「武道」と精神の教育について
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息子にはあらゆる体験をさせたいと思い、
視野を広げて検討していますが、その中で、
「武道」にも興味を持っています。
私自身、空手を小学生の時に習っていて、
その体験の中で、「礼」を学び、
「根性」を身に付けたと考えているからです。
ただ、空手は流派が300もあり、
日本の中では組織が統一されていません。
全日本選手権で毎年、
300人以上の全日本チャンピオンが
生まれてしまっている状況なので、
指導の内容も、レベルも、
バラバラだという印象を持っています。
そのような観点で見ると、
警察にも取り入れられていて、
国内の組織がしっかりしている
「剣道」か「柔道」の方がベターだと
感じています。
そして、これらの中でも
特に興味を持っているのが、
「剣道」です。
その理由は、
・打たれることへの感謝が芽生えること
・長短一味を学べること
・圧倒的な集中力を宿してくれること
です。
剣道は、竹刀で打たれることを、
精神的に充実していない「虚」の部分や
技術的に熟達していない「幼稚」な部分を
叩いて教えてくれると学びます。
現代社会では、
打たれ弱い人が増えていますから、
今こそ、この「叩かれることへの感謝」を
身につけるべきだと感じているのです。
また、剣道形の一つである
「小太刀三本」において、
「ものごとすべてに長所と短所がある」
ことを学べることも大切です。
間合によって、長刀が遠い時に有利、
近い時に不利になり、逆に、
小太刀は遠くでは不利であり、
近くでは有利になるということを知ります。
この、両面を知ることが、
謙虚さと傲慢さの行き過ぎを防ぐことに繋がり、
バランス感覚の良い人間に育つと考えています。
最後に、集中力に関しては、
完全な私見なのですが、剣道における集中力が
最もレベルが高いと思うのです。
電通時代に木村拓哉さんのCM現場に
立ち会わせて頂いたことがあるのですが、
彼のオンオフの切り替えは
凄まじいものがありました。
彼のプロフィールを知って、
きっと、剣道からあれだけの
集中力を得たのだと感じたのです。
アイドルでありながら、ふわふわせず、
揺るがない芯の強さを持っていらっしゃるのも、
武道で培ったものだと思います。
以上の理由で、息子にやらせるなら、
剣道が良いかなと感じています。
もちろん、精神の教育以外の観点で、
取り組んだ先に何を得られるかを教えるのも
親の義務だと思います。
経済的な成功を考えると、
野球やサッカー、あるいはゴルフなどに
本気で取り組ませた方が良いでしょう。
親がどこまで道を用意するかは
難しいところですが、
父親が主導していかなければ、
イチローや石川遼が生まれなかった訳ですから、
武道か、スポーツか、具体的に何をさせるのか、
私も真剣に考えたいと思います。
あなたが武道経験者や
お子様に武道を習わせていらっしゃれば、
そのご経験から、ご意見下さいますと幸いです!
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藤沢涼
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教育の「経済格差」と「情報格差」
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東京大学では、年収400万円以下の
家庭の学生の授業料が全額免除になり、
この層の合格者が増えています。
これは、2008年から
始まっている制度ですが、
まだ、ご存知無い方も多いようです。
教育に関しては、「経済格差」によって
子供の所得も大きく差が出てしまうと言う
「格差の再生産」が叫ばれていますが、
「情報格差」も、見逃すことができません。
子供達のために、親が真剣に情報を取り、
最適な判断をしていくべきですね。
お金の運用を考えても、以前は、
郵便局や銀行に預けているだけで
高い金利により自動でお金が殖えました。
しかし、現代は(特にこの数年は)、
いくら大きなお金を持っていたとしても、
銀行に預けているだけだと
世界基準で見て資産が減ってしまいます。
金融の知識を身に付け、
リスクを取って投資しなければ
お金は殖やせない時代なのです。
正しい情報と
的確な判断力を持った人だけが、
富を構築していくことが可能だ、
ということですね。
教育も全く同じで、
子供の豊かな未来を確保するために、
正しい情報を掴んで、
実行していく行動力が必要なのだと
感じています。
さて、東京大学をはじめ、複数の大学が、
親の年収によって学費を全額、
または一部免除する施策を行っていますが、
あなたはどう思いますか?
