社長ブログランキング【1位】の責務
※藤沢涼は今何位??

人生は、出会った言葉の
「質」と「量」で
決まると考えています。
だからこそ私は、
自分が出会う言葉の
「質」と「量」を上げる努力を
怠ることはありません。
そして、
私の言葉を受け取って下さる
あなたの為にも、
私自身の言葉の「質」と「量」を
上げる努力を続けています。
人は、自分が発する言葉通りの
人生を歩んでいきます。
あなたのまわりにいる方を
よく観察してみて下さい。
「将来はこんな人になりたい」
と感じるような、
自分の理想像である方が発する言葉と、
「こんな人には絶対になりたくない」
と感じている方が発する言葉は、
全く違うはずです。
そして、それぞれ、
その言葉通りの人生に
なっているはずなのです。
だからこそ私は、
受け取る言葉と、発する言葉に、
常に細心の注意を払っています。
この度、
「社長ブログランキング」において、
初めて、【1位】を取らせて頂きました。

ブログをスタートした約3年前から
ずっと目標にしてきたことですので、
本当に嬉しく感じています。
応援し続けて下さった皆様には、
心から感謝を申し上げたいと思います。
ただ、喜んでいるだけではいけません。
私には、これだけ多くの方が
支持して下さっているという
【責務】があると考えています。
ですから、
今まで以上に、
私自身の言葉を大切にして、
多くの方に、
「愛」や、「勇気」や、「夢」を
届けられるように、
言葉を磨いていきます。
私自身が、
良い言葉のシャワー浴び続け、
そして、あなたにとっての
良い言葉のシャワーで
あり続けられるよう、
気を引き締めて頑張っていきますね。
念願の1位、
本当にありがとうございます!!
藤沢涼
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THE BODY SHOPの万引き対策
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小売業には万引きが付き物で、
THE BODY SHOPのロス率
(万引き被害額÷売上)は4%も
あったそうです。
100万円の売上のうち、
4万円は盗まれていたということです。
当時、就任直後の岩田松雄社長は、
社内の強い懸念をよそに、
ほぼ全店舗の監視カメラを外し、
「お客様を友人と接するように迎えよう」
と指示しました。
その結果、店員達がお客様に
しっかりと目を配り、
声を掛けて丁寧な接客をすることで
万引き被害が格段に減ったのです。
岩田社長は、
「私達は人々のお腹を
満たしているのではない。
心を満たしているのだ。」
と語ったスターバックスの
元社長ハワード・ビーバーを尊敬し、
後にスターバックスジャパンのCEOにも
なっています。
企業の「ブランド」と「ミッション」を
日本に浸透させた立役者であり、
ビジネスが生み出すのは
「心の豊かさ」であるということを
伝えてくれる方ですね。
現在、あらゆるビジネスや
コミュニティなどが、
文明の利器を使って
効率的に運営されています。
しかし、そのようなものに
「依存」し過ぎると、
そこに出来た「隙間」に、
お客様の万引きなどのトラブルが
発生してしまうのです。
私自身も、ITインフラを
ふんだんに活用していますし、
そのメリットを享受しています。
しかし、それらに依存したままだと、
大切なものを見失ってしまうという
危機感も持っています。
だからこそ、
心の大切さを説きながら、
自分自身の進むべき道を
再確認しているのです。
「何の為にビジネスをするのか?」
常に自分に問い続けながら、
己を磨き続けていきたいですね。
藤沢涼
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家族に応援される事業の継承
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ラガーがスーパードライに
首位を明け渡した時、
キリンの佐藤社長(当時)のもとに
商品開発担当の女性が来たそうです。
「アサヒに負けて本当に悔しいなら、
ここで泣いて下さい!」
彼女は大声で訴え、その場で、
自ら号泣してしまったと言います。
佐藤社長は、
彼女のその様子を見て、
「キリンはまだまだいける!」
と感じたと述べられていました。
私は、取り組む仕事に対して、
どれだけ情熱的になれるか、
周囲に応援してもらえるか、
尊敬してもらえるかが
とても大切だと考えています。
どんな仕事にも、
負の面はあります。
ビールはアルコール中毒、
車や飛行機は事故死、
飲食は肥満や糖尿病、
金融は資産の損失、
薬は副作用などなど、
ネガティブに誘うリスクは
どんなものにもあるでしょう。
しかし、それ以上に多くの
幸せを生み出せるからこそ、
胸を張って取り組めるのです。
そういう観点で見ると、
インターネットビジネスに関しては、
「妻、夫に理解してもらえない。」
という悩みの声を
頂くことが多いです。
「怪しい」
「騙されている」
「詐欺だ」
そんな伴侶の反対の声に
負けてしまう方がとても多いです。
私は、インターネットビジネスを
スタートしてから、
妻と共に理解し合い、協力し合い、
絆を強くしてきました。
だからこそ、私達のように、
「夫婦共同事業」の
インターネットビジネスに
取り組める仲間を拡大したいと
心から願っています。
多くの方を集めるつもりは
全くありません。
本当に理解し合える「同志」に、
すべてを継承する機会を、
半田やすひろさんと共に、
作りたいと思っています。
10/14から、
募集開始する予定です。
楽しみにしていて下さいね。
藤沢涼
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消費税増=非正規雇用増
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会社経営を学べば学ぶ程に、
「消費税増」の恐怖を感じます。
消費税を増やすことが、
非正規雇用を増やすことに
繋がるからです。
消費税額の計算式は、
下記の通りです。
(売上ー経費)×消費税率
この中の「経費」ですが、
実は、「人件費」は含まれません。
社員の給料には
消費税が掛からないので、
支払い消費税の計算から
外さなくてはいけないのです。
つまり、人件費が大きい企業ほど、
多額の消費税を払うことになります。
私の知人の起業家の中には、
社員の給与をどんどん上げて
還元している人が多いのですが、
彼らは口を揃えて、消費税増が
経営を酷く苦しくすると嘆きます。
給与を下げさせてもらうか、
非正規雇用に雇用形態を
変えざるを得ないと言うのです。
企業としては、
人件費を払って社員を雇うより、
派遣社員の業者や外注に払った方が
消費税のコストダウンになるからです。
以上により、
消費税が上がる環境の中では、
「正社員を減らし、非正規雇用を増やす」
という方向に舵を取らざるを得ないのです。
そして既に、多くの大企業が、
その方向に向かっています。
そして、ここにもう一つ、
大きな問題があります。
正社員の既婚率は、約40%。
非正規雇用の既婚率は、約10%。
消費税増で、日本はますます、
少子高齢化に向かいます。
完全な負のスパイラルです。
だからこそ私は、
会社を大きくして社員を増やすのではなく、
社長の仲間を増やすことが大切だと考えます。
日本が沈没しても、
生き残れる強い個人。
そんな仲間の拡大の為、
出来ることにフォーカスします。
藤沢涼
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