「親子」の逆転、「師弟」の逆転
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最近私は、息子に怒られることが増えました。
「パパ、ブラキオサウルス知らないの?」
「パパ、お酒は飲み過ぎたらダメだよ!」
「パパ、新型車両はこっちだよ!」
少し前までは、私が抱っこしたり、
肩車したり、小さな手を引っ張ってあげたり、、、
私がいないと、心配だった息子が、
出掛けた先でも、
「パパ、もーーー、、、遅いよ!!」
と、私を叱ります。
私にとっては、このような息子の成長が、
とても嬉しいのです。
きっと、あっという間に、
「腕相撲で負けてしまう日」
や、
「泥酔した私をおぶってもらう日」
が、来てしまうのだと思います。
息子が生まれてからずっと、私は、
「親が子に教える」
とか、
「親が偉い」
などとは思わず、むしろ、
私が息子から学ばせてもらいながら、
一緒に成長していく意識を持ち続けています。
当然、先に人生を生きている人間として、
私が経験した「成功」や「失敗」から、
息子が必要以上の苦労をしないように、
最適なコーチやアドバイザーでありたい、
という思いは持っています。
しかしながら、私自身も、
完璧な人間ではありません。
息子と一緒にあらゆる経験をする中で、
親子で共に成長していくことが、
幸せなことだと感じています。
これからも一緒に、
娘の成長を見守りながら、
男としての器を磨いていきたいと
思っています。
私が、「ビジネス」や「投資」に関して
多くの生徒さんに指導させていただく中でも、
全く同じです。
私が先に実績を出していることを、
私の視点で指導させていただくのが、
指導者としての責務です。
しかし、決して、私も完璧ではありません。
私に無い視点を、生徒さんから学び、
私自身が成長させていただくことも、
多々あります。
このように、いつまでも、
周囲のすべての方から学び続ける姿勢こそが、
成長し続け、成功し続ける未来に
繋がると考えています。
「自分こそが完璧だ」
と傲慢になってしまうことは、
いつの日か、「裸の王様」になり、
学びを与えてくれる人がいなくなることで
成長が止まって、破滅に向かいます。
親子の逆転、師弟の逆転。
そこにこそ、
幸せを感じられる人間でありたい。
そう願いながら、
この夏も子ども達の撮影で、
「パパ、もっとカメラを
こっちに向けなきゃダメだよ!」
と怒られる父親です^^





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夫婦関係を良好にする「1:5」
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夫婦関係を良好にする鍵となる要素として、
私が重視しているのが、「プラスの表現」と
「マイナスの表現」のバランスです。
デール・カーネギーも、
「人を動かす」
の中で、友人や夫婦の会話において、
少しでも批判めいたことを口にするだけで、
その関係に大きなヒビが入ってしまうこと、
そして、だからこそ、身近な相手には
褒め言葉を浴びせることが重要であることを
説いています。
心理学者ジョン・ゴッドマンの
30年以上の研究でも、夫婦の会話の中で、
・マイナスの表現(敵意・批判・軽蔑など)
・プラスの表現(共感・理解・許しなど)
これらのバランスが、1:5であることが、
夫婦関係を円満にするという結果が出ています。
何か批判めいたことを言って亀裂ができたら、
その5倍、相手に賛成したり、
理解を示す必要があるということです。
このことは、私の情報発信でも意識していて、
自己主張により何かを批判するような記事と、
前向きなエネルギーを与えられるような記事を、
1:5程度にするようにしています。
もし、私が特定の個人や組織などを
ずっと批判し続けていたら、
読んでくださる方も、きっと、
疲れてしまうでしょう。
しかしながら、
すべてを肯定するようなスタイルは、
自分の信念が無いように思えてしまいます。
社会には、より良くするために
改善すべき部分がある。
その一方で、生きているだけで幸せだ。
このバランス感覚を整えて、
コミュニケーションをしていくことが、
大切だと考えています。
また、何かの欠点を指摘する時には、
そのマイナス効果を和らげる、
「でも」を上手に使うべきです。
たとえば、私の記事においても、
下記のような意識を持って綴っています。
「日本の未来はこのままでは暗い。
でも、現時点で、こんなに治安が良い
先進国は無い。」
「デフレの深刻化で賃金が上昇しない。
でも、こんなに安くて美味しい料理が
食べられることは幸せだ。」
「彼の発信は、論理が破綻していることがある。
でも、言葉に熱が込められているから、
他の方の表現よりも、心を打つ。」
「電通は社会的な事件を起こしてしまい、
日本のためにも改善すべき点が多々ある。
でも、私を育ててくれたのは、電通だ。」
完璧な人も、会社も、国もありません。
より良くする意識を持ちながらも、
現時点で良い部分に、光を照らす意識も
忘れないようにしたいですね。
追伸;
最近は、息子とラブラブな妻の写真!





