「一極集中」の人生に潜むリスク
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人生に幸福を感じられる人は、
自分の人生に自分の責任で取り組み、
リスクの上にリターンがあると理解し、
成功も失敗も受け入れられる人だと
考えられます。
一方で、あらゆるリスクを避け、
人にリスクを押し付けるような人は、
周囲の人から避けられて孤独になり、
不幸になっていきます。
当然ながら、
幸せの源泉は決して1つではなく、
「愛」や「富」の循環が構築できるように
「時間」を分散投資していくべきです。
それなのに、
「仕事だけ」「お金だけ」「恋人だけ」
というように、
何かに「一極集中」すると、
環境変化が起こる度に、
不幸になってしまいます。
たとえば、
「会社の仕事が忙しい」
という理由で、
その他の収入源を生み出さず、
家庭にも時間を使わず、
自分の会社の中での社会的立場ばかりを
気にしている人がいらっしゃいます。
会社の寿命が、
どんどん短くなっている現代、
そのような生き方が時代錯誤であることは
きっと頭では理解しているはずです。
ところが、実際の言動では、
視野を全く拡げられずにいるのです。
そのまま、いつか、
家族からも見放され、
会社からも見放された時に、
自分の過ちに気付いても遅いでしょう。
このことを裏付けるかのように、
日本人は、加齢と共に幸福度が下がり、
アメリカ人は加齢とともに幸福度が上がる、
という調査結果があります。
アメリカ人は、年を重ねるごとに
「一極集中型」から離れ、
リスクをとって行動し、
自分の人生の舵を、自分で取っていきます。
これに対して、日本人は、
リスクをとらないままで歳を重ね、
結果的に、国や会社に依存せざるを得なくなり、
人生の自由を失っているからだと考えられます。
「円」だけに「一極集中」するのも、
これからの時代は危険であることを、
昨年は強く、思い知らされましたね。
あらゆるものに分散投資をして、
突然の環境変化にも
対応できるようにしておく。
それが、とても大切な時代であり、
そうやってリスクを取る人こそが、
幸せな未来を手にするのだと確信しています。
追伸;
今日は、新年初スイム1.5kmを泳ぎ、

年末年始で17.4%まで膨らんだ体脂肪率を、
16.4%まで下げられました。

ただ、急な減量は筋肉を落としてしまうので、
身体が、全体的に萎んでしまったと感じます。

このバランスが、とても難しい。
ボディメイクにおいても、
有酸素運動や摂取カロリー減だけに
一極集中せずに、視野を広げて、
身体をデザインしていくことが
とても重要ですね。
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自分の「個性」を磨くのは「他者」
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本当の自分を知るための自分探しと言い、
殻にこもってしまったり、1人旅に
出る方がいらっしゃいます。
しかし、私は、
自分のことを知りたいのであれば、
他者との関わりが必要不可欠だと思います。
本当の自分は、
どこかに存在するのではなく、
周囲の誰かが定めてくれるものだ
ということです。
生まれたばかりの赤ちゃんは、
自分が母親と一心同体だと
思っているそうです。
泣いたらミルクをくれて、
オムツを替えてくれて、
あらゆることを自分の延長として
担ってくれるからです。
ところが、少しずつ、
自分の思い通りにならないことが
増えていきます。
ミルクが欲しいタイミングで
与えられなくなったり、
母親がいて欲しいと思った時に、
近くにいてくれない、などです。
この経験によって、
自分と他者が切り離されて、
他者を認識し、自分を認識します。
相手が自分の想定と違う言動をすることで、
自分のあり方、考え方を学んでいくのです。
「自分探し」と言って、
1人旅に出てしまい、旅先でも
誰ともコミュニケーションをとらないことは、
自分を知ることには繋がりません。
1人の時間も必要ですが、
それは思考の整理のために
設けるべきです。
あくまでも、自分の個性は、
他者が磨いてくれると捉えたいですね。
自分の思い通りにならないことは、
ストレスを感じます。
しかし、その痛みを乗り越えた先に、
本当の自分に出会えるのだと信じて、
他者と積極的にコミュニケーションを
とっていきたいですね。
追伸;
娘が6歳8ヶ月を迎えたので、
毎月お誕生日お祝いをしました!





