■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「藤沢涼はイクメン」に物申す!

2015年04月16日

※藤沢涼は今何位??


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papa_tsubasa0416

 

「イクメン」という言葉がある日本は、

今まで男性が育児参加していないことの

裏返しであり、恥ずべきことと思います。

 

海外では、男性が育児に参加することは

極めて当たり前のことであり、

育児をする男性を指した言葉は

全く見当たりません。

 

厚生労働省は、男性の育休取得率が

少しずつ改善していると言いますが、

まだ、2.03%です。

 

10年前は0.3%でしたから、

多少は上昇していますが、

まだまだ、圧倒的に少数派なのです。

 

また、育休を取得したとしても、

その期間は驚く程に短いのが現状です。

 

なんと、1~5日が4割、

5日~2週間が2割ですから、

ほとんどの方は、数日~数週間程度の

「なんちゃって育休」を取っているに

過ぎないということです。

 

これは、世界的に見れば本当に「異常」で、

例えば、スウェーデンでは80%の父親が

半年から1年の長期育休を

堂々と取得しています。

 

安倍政権は、2020年までに

男性の育休取得率を13%まで

上げると言っていますが、

それは実現しないでしょう。

 

実際、私の友人が

会社に長期の育休申請をしたのですが、

同僚からは冷たい視線を浴びせられ、

上司から、

 

「頼むから、1週間で復帰してくれ。」

 

と言われてしまったそうです。

 

日本人は、まだまだ、

 

「夫は外で働き、

 妻が家庭を守るべきである。」

 

という価値観に支配されています。

 

その証拠として、

この価値観に反対する男性は、

スウェーデンが74.5%、

日本ではたったの、8.2%なのです。

 

私は、このような考え方は

戦前の価値観を引きずっているとしか

思えないのですが、私のような見解こそが

現段階では「異常」なのでしょう。

 

国や会社に任せていたら、

生まれたばかりの子供と

触れ合う人生は送れません。

 

もし、あなたが、

自分の子供に向き合い、しっかり育てるという

父親として当たり前の生き方を望むなら、

自分の力で人生を変えるしかありませんね。

 

私は、「イクメン」ではなく、

「人として当たり前の父親」を

増やしていきたいと願っています。

 

 

藤沢涼

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日本の「働き方」は崩壊している

2015年03月20日

※藤沢涼は今何位??


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papa_tsubasa0320_3

 

南関東の子育て世帯の男性のうち、

5人に1人は23時以降に帰宅し、

2人に1人は21時以降に帰宅しています。

 

日本の父親は諸外国と比べて

家事や育児への貢献が著しく低いのですが、

それは彼らが亭主関白な訳ではなく、

「働き方」が異常なのが主因です。

 

これだけ一生懸命働いている分、

生産性は当然高いと期待されますが、

日本の時間当たりの生産性は、

主要先進国7ヶ国中で、【最下位】です。

 

のんびりしているイタリアより、

華やかに遊ぶフランスより、

毎晩のように終電で帰る日本の方が

生産性が低いのです。

 

これはとても悲しい現実ですが、

日本の「働き方」が、明らかに

間違ってしまっていることの

証左だと言えますよね。

 

そんな中、

国は少しでも家庭を救おうと、

待機児童などの解決を

急いでいるようにも見えますが、

家族関係に充てる予算は

対GDP比で0.75%。

フランスやイギリスの3%に比べ

圧倒的に少ないのが現状です。

 

そもそも、

子育て中の20-30代は投票率が低いので、

このような点に熱心な政治家は当選しません。

 

その一方で、

高齢者に給付金をばらまく政治家が

国を動かし続けているのが、日本です。

 

2008年、内閣府がスタートした

ワーク・ライフ・バランスの国民運動、

覚えていますか?

「カエル!ジャパン」と銘打って、

可愛くない蛙をキャラクターに、

「お家にカエル」、「働き方をカエル」…

などと言っていました。

 

私はあれを見て、

 

「ああ、ダメだ。。

 「国」や「会社」に人生を預けるのは、

 もうやめよう。。」

 

と、サラリーマン生活に終止符を打つ

大きな一歩を踏み出したのです。

 

そして、自らの力で、

働き方を大きく変えていきました。

 

先日、私は自分が登壇するセミナーに

2歳の息子と一緒に参加しました。

 

日本の働き方の「常識」だと、

そんなのは「公私混同」だと

批難されるでしょう。

 

しかし、セミナーに参加された皆様は、

喜んで、温かく迎えて下さったのです。

 

