炎天下で「水を飲まない」悪行
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甲子園が盛り上がっていて、
ベスト4には私の後輩にあたる
慶応が残っています。
(私は大学から慶応ですが)
その慶応を含めた生徒の髪型が、
坊主では無いことに批判があるなど、
未だに古い文化を感じてしまいますが、
高校生が本気でスポーツする姿には、
やはり感動がありますね。
高校野球はつい最近まで、
「練習中は水を飲むな!」
などというパワハラが
横行している世界でしたが、
昨今の坊主の緩和と共に、
そのような悪しき文化が消滅することを
願っています。
真夏の炎天下、
運動をして喉がカラカラになった時、
水を欲する欲望は、誰にも止められません。
命に関わることですから、
本能が、全力で水を欲するのです。
それなのに、身体にとても大切な水を
飲ませないというのは、明らかに、
健康を害する悪行です。
このように、
炎天下で水を欲するというのは、
不足するものを手にするという
「欠乏感」に基づく欲求です。
この欠乏感が満たされると、
動機そのものが消滅してしまいます。
私達が成長するためには、
無いものを欲しがるのではなく、
あるものを大きくすることに
情熱を注ぐべきです。
そのためには、
足りないものを埋めようとする
「欠乏動機」ではなく、
今より進化しようとする
「成長動機」が重要なのです。
「成長動機」は、
途切れることがありません。
「今より、もっと」
という、プラスαを求める動機ですから、
1つの目標を達成したら、
また新たなハードルを自分に課して
日々、自分を鼓舞してくれるものです。
やる気が「欠乏動機」だけだと、
自分で自分に限界を作りますが、
「成長動機」を持つことにより、
いつまでも成長し続けられる、
ということですね。
「高級車が欲しい」
「素敵な彼女が欲しい」
「地位や名誉が欲しい」
という欠乏動機に踊らされず、
「家族との絆を強くしたい」
「分かり合える仲間を増やしたい」
「人生を自分でコントロールしたい」
などの成長動機をエンジンにして、
自分を高め続けたいですね。
ということで、本日の写真は、
炎天下で水を欲する子ども達です!





2リットルの水筒が、
あっという間に無くなってしまう、
灼熱の日々です^^
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藤沢涼
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ストレスを人生の「スパイス」に
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ストレスとは刺激に対する反応で、
「良い」ストレスと「悪い」ストレスが
存在します。
「良い」ストレスとは、
大きな目標や夢、適度な運動、
刺激し合える人間関係などで、
自分を奮い立たせ、
やる気を生み出す材料になります。
「悪い」ストレスとは、
不安、過労、追わされた義務、
理不尽なこと、迷惑行為などで、
心身の健康を害し、
人を病気に導きます。
現代はストレス社会です。
ただ、実は、ストレス全体を
減らしてはいけないとも言われます。
ストレスが少な過ぎることは、
人の心や身体を鈍らせ、
人生の生き甲斐を見失って
しまうことになるからです。
ですから、私達は、
「悪い」ストレスを減らし、
それらを「良い」ストレスへと変換する力を
身に付けることが大切なのです。
会社員という働き方は、
どうしても、「悪い」ストレスを
溜め込んでしまいますね。
イギリス市民サービス従業員
1万7350人の調査結果によると、
トップ経営者の死亡率を「1」とした時、
上級管理職は「1.6」、
事務系作業職は「2.2」、
一般労働者は「2.7」となりました。
この結果には
様々な要因があると思いますが、
多くの人の体感の通り、
人を使う側になればなる程、
「悪い」ストレスから解放されている、
と言えるでしょう。
私自身、大企業の社員だった頃は、
「悪い」ストレスに塗れていました。
「良い」ストレスに変換できない速度で
「悪い」ストレスに攻撃されてしまい、
心身共に、不安定でした。
しかし、起業してからは、
「悪い」ストレスは大きく減少し、
「良い」ストレスを意識的に
増やすことができています。
つまり、ストレスを自ら
コントロールすることで、
それらのストレスを自分の人生の
「スパイス」にできているのです。
鶏口牛後であるべきだ、
ということですね。
あなたがもし、
大きな会社の末端社員で
ストレスのコントロールに
苦しんでしまっているなら、
小さな会社のトップになることを
強くお薦めします。
それを実現するハードルは、
ITの発展によって
どんどん下がっていますし、
その具体的な道筋を、
私があなたに寄り添って
ご案内していきたいと願っています。
追伸;
今日は、子ども達とボウリング!





