■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「収入を上げる」ための本質的思考

2022年10月25日

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「可能なら収入を上げたいけど、

 会社が高い給料を出してくれない」

 

と嘆いてしまう方が多いです。

 

多くの人の勤労意識は、

会社に時間をプレゼントして、

上司に理不尽な難題を吹っかけられ、

我慢料として給料を受け取る

というものです。

 

しかし、そのお給料は本来、

サービスや商品の対価として、

誰かが払ったお金です。

 

そこに価値があるからこそ、

お客様が払ってくださって、

自分に流れてきたものなのです。

 

この本質に気付かず、

お金が降って来ることを

願っていてはいけないと思います。

 

いつまでも、

 

「子どものお小遣い感覚」

 

で、我慢の代償として

お金を受け取ることは

卒業しなくてはいけません。

 

この本質を深く理解すれば、

収入を上げるためには、

 

「自分の価値を高める努力」

 

が絶対的に必要だと気付くはずです。

 

社会において

自分が提供する価値が上がれば、

必然的に収入が上がっていき、

そのお金を無駄に貯め込まずに

次の自己投資に使うことで、

経済が発展していくのです。

 

お金を抱え込むのは、

 

「社会が不安だから」

 

と多くの方が言いますが、

それは極めてパッシブ(受動的)な

被害者意識だと思います。

 

もっとアクティブ(能動的)に、

世の中を変えていこうという

気概を持つことが大切ですね。

 

全員が価値あるものにお金を使い、

上がった収入で、また使い、、、

 

という好循環を起こせば、

日本経済もまた、

良い方向に導けるはずです。

 

国や政治だけに依存して諦めずに、

国民主導で、より良い社会にすることが

できたら良いですね。

 

ということで、我が家の自宅ご飯も、

価値ある食材でプチ贅沢に。

 

平飼いたまごと、

 

 

長崎牛のすき焼きに、

 

 

 

水曜日のネコ(クラフトビール)と

 

 

純米大吟醸でした!

 

 

肉肉肉!

 

我が家の肉食化が止まりません^^

 

 

 

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藤沢涼


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TBS「サンデージャポン」に出演!

2022年08月21日

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さすがの人気番組で、今朝は多くの方から、

私をテレビで観たと、ご連絡をいただきました。

 

昨日の記事で、私がテレビ局から取材を受け、

撮影を終えたと書いたのは、

私自身も大好きで、良く観ている番組である

TBSの「サンデージャポン」だったのです。

 

 

高橋まつりさんが亡くなった事件の時は、

TBS「news23」、TBS「あさチャン!」、

そして、AbemaTV「AbemaPrime」に出演し、

電通社内の過酷な労働環境を伝えました。

 

「鬼十則」という

当時の電通の社訓が、明らかに時代錯誤であり、

特に若手の社員は、パワハラや暴力を受け、

苦しんでいること。

 

サービス残業が当たり前の文化で、

労働基準法を無視するような

働かせ方であること。

 

私自身も、先輩から暴力を受け、

警察に届けて刑事事件にしようとしたら、

揉み消されてしまったこと。

 

以上のような、私が体感してきた

電通の悪しき文化を、赤裸々に語りました。

 

そして、高橋まつりさんも明らかに、

それらの被害者であり、

電通という会社によって、

死に追い込まれてしまったという見解を

報道していただきました。

 

その後、AbemaTV

「ABEMA的ニュースショー」では、

“東京五輪と電通”、“政治と電通”、

これらのテーマに関して、

私が社内で知り得た情報をもとに、

元電通マンとしての見解をお伝えしました。

 

電通に12年勤務した当事者だからこそ、

見てきた世界をお話させていただき、

報道の材料として活用していただいたことを

大変光栄に思います。

 

今回は、私の元上司である高橋治之氏が、

受託収賄容疑で逮捕されたという事件に対し、

社内で高橋氏の言動を見て、

同僚からたくさんの噂を聞いていた私の知見を、

必要としていただきました。

 