私は、賛成です。
親が高収入であれば、
質の高い教育を受けられて当然です。
でも、そのような至れり尽くせりの環境で
学んで来た子供は、他者に甘えていて、
主体性の無い人間になっている可能性も
内在していると思います。
一方、親が高収入ではない家庭でも
必死に学んで学力を高めた学生は、
ガッツがあって、未来を切り拓く方だと
感じるのです。
もちろん、反対意見も多い事案だと
考えています。
そもそも、
これからの時代に学歴は必要なのか?
東京大学に行く価値はあるのか?
などの議論もあるかと思いますが、、、
その点はまた別の機会で考えるとして、
まずはこの施策に関して、
あなたのご意見もお聞かせ頂けると幸いです。
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才能を「開花」させるコーチ
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子供が靴を履かない時に、
「さっさとしなさい、ほら」
と言いながら、親が履かせてしまう
光景を良く見ます。
しかし、本来、「靴を自分で履く」
というのは子供の仕事であり、
それを横取りしてしまうことは
子供の成長を阻害する一因です。
もちろん、急いでいる時は、
致し方無い部分もあるでしょう。
ところが、いつもいつも
親の「都合」で行動してしまうのは、
いずれ、子供の可能性を失うことに
繋がってしまうような気がするのです。
子供の人生の主役は、子供自身です。
親にできるのは、
「やるべきこと」を子供に見せて、
できるようになるまで「待つ」ことです。
つまり、親というものは、
子供が幸せに生きられるよう
「枠組み」を作ってあげて、
その枠組みの中で、
「コーチ」になるべきだと捉えています。
そのために、
・子供が無限の可能性を
持っていることを知る
・子供自身の成長欲求を知る
・必要なサポートは何でもする
このような意識が必要だと感じています。
そして、これらは、
指導者として人と向き合う時も同じです。
相手の「のびしろ」を信じて、
最大限に伸びる環境を提示した上で、
「コーチ」として寄り添うという姿勢が
とても大切ではないでしょうか。
近くにいる人が、
相手の「可能性」を信じるということが、
潜在的な力を引き出すということを、
親子の関係から学ばせて頂く日々です。
これからも、
子育てに真剣に向き合う中で、
人の力を引き出す方法論を
自分なりに形成したいと考えています。
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日米の子育ての「差」とビジネスの力
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息子の保育園、幼稚園を選ぶために
インターナショナルスクールを含めて
複数の体験入園をさせて頂いています。
その中で、日米の子育てにおける
大きな「差」を発見しました。
アメリカ人と思われる親御さんは、
お迎えの時に、お子様に対して、
「excellent!」
「incredible!」
「very good!」
「great!」
「amazing!」
「fantastic!」
「perfect!」
と、ほめ言葉を連発しているのです。
それに対して、日本人の親御さんは、
「早く歩きなさい!」
「よそ見するんじゃない!」
「またお弁当残してるじゃない!」
など、しかること前提で
向き合っている方が多かったのです。
先生も、
アメリカ人の先生はとってもほめ上手でしたが、
日本人の先生は、ほめるということよりも、
しつけのために厳しい指導をしているような
印象を受けました。
もちろん、日本人でも
ほめて迎え入れている方もいらっしゃいましたし、
逆に、アメリカ人の方が、
厳しくしかっている様子も見ました。
しかし、
複数の先生や親御さんを総合すると、
アメリカ人は「ほめて」育て、
日本人は「しかって」育てる、、、
そう感じる程の差があったのです。
そして、この違いにこそ、
経済の中に見る日米の大きな差の
要因があると考えました。
ほめられて育った子は、
自分に自信を持って堂々と
意見を伝えられるようになるでしょう。
そうして、自分で道を切り拓く
リーダーが多数生まれているのが
現在のアメリカだと言えないでしょうか。
「謙遜」は日本が誇る文化ですが、
しかられて育った日本人の子は萎縮してしまい、
グローバル社会の中で
イニシアチブを取れません。
そして、だからこそ、
世界の中でどんどん取り残されているとも
考えられるのではないでしょうか。
グローバル化の流れは、
今後ますます加速していきます。
これまでのように、日本だけの中で
「以心伝心」「沈黙は金」
と安穏と生きてこられた時代は
終焉に向かわざるを得ません。
そのような中で、
強く逞しく生きるために、
息子にとって最善の環境を用意したい、、、
そう、真剣に考え始めています。
>先輩の親御さんの皆様
保育園、幼稚園選びの成功例、
失敗例がありましたら、
シェアして頂けると嬉しいです^^
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「逃げない覚悟」で道は開ける
※藤沢涼は今何位??