ガーター落下防止のバンパーが、
年齢で禁止になった息子にとっては、
良いストレスで成長する1日でした^^
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故郷・鹿児島から、愛の贈り物
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私は、鹿児島生まれであることを、
とても誇りに思っています。
なぜなら、鹿児島人は、
相手のことを慮ることができる、
温かい人ばかりだからです。
本日、そんな故郷・鹿児島から、
鹿児島黒豚を大量に贈っていただきました。
私が電通を退社した直後に、
与沢翼さん達と六本木に創業した
Free Agent Styleで出会い、
最近は、ビジネスパートナーとして
ご一緒している素敵な男性と、
彼のビジネスパートナーの女性、
お2人からの、愛の贈り物です。
「○○さんが贈り物をしたいとのことです。
住所を教えてもらえますか?」
「えっ!そんな!
御礼したいのはこちらです。
お気持ちだけ、受け取らせていただきます!
本当にありがとうございます!」
「子供達が喜ぶ美味しいものを
贈りたいとのことです!」
「そこまでおっしゃるなら、、、
お言葉に甘えさせていただきます!」
こんなやり取りをしてすぐ、
我が家に、どーんと届きました。


昨年の鹿児島旅行の時も、
とても感動した鹿児島黒豚。
湯にくぐらせ、そばつゆでサッパリと、
薬味として特製ゆずこしょうを合わせます。
ねぎはひと手間かけたさらしねぎで、
上がりには、打ち立てのそばを茹がいて食す。
これが本当に美味しくて、
鹿児島の風景が思い出され、
目を閉じると、桜島の雄大な姿が浮かびます。
豚肉の豆知識をお伝えすると、
実は、牛肉や鶏肉に比べて、
アミノ酸のバランスが非常に良いのです。
だからこそ、スタミナが強化され、
特に、現在のような夏場に重宝します。
豚肉には、以下の通り、
豊富なビタミンが含まれています。
<ビタミンB1>
やる気、前向きに生きようとする意欲。
また、脳の若々しさを保つ働き
<ビタミンB2>
肥満防止や動脈硬化を予防する作用
<ビタミンE>
若返りのビタミン
こんなに栄養満点の良質な豚肉を家族で味わい、
元気一杯、胸一杯になりました!
Kさん、Yさん、本当にありがとうございます!
近いうちに、故郷・鹿児島に戻り、
直接恩返しさせていただきますね^^
追伸;
本日の写真は、美しいピンクの鹿児島黒豚と、
実際にしゃぶしゃぶしている様子です^^



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藤沢涼
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無いものを欲しがるのではなく、
あるものを大きくすることに
情熱を注ぐべきです。
人間の「やる気」には、
二種類あると言われています。
足りないものを埋めようとする
「欠乏動機」と、
今より進化しようとする
「成長動機」です。
これらのうち、
欠乏動機の方が、力は強いのです。
マイナス部分を埋めて、
不足するものを手にするという
「欠乏感」に基づく欲求ですからね。
例えば、真夏の炎天下、
運動をして喉がカラカラになった時、
水を欲する欲望は誰にも止められません。
命に関わることなので、
本能が全力で欲するのですね。
ただ、その欠乏感が満たされると、
動機そのものが消滅してしまいます。
希望する大学や会社に入ったり、
望んでいた結婚が実現した瞬間に、
目標を失って途方に暮れる
「燃え尽き症候群」のようなものですね。
一方、「成長動機」は
途切れることがありません。
「今より、もっと」
という、
プラスαを求める動機ですから、
一つ目標を達成したら、
また新たなハードルを自分に課して
日々、自分を鼓舞してくれます。
やる気が「欠乏動機」だけだと、
自分で自分に限界を作りますが、
「成長動機」を持つことにより、
いつまでも成長し続けられるのです。
「高級車が欲しい」
「素敵な彼女が欲しい」
「地位や名誉が欲しい」
という欠乏動機に踊らされず、
「家族との絆を強くしたい」
「分かり合える仲間を増やしたい」
「人生を自分でコントロールしたい」
などの成長動機をエンジンにして、
自分を高め続けたいですね。
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