私は、現在のように電通ブランドが崩壊し、

そこに眠っていた問題が浮き彫りになると予感し、

退社しました。

 

これからも、電通や、電通社員の悪事が

暴かれ続けるでしょう。

 

私自身がずっと観てきた報道番組等で、

私が貢献できることがあれば、これからも、

その力になっていきたいと思います。

 

それこそが、

電通の負の側面を知ってしまった私の、

責務だと感じています。

 

さて、今朝の「サンデージャポン」で放送された

私の出演シーンの一部。

 

真剣に話したので、いつもの表情とは違う

強面になってしまっているものもありますが、

画像をアップしますね^^

 

 

 

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電通の元上司が、逮捕されました

2022年08月20日

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大々的に報道されているので、

多くの方がご承知の通りかと思いますが、

東京五輪2020で組織委員会の理事を務めた

元電通の高橋治之氏が、

受託収賄容疑で逮捕されました。

 

私が入社した2001年当時から、

高橋氏は、社内で注目を集める存在でした。

 

「伝説の電通マン」

 

であり、

 

「サッカーをビッグビジネスにした張本人」

 

であり、

 

「スポーツビジネスのフィクサー」

 

という、

電通社員という枠組みを超越するような

唯一無二のビジネスマンでした。

 

それまでは、

お金にならなかったスポーツを、

巨万の富を生み出すイベントに仕立て上げた、

正真正銘の天才です。

 

だからこそ、社内でも特権を持ち、

そこに流れ来る一部のお金を

ポケットマネーにしている噂は、

常に囁かれていました。

 

世田谷の豪邸は、

電通の給料だけで建てられるはずが無いと、

多くの社員が疑っていました。

 

それでも、この社会は、

清濁併せ呑むことが必要であり、

それを第一線でやっているのが、

高橋氏だという印象でした。

 

それはまた、

社会を潤滑に回すための必要悪とされ、

そこにメスが入ることは無いだろうと、

同僚達も、私も、考えていました。

 

ところが、ついに、

東京地検特捜部が動き出しました。

 

私は個人的に、

安倍元総理が亡くなったことが、

今回の件を追及する動きを

加速させたと考えています。

 

奥様の昭恵さんは、元電通社員です。

 

こうして、政治の世界とも

深く付き合っていた電通は、

ある意味、治外法権のような立場で、

ずっと守られていました。

 

その壁が崩壊してしまって、

巨悪が罰せられる時が、

いよいよ到来したと感じているのです。

 

そのような見解を、

私の記事にしようと思っていた時、

あるテレビ局から、取材の依頼をいただき、

撮影していただきました。

 

私の見解をどこまで

放送していただけるかは分かりませんが、

テレビ局も、電通との良い関係を

構築するべき立場でありながら、

電通の悪をしっかり報道する姿勢を、

私は素晴らしいと感じました。

 

放送が正式に決まりましたら、

また記事にさせていただきますね。

 

さて、汚いお金が溢れた東京五輪ですが、

子ども達に夢を与えてくれたことは、

紛れもない事実。

 

私達は家族で、夏休みの遊びの一環として、

国立競技場スタジアムツアーに行きました。

 

 

 

 

 

選手達の美しい汗と、感動の涙を、

美しくないお金で汚して欲しくないなと、

複雑な感情を抱えながらも、、、

 

選手ロッカールームに入ったり、

 

 

競技トラックで走ったり、

 

 

満喫してきました。

 

ビクトリーサインの映像で、

サインを終えた子ども達がハグしているのが、

また1つ、夏の素敵な思い出となりました^^

 


 

 

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「幸せのハンドル」を握るために

2022年08月09日

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人生を幸せに生きていくためには、

周囲の方と良好な人間関係を

構築することが大切です。

 

しかし、現実においては、

人間関係をこじらせたり、

対人コミュニケーションを

不得手とする方も少なくないと思います。

 

私も、時に人と衝突してしまったり、

良い関係を維持することに

難しさを感じることもあります。

 

その度に学ばせていただくのは、

人間関係を悪化させる本質的原因は、

自分の「ネガティブな感情」だということです。

 

