「レコ大」1億円買収報道とHIRO社長退任
※激戦の社長ランキングの中で、
藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!
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三代目JSBがTBS「レコード大賞」の受賞を
「1億円で買収した」決定的な証拠が報じられ、
その裏で、所属事務所LDHの社長HIROが
退任を発表しました。
音楽を愛する心がある人であれば、
最近のレコード大賞には明らかな
違和感を覚えていたはずですから、
この報道も、あまり驚かれていません。
(本当の音楽ファンは、あの番組を見ないでしょうが)
ただ、1億円の生々しい請求書という
物的証拠が出てきていることに対し、私は、
芸能界、マスコミの膿が溜まりに溜まり、自ら、
その膿を出さざるを得なくなっている苦境を感じます。
私自身、音楽の世界に夢を見た1人です。
しかし、電通に入社してから、
その裏側のあまりにも汚い部分を見てしまい、
それ以前に憧れていた輝かしい舞台を
嫌悪するようになりました。
そして、その一方で、
業界の汚さを知りながら、それでもなお、
自己表現を志すアーティストの苦悩を
悲しく見つめていました。
その視点で見ると、
LDHを代表するアーティストATSUSHIが、
海外音楽留学を理由に
EXILEやLDHと距離を置いているのは、
業界のあまりの汚さに嫌気が差したことが主因だと
捉えています。
LDHは、今回の問題だけではなく、
パワハラなどの企業体質が指摘されています。
ところが、これらの説明責任を負う社長のHIROが、
このタイミングで退任してしまうのは、
看過できません。
成功の賞賛だけ浴びて、糾弾から逃げる姿勢は、
リーダーとして失格です。
LDHの売り上げを支えてくれたファンの皆様への
裏切り行為です。
利権を握る人間が、裏側で汚い金儲けをするのは
歴史の中で繰り返されてきました。
清濁併せ吞むことができないと、
ビジネスで成功できないのも事実かもしれません。
しかし、私は、
若い人の夢や希望を奪うようなことは、
撲滅しなければならないと考えます。
日本がもう一度輝くためには、
若者の健全な夢や希望が絶対的に必要です。
そのためにも、溜まった膿を出す自浄作用を
社会全体が求めていくべきではないでしょうか。
広告業界、マスコミ、芸能界、、、
古過ぎて、汚過ぎる世界を、
少しでも美しくしていくことが、
それらの世界の中心に存在する電通を卒業した
私の使命の一つだと捉え、努力していきたいと思います。
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藤沢涼
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ネット社会の到来と「罪悪感」の変化
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「消えてください」という批判コメントで
葛藤を抱え、情報発信自体に躊躇する心境を、
以前書かせて頂きました。
その際には多くの方から励ましの言葉を頂き、
その力に支えられながら、
記事を綴り続けることができています。
そして、その後は批判的なコメントが減り、
多少のネガティブな内容があっても、
心を安定させられています。
亡くなった祖父から学んだ、
「おまえが本気で生きていけば、
必ず、周囲からの批判が増えていく。
その9割は無視しろ。
でも、残りの1割に対しては
耳を傾けることを忘れるな。」
このスタンスを守り、
色々なご意見に向き合っています。
一方で、ビジネスをスタートしたばかりの方に、
酷いメッセージが届いているとお聞きします。
中には、
「死ね」
「殺すぞ」
などと言う、
恐ろしい言葉もあるようです。
芸能界に接する中では、
デビューしたてのアイドルなどに
脅迫の手紙などが届くことは日常茶飯事でした。
つまり、まだ力の無い、
これから輝こうとしている人は
ターゲットになりやすいのかもしれません。
さらに、お互いに顔が見えないネット社会では、
罪悪感の希薄化が加速しています。
このような行為が
相手をどれだけ傷付けるのかという他者理解が、
明らかに欠落しているのです。
罪悪感というものは、
社会の中で、人との触れ合いの中で
学んでいくものです。
私の息子もワンパクになり、
レストランで騒いだり、
公園でお友達からモノを取ったりする度、
私や妻、あるいは周囲の方に注意され、
社会の中でのルールを学び、
罪悪感を覚えています。
ところが、ネット社会に長くいると、
そこには体温が感じられず、
感情が見えないために、
罪の意識が消え去ってしまうのです。
だからこそ、
対面では決して言わないような
酷い言葉を浴びせてしまうのですね。
