息子にMacBookをプレゼントしました!
※激戦の社長ランキングの中で、
藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!
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iPhoneもiPadもサクサク使いこなす息子に、
MacBookをプレゼントしました。
早速、夢中になって使い方を覚えていて、
その真剣な表情が、可愛くてたまりません^^
現代は、個人の経験、体験が
大きな価値を生み出す時代ですから、
息子には、視野を狭めず、あらゆることに
触れさせたいと考えています。
そして、
スポーツ、武道、語学、音楽、IT、、、
様々な体験の中から、
それらのポートフォリオのシェアを
本人に決めてもらおうと考えています。
自分にぴったりの働き方も、
生き方も、幸せも、そもそも、
他人と同じであるわけがありません。
それなのに、「生き方のレシピ」が
たった一つに定められていたのが、
これまでの日本社会でした。
「偏差値の高い良い大学に入って、
一流会社に勤める」
という、古いレシピですね。
これからは、この古いレシピでは
美味しい人生を料理できなくなります。
このレシピ通りに
人生を創ったにも関わらず、
想定していない味を味わっている人が
たくさんいるのが、現実です。
私達は、「正解」とされた
人生のレシピを失ったのです。
ただし、その一方で、
自分達が好きなように、新たなレシピを
創り出せる時代がやってきています。
先日、お子様が学校でイジメに遭い、
引きこもりがちであることを
悩んでいる方がいらっしゃいました。
そして、
「子供が自分の動画を撮影して
YouTubeにアップしたいと言うのだが、
危険だからやめさせた」
とおっしゃるのです。
このようなことは、
親御さんの常識の中では
まだスタンダードになっていないことですから、
お子様の身を案じるのは理解できます。
しかし、
インターネット上で自己表現することに、
そのお子様は光を見たのだと思います。
それが、イジメを受けているお子様の
心の葛藤を癒す一つの手段に
成り得るかもしれません。
お子様を救うきっかけになるかもしれません。
もし、その手段までをも奪ってしまうと、
もっと心を閉ざしてしまうかもしれないのです。
何か行動を起こせば、
そこにリスクは付き物です。
親の立場としては、
そのリスクを理解した上で、
子に場を与え、見守るべきだと思います。
子供の自由を奪ってしまうと、
親子の距離はどんどん離れてしまい、
子供が居場所を失ってしまうことに繋がります。
ですから、親の方から、
子供に歩み寄っていくべきでしょう。
私自身も、息子をITに触れさせる中で、
そのリスクもしっかり考えています。
そして、様々なリスクに対処するためにも、
自分も多くのことを学び続けて、
触れ続ける必要があると思うのです。
あなたも、あらゆるものに触れて、
その中で、新しいレシピを生み出せるよう
視野を拡げていって下さい。
そして、お子様がいらっしゃったら、
是非、親子で新しい体験を重ねて下さいね。
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藤沢涼
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仕事の「報酬」と子育ての「ご褒美」
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息子にピアノを教えたり、スポーツや
武道などを体験させていく過程では、
「ご褒美」をあげてはならないと
考えています。
なぜなら、「ご褒美」で釣ってしまうと、
「上手になる過程を自ら楽しむ」
という内発的な動機を、
麻痺させてしまう恐れがあるからです。
この心理メカニズムは、
「洋服屋と悪童」という話に
描かれています。
悪童の絶え間ない野次に苦しんでいた洋服屋が、
ある時から、野次を飛ばす悪童にお金を
払うようになった。
最初は、好きなことをするだけで
お金が入ることに喜んでいた悪童たちは、次第に、
もらう金額が少ないと不満を漏らし始める。
やがて、「こんなお金じゃやってられない」と、
野次をやめてしまった。
こうして、結果的には、
洋服屋の戦略が勝ったという話です。
これはつまり、
「内発的動機」に駆動されていた
「野次」という行為が、
洋服屋がお金を払うことで
「外発的動機」に転換したのです。
そして、外発的動機は脆いので、
その動機を失ってしまったということです。
これと同じことが、
仕事の「報酬」にも言えます。
「高い報酬が得られる」ということで