妻には、もう、新しい恋人ができたようです!泣
息子は私より圧倒的にイケメンだから、
うーん、、、やむなし!!笑
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祖母の「93歳」誕生日をお祝い
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コロナの影響でしばらく会えていなかった
祖母が93歳の誕生日を迎えた当日、
施設に会いに来ました。





面会拒絶が続いている施設もある中、
祖母を預けている施設は、
複数名での面会でも許可していただけて、
有り難い限りです。
祖母がコロナワクチンを2回受け終えたので、
重症化のリスクが防げた安心感もあり、
(ワクチンへの賛否両論はありますが)
久しぶりの施設訪問となりました。
脳梗塞の後遺症で、半身付随を患い、
会話することができない祖母との対面は、
少し前の子ども達にとっては、
理解が難しいようでした。
しかし、8歳になった息子、
5歳になった娘はもう、
祖母が自分達に命を繋いでくれたことを、
しっかり理解しています。
手を握ってくれる祖母に対して、
少し恥ずかしそうにしながらも、
「お誕生日おめでとう!」
と言える子ども達の成長を、
とても嬉しく思いました。
人が老いていくこと、
命の大切さ、儚さなどを、
子ども達はこうして学んでいます。
もちろん、絵本を通して、そして、
映画などを通しても学べますが、
その深い学びは、
このような触れ合いにあると感じます。
健康であることの大切さや、
20代前後の若いエネルギーが放つ光は、
東京五輪で学んだばかり。
きっと、パラリンピックを通して、
ハンディキャップを持っても
希望を忘れないことや、
勝手な偏見を持たない意義を
親子で学ぶことができると思います。
祖父の遺族年金も合わせると、
大きな収入がある祖母を見ると、
引き続き日本に住んで、
私達に素晴らしい環境を与えてくれた
先輩達を支える社会保険を担う意義も感じます。
様々なことを感じた、
久しぶりの祖母との対面。
脳梗塞の発見さえ早ければ、
今でもお話しできていたでしょうから、
それが悔やまれますが、
93歳まで脳以外が健康そのものの祖母に、
また力をいただきました。
なお、美意識の高い祖母に
許可をもらっていないので、
写真では顔を隠させていただいています。
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親として、リーダーとして「あるべき姿」
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育児に真剣に向き合えば向き合うほど、
「親」に求められる姿は、きっと、
「リーダー」のそれと等しいのだと
感じるようになっています。
完璧な親も、完璧な指導者も、
世の中にはいないでしょう。
しかしながら、
「こうありたい」
あるいは、
「こうではありたくない」
という具体的な「あり方」を定めることで、
理想の「親」や「リーダー」に
近付いていくと考えています。
たとえば、私が親として、
「こうではありたくない」
と感じるのは、
以下のような親です。
・子どもに非現実的な期待を抱く。
・恐怖や不安を子どもに感染させる。
・子どもを過剰にコントロールする。
・子どもを通して自分の人生を生きる。
いずれも、子どもを息苦しくして、
不幸にしてしまうと思いますので、
自分がこのようなことをしていないか、
定期的に、確認するようにしています。
そして、これらの「子ども」の部分を
「生徒」や「メンバー」などに置き換えると、
「指導者」あるいは「リーダー」として、
相応しくないあり方を示すことになると
捉えています。
ですから、人の「親」として、
そして、人の「指導者・リーダー」として、
自分自身を戒めるため、
自分を俯瞰して見る習慣が大切だと思います。
子どもへの向き合い方を考え続けることが、
社会の中での自分のあるべき姿を
的確に定めていくと思うのです。
「親子」、「師弟」、いずれも、
お互いの信頼関係があってこそ、
それぞれの人間的な成長が伴います。
いつまでも成長し続ける親であり、
指導者・リーダーであり続けられるように、
自分自身を見つめる時間を
設けていきたいと思います。
さて、東京五輪の「5」にかけて、
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本日の記事で募集終了とさせていただきます。
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そこまでお連れすることもできます。
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自由と富を得られる方法。
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追伸;
住宅展示場の内覧で、
ハンモックが大好きになった息子。





