■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「1:5」で決まる離婚の法則

2014年06月23日

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mama_tsubasa

 

結婚と離婚を研究している

ジョン・ゴッドマン博士は、

離婚する夫婦を的中させます。

 

700組の新婚夫婦を対象に、

15分の会話を動画に撮って

10年後に離婚する夫婦を

予測した調査では、なんと、

94%の確率で言い当てたのです。

 

この時の判断基準は、

以下の通りです。

 

 相手を不快にさせる言葉1に対し、

 相手を喜ばせる言葉が5以上あれば、

 その夫婦は離婚しない。

 5以下であれば、離婚する。

 

人が、どれだけ周囲の言葉に

影響を受けるのかを示した、

驚くべき調査結果ですよね。

 

この「不快」な言葉は、

相手を直接攻撃したり、

否定するようなものだけではなく、

「疲れた」「面倒臭い」「まずい」

なども含まれます。

 

一番身近な人が、

相手を不快な言葉で包むことが、

その人と離れたいという気持ちに

繋がってしまうということですね。

 

実は、私の家庭では、

この調査を知る前から、

「不快ワード撤廃運動」をしています。

 

妻の言葉に不快ワードを見付けたら、

今後使わないように注意します。

逆に、私が気付かずに

そのような言葉を使っていたら、

注意してもらうようにしています。

 

不満や愚痴を言いたくなることは、

もちろん、誰にでもありますよね。

 

相手が家族なら、

特に、気を抜いてしまいがちです。

 

しかし、だからこそ、

気を付けるべきだと思うのです。

 

家庭の中での言動が、

外でも出てしまいますからね。

 

家族だけではなく、

色んな方とコミュニケーションする時、

あるいは、情報発信する時、

万が一、相手にとって

不快な表現をしてしまった時は、

その5倍以上、

相手を喜ばせて、

笑顔にするような言葉を

選ぶように心掛けたいですね。

 

 

 

藤沢涼

 

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貧富二極化時代の子育て

2014年06月11日

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park0609

 

母親の愛情をたくさん受けた子は、

自分が成功するという確信を

持ち続けることが出来る。

 

フロイトが説いたことですが、

私の実体験としても、

周囲の成功する方を見ても、

本当にそうだな、と思います。

 

そして現在、

妻の息子への接し方を見て、

息子の将来に強い安心感を

覚えています。

 

「良く出来たね!

 偉かったね!

 翼は本当に賢いね!」

 

毎日、毎日、

そう聞かされている息子は、

大きな自信を身に付けることが

出来るでしょう。

 

その上で、

父親の役目としては、

この子に「負けん気」を

付けさせてあげることだと

考えています。

 

これからの時代は弱肉強食で、

貧富の二極化が進んでいきます。

 

頭を鍛えて情報を選別し、

的確に対処していかないと、

負け組に属すことになるのです。

 

ですから、

息子が貧しい生活を送らない為にも、

負けたら悔しいという気持ちを

芽生えさせることが大切です。

 

これは、誰かと比較して、

ということではありません。

 

出来ない自分、

成長しない自分を

悔しがるような気持ちを

身に付けさせる必要があります。

 

このような感覚は、

ビジネスをする時に

とても大切な要素ですよね。

 

出来ない自分を恥ずかしく思い、

諦めずにやり抜く力が無いと、

いつまでも成果を出すことが出来ません。

 

早く成果を出す方は、

皆さん、負けず嫌いなのです。

 

息子自身が、

日々の生活の中で

自分に負けることを悔しがり、

少しでも成長すること、

小さくても成果が出ることに

大きな喜びを感じながら、

成功体験を積み重ねられるように

寄り添っていきたいと思います。

 

 

 

藤沢涼

 

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子を激しく叱る親を見て

2014年06月09日

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20140605_1 2

 

公園で、子供を叩く親を見ました。

 

「ごめんなさい・・・」と謝っているのに、

「いい加減にしろ!」と大声で叱りつけ、

周囲も唖然とするような状況でした。

 

しつけのレベルは明らかに超えていて、

子供を叱ることをストレスのはけ口に

しているようにも見えました。

 

