じます。

 

国民的アイドルが、巨大組織の奴隷に過ぎないと

「公開処刑」で露呈されてから7ヶ月、ついに、

SMAPの解散が発表されました。

 

あの会見でリーダーシップをとった木村拓哉さんが、

その責任を放棄したかのように「無念」「情け無い」

というコメントを発表したことが、メンバー間の

埋めようのない溝を感じさせます。

 

そして、一時代の「HERO」の終焉を

決定付けたようにも思います。

 

元マネージャーである飯島氏という

大きな「軸」を失ったSMAPは、

過日の会見での言葉の通り、無残にも、

「空中分解」してしまいました。

 

12月31日での解散ということで、当然、

紅白歌合戦の大トリが期待されますが、

もし、彼らが出演し、そこに涙があったとしても、

「公開処刑」と同じような苦味を感じる視聴者が

大半になってしまうかもしれません。

 

そのくらい、私達は、芸能やテレビの

「闇」を見てしまったということです。

 

そして、それは、芸能とテレビを繋いでいる

電通の闇でもあると考えています。

 

奇しくも、「週刊エコノミスト」2016年8月23日号

(2016年8月16日発売)において、

電通の闇が31ページの総力特集で記事にされるのは、

時代の流れの必然と言えるでしょう。

 

その特集の中で、私は、田原総一朗さんなどと共に、

「生き証人」として電通を語らせていただきます。

 

マスコミの成長と共に、長く繁栄し、

広告業界のガリバーとして君臨した電通の闇、

そして、芸能、テレビ、日本の闇に終止符を打ち、

メディアの再生、日本の再生に向かって歩み出すためにも、

大変価値のある特集だと考えていますので、

是非、ご覧になってくださいね。

 

さて、SMAPの解散を起点として、

ジャニーズの力も、フジテレビの力も、

これから確実に弱体化していくでしょう。

 

すでに、SMAPの後釜を担うであろう

嵐の冠番組は視聴者離れが進んでいますし、

先日の果敢なチャレンジだった

フジテレビ「めちゃイケ」も、想定された通り、

スポンサー離れを引き起こしているようです。

 

SMAPの解散が、あらゆることの

「終わりの始まり」にならないことを願いますが、

そうならないことの方が難しい、と言える状況です。

 

いずれにしても、一つの時代の終わりを見つめて、

そこから学び、新たな時代を創っていきたいですね。

 

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藤沢涼

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「めちゃイケ」の栄枯盛衰と「フィクション」の是非

2016年08月01日

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ryo_tsubasa0801

 

10年前の事件から姿を消していた山本圭壱さんが

「めちゃ×2 イケてるッ!」に出演されたことに、

ネット上では賛否両論が巻き起こっています。

 

私は、テレビを受動的に見続けることには

否定的な立場を取っていますが、

社会の流れを汲み取り、

企画力を磨くための材料として見れば、

価値を見出せるものだと捉えています。

 

今回の「めちゃイケ」特番は、

そのような視点で見れば、学びのあるものでした。

 

私は、広告代理店に勤務していた経験から、

今回の特番にどれだけの苦労があったかが

良くわかります。

 

放送する局、資金を出すスポンサー、

出演するタレント、すべてに、

大きなリスクのある放送でした。

 

きっと、広告代理店も放送まで、

関係各位を走り回っていたことでしょう。

(恐らく、放送後の今も、、、)

 

その様子が目に浮かんだので、私も当時を思い出し、

胃をキリキリさせながら放送を見守っていました。

 

放送後、ネット上には、

 

「もうフジテレビは絶対に見ない」

 

「めちゃイケ、打ち切り決定だね」

 

「加藤も、岡村も、タレントとして終わった」

 

などと、辛辣な言葉が並んでいて、

想定通りの批判が現実となっています。

 

罪を犯してしまった人に

復帰のチャンスをどう与えるかは

とても難しい問題です。

 

ましてや、

影響力の大きなテレビでどう扱うかは、

とても悩ましい課題だったと思います。

 

本来であれば、

 

「触らぬ神に祟りなし」

 