私は、息子にとっての「ヒーロー」で
ありたいと考えています。
それは、「常に完璧で、カッコイイ父親」
ということではありません。
短所も長所もすべてオープンにして、
目の前の課題と向き合い、
時に泣く程に辛い思いをしながらも
逃げずに、果敢に向かい続ける、、、
そんな父親でありたいのです。
辛い状況を見せまいとして、
弱っている自分、傷付いた自分を隠し、
明るく振る舞う姿は、美しいかもしれません。
しかし、そうしてしまうと、
後に美談として学ぶことはあっても、
そのプロセスにおいては
子供が学ぶことは何も無いと思うのです。
私は、失敗しても、また失敗しても、
ボロボロになって苦しみながら
何度も挑戦をしていく姿こそが
子供にとっての「最高の教育」になると
考えているのです。
蝉(セミ)は、
「夏」しか知らないと言われます。
しかし、
蝉は「春」「秋」「冬」を知らないので、
「夏」さえ知らないとも言えるのです。
つまり、何かを知るということは、
それ以外の存在を知り尽くさなければ
いけないということです。
これを人生に置き換えると、
本当の幸せを感じるためには、
不幸を味わうことが必要だと言えます。
私は起業直後、
本当に苦しくて、息子の寝顔の頬に
涙を落とし続けました。
しかし、あの苦労があったからこそ、
今、息子と一緒にいられるだけで
最高に幸せです。
「家庭を持っているのに
どうなるか分からない起業をするなんて、
馬鹿げている。」
と、多くの人に言われました。
でも、今の私はこう言いたいです。
「家庭を持っているからこそ、
起業して、本気で頑張ろう。
やりたいことがあるのに
それをやらない姿なんて、
子供だって見たくないはずだ。
逃げない覚悟を持って取り組めば、
絶対に道は開ける。」
これから、
どんな苦難、災難、困難があっても、
それは「難が有る」有り難い人生です。
「難が無い」無難な人生なんて、
私は歩みたくありません。
だからこそ、
私は果敢に挑み続けます。
息子にとっての
ヒーローであり続けるために。
藤沢涼
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子供の「初期教育」とビジネスの「成功」
※藤沢涼は今何位??

幼児教育に造詣が深いSONYの井深大氏は、
「人間の可能性は3歳までにほぼ決まる」
と語っています。
最新の医学の研究でも、
人間の脳の働きを左右する脳細胞の配線は、
3歳までに8割できることが分かっているので、
井深氏の意見も大袈裟ではないでしょう。
良い環境を与え、良い教育を施すのが、
親の使命であるということです。
ですから私は、子供に対して、幅広く、
「ホンモノ」に触れる機会を作っています。
例えば、
クラシック、ジャズ、ロックなど、
ジャンルに拘らず、
良い楽曲を良いスピーカーで
聞かせてあげること。
子供も参加できる生演奏会があれば、
直接その会場に足を運ぶこと。
英語ネイティブの周波数に耳を慣らせるため、
欧米人のいるスクールを体験させること。
美しい絵や写真をたくさん見せること、、、
特定のものに偏らないように注意を払いながら、
あらゆることを体験させています。
このような初期教育には、正解はありません。
しかし、私が「譲れない」と
考えていることがあります。
それが、「感謝の心」を育てることです。
タクシーを降りる時、
レストランで食事を終えた時、
コンビニで会計をした時、
「客なんだから当然」という感じで、
酷い態度でサービスを受ける人が
どんどん増えているように思います。
中国では、一人っ子政策により
子供を親や社会が甘やかせ過ぎて、
ぶくぶく太った「小皇帝」が量産され
社会問題になっていますが、
少子高齢化でサービスの質が高い日本でも、
同じように「勘違いした人間」が育つ危機が
迫っているように感じるのです。
私は、息子には、
タクシーの運転手さんにも、
お店の店員さんにも、
客である自分の方から感謝できるような、
そんな心を持った人間に育って欲しいと思います。
ビジネスとは「価値の交換」であり、
どちらが偉いなどという概念は
持ち込むべきではありません。
子供は親の姿勢を良く見ているので、
将来、ビジネスで成功できるように、
親が社会の中でお互いに感謝する様子を見せ、
その大切さを教えていきたいと思っています。
それにしても、
英語も、音楽も、写真も、映像も、
インターネットの中にはたくさんの宝があります。
この宝箱を最大限に活用しながら、
社会との繋がりも積極的に持って、
子供の初期教育を親子で
楽しんでいきたいと思います。
藤沢涼
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「生きる力」を授ける親の心構え
※藤沢涼は今何位??