ランドセルも届いて、
4月の小学校入学に向かって
すくすくと成長中です^^
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40歳男性の8割が、運動しない
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日本人で運動習慣がある人は、
男性で 33.4%、女性で 25.1%であり、

年齢階級別にみると、男性では40歳代、
女性では30歳代が最も低く、
それぞれ18.5%、9.4%です。

これは、厚労省による
令和元年の調査であり、
「1回30分以上の運動を週2回以上、
1年以上継続する者」
の割合になります。
なお、コロナの影響で、
令和2-3年は調査が中止されたので、
これが、最新データになります。
私は昨年から、40歳男性で運動をする
18.5%の中に入ったことになりますが、
明らかに、体調が良くなりました。
ですから、是非、8割の同世代の方に、
運動習慣を取り入れて欲しいと
思っています。
運動と聞くと、
「ジムに行かなくては!」
と考える方が多いでしょう。
私は、今でこそ、
ジムも活用していますが、
「アウトドアをジム化する」
という発想も、
とても重要だと考えています。
ジムに比べ、アウトドアであれば、
空気の変化、葉の色の変化などで、
季節の移ろいを感じることができます。
そして、緑の中で、
空気を吸っての運動ができるので、
身体だけではなく、心も、
しっかりとマネジメントしてくれると
有り難く感じています。
だからこそ、
私は現在、子ども達との公園遊びの時に、
私も思いっきり運動することを
習慣にしているのです。
会社員の頃を振り返ると、
仕事のことで頭が一杯で、
休日は疲れて果ててしまい、
1日中寝るという日々でした。
運動はほとんどしなかったからこそ、
疲労がどんどん蓄積し、
脂肪も溜まってしまっていました。
どんどん悪循環に陥り、
心も、身体も、それぞれの状態が
悪くなるばかりだったのです。
あなたは、そうならないよう、
仕事の効率を上げて、
アウトドアを「ジム化」することで
日常の中に運動習慣を取り入れ、
心身共に、リフレッシュしてくださいね。
私も、この年末年始で太った身体を、
ジム&アウトドアで、
しっかり絞っていきます。
今日も、快晴の中、
駒沢公園をジム化!



子ども達が成長して、
アウトドアでの運動量が
どんどん増えています^^
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年末年始の「誘惑」に負けた自分
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昨年末の忘年会、年明けからの新年会と、
年末年始に暴飲暴食してしまった私は、
12月中旬までに絞った肉体を見事に、
大きく膨らませてしまいました。



体重:68.75kg → 72.6kg(3.85kg増)
体脂肪率:14.9% → 17.8%(2.9%増)
元旦の記事で書いた通り、
2023年の目標は体脂肪率「10%」で、
過去最高の肉体改造を目指していましたが、
初動から、完全なる失敗です。
やはり、身体は習慣で作られていて、
その習慣を書き換えてしまったら、
明らかに変わっていくのですね。
連日、大量の食事と共に
お酒を飲みまくれば、
こうなってしまうのが現実です。
「昨年、あれだけ運動したのだから、
多少の飲み食いくらい、大丈夫では?」
「年末年始くらいは、羽目外そう!」
と気を抜いていましたが、
習慣の大切さを、強く思い知りました。
「そんな自分に、喝!」
と、今朝は有酸素運動を再開して
20日ぶりの10kmランをしたのですが、
走り始めた途端に、足の重さを感じました。
前回、12月18日に、
過去最高の「53分56秒」という
記録を出せた時とは、明らかに、
全身のコンディションが違いました。
結果、「56分55秒」と、
前回の自分に比べて
「2分」も遅くなってしまいました。



全身に乗った脂肪が、憎いです。
体脂肪率「10%」という目標は、
あまりに高過ぎると感じてきましたが、
ここから、しっかり軌道修正して、
目標に向き直したいと思います。
新年が明けてから、1週間。
「まだ、1週間」
とも言えますが、
「すでに、1/52が過ぎ去った」
のですから、
気を引き締め直して、頑張ります。
さて、本日の写真は、
落胆する私を癒す子ども達の寝顔と、
新年の娘の笑顔です。