この子の親として、私も真剣に向き合い、
親としての責務を果たしていきたいと思います^^
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娘復活!枝豆収穫&流しそうめん
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風邪で数日咳込んでいた娘が復活し、
息子と私が夢中になっている住宅展示場に、
家族4人で行くことができました。

今日のイベントは、
「枝豆収穫体験」


と、
「流しそうめん体験」


です。
昨日の
「カブトムシを捕まえよう体験」
と同じく、田舎に住んでいたら
いつでもすぐにできることですが、
こうして都心で体験できることにこそ、
価値があると感じています。
そして、息子に加えて
娘の笑顔も見られたことで、
このような体験をさせやすい、
自然が豊な田舎への移住も、
改めて、検討しています。
連日、様々な戸建てを見ながら、
「平屋が良いなあ」
と思っているのですが、
土地が狭くて高い都心だと、
あまり現実的ではありません。
土地が有り余っていて安い田舎で、
大きな平屋の一戸建てを建てて、
・プール
・サウナ
・トレーニングルーム
・ビルトインガレージ
・シアタールーム
・カラオケルーム
・ビリヤードルーム
・カウンターバー
・パントリー
などがあるお家を建てようかな?
なんて思っていたら、
某テレビ局から取材されました。
もしかしたら、来週、
地上波で放送されるかもしれません。
不意なテレビ出演、実現したらまた、
ご報告しますねー^^
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息子との時間の幸せと、悲しみ
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私は幼少期に父親がいなくなっているので、
そのコンプレックスを今もずっと、
引き摺っています。
愛人を作って家庭を捨てた父に、
私の存在価値までをも捨てられたように感じ、
生きている意味を見失った時期もありました。
その気持ちを、この文章のように
言語化できるようになったのは
私が中学生になってからです。
そして、言葉にできない分、
全容が理解できない分、
深い悲しみを背負い始めたのが、
ちょうど今の息子くらいの年齢でした。
小学校3年生になり、
授業参観にクラスの中でいつも私だけ、
父親が来ないという、孤独。
「自分の家庭は、他の家庭とは違うんだ」
この現実を直視し始め、
恥ずかしさや悲しさを
感じ始めた頃です。
だからこそ、私は父親として、
息子にはとことん向き合おうと心に誓い、
息子との時間を大切にしてきました。
そして、今年の夏休みは、
昨日のように住宅展示場で内覧をしながら
「ビジネス講義」ができるなど、
成長した息子との時間を、さらに楽しく、
幸せに感じています。
その一方で、
自分自身が小学校3年生だった頃を思い出し、
急に悲しくなったりもします。
「なんで、私の父親は、私を捨てたのだろう」
「息子はこんなに可愛いのに、、、
私も父にとって、可愛かったはずなのに・・・」
こんな感傷的な気持ちは、
冬の寒い時期が似合いますが、
外は、猛烈な暑さ。
この灼熱の中で、幸せな気持ちと、
センチメンタルな気持ちを
同時に心に抱える日々です。
本日の写真は、そんな息子との焼肉ランチ。