仕事を選んだり、目の前の仕事に向き合っても、
その仕事への動機は長続きしません。
やがて、報酬のことばかりが気になるようになり、
本来、好きでやっていたはずの仕事でも、
その輝きを失ってしまう可能性があります。
ですから、
「自らの成長を、自ら喜ぶ」
という内発的動機こそを、
大切にするべきです。
息子に対しても、
ピアノ、スポーツ、武道などの練習に
「ご褒美」を与えてしまえば、
やがて、そのご褒美のために練習するようになり、
内発的動機は失われてしまうでしょう。
そうして、どれも長続きせず、結果的に、
息子の成長も止まってしまうのです。
そうならないためには、
ご褒美で釣って無理矢理やらせるのではなく、
本人のやる気を上手に引き出して
自己成長への内発的動機を創り出すべきです。
イチロー選手や石川遼選手のお父様も、
そのようなバランス感覚を持って
子供に接していたのでしょうね。
私も、息子だけではなく、
ビジネスを教える生徒さんに対しても、
強固な内発的動機を宿せるよう、
常に注視していきたいと思います。
そして、私自身も、
父親として、夫として、
ビジネスの実践者、指導者として、
自らの成長にこそ最大の喜びを感じながら
人生を歩んでいきたいと願っています。
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「自由」になるための「不自由」
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息子の人生を豊かにするアイテムとして、
ピアノのレッスンを開始しました。
そして、息子に教えていく中で、
私がどうやって、「自由」に
ピアノを弾けるようになったか、
自分がピアノを習得したプロセスを
思い出しています。
楽器を「自由」に演奏しようと思うと
相当量のトレーニングが必要です。
そのトレーニングとは、定期的に、
ある「鋳型」にはめ込んでいく、
つまり、どんどん「不自由」にしていく
という側面があります。
トレーニングを重ねなければ
「自由」に弾くことはできないのですが、
そのトレーニングをすればするほど、
「不自由」も同時に獲得するという
「パラドックス」が存在するのです。
「自由」になろうと思ったら、
一時的な「不自由」を我慢しなければ
いけないということですね。
これは、武道もそうですし、
その他のスポーツ、語学などもそうです。
いずれも「守破離」であり、
自由に動いたり、話すためには
「型」を体に染み込ませる
不自由な期間が必要ですね。
これは、ビジネスにおいても、
全く同じだと考えています。
「自由」に仕事をしたいと
願っている方は多いです。
ところが、自由だけを目指し、
そんな職場が無いかと
転職を続けても、いつまでも
「不自由」であり続けてしまいます。
自由は、どこかに
存在するのではありません。
自分で創り出さなければいけないのです。
現在、私はビジネスを
お教えする立場にありますが、
早期に「自由」を獲得される方は、
一時的な「不自由」を厭わない方です。
人はつい、「自由」になることを
急いでしまうのですが、そのためには、
「不自由」を乗り越えることが重要だと
意識したいですね。
「自由」を手にするために
徹底的に「不自由」な時期を経る
「覚悟」を持ちましょう。
現在、人生において
自由を謳歌する息子ですが、
大人になって社会に出た時にも
自由でいられるよう、
ピアノのレッスンを通して、
不自由なトレーニングを
与えていきたいと思います。
そして、その経験こそが、
人生をより豊かにしていくと
考えています。
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「並列脳」を磨く方法とその効能
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聖徳太子は、1度に10人の話を聞き分けた
という逸話が残っていて、この能力は
「並列脳」を駆使したと考えられています。
そして私は、現代においては
この力が万人に必要だと考えています。
情報化社会における「情報の渦」の中で
あらゆることを思考し行動するためには、
同時並列に複数のことを
脳で処理する必要があるからです。
元々、人間の脳は同時にたくさんのことが
できる仕組みになっています。
ご飯を食べながら、目の前の人と話したり、
テレビを見ながら、友人にメールをしたり、、、
このようなことは、誰もが無意識に
行っていますよね。
ですから、その力を伸ばしていけば、
これからの時代を強く歩んでいくことが
可能なのです。
それでは、どうすれば
この並列脳を鍛えることができるのか?