きっと皆さん、

感じていらっしゃるのです。

 

本当は、公私を分けずに、

息苦しくない働き方がしたいことを。。

 

これからの新しい働き方は、

「公私統合」です。

 

仕事とプライベートの垣根なんて無く、

遊びさえも仕事になるのです。

 

それを体現する人こそが、

新たな時代のトライブ(仲間)を創ります。

 

国や会社に任せたって、

働き方は変えられません。

 

働き方を変えられるのは、

自分だけです。

 

ですから、あなたが

国や会社に依存して働いているなら、

それはもう終わりにしましょう。

 

そして、自らの力で、

働き方に革命を起こすのです。

 

 

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仕事と家庭のポートフォリオ

2015年02月24日

※藤沢涼は今何位??


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tsubasa0224

 

私が合宿や撮影で自宅に不在だった間、

妻と息子が熱を出してしまいました。

 

ですから、

予定を一部キャンセルさせて頂き、

自宅に戻って家事に精を出しています。

 

そして、まだ熱がある妻を寝かせ、

元気になった息子と、いつものカフェで

2歳2ヶ月のお祝いをしながら、

この記事を書いています。

 

私は、

 

「男性が外で働き、

 女性が家で家事・育児をする。」

 

という価値観を持っていません。

 

私の現在の仕事は、

妻のサポート無しでは有り得ませんので、

「夫婦共同事業」と位置付けています。

 

だからこそ、家事も、育児も、

妻に任せっきりではなく、

私も全力で担っているのです。

 

日本には、仕事に夢中になって、

家庭のことが見えなくなる男性が、

とても多いように思います。

 

しかし、それで仕事が発展した時、

家庭には愛が育まれているでしょうか?

 

今あなたが取り組んでいる仕事が、

本当に「家庭のため」になっているのか、

あなたにとって一番大切なものは何か、

今一度考えて頂きたいと思います。

 

私は、家庭に対しては、

「お金」を与えることよりも、

「時間」を共有することの方が

圧倒的に価値があると考えています。

 

年収が高くても、

家族と過ごす時間が欠如して

家庭が崩壊している方は、

決して幸せではありません。

 

もちろん、収入が低過ぎると、

愛を維持することができません。

 

このバランス感覚こそが、

極めて重要なのです。

 

有限の時間を何に投資するか、

仕事と家庭のポートフォリオ形成を

最適化していくことが、

私達に課された使命だと思います。

 

そして、それを完全に自分で

コントロールできる人間こそが、

真の意味での「フリーエージェント」だと

考えています。

 

私は、愛と自由を手にするフリーエージェントを

日本に5万人輩出することを誓っています。

 

 

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合法的「脱税」指南

2015年01月04日

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tsubasa0105

 

資産を贈与すれば税金が掛かり、

納めないと違法になります。

 

これは国民としての義務ですから、

犯してはいけません。

 

しかし、合法的に税金を納めず、

資産を継承する方法があります。

 

それが、「知恵」の継承です。

 

国は、「出産育児」に関わる贈与であれば

1000万円を上限に非課税とする方針です。

 

しかし通常、

私が1000万円を息子に渡したら、

息子は、その約半分である約400万円を

国に納める必要があります。

 

ところが、

私が1000万円の「生み出し方」

という「知恵」を息子に伝授した場合は、

その「贈与」には課税されません。

 

もちろん、息子が実際に

私から得た知恵によって

1000万円を得た時には、

そこに約400万円の所得税等が

課税されます。

 

「なんだ、結局同じじゃないか…」

 

と思われるかもしれませんが、

実は全く違います。

 

私が直接贈与する場合は

 

親:-1000万円

子:+600万円

国:+400万円

 

であり、

親子の資産は「-400万円」です。

 

しかし、知恵を継承した場合には、

 

親:±0円

子:+600万円

国:+400万円

 

となり、

親子の資産は「+600万円」となるのです。

 

つまり、「知恵」の継承であれば、

合法的に、その資産に課税されずに

贈与することが出来るということですね。

 

「魚を与えるのではなく、

 魚の釣り方を教えよ。」

 

老子の言葉の通り、

本当に大切なのは、お金ではなく、

生きていく知恵を与えることです。

 

その為には、いつまでも、

自己投資を続けることが必要です。

 

そして、

自己投資を続ければ、

自分だけではなく、

家族や仲間も救えるのです。

 

私は、そのような観点で、

あらゆることを学び続け、

合法的に「無税」で

家族や仲間に贈与していこうと

考えています。

 

 

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