「芝浦」のビーフステーキ弁当をテイクアウトし、
日陰で2人で食べて笑い合う時間が、
最高でした。
気温の上昇に合わせて、
息子との愛も深められたら良いな。
そして、父親に感じる悲しさも、
もう、忘れられたら良いな。
そんな期待に胸を膨らませる、
2021年の夏が、今、始まっています。
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父の快復を願う、七夕の娘
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父が急遽、手術をすることになりました。
過度に心配する必要は
全く無い軽いオペではありますが、
コロナ禍なので、立ち合いも、
お見舞いもできない中、
家族として応援したいという気持ちを、
七夕の願いに込めました。
特に、娘が、メッセージ動画を撮って、
父に送っていました。
そんな娘の様子を見て、
女性が人を癒す力を感じました。
ダイバーシティが重んじられて、
「男はこうあるべき」
「女はこうあるべき」
このような視点は古くなっていますが、
女性が持つ包容力や癒し力には、
男性は全く、敵わないと思います。
娘は、
「ちゅんちゃん・・・
なんだっけ?」
ととぼけて、息子に台詞を教えられ、
やっと思い出して、頑張って伝えてます。
その表情・所作・声、
すべてが可愛らしくて、
とても癒されます。
今回の娘のメッセージは、
父に向けてのものですが、
私も、娘に心をまた奪われました。
もし、私が入院や手術をする時に、
このような動画を娘から送ってもらったら、
間違いなく、泣きます。
もちろん、息子も愛おしいです。
「頭がよくなりますように」
「字がきれいになりますように」
そう願う息子も、
賢くて凄いなーと思います。


ただ、娘が生まれながらに持つキュートさに、
圧倒されてしまった七夕です^^


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私が妻に「全面降伏(幸福)」な理由
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娘が5歳の誕生日を迎えました。


















毎月、「誕生日」を迎える度に、
子ども達のお祝いをしている私達ですが、
年に1回となる本来の「誕生日」は、
特に盛大にお祝いします。
そして、そのお祝いの装飾などで
大活躍してくれるのが、妻です。
1ヶ月ほど前から入念に準備を進め、
・何を着たいか?
・どんなケーキが良いか?
・何を食べたいか?
・どんな装飾に囲まれたいか?
・何をプレゼントして欲しいか?
子ども達の状況をしっかり見て、
たくさん喜ばせようと、頑張ってくれます。
時に、徹夜をして組み立てたりする様子は、
「こんなに子ども達を愛してくれて、
本当に有難いなあ・・・」
と感じます。
負けず嫌いな私も、
子ども達への愛と努力に関しては、
妻への負けを認めざるを得ません。
先日、ディズニーランドに行ってから、
“美女と野獣”に夢中になっている娘は、
「ベルになりたい!」
「美女と野獣のケーキが食べたい!」
と希望していたので、
娘の5歳のお誕生日には、我が家が、
“美女と野獣ハウス”になりました。
そして、ベルになった娘を、
全力でお祝いしました。
緊急事態宣言中だからこそ、
自宅の中で、家族だけで、
思いっきり騒ぐ!
そんな楽しい思い出の1ページを、
家族の人生史に刻むことができました。
「お祝いは、愛の証明であり、
お祝いする方こそが、幸せになる」
そんなことを学ばせてくれる妻には、
もう、全面降伏ですし、だからこそ、
全面幸福だなあと感じます。
引き続き、毎月お誕生日をお祝いしながら、
次の息子9歳・娘6歳のお祝いも、
楽しみにしております^^
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「桜のシャワー」を浴びる春、到来
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桜が美しく咲くたびに思い出すのは、
妻と2人で、赤ちゃんを授かることを
願い続けた日々です。
結婚してから何年も、お花見をしながら、
「来年、桜が咲く頃には、
お腹の中に赤ちゃんがいますように」
「こんなに美しい桜のような命が、
この世界に誕生しますように」
妻と毎年、願っていました。
そして、いつしか、
花見を心からは喜べなくなりました。
毎年毎年、桜は美しく咲くのに、
妻に新たな命が宿らないことを、
とても苦しく感じるようになったからです。
空白の4年間は、
医師から不妊と診断され、
その最大の原因は、
私の過労とストレスでした。
ですから、半ば自暴自棄になったことも、
私が大企業を辞めた要因の1つです。
赤ちゃんを授からない人生を、
このまま歩み続けたくないと思ったのです。
そして、自由になり、
ストレスから解放された直後、
待望の息子を授かりました。
さらに、それから2年後、
今度は娘を授かることができました。
このような過去がありますから、
美しい桜を愛でることを、
私は大変幸せなことだと感じています。
今、昔の私達のように、
複雑な思いで桜を見つめる方が
いらっしゃるかもしれません。
私達の経験からのアドバイスは、
ご夫婦どちらか、あるいは両方が、
過労とストレスの環境下で働いているなら、
そこから逃げ出す努力をするべきだということです。
私達は、人間本来の力を取り戻すことで、
奇跡の命に出会うことができました。
もちろん、
それがすべてだとは言いませんが、
私は、現代の不妊の大半は、
ストレス環境が大きな影響を与えていると
考えています。
新たな命を授かることを望む方に、
自由な時間と、十分な収入を
手にしていただくために。
これからも、私にできることを
一生懸命続けていきたいと思います。
駒沢公園では、強い風が吹いて、
たくさんの桜の花びらが舞っていました。