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「最高」と「最低」のシナリオを描く
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新たな挑戦をする時に、
あなたは「最高」のシナリオと、
「最低」のシナリオ、どちらを
描くべきだと考えていますか?
私は、ズルいかもしれませんが、
両方の仮説を立てておくべきだと
考えています。
例えば、投資の世界では、
最低の仮説を考え、
それに対応する準備をしておかなければ、
数百万円、数千万円という多額のお金を
一瞬にして失うケースがあります。
どこまでリスクがとれるかという
「一線」を用意しておかなければ、
冷静に損切りすることが
できなくなってしまうのです。
「最高」の仮説しか
用意していないことで、
想定していなかった現実に混乱し、
「こんなはずは無い、、、」
と損失が膨らんで、
後戻りできない程の致命傷を
負ってしまうのです。
このことは、ビジネスにおいても、
セブンイレブンの鈴木敏文氏が、
「損の限度額を決めておけば、
いくらでも、色んなことを試せる」
と表現されています。
また、日本マクドナルド創業者である
藤田田氏も、
「ベンチャーをやるなら、
全財産の3分の1を使ってチャレンジせよ。
そうすれば、3回失敗できる」
と語っていらっしゃいますね。
多くの成功者が、最低のシナリオを
しっかりと描いてきたということです。
ただ、思考の力は大きいので、
あまり「最低」を考え過ぎることにより
本当にその流れに導かれてしまうことは
注意しなければいけないと思います。
「最低」と「最高」のシナリオを
描いた上で、実際に動く時には、
「最高」のシナリオにフォーカスし、
全力で実践していくというのが
正しい処方箋だと言えるでしょう。
インターネットを活用すれば、
ビジネスのリスクは限りなく
ゼロに近付きます。
つまり、「最低」も、
リアルビジネスに比べると、
恐れることはありません。
リスクを限りなく小さくしてくれた
この現代文明に感謝しながら、
「最高」のシナリオに向かって、
果敢にチャレンジしたいですね。
追伸;
私の実家での新年会も、
大変盛り上がりました!




手巻き寿司に合わせた獺祭が、
新年の身体に染み渡りました。
妻が撮ってくれた、みんなで
手を繋ぎ帰宅する後ろ姿の写真が、
とても良い思い出になりました^^

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オーストラリア在住女性との「恋」
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ビジネスから投資に移行している私が、
今でも、ビジネスを完全にやめることなく、
継続している理由は、より多くの方の
人生を変えていくお手伝いを
することができるからです。
私は現時点で、投資だけでも
生活をすることができて、
家族を守ることができる状態です。
しかしながら、一般的には、
投資をするための原資を作るところから、
スタートする必要があります。
そのチャンスをご提供して、
しっかりとサポートさせていただくことが、
今は経済的に大変苦しいという方も、
救うことに繋がります。
「この人を救いたい!」
そう感じる方の目標達成の力になることが、
私の使命だと捉えて、ビジネスを今でも
継続している、ということです。
その中でも、この2年間、
とても強い絆を構築しているのが、
オーストラリア在住のパーカーたまえさん
(通称:たまちゃん)です。
たまちゃんは、
エステの仕事をされていて、
ご主人は旅行関係のお仕事だったので、
コロナ禍で、夫婦共に失業状態でした。
「お金も、経験も、人脈も無い」
そんな状況で始めて、
できるだけ早く、大きな収入を
オンラインで得られるビジネスを
ご希望されたので、その可能性を
大きく持っていると確信していた
健康事業(オンライン通販事業)を、
一緒にスタートしました。
たまちゃんとは、国境を超えて、
ZOOMやLINEなどで
コミュニケーションを取り続けました。
コロナ禍の2年、
ずっと会えないままでした。
それでも、たまちゃんの努力により、
その事業からの月収で、
100万円が見えるレベルまで、
歩んで来ることができました。
そしてこの度、たまちゃんが
日本に一時帰国され、
事業のイベント会場で初めて、
お会いすることになりました。



大きな成果を出す度に、
オンラインハグをしてきた、
たまちゃんと、念願のリアルハグ!
最高に幸せな瞬間でした。
初めての対面に感動して涙を流し、
こうして集える奇跡に感謝しました。