で時を進めたかったかと思いますが、

ある意味、それだけリスクを取らざるを得ないほど、

フジテレビ、あるいは、「めちゃイケ」の視聴率低下が

進んでしまっていたのも事実でしょう。

 

そのような中で、「筋書き」と「演出」を土台に、

演者達が見せてくれたドラマ。

 

私は、素直に感動しました。

 

「やらせだ!」とか、「涙が嘘っぽい」という意見もあり、

醒めた目で見てしまえばそう見えるのも理解できますが、

私は、男同士の友情や、仲間の絆などを、そこに見ました。

 

舞台や映像においては、

フィクションとノンフィクションの境界で

喜怒哀楽が表現されていくので、

それを理解せずに見るのは、時間の無駄に過ぎません。

 

境界を理解した上で、

演者の表現や制作側の意図を注視すれば、

余白の部分からも学べることがあると感じます。

 

注目された視聴率は「11.9%」ということで、

期待された程のカンフル剤にはなりませんでしたが、

私は、この挑戦は評価すべきだと思いました。

(視聴率も絶対的指標ではないことは先述の通り)

 

テレビや番組の栄枯盛衰や、

タレントの不祥事などからも、

自分の人生に役立てられることがあると考えたいですね。

 

失敗からどう立ち上がるかにこそ、

人生の学びが詰まっていると思います。

 

追伸;

 

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東京都知事選におけるテレビの「偏向報道」

2016年07月31日

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ryo_tsubasa0731

 

今回の東京都知事選のテレビ報道に関しては、

明らかに偏向報道だったと感じます。

 

各局とも「主要3候補」以外の候補が存在せず、

「この3人から選べ」というような内容でした。

もちろん、全く政策を持たず、

売名のために立候補したような候補者まで

平等に扱うべきだとは思いません。

 

また、私が、「あの3人以外から選ぶべき」という

ポジショントークをするつもりもありません。

 

しかしながら、明らかにバランスが悪過ぎます。

 

幸福実現党による実態調査によると、

各局の「主要3候補」:「その他候補」の

7/18-22における報道時間のシェアは、下記の通りです。

 

・日本テレビ「NEWS ZERO 97%3%

 

TBSテレビ「News2397%3%

 

・フジテレビ「ユアタイム」98%2%

 

・テレビ朝日「報道ステーション」97%3%

 

・テレビ東京「WBS」報道無し

 

NHK「ニュースウォッチ954%46%

 

マスコミによる情報統制は周知の事実ですが、

その認知が拡大している社会情勢に屈することなく、

各局が裏で話し合っているような報道をするのは、

とても残念です。

 

本来であれば、各局ごと、各番組ごとに、

各候補の政策をしっかり見つめた報道をするべきです。

 

また、公職選挙法でも、

「選挙の公正を害してはならない」と

明確に書かれています。

 

この点に関して、その他候補の中の有志6名が、

今回の不公正な報道姿勢に対する要望書を

民法4社と放送倫理・番組向上機構(BPO)に送り、

選挙戦後半は、多少改善されたように思いますが、、、

 

報道のあり方は、今後も、抜本的な改革が必要でしょう。

 

さて、私が主張したいのは、

 

「テレビを疑うべきだ」

 

ということだけではありません。

 

「自分を疑うべきだ」

 

ということを、強く言いたいと思います。

 

主要3候補以外に、

素晴らしい政策を持った人はいないのか、

その政策を探す手段は、どこにもないのか、

与えられた情報だけで考える自分に疑問を持ち、

自ら動いていく思考を大切にするべきだと思います。

 

我が家で都知事選を妻と議論している間、

まだ3歳の息子でさえ、

 

「なんで、3人しかテレビに出ないの?」

 

と言っているくらいです。

 

素直に、「なぜ?」と捉えるフィルターがあれば、

目の前のことを疑う力を持てるはずですね。

 

つまり、私達が最も疑うべきは、

「自分の思考」だということです。

 

舛添前都知事も、猪瀬前都知事も、

選んだのは東京都民です。

 

その責任を感じながら、

私達は各々の明確な判断で、

貴重な1票を投じるべきだと思います。

 

それでは、

雨が上がり、晴れ間が見えてきたので、

家族で投票所に行って参ります!

 

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