相手にその原因があるのではなく、

自分自身がネガティブに考えてしまうことが、

人間関係をおかしくしていると思うのです。

 

たとえば、会社や家庭の中で、

 

「上司が理不尽で、イライラする」

 

「部下が言うことを聞かず、腹が立つ」

 

「妻が優しくないから、家庭にいたくない」

 

このように、

何らかの事象を相手のせいにする

「他責型思考」から抜け出さないと、

いつまでも、自分の心のハンドルを

誰かに握られることになります。

 

ですから、

心に生まれるネガティブな感情を手放し、

「自責型思考」で、解決を図ることが大切ですね。

 

「上司は理不尽な面があるけど、

 たくさんのことを学ばせてくれている。

 彼の欠点をサポートしていこう!」

 

「部下が言うことを聞いてくれないのは、

 自分の指導に問題があるのだろう。

 モチベーションを上げられるよう、

 今夜ご馳走して話を聞いてあげよう!」

 

「妻の優しさを引き出せていないのは、

 自分が優しくできていないからではないか?

 もっと優しく接していこう!」

 

このように捉えることで、

幸せのハンドルを自分自身で

握ることができるようになると感じます。

 

ガンジーは、こう言っています。

 

「世界に変化を望むならば、

 あなたが、その変化になれ」

 

まずは、自分が変わること。

 

これが、とても大切なことですよね。

 

あらゆる方との人間関係においても、

常にこのことを意識して、

幸せのハンドルを自ら、

握っていきたいですね。

 

追伸;

 

家族で、美味しい焼肉!

 

 

お肉も、幸せのハンドルの1つで、

家族を笑顔にしてくれます^^

 

成長期の息子が、良いお肉ばかり頼んで、

1人で、1万円分くらい食べました!笑


 

 

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私が銀座と「絶縁」していた理由

2022年06月16日

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SIXPAD SHOWROOM GINZAでの体験を終え、

久しぶりに訪れた銀座を、子ども達と一緒に

散策してみました。

 

私は、汐留に本社がある電通を退社した後、

その隣に位置する銀座には、数年間、

足を踏み入れませんでした。

 

「電通社内で体験した

 辛いことを思い出してしまう」

 

「私に暴力を振るった

 元上司に会いたくない」

 

「起業して未来に向かうため、

 過去を振り返りたくない」

 

などと考えていたからです。

 

つまり、私にとって、

汐留・新橋・銀座は、“絶縁した街”でした。

 

抵抗無く訪れるようになったのは、

私がもし、電通を退社していなかったら

得られていたであろう生涯賃金を、

退社後の事業や投資での収入が超えてからです。

 

私は、私の判断が間違っていたと

感じたくなかったのでしょう。

 

もちろん、収入はたった1つの側面であり、

起業して得られた「自由」の方が、

私にとっては、価値があるものです。

 

それでも、たった1つの側面でも、

「負け」たくなかったという、

未熟で幼稚な、私の意地ですね。

 

さて、

 

「銀座は大人の街」

 

という印象がありますが、

子ども達も楽しめる空間が

たくさんありました。

 

特に、GINZA SIXは、

 

 

ロボットと会話ができる「Robot Planet」、

 

 

ドライビングシミュレーターの「DRiVe-X」、

 

 

「DIOR」の素敵な屋上庭園などがあって、

 

 

親子で楽しむことができました。

 

息子も、娘も、

 

「渋谷より、銀座が好き!」

 

と言っていたので、これから家族で、

銀座に通うことが増えそうです^^

 

 

 

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自分の「弱さ」と、妻の「強さ」を知った

2022年06月03日

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私は、自分が強いのか、本当は弱いのか、

時々、分からなくなります。

 

まあ、そう思っている今は、

かなり弱っているのでしょうね。

 

好意を持てない人の前で、

その気持ちを顔に出さないような

大人の振る舞いをすることはできませんし、

 

「アンチ、かかってこいよ!」

 

と豪語しながら、実際に批判されると、

精神的に大きなダメージを受けてしまいます。

 

振り返れば、私はずっと妻の前で、

愚痴を言い続けてきました。

 

「上司が憎いよ・・・電通辞めようかな」

 

「もう限界だよ・・・FAS辞めようかな」

 

「毎日発信が疲れたよ・・・引退しようかな」

 

「今日、久しぶりに、

 電車に飛び込もうと思っちゃったよ・・・」

 

そんな時に、妻は、

 

「やめちゃえば良いよ!