オンラインでも感じていましたが、
リアルでお会いして、たまちゃんの
大きな愛とエネルギーに驚きました。
たまちゃんなら、もっともっと
たくさんの方の人生を変えて、
ご自身の収入も間違いなく、
さらに大きくできるでしょう。
オンラインで出会って、
恋人同士のような強い関係で繋がり、
こうして、リアルのご縁に結び付く。
現代の最高の喜びを、
これからもたくさんの方々と、
味わっていきたいです!
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家庭を愛情溢れる「心の庭」に
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家庭という「小さな庭」から、
世の中のすべてのものが芽生え、
育っていっています。
つまり、現代社会に暗い闇があるとしたら、
それは、「家庭にこそ問題がある」
ということなのだと感じます。
「家庭」=「社会」であり、
「社会」=「世界」ですから、
それぞれが個々の家庭を大切にすれば、
社会も、世界も、もっと、
心豊かになると思うのです。
だからこそ、私は、
家庭を何よりも
大切にしたいと願っています。
2023年に入り、多くの方が
「今年の目標」を立てています。
その中には、
「自分の収入を上げること」
だけを考えている方や、
そのために必要な目標値を
定めていらっしゃるだけの方が
とても多いと感じています。
100万を得たら、1000万を目指し、
1000万を得たら、1億を目指し、
1億を得たら、10億を目指し、、、
このような、
個人が上を上を目指す力が、
社会にも、経済的な豊かさを
もたらしている訳ですから、
すべてを否定するつもりはありません。
しかし、その行き過ぎた心が、
金融ショックを引き起こし、
経済を混乱させてきたことは、
忘れてはいけないことだと思います。
お金は、「もっと、もっと」と
上を求め過ぎると、
社会を壊してしまう程の力があるのです。
もちろん、現時点で、
経済的に苦しんでいる方が、
経済的な成功を第一に考えることは当然です。
実際に、私自身も
起業直後に苦しんでいた頃は、
収入のことだけに
マインドシェアが奪われていました。
しかし、あまりにも
自分の収入にベクトルが向き過ぎると、
いつまでも収入は上がらないし、
度が過ぎると破滅に向かってしまうことを、
私自身の経験や周囲の方からの教訓で
学びました。
だからこそ、現在の私は、
手にしたお金を何らかの形で
社会に還元させていくことが
とても大切だと考えていますし、
私が手にした愛も、社会に還元する心を
持つべきだと考えています。
「上」ばかりではなく、
「横」に目を向けることが
とても重要だということです。
私は、これからも、
社会のために、世界のために、
家庭を愛情溢れる「心の庭」にすることを
何よりも大切にしたいと考えています。
そして、共感していただける方と共に、
美しい「心の庭」を、社会に、世界に、
拡げていけたら幸せです。
追伸;
田舎は広いので、どこでもサッカー!





心の庭でのボール蹴りで、
新年早々、心を温められています^^
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国と東京が「少子化対策」発表
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小池都知事が、東京在住である
0歳から18歳の子どもに対して、
月5000円程度の給付を行う方針を
発表しました。
岸田首相も、児童手当などの強化と、
学童保育など子育て家庭への支援、
女性の働き方改革の推進という
3点の議論を開始する考えを示し、
異次元の少子化対策への挑戦を掲げました。
日本の少子化は加速していて、
遅きに失した感がありますが、
今からでも、徹底して取り組み、
若い命に投資をして欲しいと思います。
さて、税金の高い日本では、
資産を子どもにどう残すか?
という議論も、長くされています。
資産を贈与すれば税金が掛かり、
納めないと違法になります。
これは、国民としての義務ですから、
犯してはいけません。
しかし、合法的に税金を納めず、
資産を継承する方法があります。
それが、「知恵」の継承です。
今年の3月までは、
出産育児に関わる贈与であれば、
1000万円を上限に非課税ですから、
対象の方は上手に活用したいところです。
通常、私が1000万円を息子に渡したら、
息子は、その約半分である約400万円を
国に納める必要があります。
ところが、私が1000万円の
「生み出し方」という「知恵」を
息子に伝授した場合は、
その「贈与」には課税されません。
もちろん、息子が実際に
私から得た知恵によって
1000万円を得た時には、
そこに約400万円の所得税等が
課税されます。
「なんだ、結局同じじゃないか!」
と思われるかもしれませんが、
実は全く違います。
私が直接贈与する場合は、
親:-1000万円
子:+600万円
国:+400万円
であり、親子の資産は
「-400万円」です。
しかし、知恵を継承した場合には、
親:±0円
子:+600万円
国:+400万円
となり、親子の資産は
「+600万円」となるのです。
つまり、「知恵」の継承であれば、
合法的に、その資産に課税されずに
贈与することができるということですね。
「魚を与えるのではなく、
魚の釣り方を教えよ」
老子の言葉の通り、
本当に大切なのは、お金ではなく、
生きていく知恵を与えることです。
私は、そのような観点で、
あらゆることを合法的に「無税」で、
家族や仲間に贈与していこうと考えています。
追伸;
娘がたんぽぽを拾って、
息を吹き掛け、お空に飛ばす瞬間。



