「旧来型スタンダード」による洗脳
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会社に雇われず、誰にも拘束されず、
自由に働く「フリーエージェント」は、
一部の人の特権ではありません。
現代では、自由に生きるチャンスが
万人に、平等に与えられていて、
誰もが、場所にも時間にも縛られず、
好きなところで、好きな時に
働くことが可能になったのです。
私が社会人になった14年前は、
インターネットの速度が遅く、
エリアも限らた上に、とても高額でした。
また、持ち運ぶのに便利な
デバイスが存在しなかったので、
今のように自由に働くことは
不可能だったと思います。
しかし現在は、
ほとんどの仕事が、
iPhone1台で完了します。
更に、MacBook Airも
デザリングで起動すれば、
どんな仕事にも不自由しません。
これだけ環境が整っているのに、
会社に勤める以外の道を模索しないのは、
現代に生きる人間として、
多大なる損失だと思います。
それでも、多くの方が
このチャンスに気付けないのは、
旧来型スタンダードに
洗脳されてしまっているからでしょう。
これまでの働き方は、
会社の都合で成り立っていました。
全社員を同じ時間、
同じ場所に集めることで、
「管理する人間」が、「働く人間」を
柵の中でコントロールできたのです。
仕事の価値は、
本来は「生産性」ではかるべきですが、
このような仕組みで成り立っている以上、
「時間」での管理に重きが置かれます。
そうして、過重労働問題や
サービス残業問題などが
度々起こってきたのです。
しかし、あらゆる会社が危機に陥る現在、
私達は働き方を見直さなければいけません。
これまでは「安泰」だった
管理される働き方も、
突然、放牧されるリスクに
直面しているからです。
だからと言って、
すぐに会社を辞めるべきとは
考えていません。
私自身は、思い立って突然辞めましたが、
本来は、会社に勤めながら、
少しずつ、フリーエージェントになる準備を
始めるべきだと思います。
自由になれるチャンスに向かって、
今、何をするか。
旧来型スタンダードによる洗脳から脱して
どのような行動をするかにより、
あなたの未来は大きく変わってくると
捉えて頂きたいと思います。
※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、
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藤沢涼
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失敗から未来を「創造」する制御法
※藤沢涼は今何位??

何度も失敗を繰り返してしまう人と、
一度の過ちを二度と繰り返さない人は
思考と行動が大きく違います。
例えば、仕事が思うように進まない時、
「もっとスタッフを増やそう」
「残業でリカバリしよう」
と考えるのは、
結果に対して行動を変える
「フィードバック制御」であり、
あくまで「受動的」です。
このフィードバックだけに終始すると、
どうしても変化に振り回されます。
何かが起これば、それに反応する、、、
という繰り返しになってしまうからですね。
一方で、仕事が進まない原因を分析し、
作業ボリュームが計画よりも多いならば
この先を見据えて計画自体を修正するのが
フィードフォワード制御になります。
フィードバックだけで留まらず、
フィードフォワードをすることにより、
状況に「振り回されず」に
状況を「創り出す」ことが可能になります。
フィードバックが「過去」に
対応しているのに対して、
フィードフォワードは「未来」を
創造していると言えますね。
もっと身近な例として、
ボウリングのボールコントロールを
考えてみましょう。
もし、ボールが狙いよりも左にズレたら、
「もう少し右を狙おう」と考えるのが
フィードバック制御です。
それに対して、左にズレたのは
ボールのリリースに問題があると捉え、
フォーム自体を改善するのが
フィードフォワード制御になります。
フィードバックは誰もがやりますが、
フィードフォワードまでやる方は
実は多くはありません。
同じ経験量でも、
そこから得られる学びは
千差万別です。
フィードフォワードを心掛けて
学びを最大化していくことが
より大きな成果を生み出すと
意識していきたいですね。
藤沢涼
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勝つ人間の「正しい」忍耐
※藤沢涼は今何位??