あのような光景を目にすると、

子供とどう接するかを

真剣に考えさせられます。

 

ある程度叱ることも大切です。

 

甘やかせ過ぎてしまったら、

社会で生きていくのに

相応しい知恵が身に付かないでしょう。

 

しかし、基本的には、

親は子供にとっての

「安全基地」であるべきだと

考えています。

 

色んな危険に接するリスクの中で、

常に見守ってあげて、

必要な時には手を差し伸べてあげる。

 

そうすることで、

子供は安心して新しいことに

挑戦出来ると思うのです。

 

もちろん、時には、

危険を認識させてあげる為に、

叱らなければいけない必要も

出て来るでしょう。

 

ただ、その時も、

愛を持って叱るべきで、

感情のままに激高するべきではない、

と考えています。

 

愛の無い叱り方は、

子供から笑顔を奪うと

感じるからです。

 

先輩世代の親御様には

「甘い!」と言われるかも

しれませんが・・・。

 

子育てしながら、

私自身も息子に育ててもらい、

親としての責務を全うしたいと

考えています。

 

 

 

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子供に使うお金は感謝の心で

2014年06月01日

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tsubasa_1.5

 

子供に使うお金は、

感謝の心で使うようにしています。

 

おむつ代、洋服代、ごはん代、

お稽古代、教育費・・・

子育てには、たくさんのお金が

必要になります。

 

これらのお金を、

 

「なんでこんなに高いの?」

 

なんて考えながら使うことは、

自分を育ててくれた親の気持ちを

踏みにじる行為だと思うのです。

 

先日、

同じ年の子供を持つ友人が、

 

「子供にお金が掛かってしょうがない・・・」

 

と嘆いた時、

ハッと気付かされました。

 

確かに大きなお金が掛かるけど、

今こうして幸せな人生を歩めているのは、

同じようにお金を使って育ててくれた

自分の親がいたからこそ。

 

それなのに、

自分が子育てする時に掛かるお金を

気持ち良くお支払い出来ないのは、

親への感謝が足りないと思うのです。

 

そして、

子育てをする時に

一番成長しているのは、親です。

 

ですから、

 

「こんなにたくさんの

 経験をさせてもらって、

 こんなに笑顔に溢れた日々を

 過ごさせてもらって、

 本当にありがとう!」

 

という気持ちで

お金を使っていくべきですよね。

 

息子が産まれてから

1年と5ヶ月。

 

毎月お祝いする度に、

感謝の気持ちが大きくなります^^

 

 

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高い離婚率と家族の時間

2014年05月30日

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tsubasa_hat

 

広告・マスコミ業界の離婚率は

非常に高く、私の知人では

50%近くになります。

 

私は25-30歳の頃、

披露宴の司会をさせて頂く機会が

多くありました。

 

ですから、

数多くの広告マン、

テレビマンの夫婦の門出に

立ち会わせて頂いたのですが、

その半分が別れてしまっていて、

とても残念に思います。

 

離婚の理由はそれぞれですが、

全員に共通するのは、

 

「家族の時間の圧倒的な欠如」

 

であることは

間違いありません。

 

広告業界、マスコミ業界は

恒常的な激務で、

自宅には寝に帰るだけ・・・

 

たまの休日は

日々の疲れを取る為に

終日眠るような生活ですから、

家族間にストレスが溜まるのは

当然でしょう。

 

こんな生活では、

年収2000万円あっても、

家族の喜びに使うことは

ほとんどありません。

 

夫の帰らない

広くて無駄に豪華な家と

駐車場に置きっぱなしの

乗らない高級車に消えるのです。

 

広告・マスコミ業界に限らず、

家庭が崩壊する要因として、

家族の時間の欠如は

とても大きいと思います。

 

私は、

 

「子供と接した記憶がほとんどない」

 

と言いながら

離婚してしまった先輩を見て、

絶対にそうなりたくないと強く思い、

1日中家族と触れ合える仕事に

スイッチしました。

 