このことは、これからの時代の
大きな問題だと思います。
自分が発する言葉が過激ではないか、
相手を傷付けないか、誤解させないか、
細心の注意を払うべきだと改めて感じました。
ネット社会の発展に伴い
罪悪感の欠落した人間が量産されないよう、
私達は自戒し続けなければいけませんね。
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「パズル的思考」から「レゴ的思考」へ
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過去の「成長社会」においては、
生き方に「正解」がありました。
パズルのように完成形のある世界を
型に合わせて生きていけば、
幸せに生きていくことができたのです。
ところが、社会が成熟し、
あらゆることが不透明な現在、
答えは一つではなく、それぞれが
それぞれの「独自解」を創ることが必要です。
つまり、パズルではなく、
「レゴ」のような創意工夫が、
万人に求められる時代になっています。
目の前の課題に対して
全員共通の「方程式」で解くのではなく、
個別に編み出された「唯一無二の式」で、
別の答えを生み出していくべきなのです。
「情報」という観点で考えても、同様です。
過去においては、ただ、
「知っている」ことが重視されました。
複数の知識を「処理」し、「理解」すれば、
誰もが、間違いの無い「正解」を
出すことができたからです。
しかし、現在は、個々人が情報を
独自に「編集」する力が求められます。
万人に共通の「正解」を求めるのではなく、
自分だけの「独自解」を探し出すことに
価値があるのです。
ビジネスにおける教材やコンサルも、
「正解」を得るのではなく、
他人が努力して勝ち取った「独自解」を吸収し、
自分なりにアレンジして、改めて、自分だけの
「独自解」を創っていく意識が重要です。
全員が同じ道に向かって
パズルを埋めていくのではなく、
誰もが想像もしないような世界を創る
レゴを組み立てていくように、
それぞれの「輝く道」を歩んで行くことが
大切な時代ですね。
さて、昨日から情報が錯綜している
「SMAP解散問題」ですが、
芸能界に近い複数の知人に聞いても、
問題の根はかなり深そうです。
ただ、5人で活動する余地もまだ残されていて、
その方向に進む動きもあるようなので、
「終わらせない美学」を
見られる可能性もあります。
これまでも多くの困難を乗り越えて
国民的スターになったように、
今回も、全員の力で乗り越えて、
更に輝いて欲しいですね。
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SMAP解散に見る「終わりの美学」
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電通に入って芸能界の裏側を知る度に、
人間の愚かさを感じてきました。
自分の「利益」や「地位」を守るため、
陰ではこんなに争っているんだ、、、
私は入社前、
アーティストとして表舞台に立ち、
自己表現することを願っていたのですが、
輝かしく見えたそのステージの
すぐそばに横たわる汚い世界を見て、
いつしか、心が急速に萎えていったのです。
ジャニーズの派閥争いは、その筆頭でした。
番組やCMのキャスティングをする際に、
飯島氏とジュリー氏の対立によって
企画の自由度が制限されたり、
すべてがご破算になるようなことが
度々起こっていたのです。
ですから、
彼女達は同じ会社の中でありながら、
どうしてこんなに啀み合うものなのかと
悲しく思っていました。
その結論が、SMAP解散という形に
結びついています。
現時点では、
メンバーの声が発表されていないので、
まだ確定ではありませんが、
報道の量を見ても
ジャニーズ側の決定事項のリークであると
考えられます。
今回の報を受けて、
私は、SMAPの「終わりの美学」から
人生を学びたいと思っています。
芸能界のあり方を否定し、
その裏側の争いに辟易していた私ですが、
現在は違った見方をしています。
私自身が結婚し、子供を持ったことで、
守るべきものを守るためには、
時に争うこともあるということを
体感しているからです。
また、どんな環境においても、
表舞台に立って自己表現し続ける姿に、
私は敬意を持っています。
報道の中では、
「木村拓哉がメンバーと飯島氏を裏切った」
という表現もなされていますが、
物事は立場によって真逆の捉え方が
なされるものです。
個々人がどう考え、
大きな岐路においてどうして、
その道を選択したのか、そこにこそ、
学ぶべきものがあると考えています。
ベッキー報道もそうですが、
テレビが窮地に立たされている中で、
業界全体のストレスが
露呈してきているのかもしれません。
個々人の生き方を吸収し、
時に反面教師にしながら、