勝つ人間は、これだと決めた道に向かい、
信念を持って忍耐をしています。
嫌なこともすべて忍耐するのではなく、
特定の分野に絞って耐えているのです。
日本では「何事にも忍耐するのが美徳」
という気風がありますよね。
これは一歩間違えると、
仕事において、健康において、人生において、
実はとても危険なことです。
あまりにも忍耐を美徳化し過ぎると、
人間の可能性や進化や発展を
失ってしまうことに繋がるからです。
現在の日本では、
今いる場所が苦しくて辛くて、
嫌で仕方が無いのに、
忍耐が正しいと考えて動けない方が
とても多いですね。
そして、その結果、
心を病んでしまったり、
自ら死を選んでしまう方も
多いのではないでしょうか。
先進国の中で
日本の自殺者だけが
圧倒的に多いという悲しい現実も、
そこに要因があると感じています。
「我慢」「辛抱」「忍耐」を
美徳化し過ぎたために、
日本は力を失っているということです。
そのような中で、「勝つ」人間は、
嫌なことは嫌だとハッキリ言います。
「満員電車は嫌だ。」
「上司に媚を売るのは嫌だ。」
「決められた時給で働くのは嫌だ。」
「サービス残業は嫌だ。」
「毎朝、早起きするのは嫌だ。」
一見、わがままに思えるのですが、
それでも、自分が決めた道に対しては、
常人の何倍も忍耐しています。
つまり、忍耐するベクトルが違うのです。
嫌なことには全く忍耐せず、
好きなこと、これだと決めたことだけに
忍耐を続けているのです。
その対象は
本当に好きなことであり、
自分自身が選んだことですから、
「忍耐」という意識も無いという方が
正しいかもしれません。
あなたがもし、
嫌なことばかりに忍耐して
心や身体を不調にしているなら、
ここで、忍耐の意味を書き換えて下さい。
嫌なことで忍耐をすると
人生は誰かにコントロールされます。
自分が信じた道、
自分が選び取った道で
努力を重ね、忍耐を続けることが
人生を切り拓き、自分の人生を
自分でコントロールすることに
繋がっていくと、ご認識下さいね。
藤沢涼
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謹賀新年:2014年の「努力」を考察しましょう!
※藤沢涼は今何位??

社長ブログランキングへ
あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。
2014年は、
目の前にある幸せを大切にする
穏やかで温かな気持ちと、
現在の自分に満足しない
戒めの心構えをバランス良く持ち、
新たな自分に出会いに行きます。
そして、Party(仲間)の拡大の為に、
全精力を注ぎます。
自分の年収ではなく、
仲間の年収で勝負する年。
藤沢涼の人生を
2014年に懸ける覚悟で
取り組みます。
さて、新年の幕開けに、
「努力」を考察しましょう。
というのも、多くの方が、
「努力」を間違えていると
感じているからです。
私は12年間、
会社員をしていましたが、
会社員の「努力」程、
無駄なものはありません。
上司が帰るまで
仕事が無いのにデスクに残る。
納得出来ないことを言われても
笑顔で受け止める。
愚痴しか無い同僚との飲みに
嫌でも付き合い続ける。
こんなことを繰り返すことは、
幸せな人生に向かうでしょうか?
多くの同僚が、
このようなことを「努力」と思い、
自分を殺して生きています。
また、ほとんどの企業は、
基本給を下げていて、
残業代で給与を
コントロールしています。
人件費をケチっているのです。
だからこそ、会社員には、
残業代を稼ぐ為の残業が
まかり通っています。
残業代が無いと
生活費が足りないから、
仕事が無いのに
仕事らしいことを創り、
家族や大切な人と会う時間を削って
終電近くまで会社にいる。
本当に、無駄・・・。
そんなことを繰り返している間に、
人生は終わってしまいます。
定年後、今まで家族を
ないがしろにしてきた結果、
熟年離婚で寂しい老後を
迎えることになるでしょう。
私は、誰にでも
起業を勧める訳ではありません。
会社に残るという
選択肢もあると思います。
ただ、残るとしても、
上記のような無駄でしかない努力は、
絶対にしないで欲しいと思います。
残業代なんて稼がず、
早く家に帰って、
大切な人とゆっくり過ごす。
そして、自己成長の為の学びや
副収入の為の時間を創り出すのです。
これまで、
誤った「努力」をしていたなら、
2014年はそれらを一切やめ、
正しい努力をするように
心掛けましょう。
2014年は、
飛躍の年にしましょうね!
頑張りましょう!!
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【Ryo’s Video】
・vol.1 「コミュニケーションデザイナーになろう」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2793
・vol.2 「電通SIPSの考察」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2802
・vol.3 「ナンパ」と「合コン」と「ネットビジネス」
→ http://fujisawa-ryo.com/nanpa_goukon
【Ryo’s Voice】
・vol.1 「情報業界ってどうなの?」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2729
・vol.2 「就職はすべきかどうか?」
→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2767
藤沢涼
家族との時間を得る為に
※藤沢涼は今何位??