という方法論に関してですが、
私がお薦めするのは、「楽器」です。
あらゆる楽器が、
並列脳を育ててくれます。
例えば、ピアノは、
左手でリズムと和音、
右手でメロディーなど、
左右の手で全く別の動きをします。
ギターも、左手でコードを押さえ、
時にメロディーを奏でながら、
右手で弦を上下に弾いていきます。
ドラムは、右手でハイハット、
左手でスネアを叩きリズムを刻みながら、
複数のシンバルをランダムに叩きますし、
足で叩くバスドラムで、
バンド全体のリズムをキープします。
私は、ピアノも、ギターも、ドラムも、
それぞれ、楽しみながら触れてきて、
そのプロセスにおいて
並列脳を鍛えられたと考えています。
実は、インターネットを活用するビジネスで
大きな成果を出している方にも、
楽器に触れて来た方は多くいらっしゃいます。
並列脳が育っているからこそ、
ビジネスにおいても成果を出していると
言えるかもしれませんね。
また、スポーツも良いと思います。
私は、バスケットボールやテニスに
取り組んで来ましたが、いずれも、
走りながら動くボールを捉えます。
そのためには、
周囲をしっかり見ながら、
身体のあらゆる部位を
それぞれ別々に動かしていくので、
これも、並列脳を大いに
育ててくれたでしょう。
以上のように、
楽器やスポーツを楽しむことが、
情報化社会の中で強く生きていくために
とても大切です。
もしかしたら、
「もう年を重ねたから、今更遅い、、、」
なんて思われるかもしれません。
もちろん、
若い時の方が効果は大きいと思いますが、
いつから始めても、多大な価値がありますので、
是非、生活の中に取り入れて頂きたいです。
また、音楽も、スポーツも、
心身共に健康に導いてくれて、
人生を豊かにしてくれる効能があることも
決して見逃せません。
是非、積極的にトライして下さいね。
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「二者択一」からの別離
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どちらかを取ったら、どちらかを
捨てなければならないという
「二者択一」の考え方は、
やめるべきだと考えています。
「家庭」か「仕事」か、
「スポーツ」か「勉強」か、
「会社員」か「起業」か、
「物販」か「アフィリエイト」か、、、
あらゆることに関して
どちらにしようか悩む方が多いのですが、
私は、可能な限り「貪欲」であるべきだと
考えています。
「両方やろう」、「両立させよう」
という気概が、大切だと思うのです。
その方が、人生がより豊かになりますし、
生き甲斐も生まれてくるからです。
もちろん、一時的には
「フォーカス」すべきタイミングも
あるでしょう。
良い結果を出すために、
何かに一心不乱になるべきフェーズは
誰にも、必ず訪れます。
しかし、人生全体においては、
もっともっと貪欲になって、
望んだものすべてを手にしたいという
「強い思い」を忘れないようにすべきです。
その気持ちが、人生を必ず向上させます。
私自身も、「経済的な豊かさ」と、
「家族との時間」を両立させるために、
努力を続けたことが今に繋がっています。
「両方とも欲しい」と願いながら
それらのバランスを考えて行動したことが、
その願い通りの現実を引き寄せたのです。
また、今後も、
色んな事業を展開したいと考えています。
子育て主婦のために、
保育士が常時駐在している
オシャレなカフェを開店したり、
Airbnbを活用した不動産事業、
妻の美容サロンの拡大などです。
そして、これらを手掛ける時も、
現在の情報発信を起点とした事業を
やめようとは思いません。
自分が好きなビジネスだからこそ、
あれも、これも、
二足、三足の草鞋を履いていきたいと
考えているのです。
これまでの常識では相反して
両立できなかったようなものも、
これからの時代は共存させることが可能です。
もっともっと貪欲になって、
一度きりの人生を最高に充実させたいですね。
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自分の人生からの「挑戦状」
※あの有名な社長達の中で、
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人生には必ず、何らかの「挑戦状」が
突きつけられる時があります。
