ワークライフバランスへの勘違い
※藤沢涼は今何位??

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ワークライフバランスを、
「労働時間を減らして
プライベートの時間を増やす」
と、表面的に受け取ってはいけません。
ただ単に、労働時間を減らし、
それに比例してアウトプットが減れば、
収入が減ったり、仕事を失ったりして、
生活が脅かされるような恐れが
あるからです。
本来のワークライフバランスは、
労働の効率を上げることによって、
自動的に時間資産が増えるシステムを作り、
その不労所得的な時間資産によって
仕事とプライベートのバランスを
取っていくことなのです。
現代の労働環境には、
二つの大きな変化があります。
一つは、
肉体労働から知識労働への変化です。
肉体労働は、時間そのものが
尺度になります。
働けば働いただけ
収入が増えますが、
どうしても、限界がありますね。
一方で、知識労働の世界は、
時間で労働の成果を測れません。
また、与えられたゴールが無いので、
いつまでも終わりがありません。
その中で大切なのは、
限られた時間の中での
選択と効率化と言えるでしょう。
そして、それらが上手くいけば、
短時間で高収入を得ることが可能です。
もう一つの労働環境の変化は、
終身雇用、年功序列の崩壊です。
会社の言う通りに働けば、
将来が保証されるという
時代では無くなりました。
また、ホワイトカラー・
エグゼンプションに向かい、
労働時間に対する賃金から、
成果に対する賃金へと
仕組みが大転換していますね。
もう、会社は、
「時間」で社員を
買ってくれなくなるのです。
以上から、
これからの時代は、
労働の効率性に着眼しないと、
生き残れないと分かります。
現在、先進主要七ヶ国中で
労働生産性が最低になっている日本。
私達は、国や会社に依存していると、
グローバル社会の中で確実に
取り残されてしまいます。
だからこそ、
時代の変化を先取りして、
個人で生き残る術を
組み立てなければいけないのです。
私は、そんな未来の為に、
このプロジェクトを発足しています。
→ http://fa-tribe.kir.jp/fats/faq
この時代の変化を、
「恐怖」と感じるか、
「勝機」と感じるか。
その二つを分かつのは、
「知っているか、知らないか」
ただそれだけです。
藤沢涼
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ビジネスにおける真心と下心
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愛は真ん中に心があるから真心、
恋は下に心があるから下心と言います。
オジサマが場末のスナックで
話すようなネタですけどね。
この、真心、下心の違いは、
「見返りを求めるかどうか」
だと思います。
そしてこれは、
ビジネスにおいても
大切な視点と言えるでしょう。
例えば、
収入や会社からの評価などの
自分の見返りばかりを求める、
下心丸出しの営業マンは、
もう二度と会いたくなくなりますね。
それどころか、会話を途中で
切り上げてしまうかもしれません。
一方で、相手の話を
親身になって真心で聞いてあげて、
全く見返りを求めないような
関係性を示す営業マンは、
どうでしょうか?