息子が2歳6ヶ月になりました。
これまでは、両親の愛で包むことだけを
意識して育ててきましたが、そろそろ、
厳しい世の中を生き抜く力を
授けていかなければいけないと考えています。
そうは言っても、突然、
英才教育やスパルタ教育を始めよう、
ということではありません。
基本的には、愛されて育った子ほど、
生きる意欲が強くなると捉えているからです。
親から愛されているという実感を
得て育った子供は、
「死んではいけない」
「親を泣かせてはいけない」
という心を育ててくれます。
片親でも、大きな大きな愛で育った
私達夫婦の経験からも、
そう感じているのです。
その上で、「ほめる」「しかる」を
明確にして、「自制心」を身に付けさせる
時期に入っていると考えています。
有名な心理学の実験に、
「マシュマロテスト」というものがあります。
4歳の子供に
お菓子のマシュマロを見せて、
「今食べたかったら食べても良いよ。
だけど、先生が出掛けて戻ってくるまで、
15分間我慢できたら、2個あげるよ。」
と言い置いて、
子供を1人にするという実験です。
この結果、約7割の子供は、
我慢できずにその場で食べてしまいますが、
残りの3割の子供は、
先生を待つことができました。
そして、
その実験から10年以上経って
追跡調査をしたところ、
我慢できた子達は精神的に十分に発達し、
学力も高くなっていました。
一方、我慢できなかった子達は肥満度が高く、
薬物の問題を起こすなどの確率も高かったのです。
その後も実験は繰り返され、
生まれつき自制心が強い子ではなくても、
しつけによって後天的に
自制心を身に付けさせることで
能力も精神レベルも向上することが
証明されています。
この実験によって、
「自制心」がいかに人生を左右するかが
分かりますよね。
ビジネスにおいても、
ゲームやネットサーフィンをするなど
ダラダラ怠けてしまう気持ちを
自制することができないと、
いつまでも成果は出ません。
一方で、自分が儲けることだけを考え、
セールスする時の表現を自制しないと
それは半ば、「詐欺」になります。
自分を制する、自分を律する。
そんな心を育ててあげることが、
子供を健全で才能のある大人に導き、
周囲の方に愛される人生を歩んでくれると
考えております。
追伸;
ということで、
早速ケーキを我慢させてみたら、
大泣きしちゃったのですぐにあげました。。
まだまだ、親としての心構えが
足りてませんね、、反省です。。笑
藤沢涼
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「体験格差」がつくる「収入格差」
※藤沢涼は今何位??

子供の頃の体験量と成人後の収入には
明確な関連性があります。
国立青少年教育振興機構によると、
下記の通りの調査結果が出ています。
<年収750万円以上>
体験量多:16.4%
体験量少:11.0%
<年収250万円以下>
体験量多:26.9%
体験量少:35.3%
この調査はかなり細かい質問で構成され、
・自然体験(魚釣り、湧き水の飲水)
・動植物体験(野菜の栽培、昆虫捕獲)
・友達体験(かくれんぼ、ケンカ)
・地域活動(祭りへの参加等)
・家族行事(誕生日のお祝い、病気の看病)
・家事手伝い(食器の準備、洗濯物を干す)
など30項目で測定された体験量と、
直近の年収が関連付けられています。
幼少の頃の体験量が多い人は収入が高く、
体験量が少ない人は収入が低い、
という明確な結果が出ているのです。
世界で活躍するアスリートを見ると、
石川遼選手、宮里藍選手、錦織圭選手など、
いずれの親も、
・外遊びを多くさせ、
・家族や友達と大人数で遊ばせ、
・スポーツ以外の複数の習い事させる。
という共通点があります。
また、アスリートの育成に
大きく関わった親として広く知られるのは、
イチロー選手の父親、チチローですね。
彼は、イチローのためにサラリーマンを辞め、
自由な時間が取りやすい自営業を始めています。
そして、ほぼ毎日、
練習後のイチローのマッサージをして、
中学校3年間の勉強も教え続けて、
イチローが良い成績を取れば、
大好きなマンガやゲームを与え続けました。
「イチローの夢は私の夢」
「最高の教育は父親が教える」
イチローの父親の本を読んで、
私もそのような父でありたいと、
大変感銘を受けました。
子供の成長のためには、
経済的な豊かさだけではなく、
共に過ごす豊かな時間が必要です。
ですから、私にそれを与えてくれる
インターネットに感謝しつつ、
その素晴らしさを多くの方に伝え続けるのが、
私の使命だと再認識しています。
家族や仲間と共に
豊かな人生を歩んでいくために、
自由と富を得られるビジネスを実践し、
あらゆる体験を一緒に積み重ねていきたいですね。
藤沢涼
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「育児」は「育自」、「教育」は「共育」
※藤沢涼は今何位??