そして、その上で、

私が子供と2人で遊びに行ったり、

積極的に子供を寝かし付けたりして、

妻が1人になれる時間も

作ってあげるようにしています。

 

人生の生き甲斐は

家族の時間にこそ

感じられるものですから、

仕事と家庭のバランスを

個々人の努力で調整すべきです。

 

どれだけ

やりがいのある仕事でも、

その仕事だけの人生になっては

悲しいですね。

 

 

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母の日に学ぶ記念日マーケティング

2014年05月12日

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moter's day 2

 

母に感謝する日。

 

あらゆるイベントの中でも、

息子が生まれて来てから

私が一番大切にしたいと

感じている日です。

 

日本はあらゆる文化を取り入れ、

多くの記念日を設けています。

 

・バレンタインデー

・ホワイトデー

・子供の日

・母の日

・父の日

・ハロウィン

・クリスマス

・土曜丑の日

・節分

・七夕

・お月見

 

これらの大半は、

企業や団体が中心となり

キャンペーンを仕掛けている

「記念日マーケティング」です。

 

消費行動を促す為の

販促キャンペーンですね。

 

しかし、だからと言って、

 

「その策には乗らないぞ」

 

と、全く無視してしまうのは

寂しいと感じます。

 

踊る阿呆に見る阿呆。

同じ阿呆なら踊らにゃ損々。

 

どうせなら、

与えて頂いた機会に感謝し、

そのイベントを楽しむ方が、

人生を豊かにすると思うのです。

 

「母の日」は、

日本では森永製菓が

キャンペーンをして

広めていきました。

 

元々は、

アメリカの

フィラデルフィアに住む

少女アンナが、

母の死に遭遇した際に

母が好きだったカーネーションを

祭壇に飾ったことから、

母に感謝の印として

カーネーションを贈る習慣が

出来たそうですね。

 

そして、

アメリカ全土に広がり、

日本にも伝わって来た際、

森永製菓が、

「森永母を讃える会」

を設立し、全国に広めたのです。

 

記念日マーケティングで

金を儲けやがって・・・

みたいに穿った見方をせずに、

どの企業がどういう展開で

広めていったのか、

起源を学びながら、

ビジネスの視点を

鍛えることの方が

よほど価値がありますね。

 

ということで、

昨夜は母と妻に感謝し、

お食事をご馳走させて頂きました。

 

いつもありがとう!!

 

 

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人生をフルコースで深く味わうために

2014年04月25日

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mama_tsubasa

 

年齢を重ねるだけでは、老いません。

理想を失った時に初めて、老いるのです。

 

 人は信念と共に若く

 疑惑と共に老ゆる。

 

 人は自信と共に若く

 恐怖と共に老ゆる。

 

 人は希望ある限り若く

 失望と共に老い朽ちる。

 

サムエル・ウルマンの

「青春」という詩です。

 

現代は、

「生き方」や「生き甲斐」に

悩んでいる方が多いと思います。

 

でも、そういう方は、

今ここに生かされいてるのは、

「奇跡」だということを、

もう一度考えて欲しいと思うのです。

 

そして、

この命の不思議を見つめ直し、

感謝しながらイキイキと生きれば、

命はどんどん輝くはずです。

 

「生き方」や「生き甲斐」は、

他人が与えてくれるものでは

ありません。

 

自分が創り出すものなのですね。

 

人生を意味あるものに出来るか、

つまらないものにしてしまうか、

すべては、自分が時間をどう使うかに

関わってきます。

 

ですから、今を大切にしましょう。

 

今を一生懸命生きないことは、

命を粗末に扱うのと同義です。

 

私は今、大好きな楽曲を聴きながら

この記事を書いています。

 

 人生をフルコースで深く味わうための

 幾つものスパイスが誰もに用意されていて

 

 時には苦かったりしぶく思うこともあるだろう

 そして最後のデザートを笑って食べる

 君の側に僕は居たい

 

Mr.children「Hero」。

 

この歌をBGMに妻と息子を眺めると、

自然と涙が出てくるようになりました(;_;)

 

最近、涙腺が弱くて困ります・・・。汗

 

ということで(笑)

人生を深く、深く、

味わい尽くしましょう!