この美しく温かいシャワーを浴びて、
子ども達も大興奮。
こうして、子ども達と桜を愛でることができて、
本当に幸せです。
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与えることができる喜び
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トライアスロンの練習で疲労困憊で、
今日は1日ゆっくりしたいと思うような日でも、
子ども達が満足するまで一緒に遊んであげて、
喜ぶ顔を見ると、一気に元気になります。
人から「与えてもらう喜び」にも感謝ですが、
人に「与えることができる喜び」は、さらに、
エネルギーを与えてくれると感じるのです。
与えることができることに、感謝です。
その一方で、私が反面教師にしているのは、
感謝や見返りを期待するような言動です。
「家族のことを優先したせいで、
自分のことが全然できなかった」
「あの人には散々尽くしてあげたのに、
裏切られてしまった」
「上司に素直に従って努力してきたのに、
全然評価してくれなかった」
このような態度を見ると、
「見返りが前提の好意」
だったのだなと、
悲しい気持ちになります。
私自身も、若かった時は、
あらゆる人間関係を「損得」で
考えてしまうような
大変恥ずかしい時期がありました。
しかしながら、そのような態度では、
決して幸せにならないと知ったからこそ、
人と接する時の姿勢を変えてきました。
そして、育児をする中で、ビジネスをする中で、
さらに多くのことに気付かさせていただきました。
だからこそ、現在は、
「与えることができる喜び」
をより大切にしたいと考えていますし、
現時点でもまだまだ成長途中で、
もっともっと与えていきたいと考えています。
育児では、見返りなど求められないですし、
ビジネスでは、見返りを求めない方を見て、
私もそうでありたいと感じます。
ですから、日々、
こうして学ばせていただく周囲の方々に、
心から感謝しています。
人の役に立てた時は、本当に幸せです。
生きている喜びを感じられます。
だからこそ、
「自己犠牲」は自分の中で完結して、
好意は「与え損」で良いという姿勢で、
これからも人に向き合っていきたいと思います。
追伸;
妻がお出掛けして、息子が小学校のお昼、
娘と2人でパスタランチのデートをしました!





私が大学生の頃に良く通っていたカプリチョーザ、
久しぶりに美味しくいただきました^^
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