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私がもし電通に残っていたら、
こんなに妻と息子と触れ合う時間を
確保することは出来なかったでしょう。
早朝に出勤し、
大量のメールを処理。
会議、会議、会議の後、
あっという間に夜の会食。
処理しきれなかった残務の為に、
深夜に会社に戻り、
夜中にタクシー帰り。
今でも、同僚達は
そんな生活を送っています。
「仕事が人を育てる」、
と自分を慰めても、
あっという間に過ぎ去った時間は、
本当に可愛い子供との時間を
戻してはくれません。
私は、「ラク」で「儲かる」から、
インターネットビジネスを!
と啓蒙しているのではありません。
もちろん、会社員の給料より
圧倒的な収入を得られるチャンスを
与えてくれるのは事実です。
しかし、一番の魅力は、
働く場所と時間を拘束されないこと、
だと捉えています。
インターネットだけで
収入を得られる仕組みを作れば、
会社に縛られず、
ずっと自宅で家族と触れ合いながら、
仕事をすることが出来ます。
これは本当に、
素晴らしいことだと思うのです。
また、
「親と一緒に過ごせる時間は、
思っているよりもずっと短い。」
と言います。
私達夫婦は2人とも
「片親」で育ちましたから、
親への思いが強くあります。
自分で働く場所や時間を
コントロールする術がないと、
気付いた時に、親がいない、
となってしまうと思うのです。
ですから、出来るだけ、
それぞれの親に、
私達や息子の顔を見せに
行くようにしています。
家族との時間を大切にする為にも、
私はインターネットビジネスに
本気で取り組んで頂きたいと考えています。
【無料】藤沢涼直伝講座
藤沢涼
元電通マンの告白12~過労死~
※藤沢涼は今何位??

社長ブログランキングへ
1991年8月、
電通の社員の男性が
自宅で首を吊って
自殺しているのが発見されました。
入社してから
自殺するまでの1年5カ月、
休日は1日もなく、
半日有給を取っただけ。
睡眠時間は、
連日30分~2時間半。
顔色が悪く、
痩せて顔面に赤い斑点ができ、
コンタクトレンズや喉の不調を
訴えていました。
睡眠不足と過労から
うつ病になったものと思われます。
彼の両親は電通を相手取り、
従業員への安全配慮義務を
怠ったとして
総額約1億6300万円の
損害賠償を求める訴訟を
起こしました。
最高裁にて、
会社側に責任がないとする
電通側の上告部分は棄却され、
電通が約1億6800万円の賠償を
両親に支払うことに加え、
同様な事故の再発防止の誓約を
することで和解が成立したのです。
自殺から10年経っての和解です。
遺族の怒りと心労を思うと、
いたたまれない気持ちになります。
私が入社したのは、
この和解が成立した2001年。
入社前にこの事実を聞いたものの、
「きっと、労働環境は改善しているだろう、、、」
と考えていました。
しかし、私を待っていた環境は・・・
自殺した彼と、ほぼ同じでした。
事故の再発防止を
誓約したはずなのに、
サービス残業は常態化したまま。
社員は勤務時間を過小評価して
申請している状態でした。
私は、死を選ぶことはありませんでしたが、
それでも、精神的に追い詰められたことは多々あります。
同僚の中には、
入社前とは別人のように心を失った人もいます。
広告の成果を問われ、
煩雑な業務が急増している昨今。
新たな犠牲者が出ないことを
心から願っています。
藤沢涼