 

藤沢涼

 

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品格ある父親の背中

2014年04月18日

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road 

子供は、親の背中を見て

育つと言います。

 

母子家庭だった私にとっては、

父親の背中への憧れがとても強く、

その分、自分の息子には、

誇らしい背中を見せ続けたいと

願っています。

 

ですから、

だらしない姿は見せられません。

 

今、私はずっと自宅にいるので、

お客様がいらっしゃらない日は

一日中パジャマでいることも可能です。

 

しかし、

そんな姿を見せ続けることは、

息子をだらしない大人へと

導いてしまいます。

 

まだ1歳だから大丈夫・・・

と、油断するのは危険。

 

その心の隙が、

自分も、息子も、

怠惰な男へ誘うでしょう。

 

だからと言って、

 

「勉強しろ!」

 

「本を読め!」

 

「運動しろ!」

 

なんて、

言うつもりはありません。

 

父親自らが、

学びを楽しみ、

読書を続け、

運動を習慣にする姿を見せて、

息子に判断させようと思います。

 

私自身が幼少の頃は、

体感することが出来ませんでしたが、

父親の背中はきっと、雄弁に、

子供に語りかけると思うのです。

 

品格ある父親であり続ける為、

私自身が努力を続けることが、

一番の子育てになると感じています。

 

 

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“性格の不一致”は至極当然

2014年04月17日

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bear_tsubasa 

“性格の不一致”という理由で

離婚する夫婦が多いですが、

性格など、一致しないのが

当たり前だと思うのです。

 

性格は人それぞれ、

十人十色、千差万別。

一致することなど、

有り得るのでしょうか。

 

むしろ、

一致しない性格を楽しみ、

そこに起こる衝突を乗り越えるのが、

「愛」なのではないでしょうか。

 

私は、「愛する」ことは、

「努力すること」だと捉えています。

 

夫婦の間でも、

親子の間でも、

努力が無ければ、

愛は育ちません。

 

“性格の不一致”で離婚する夫婦は、

どちらかが、あるいは両方が、

努力を怠っただけです。

 

友人も、恋人も、

兄弟も、師弟でさえも、

すべて、同じだと思います。

 

お互いが努力をしなければ、

その関係は長続きしないのです。

 

私は、

 

・家族サービス

 

・うちのヨメ

 

・俺のガキ

 

なんて言葉を聞くと、

とても残念な気持ちになります。

 

愛という努力で

自分を成長させてくれる家族への

感謝の気持ちが足りないと思うのです。

 

以上の私の見解は、

幼少の頃から、

「家族愛とは何か?」

と考えて来た

私の理想論かもしれません。

 

それでも私は、

愛に溢れた社会になることを

心から願っています。

 

 

 

藤沢涼

 

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孤立と愛情飢餓感

2014年03月31日

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20140216_5 

 

人間が一番恐れるのが、孤立です。

 

息子は穏やかな子ですが、

私と妻、それぞれが

キッチンの洗い物などで

1人にしてしまうと、

狂ったように泣き喚きます。

 

1人になることを極端に恐れる。

 

これが、人間の本質なのですね。

 

エーリヒ・フロムは、

 

人間が正気である為には

人と関わりあいを

持たなければならない。

 

それは性や

生命への欲望にもまして

強い物である。

 

と言っています。

 

私自身、

母子家庭で育ち、

二番目の父には

虐待されました。

 

虐待される子供には、

虐待する親しかいないから、

虐待されても親にしがみつきます。

 

虐待する親も、

虐待しながら、

子供にしがみついているのです。

 

このような過去があると

愛情欲求が非情に強くなります。

 

私も、自分を失う程に

人に迎合した時期もありました。

 

しかし、

今は自分を強く持っています。

 

それは、妻が、

私に芽生えた愛情飢餓感を

忘れさせてくれる程、

愛してくれるからです。

 

だからこそ、息子のことも、

絶対的な愛で包み、

愛情飢餓感を芽生えさせること無く

孤立に耐える強さを

与えたいと思っています。

 

 

藤沢涼

 

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