きっと、
その人が関わっている仕事に、
自然と興味が出るはずです。
そうして、こちらから、
もっと話を聞きたいと思い、
いつの間にか、
その方が販売しているものを
購入したりするものです。
または、
キャバ嬢と仲良くなりたいと、
下心丸出してキャバクラに通い詰めても、
大概は、その子の心を掴めず、
浪費になってしまうでしょう。
しかしながら、
ただ愛したいから
真心で愛を注ぎ続ける異性は、
見返りを求めなくても
愛をしっかりと返してくれますよね。
こう考えると、
「恋=下心」は「浪費」。
「愛=真心」は「投資」なのです。
恋愛とビジネスは酷似しています。
真心は、見返りを求めずに投資となり、
下心は、見返りを求めて浪費となるのです。
恋愛でも、ビジネスでも、
無駄な「浪費」をせずに、
資産を着実に形成する
「投資」をしていきたいですね。
藤沢涼
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コミュニケーションは「目」と「心」
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人の話は、「目」から入れて
「心」に刻むようにしています。
「耳」から入れて
「頭」に刻むのではありません。
もちろん、
頭をしっかり回転させて、
一言一言を漏らさぬように
お聞きしています。
ただ、大切なのは、
言葉にならない思いを
表情やジェスチャーから
汲み取ることです。
そしてそれらを、
しっかりと心で
受け取ることだと思うのです。
例えば、
携帯やパソコンを見ながら
話すという行為。
これって、
やってしまいがちですが、
相手にはとても失礼ですよね。
実は私も、
以前は携帯を見ながら、
妻の話を聞き流すことがありました。
そんな様子を見て、
妻に注意され、
自分の無礼さを痛感しました。
相手が目上の方なら、
絶対にやらないことですよね。
ただ、家族だったら許される
なんてことも、ありません。
人とコミュニケーションを取る時は、
お話を「目」から入れて、
「心」に刻む。
そして、
「心」から言葉を紡ぎ出して、
「目」で届ける。
そういう意識が、
相手との関係性を
より強固なものにしていくと
考えています。
藤沢涼
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悩みには締切を設けよう
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悩み続けている方は、
大変勿体ない時間を過ごしていると
自覚された方が良いと思います。
悩みの多くは、二択です。
「やる」か「やらない」か。
「言う」か「言わない」か。
「やめる」か「続ける」か。
大きく成功される方は、
このような二択を速やかに決断し、
数多くの岐路を乗り越えています。
その過程では、
間違えた決断もあったでしょう。
しかし、
後ろを振り返ることで
未来を描くことは出来ません。
すでに、
一つの道を切り捨て、
選んだ道の方へ
現実が進んでいますからね。
過去の過ちは、
未来に出会う岐路における
決断の精度を上げる為に
活かすのみです。
私は、人の能力に
大きな差は無いと思っています。
それなのに、
人によって差が生まれるのは、
人生の二択をどれだけ自分で選んだか、
という違いに過ぎません。
悩み続ける方は、
この二択に答えを出すことを
放棄しているので、
人生の歩みを放棄することと同義です。
そして、悩めば悩む程に
視野が狭くなっていき、
精神が不安定になります。
ですから、
悩みには締切を設けましょう。
そして、
間違っても良いので、
歩み始めることがとても大切です。
一歩踏み出せば、
必ず、違った景色が見えて来ます。
視野が広がり、
思わぬ抜け道が見付かったり、
助け舟を出してくれる方との出会いが
あったりするものです。
あなたが今、
何らかの悩みを抱えているなら、
今すぐこの瞬間に締切を決めて、
動き出して下さいね。
藤沢涼
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「人を変える」なんて、おこがましい
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「他人を変えてやろう」とか、
「誰かを動かしてやろう」と考えるのは、
おこがましいことだと思っています。
そんな傲慢な態度から、
人を動かす説得力は生まれません。
ただ、だからと言って、
「他人は変えられない」
と主張するつもりもありません。
私自身が「変わった」瞬間にも、
必ず、誰かとの出会いがあったからです。
人は必ず、誰かの影響を受け、
誰かに影響を与えるものです。
お互いに影響し合い、
人が人を形成するのです。
それでは、
「人生を変える程の大きな影響」
を与えるのは、どんな時でしょうか?
なかなか変われない人が、
人生を大きく軌道修正したり、
なかなか動けない人が、
大きな一歩を踏み出す為には、
何が必要でしょうか?
私の答えは、
「自分が変わる姿を示すこと」
です。
どんなに敬意を持った相手でも、
その方に更に進化する意志が無ければ、
大きな落胆を与えるだけでしょう。
一方で、もし、
敬意を持った相手が
もっともっと高みを目指す姿を見れば、
どうでしょうか。
私を変えてくれた人は、
皆さん、そういう人です。
ですから、私自身も、
そうありたいと願っています。
「人を変える」なんて、
おこがましい。
でも、
自分が変わり続ければ、
それが人を動かす
原動力になり得ると
信じているのです。
藤沢涼
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頭の中の「雑音」を「メモ化」しよう
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頭の中の「雑音」を無くす為に、
それぞれの音を「メモ化」することを
お薦めします。
例えば、
・来月の彼女の誕生日、
プレゼントどうしよう?
・今払っている保険は高いから、
見直した方が良いかな?