「竹取物語」や「桃太郎」を読み直すと、
そこには共通したテーマがあることに
気付かされます。
小さな命を育てるのは、
実際の父親、母親ではなく、
おじいさん、おばあさんですね。
すでに子供を生み育てた夫婦が、
自らの力ではなく、
何か計り知れない大きな力により
子供を授かるストーリーです。
これらはもちろんフィクションですが、
日本において、これ程までに長い間
語り継がれるということは、
私達の心を惹き付ける何らかの要素が
あるのだと思います。
そしてそれは、
「子供は、育てるのではない。
育てさせて頂いてるのです。
授かった子の命を、
大切に守り、慈しみ、育む過程で、
あなたも大きく成長しなさい。」
というメッセージだと感じています。
現代は、子供を持つことを
「リスク」だと感じる方が
増えているそうです。
実際に私の友人でも、
「子供?可愛いと思うけど、
会社がどうなるか分からないし、
今の収入じゃ、、無理だな、、、」
という人も多くいます。
しかし、私は息子を育てる過程で
本当に多くのことを学んでいますから、
このように「リスク」だと感じてしまうのは
本当に残念だと思います。
私にとって、
子供を育てることは「育児」ではなく、
私自身が育てて頂いているという
「育自」です。
また、私や妻が一方的に
「教育」しているのではなく、
共に育つという「共育」の機会を
頂いているのです。
そして、
このような価値観の変化と共に、
仕事も同様に考えるようになりました。
会社の部下や後輩に
「教育」する時は、
自分が一番成長しますよね。
「教える」ことによって
「教えられる」のです。
私がコンサルさせて頂く際も、
私の方が学ばせて頂くことに
感謝する日々です。
ですから、あなたにも是非、
「育自」や「共育」という観点で
お子様と接して頂きたいですし、
同じ感覚で、仕事を捉えて頂きたいのです。
そのような姿勢が、
新たな「命」と素敵な「仕事」に繋がり、
社会が少しでも良くなると考えています。
藤沢涼
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4月生まれのアスリートが多い理由
※藤沢涼は今何位??

日本のプロアスリートには
4月生まれの人が圧倒的に多く、
3月生まれの人はほとんどいません。
これは、日本の体育教育が
個人の「ゴール」を重んじるのではなく
同学年内での「勝負」を優先することによる
弊害だと言われています。
成長期において、「1年」の時間は
体格的にも運動能力的にも
大きな差になりますよね。
体格や運動能力に恵まれている
4月生まれの子供達は
同学年内の勝負において
ほとんど、勝つことができます。
そうして、
何度も、何度も勝ち続けることで、
「成功体験」を積み重ねるのです。
一方で、
3月生まれの子供達は
4月生まれの子供達に比べると
体格も運動能力も劣り、
勝負で勝つことはなかなかできません。
そうすると、
スポーツに対して
大きな苦手意識を抱いてしまうのです。
これが、4月生まれの子供と
3月生まれの子供の未来を
大きく変えてしまうということです。
子供達が成長して、
小学校高学年から中学生くらいになれば、
体格差や運動能力差はほとんどなくなります。
しかし、それ以前の
「成功体験」の質と量が、
その後のポテンシャルの成長にずっと、
悪影響を与えてしまうということです。
ビジネスにおいても、
「成功体験」を積み重ねることが
とても大切です。
ビジネスを開始するのは、
早くても10代後半ですから、
生まれた月による能力差はありません。
つまり、誰にも平等ということです。
実際に、プロアスリートと違い、
ビジネスの成功者には
生まれた月の偏りはありません。
まずは小さくても良いので、
ビジネスで成功するという体験を
重ねることが自信となり、
それがやがて、大きな成果に
繋がっていくのです。
そのプロセスにおいては、
誰かとの「勝負」を意識するのではなく、
それぞれ個人の「ゴール」に向かって、
社会に価値を提供することを
心掛けたいですね。
私は、お客様の笑顔という成功体験を
何度も何度も積み重ねることにより、
社会的価値のあるビジネスを
構築していきたいと考えています。
藤沢涼
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