それは、受験や就職だけではありません。
スポーツ、音楽、恋愛、起業、、、
あらゆることで、挑む「チャンス」が
到来します。
多くの方は、その挑戦状を素通りして、
色々な口実で自分を納得させます。
私自身も、過去を振り返ると、
音楽活動で大きな結果が出せなかったこと、
熱中したバスケットボールでも
大きな成果を出せなかったことなど、
「自分はもっとできたはずだ!」
と思うことがいくつかあります。
だからこそ、起業の挑戦状が来た時は、
絶対に成し遂げたいと果敢に挑んだのです。
結果、しっかり行動すれば
「勝てる」ということを確信しました。
ですから、もし、
息子の人生に何らかの「挑戦状」が
突きつけられたら、果敢に挑戦させたいと
考えています。
何か特定のものを、親の「エゴ」で
強制するつもりはありません。
スポーツでも、アートでも、ビジネスでも、
本人にとっての何らかのチャンスが到来したら、
絶対に掴みに行かせたいのです。
苦労や困難は避けて、
「できるだけ安全な道へ」と考えるのが、
「親心」かもしれません。
しかし、ただ甘やかしていては、
社会の荒波の中を、強く逞しく
生き抜くことはできません。
時には、険しい道に挑み、
思い通りにいかないような経験を
させるべきだと思うのです。
30代、40代、
あるいは50代以上になって、
「若い時にもっと挑戦すれば良かった」
と言っている方を、
私はたくさん知っています。
もしかしたら、
あなたも、そうかもしれませんね。
人生が自分に戦いを挑む時は、
多くの場合、「勝つ条件」が
揃っているはずなのです。
ただし、多くの人は、
それを「受けて立つ勇気」がありません。
生き方、生活形態、時間の使い方など、
人生のあらゆることの「変更」を
余儀なくされることになる機会に直面すると、
それをすぐに受け入れることが難しいのですね。
また、多くの場合は、リスクを考え過ぎです。
成功しなかったからと言って、
命を奪われる訳ではありません。
頭の中に築き上げる「悲劇」は、
酷く、的外れであることが多いのです。
人の世には 潮があって
満潮に乗り出せば 幸運をもたらし
無視すれば その後悔はすべて
浅瀬に乗りあげ 不幸に終る
シェイクスピアの言葉を、
息子と、挑戦状を手にしたあなたに
送りたいと思います。
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藤沢涼
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ハーバードがスポーツ・音楽を重視する理由
※藤沢涼は今何位??

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ハーバードの入学試験では、
スポーツや音楽の経験・能力が
重視されています。
これには、二つの要因があります。
一つは、
スポーツや音楽に長ける方は
物事を粘り強く出来る資質を
持っていることです。
スポーツや音楽で
ある程度のレベルに達する為には、
苦しい練習や辛いスランプなどを
乗り越える必要がありますね。
大学側は入学希望者に、
その素養があるかどうかを
見ているのです。
もう一つは、
創造性を育んでいることです。
日本の大学は、
勉強が出来ることしか
求めていません。
これは、何か一つのことを
継続する力を見ることは出来ますが、
自ら発想するような力を
評価することは出来ませんね。
部活を控えて、勉強することだけを
推奨するような私立高校も多いですが、
これは、人間としての総合力を
奪う行為だと考えます。
ビジネスにおいて、
日本の企業から柔軟な発想が出ないのは、
このような創造性を伸ばす教育が
疎かになっていることが一因です。
実際に、私の周囲でも、
ビジネスで大きな成果を出す方は、
スポーツや音楽に夢中になった経験を
持っている方がとても多いですね。
「昔、バンドを組んでました。」
「ゴルフはプロ級です。」
そういう話を聞く度に、
やっぱりな・・・と思います。
私も、ピアノやバスケットボールに
夢中になった時期があったので、
その経験にはとても感謝しています。
息子にも、
頭でっかちなガリ勉ではなく、
スポーツや音楽に夢中になって、
創造性を育んで欲しいと願っています。
藤沢涼
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ホームとアウェイの心理戦
※藤沢涼は今何位??