・そろそろ英語の勉強を
本格的に始めなきゃ・・・
など、
頭の中で色んなことを考えていると、
今現在、集中したいことに
頭を使い切れません。
そこで、パッと浮かんだことを
メモにして、整理することが大切です。
雑音を消すことで、
目の前のことに、脳みそをフルに
活用することが出来るのですね。
その上で、
メモを整理をする時には、
「緊急度」と「重要度」で
仕分けをしてみましょう。
そして、
「緊急度が低く、
重要度が高いことに
本気で取り組め」
というのが定説です。
緊急度も重要度も高いものは、元々、
「緊急度が低く、重要度が高い」
ところにあったものが
押し流されて来たものだからです。
先手先手で取り組むことが、
とても重要だということですね。
私は、この知恵を手にして、
メモ化&整理を続けてから、
日常の作業が圧倒的に
効率良く進むようになりました。
そして、ここからは、
私のオリジナルアイデアなのですが・・・
せっかく整理するのでしたら、
感情も同時に載せると、
更に良いと思うのです。
例えば、
・Aさんに暑中お見舞い
(喜んでくれたら嬉しいな!)
・上司のBさんに謝罪メール
(悔しいけど、二度と失敗しないぞ!)
こんな感じです。
To Doの整理と同時に
感情も棚卸しすることで、
心も頭も整理することが出来ます。
特に、負の感情を書き出すと、
とてもスッキリしますね。
心身共に雑音を無くすことで、
いつでも、最大限の力を
発揮出来るようにしておきたいですね。
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デッドライン症候群からの脱却
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「夏休みの宿題は、
8/31に徹夜でやる!」
というタイプだった方は、
「デッドライン症候群」に
ご注意下さい。
人は、
ギリギリ達成することに
爽快感を感じて、
脳が興奮状態になるので、
それが癖になってしまうのです。
そのうち、締切が無いと
動けない人間になってしまいます。
これが、
「デッドライン症候群」です。
締切が少ないうちは、
大きな問題はありません。
しかし、社会に出ると、
色々な締切に追われるもの。
それらすべての締切を
ギリギリでこなすようになると、
いずれ、締切の連続で破綻します。
精神的にも、
「すぐにやらなきゃ!」という
強迫観念に縛られてしまい、
心臓病になってしまう確率が
急増してしまうのです。
デッドライン症候群の問題は、
「他人志向」になっていることです。
締切とは、
他人が定めるものですよね。
その締切に縛られるということは、
他人に依存している、
ということなのです。
これを解決する手段は、
他者に与えられた締切の前に
自分で締切を設けることです。
そうすると、
締切は「誰かとの約束」ではなく、
「自分との約束」になります。
つまり、締切を守ることが、
「自分との戦い」になるのです。
誰かに与えられたルールではなく、
自分でコントロールしたルールの中で
行動出来るようになれば、
心身共に、
自分でコントロールすることが
可能になります。
デッドライン症候群に陥って
心と身体を苦しめないように、
自分が定めたルールの中で
小さな自己実現を
積み重ねていきたいですね。
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誘導タスクで最初の一歩を
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やろうと思っていることが
なかなか出来ない場合は、
「誘導タスク」の設定をお薦めします。
例えば、
部屋の片付けがなかなか進まず、
気付いたら荷物の山になっていた
というご経験はありませんか?
そんな時は、
片付けたい荷物の山を、
外出する時に玄関に置いてから
出発するのです。
そうすると、帰宅時に必然的に
片付けなければいけなくなり、
嫌でも片付けに向き合いますね。
あるいは、
読みたいと思って買って来たけど、
全然目を通さない本が、もう5冊も
積み重なっている・・・なんてことも
あるのではないでしょうか。
そんな時は、
それらの本を枕の横に置き、
朝起きた瞬間に1ページでも
目を通し始めるのです。
このようにして、
強引に「最初の一歩」を踏み出すと、
今まで進まなかった作業が
進んでいきます。
どんなことも、
最初の一歩が重要なのです。
ですから、自ら、
「誘導タスク」を仕掛けて、
その作業に自分を導きましょう。
やらなければいけない状況を
自ら創り出す工夫をして、
今すぐ「出来る」人に
なって下さいね。
藤沢涼
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身体もデスクもメタボ検診を!