日本の田舎で生活すると、
このような温かい瞬間が、
たくさん見られますね。
東京の少子化対策が発表されたばかりですが、
田舎への移住を、改めて視野に入れています^^
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ドル円「売り」で、お年玉190万円
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昨年、急激な円安に向かったドル円は、
日銀が10月に過去最大規模・9兆円の
ドル売り介入をすることによって反転し、
現在、急激な円高に向かっています。
年末に、久しぶりに安くなったドルを
買ったことをご報告したばかりですが、
その後にチャートを深く分析して、
確信しました。
「ドル円は、130円を割っていく」
と。
その分析通りに、
正月の三が日で円高が進み、
年末から保持しているポジションの利益が
380pips、190万円を超えてきました。

正月休みを明けて、
マーケットが本格稼働する前に、
有り難いお年玉をいただいています。
次のラインは、126円が見えて、
ここまで割ってくると、120円割れも
見えてくるのですが、さあ、どうなるか?
相場を定期的に監視しながら、
「今が、今年最安のドルかもしれない」
という視点を持ち続けて、
分析を続けたいと思います。
2023年も、為替がとても
面白くなってきましたね。
一方で、株は、アメリカが
緩和に向かう年になると想定され、
渋い相場だった昨年の株価を
大きく取り戻していく可能性が
とても高いと読んでいます。
もちろん、夏頃までは何度か下げて、
下値を試されることもあるでしょうが、
そうして下げるたびに、
底値が固まっていくという
明るい兆しを感じています。
個人の資産形成において、
経済を学びながら、
大きな利益を狙えるFX&株は、
強い希望となりますね。
私は、今日も、ドルを追加購入して
アメリカ株購入の原資を確保しつつ、
FXでは、どこでドルが下げ止まるかを
注視したいと考えています。

元旦に振り返った通り、
FXに夢中になった2018年、
株を猛勉強した2022年、
それぞれの1年間が、
現在の私を形成しています。
肉体改造に挑む2023年も、
これまでの10年間の学びを大切にして、
身体だけではなく脳も、
これまで以上に進化させ続けます。
あなたの人生にとって、
少しでもお役に立てる記事を
日々、書き続けられるよう、
今年も精進していきますね!
追伸;
妻の実家で毎年、
お正月にいただく「いくら丼」、
今年も最高に美味しかったです^^


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一隅を照らす、此れ即ち、国宝なり
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妻と14年前に結婚式を挙げた
埼玉県の国宝「妻沼聖天山歓喜院」を、
初詣で訪れました。








この場所から始まった「妻と2人の旅路」が、
「家族4人の旅」となっていることに、
改めて感謝しています。
振り返ると、私が起業した当時は、
「満員電車に乗りたくないから、
自宅で仕事したい」
「理不尽な上司から指示されたくないから、
独立したい」
「家族と会えない生活は嫌だから、
自由になりたい」
このような「小志」がきっかけでした。
そして、成果が大きくなると共に
自分が自分に求めることも大きくなり、
志も、大きくなっていきました。
そうして、
「大企業の時代の終焉に伴い、
個人の時代を到来させたい」
「多少のリスクを背負ってでも、
私が1歩前を走りたい」
「少子化晩婚化の日本社会に、
家族のあり方を示したい」
というような意識が、
芽生えてきました。
私が、もし、起業時のような
「小志」を否定していたら、
現在のような「大志」
(まだまだ小さいと思いますが)を
抱くことはなかったと思うのです。
年末の音楽番組に出演した
様々なアーティスト達も、最初は、
「異性にモテたい」
「有名になってあの人を見返したい」
「サラリーマンにはなりたくない」
などという小さな動機で、
楽器やマイクを手にした人も多いはずです。
それが今では、
「聴いてくれる人を笑顔にしたい」
「求められる以上の表現がしたい」
「日本の文化を世界に届けたい」
などという大志に
繋がっているのです。
平安時代の僧侶最澄は、
「一隅を照らす、此れ即ち、国宝なり」
と言いました。
1人を笑顔にすることができるなら、
それだけでも、国宝級だということです。
社会にいる全員が、今、
目の前の人を幸せにすれば、
そして、今いる場をより良く変えれば、
世界は平和になっていきますから、
それ自体が社会貢献なのです。
小志をバカにせず、
自分の気持ち1つ1つに丁寧に向き合えば、
人生は変わっていくし、それがやがて、
社会を変えていくことに繋がるのですね。
真剣に前に進もうとすると、
それを笑う人もたくさん出現します。
しかし私は、
誰かを笑って何もしない人より、
誰かに笑われても走り続ける
リーダーでありたい。
そんな信念を持って、
小志と大志を統合して、
進んでいきたいと考えています。
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