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あらゆるスポーツにおいて、
「ホーム」戦が「アウェイ」戦に
勝率で優ります。
自分が慣れている環境であること、
そして、仲間の応援が支えになることで、
本来の力を発揮出来るのですね。
私は学生の時に
バスケットボールをやっていましたが、
ホームとアウェイのフリースローは
明らかに違いました。
味方がたくさんいるという安心感が、
フリースローの確率を
大きく上げてくれたことを思い出します。
アメリカの大統領も、
自分達の家具をそのまま
ホワイトハウスに持ち込むそうです。
使い慣れたテーブルや椅子、
電子機器や文具などが、
潜在能力を最大限に引き出すと
考えられているのでしょう。
ビジネスにおいても、
自社での交渉と先方での交渉では、
力の入り方が違います。
私は新規クライアントの獲得で
飛び込み営業を何度も経験していますが、
同じ場所に通う回数が増える程に、
心が落ち着いて、本来の力を出せました。
そして、ここぞという交渉の時は、
「名物のイチゴジュースをご馳走したいので」
という口実で、自社にご足労頂きました。
(今もあるか分かりませんが、電通の名物です)
「ホーム」の力を最大限に
活用していたということですね。
そして、ホームの強さを知り、
ホームを大切にする人こそが、
アウェイでも勝てると思います。
これを人生になぞらえると、
家庭をしっかりと構築する人こそが、
他者に、社会に、貢献出来るということです。
家庭が上手くいかないのに、
「日本を良くしよう」と言う人は
信用出来ないですよね。
家庭を大切にして、
ホームの地盤を強固に出来る人こそが、
社会にも大きな価値を提供出来るのです。
仕事が上手くいかないと悩む方は、
まずは目の前の家庭、
あるいは恋人や仲間との関係を
再構築するべきだと考えます。
藤沢涼
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1分を無駄にする愚かさ
※藤沢涼は今何位??

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1分を笑う者は、1分に泣きます。
スポーツの試合でも、試験でも、
僅か1分が、運命を変えます。
テレビ広告では、
15秒の中に膨大なメッセージが
詰め込まれますね。
膨大な費用と手間を掛けて、
0.01秒単位で編集していきます。
1分では4社の広告が流れますから、
改めて眺めると、凄い情報量だと
驚くはずです。
読書であれば、
1分で1ページは読めます。
大体、600文字程度ですね。
日常の生活の中で
突然生まれる隙間時間1分に、
読書で学ぶ習慣を積み重ねると、
後に大きな差を生み出します。
仕事においても、
会議直前の1分間をどう使うかが、
その会議の成果を決めます。
書類に改めて目を通し、
重要ポイントを確認すれば、
ぼーっと待っている人と
結果が変わるのは当然ですね。
1分で出来ることの価値を知れば、
10分、1時間、1日を、
無駄にしなくなります。
そして、あらゆることに
必要な時間を計算し、
それを実践するタイミングを
的確に配置出来るようになります。
1分を讃え、1分に喜ぶ。
そんな気持ちで
秒針に向き合えたら、
すべての生産性を高められますね。
藤沢涼
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ビジネスにおける「見切り」の判断基準
※藤沢涼は今何位??

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投資においては「損切り」が大切ですが、
ビジネスにおける「見切り」は
どう判断すべきでしょうか。
スポーツなどの勝負であれば、
どんな場面でも見切るべきでは
ないでしょう。
負けが確定しているような状況でも、
最後まで諦めずに攻め続けることで、
得られる物が必ずあります。
一方、ギャンブルなどでは、
負けを挽回しようとすることが
冷静な判断を欠き、
どんどん泥沼にはまってしまうので、
早々に見切るべきですね。
スポーツとギャンブル。
このどちらの要素も持っているのが、
ビジネスです。
ですから、
目の前のビジネスに対峙し、
全体の状況をしっかり観察して
判断すべきです。
リスクを見極め、
リターンが大きいならば
スポーツのように
果敢に攻めるべきですし、
ロスが大きいならば、
ギャンブルのように
早期に撤退するべき、
ということですね。
なお、見切る場合、
決して「逃げ」るような
後ろ向きな判断で
行ってはいけません。
それは、「負け」でも、
「失敗」でも無いのです。
人生を前に進める為の、
的確な軌道修正なのです。
希望的観測を捨てて、
客観的な姿勢で
冷静な判断を下すことが
とても大切です。
私が会社員という働き方を見切り、
起業家として戦うことにした時も、
「起業したら、バラ色の未来が・・・」
なんて、希望的観測で
判断した訳ではありません。
あらゆるリスクを勘案した上で、
今のタイミングで挑戦すべきだと
冷静に結論付けたのです。
「見切り」は、
「終わり」ではなく、
「始まり」。
「見切る」作業で
人生における無駄を削ぎ落とし、
等身大の自分を
見出だしていきたいですね。
藤沢涼
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