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仕事で成果を上げられない時は、
デスクがメタボになっていないか、
確認してみましょう。
メタボと言うと、
ポッコリお腹を想像しがちですが、
本来の意味は「代謝症候群」。
不要物を排泄出来ず、
機能不全に陥る状態を指します。
あなたが毎日を過ごす大切な場所が
メタボデスクになっていたら、
成果が出なくて当然なのです。
年収1500万円以上と
年収500万円台の2グループを対象にした
「片付け」に関するアンケートでは、
下記のような明確な差が出ています。
◆毎日書類を捨てているか?
年収1500万円以上 56%
年収500万円台 42%
◆名刺をデジタル管理するか?
年収1500万円以上 27%
年収500万円台 3%
◆新聞雑誌記事をクリッピングするか?
年収1500万円以上 31%
年収500万円台 16%
◆自宅を毎日整理整頓するか?
年収1500万円以上 18%
年収500万円台 5%
◆マインドマップで思考を整理するか?
年収1500万円以上 25%
年収500万円台 8%
稼ぐ人は、
デスクも、部屋も、頭の中も、
常に整理し続けているのです。
身体の場合は、
食べて(IN)、
栄養分を吸収して(STOCK)、
排泄(OUT)します。
これと同様に、
ビジネスの場面でも、
データや書類を入れて(IN)、
収納し、頭に記憶して(STOCK)、
不要なものを捨てる(OUT)ことが
繰り返されますね。
身体はSTOCKの工程で、
デンプンをブドウ糖に分解します。
そして、整理をする工程でも、
この「分解」が大切なのです。
資料の必要な部分だけ切り取ったり、
データをフォルダや日付で管理して
不要なものはゴミ箱に入れる技術を
鍛えなければいけません。
「時系列で並べる」
「頻繁に使うものは手前に配置する」
「1ヶ月経過したものは捨てる」
など、明確なルールを
設ける必要がありますね。
必要な資料やデータを探すのに
不必要な時間を掛けるのは
明らかな無駄です。
1枚の紙を探し出す為に
30分も掛かってしまったり、
パソコンのフォルダから
目当てのデータを見付け出せずに
また2時間掛けて作り直したり・・・。
そのようなことを繰り返す限り、
ライバルより大きな成果を
上げることは難しいでしょう。
IN-STOCK-OUTの工程を
しっかり見つめ直して、
生産性を飛躍的に向上させることを
意識して下さいね。
藤沢涼
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バクスターと年収200万円社員
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お掃除ロボット「ルンバ」の開発者、
ロドニー・ブルックスが開発した
産業ロボット「バクスター」は、
・単純作業をミス無く行う
・たった75kgの
・200万円で雇える
社員と言えます。
ベルトコンベアを
流れて来る商品を掴んで
別の箱に移す程度であれば、
人間と同等か、それ以上の
スピードと正確性で動くのです。
当然、人間のように、
ストライキをするようなことは
ありません。
そして、
食事もお手洗いも必要無ければ、
社会保険等も不要です。
利益を追求する企業なら、
年収200万円の社員を雇用するより、
200万円で一度購入さえすれば
何年も文句を言わずに働いてくれる
バクスターを導入した方が
効率が良いと判断するでしょう。
また、自動車業界においては、
Googleの無人自動車が、
いよいよ本格的に走り出します。
これによって
交通事故は激減しますが、
代わりに、トラックドライバーや
タクシー運転手は職を失います。
更に、無人飛行機の登場により、
少年の憧れだったパイロットまで
不要になるのです。
このような時代で
私達が取り組むべきなのは、
「ロボットに代替出来ない仕事」です。
いずれは、ほぼすべての仕事が
ロボットに牛耳られるでしょう。
しかし、人間の知的労働が
ロボットに勝る領域は、
まだまだ、残っています。
いずれ、
各産業にロボットが入り込み、
旧来型の社会システムが
激変するのは間違いありません。
その時まで、
私達は己の知能を引き上げ、
そこから生まれる価値を
周囲の方々に提供し続けるべきです。
今こそ、
人間の脳みその底力を
見せ付ける時と捉え、
自己成長しなければいけませんね。
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