自分の生き方に役立てていきたいですね。
そんな意識を持ちながら、
私自身も、自分なりの生き様を
インターネットに刻んでいきたいと思います。
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成功していない自分を愛する
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年収数億円を得る大成功者の方々と
素晴らしい空間の中でお会いする日々を
とても幸せに感じています。
億万長者との触れ合いの中で
その一瞬一瞬から、
多くの学びを頂いています。
現在の大変有難い環境を
私に与えて下さるすべての皆様に、
心から感謝申し上げます。
思い返せば、私が会社員だった頃、
成功している方を見るのは苦痛でした。
自分の中にある
何とも言えない敗北感があぶり出され、
惨めになるばかりだったからです。
私は以前、
芸能界に接する仕事をしていましたから、
数多くの芸能人が、私の近くにいました。
そのことを、友人達の多くは
「お前の仕事は華やかで羨ましい」
と言ってくれていました。
しかし、私自身は、
常に葛藤を抱えていました。
自己表現をして輝いている
芸能界の成功者の方々は、
それを望んでいた私にとって、
眩し過ぎたのです。
ですから、光が当たらない、
影にこっそり潜む自分を認めたくなくて、
見て見ぬフリをしていたのです。
ところが、ある時気付きました。
成功していない自分を嫌っていても、
それは自分を成功から遠ざけるだと。
そこで、まだ成功していない自分を認め、
成功する前の自分を愛し、素直に、
成功者から学ぶことにしたのです。
そうして、ビジネスの世界に希望を見出し、
先に成功した方から全力で吸収し続け、
現在の小さな成功があります。
あなたも、昔の私と同じかもしれません。
成功している方を見ると、
成功していない自分を知って
苦しく感じているかもしれません。
もし、そうなのであれば、
あなた自身を嫌ってはいけません。
現在のあなた自身を愛してください。
そして、成功している方を見つめ、
会いに行って、素直に学んでください。
そうすれば、道は拓けます。
自分を愛するところから、
すべては始まるのです。
人間なんて、能力差はほとんどありません。
それなのに、成功する人と
成功しない人がいるのは、
自分を愛して行動しているかどうか、
それだけの差です。
年収数億円の大成功者の方々は、
自分を愛して、自分を信じて、
行動し続けたのです。
何よりも尊いあなた自身の命を
心の底から愛し抜いてくださいね。
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藤沢涼
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仕事の成功に重要な「ウソ・ハッタリ」
※藤沢涼は今何位??

ビル・ゲイツは、BASIC未完成の状態で
MITSに売り込み、契約が成立してから
大急ぎで開発したと言われます。
同様に、Windowsも、
先に売り込んでから開発したという
逸話が残されています。
スティーブ・ジョブズも、
引き渡す商品ができていなくても、
ハッタリでなんとかする名人でした。
「ウソをついてはいけない」
「ハッタリはカッコ悪い。」
彼らがそんな風に考えていたら、
今のマイクロソフトやアップルは
存在していないのです。
「ウソでも現実にしてやる」
という意気込みが、成功の秘訣だとも
言えますよね。
私達が仕事をしていると、
「できるか?できないか?」
という仕事の依頼を受けることが
あります。
もしその時、
自分の現在の能力では
与えられた仕事の達成が
難しいと感じたとしても、
「できません」と言ってはいけません。
その途端に、成長のチャンスが
消え去ってしまいます。
ハッタリでも良いので、
「できます」と引き受けて、
それを必死にモノにするよう
努力をすることが大切ですね。
日本の芸能界で、次から次に
流行を創り出している秋元康さんは、
「僕は自分が詐欺師だと言っている。
次の流行は誰にも分からない。
でも、時代が見えるとウソを言って
それを本当に流行らせる努力をするのが
僕の仕事なんだ。」
と語っていました。
仕事への意気込みと覚悟を感じる
素晴らしい言葉ですよね。
もちろん、
誰かを騙すための悪意あるウソや
他人に迷惑をかけるハッタリは
避けるべきだと思います。
しかし、
正直になり過ぎても、
抜きん出た存在になることはできません。
適度なウソやハッタリを交えて、
それらを絶対に達成するという気概を持ち、
自己を成長させることを視野に入れて
歩んでいきたいですね。
藤沢涼
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ハーフ急増時代のアイデンティティ
※藤沢涼は今何位??

芸能界で活躍する「ハーフ」の方が
急に増えていますよね。
ベッキーさん(父がイギリス人)
木村カエラさん(父がイギリス人)
一青窈さん(父が台湾人)
ダレノガレ明美さん(父がブラジル人)
トリンドル玲奈さん(父がオーストリア人)
土屋アンナさん(父がアメリカ人)
森泉さん(母がアメリカ人)
などなど、数多くのハーフの方が
人気を博しています。
厚生労働省の「人口動態統計」によると、
1990年に1%程度だったハーフの子供の割合は
2000年に3%を超え、その後も3%台を
推移しています。
現在は、30人に1人、つまり、
1クラスに1人位はハーフの子供がいる
ということになりますね。
日本人は一般的に、
アイデンティティーが
希薄だと言われます。
「自己主張」よりも
「周囲への気遣い」を
大切にする国民性があり、
「以心伝心」で何でも通じる
という文化が根底にありました。
しかし、
ハーフの急増にも現れている通り、
グローバル化の流れの中で
「言わなくても通じる」という態度は
もはや通用しなくなっています。
日本はほぼ同一民族国家でしたが、
多民族国であるアメリカは開国以来、
この問題に対処してきました。
その結果、アメリカでは
アイデンティティを確立する文化が
育っています。
そして、アイデンティティを
強固に出来た人こそが、
勝ち残っていますね。
つまり日本も、
近いうちにそうなるということです。
その為に大切な手段が、
「情報発信」です。
自己主張を重ね、
時に対立する意見からも学びながら、
自分をしっかりと形成していくのです。
そうして出会う新たな自分が、
新たな富や人脈を連れて来てくれます。
このチャンスは、すべての人に
与えられています。
ですから、あなたも是非、
情報発信で自分の「価値」を見付け、
多くの方に提示していきましょう。
藤沢涼
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トイレ掃除の不思議
※藤沢涼は今何位??

ビートたけしさんは、お店のトイレに入ると
必ず綺麗にしてから出てくるそうです。
若い頃に師匠から厳しく、
「トイレを綺麗に掃除しろ」と言われてから、
自宅だけでなく、ロケ先や公園なども含め、
すべてのトイレ掃除を心掛けてきたのです。
彼は、
「才能の無い自分が
これだけ評価してもらえるのは、
毎日のトイレ掃除のおかげとしか
考えられない。」
とまで言っています。
その他にも、
松下幸之助、本田宗一郎、
タモリ、和田アキ子などなど、
「トイレ掃除を
大切にしたからこそ成功した」
と言われる方は多くいます。
私は電通に入社した後、
芸能界の裏話で聞きたくない話を
たくさん聞いてきました。
でも、この「トイレ掃除」の話は、
聞けて良かったと思える話の一つです。
だからこそ、私自身も
トイレ掃除を実践し、
人生が上向いたことを実感しています。
そして、友人から、
「夫婦仲が上手くいかない」
「仕事が軌道に乗らない」
と相談されると、
「トイレ掃除してる?」
と聞くことがあります。
そんな時、
「なんで俺がトイレ掃除せなあかんねん!」
なんて言う夫は、
その後、夫婦関係が完全に破綻していますし、
少しでも素直に受け止めて
トイレ掃除を実践した人は、
不思議と、仕事が上手くいったりしています。
他人がやりたくないと思うことを
自ら積極的にやることが、
対人関係を良好にすることに
結び付くのでしょうね。
今はご実家に帰省かれている方も
多いと思いますが、
是非、ご実家のトイレを綺麗に
大掃除してみて下さい。
来年、少なからず、
人生が変わると思いますよ。
藤沢涼
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息子「翼」の名に込めた思い
※藤沢涼は今何位??

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私がFASを退社してから半年。
急な退社には複雑な感情もあり、
皆様への正式なご挨拶が
出来ておりませんでした。
深く、お詫び申し上げます。
私は、2012年に電通を退社し、
FASの役員として
人生を再スタートさせました。
「これからは、個人の時代。
今こそ、人生に挑戦すべき時だ。」
そう確信して、
与沢翼会長の下で
新たな道を歩み始めたのです。
電通に勤めていた時から
芸能界やマスコミと接していた私は、
華やかな世界にも
慣れていたつもりでした。
しかし、それまでに
体感したことの無いような
異次元の世界の中で、
仕事や、お金や、人生を、
徹底的に学ばせて頂き、
夢のような日々を
送らせて頂きました。
私が退社後、与沢会長は、
「創業メンバーが辞めた
全責任は自分にある。」
と語っていました。
しかし、私に関しては、
「一人で勝負したい」
という、
私のワガママが主因です。
現在、私は、
羽田和広さんのキャンペーンに
全面的に協力させて頂いています。
→ http://fujisawa-ryo.com/patriot_b
このキャンペーンは、
「宣戦布告」と題され、
与沢会長を含めた
トップアフィリエイターの方に
ケンカを売るような
シナリオになっています。
しかし、
この企画の本当の主旨は、
新規参入者が下克上の精神を持って
先輩方と切磋琢磨することこそが、
情報業界における
文化レベルの底上げとなり、
アフィリエイター達が
市民権を得る未来に繋がるはずだ、
というものです。
だからこそ、
私はその使命を持って、
微力ながらも貢献したいと
参加させて頂いているのです。
新たなリーダーが
トップに立たなければ、
市場は活性化しません。
そして今、
その革命の志士たる方は
羽田さん以外にいない、
と感じています。
今回の企画を通して、私は本当に、
業界をひっくり返せると思っています。
しかし、与沢会長には、
またすぐにでも、
ひっくり返して欲しい。
そうして、
ノウハウを研ぎ澄まし合い、
サービスを高め合うことこそが
情報業界のステージを変え、
この場に集まる方の視座を
高めていくと思うのです。
私は息子に、
「翼」と名付けました。
もちろん、
与沢会長への敬意を込めて
付けた名前です。
そして今後、
与沢会長はきっと、
この名を更に
誇らしいものにして下さると
信じています。
最後に、
羽田さん、吉村さん、大森君、
小西君、田村君、そして、M氏・・・
その他多くの
【日本を変える熱い男達】
と出会えて、
自分の人生を変えながらも
周囲にいらっしゃる多くの方の人生を
変えることが出来ているのは、
与沢会長のおかげです。
本当にありがとうございます。
その感謝を胸に、
革命の一端を担っていきます。
藤沢涼
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元電通マンの告白19~芸能界の礼節~
※藤沢涼は今何位??

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私が電通に興味を持った
理由の一つは、
私自身が歌手を夢見ていて、
芸能界で活躍することを
願っていたことです。
マスコミ全体に力を持ち、
芸能界も牛耳っている電通に所属し、
芸能界の表舞台ではなく、
裏側から一石を投じたいという
気持ちが強くありました。
ただ、電通に入社しても、
芸能界とほとんど関わることなく
定年を迎える社員も多くいます。
バックオフィスの
人事、経理、総務等は、
ずっと社内で事務作業ですからね。
そのような中で、
私は幸運なことに、若い頃から、
テレビ制作、雑誌制作、音楽制作、
CM制作など、あらゆる現場で、
芸能界と接し、たくさんの芸能人と
お会いしてきました。
そのような中で、
私が強く感じたのが、
芸能界独特の「礼節」です。
例えば、ドラマの制作現場では、
毎日、キャストの方がスタジオに
差し入れをしています。
それぞれの出身都道府県の名産品や、
都内有名店の高級お菓子、
手作りのクッキーなど、
皆さんがあらゆる差し入れをして、
現場を盛り上げています。
テレビ制作会社の社員は、
安月給で徹夜で頑張っているので、
主役の方が数十名を連れて
焼肉をご馳走したりする光景も
頻繁に見ました。
また、テレビスタジオ前では、
スタッフが揃って、キャストの皆さんを
お迎えするのですが、
その際、AD(制作現場のディレクター)の
「おはようございます。」という挨拶に、
大きな声で元気に
「いつもありがとう!今日も宜しくね!」
と応える大物芸能人の姿には
感銘を受けていました。
※芸能界は昼夜関係ないので、
何時でも「おはようございます」です。
新人のタレントは、
毎日、大物俳優の楽屋を訪ね、
深々と頭を下げて挨拶をします。
その際に、顔を見ずに「はい、宜しく」
と済ませる方と、わざわざ立ち上がって
「こちらこそ、宜しく。頑張ろうね!」
と握手をする方といましたね。
また、年賀状も、
スタッフ全員に送る方もいれば、
毎年送っても、返されない方もいます。
私は現在でも、
数名の大物芸能人と
年賀状を送り合っています。
このように、礼節を重んじる文化の中で、
差し入れ、挨拶、年賀状などを
積極的にやっていらっしゃる方と、
あまり、やられない方。
これが見事に、
今現在、生き残っている方と
見なくなってしまった方に分かれます。
どんな業界でも、
最終的には、周囲の人に
どれだけ礼を尽くせるか。
それで決まるのですね。
現在は、ネットで仕事が出来る
とても便利な時代ですが、
それでも、繋がっている方への
礼節を重んじることが、
本当に大切だと思います。
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藤沢涼