 私がレジ打ちでも何でもするから!」

 

「パパの健康と命は、

 お金なんかに比べられないくらい大事だよ!」

 

と優しく、受け止め続けてくれました。

 

そう言ってくれる妻に安心して、

私は未来に希望を持ち直し、

ここまで、頑張って来れました。

 

一方で、私は妻から、

愚痴を聞いた記憶がありません。

 

育児の疲れや、日常の些細な不満を

時々、言うことはありますが、

私のように、人生に絶望してしまったような

どす黒いメッセージを伴侶に浴びせることは、

皆無です。

 

私のサンドバッグになり続け、

それでも明るく対応しながら、

私には一切、不平不満を言わない妻。

 

本当に凄い、尊い人だと感じました。

 

また、そんな妻だから、どこかで無理をして、

救急車を呼ばないといけないくらい

生理痛を酷くしてしまったのかな?

 

と、深く反省しました。

 

だからこそ、

私は今以上に家事・育児を手伝って、

妻の1人の時間を作ってあげたり、

美容院やエステでストレス発散してもらったり、

外食で料理の大変さから解放してあげたりする機会を

今よりも、もっともっと多く持ちたいと思いました。

 

思い立ったが吉日で、渋谷の肉寿司へ。

 

息子と2人で行った

美味しい米沢牛のお店に、

今回は4人で行って、

妻と日本酒を酌み交わしました。

 

 

大切な人と一緒に、

美味しいご飯を食べて、旨い酒を飲む。

 

これが、最高の贅沢であり、

心の栄養になると感じながら、自分の弱さと、

妻の強さを知った夜となりました^^

 

 

 

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殺意を覚えたこと、ありますか?

2022年06月01日

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今日は、不謹慎なことを書くので、

不快な気持ちになりたくなければ、

読まないでください。

 

あなたは、殺意を覚えたこと、ありますか?

 

私は、何度かあります。

 

まずは、実の父。

 

愛人を作って、母と私と弟を捨てた父を、

私はずっと、殺したいと思っていた。

 

続いて、2番目の父。

 

酒乱で暴力を振るう男に、

私は実際に、ナイフを向けた。

 

そして、電通に入社した直後の上司。

 

私を殴り、頚椎損傷の怪我を負わせたYのことも、

私は頭の中で、何度も殺した。

 

その時の部長、H。

 

「部長は神様」と言われ、

新入社員の奴隷である私にとっては

その目も見られない存在であるはずのHが、

暴力事件を無かったことにしてくれと、

土下座で、頭を下げてきた。

 

ダサ過ぎて、殺意というより、

目の前から消えろ!という感じ。

 

その後、起業してからも、

誰かと強く衝突する度に、

殺意を覚えた。

 

「そんなこと、思ってはいけない」

 

「そんなこと、言ってはいけない」

 

大人はそう言うだろう。

 

でも、俺は感情の起伏が激しく、

カーッとなったら、止まらない。

 

直近では、1年くらい前。

 

私の大切なビジネスパートナーを傷付けた2人組。

 

本当に有り得ないことをした。

 

人として、最低。クズ。

 

心から憎み、この世界から

2人とも抹殺したいと思うほど。

 

そんな奴の1人が、今日、

笑って話しているのを見た。

 

最悪だった。すぐに帰った。

 

リアルが良いなんて言われるけど、本当か?

 

会いたくない奴と会わなくて済む

コロナ禍のライフスタイルの方が、

よっぽどストレスフリーに生きられるのでは?

 

イライラが止まらなかったけど、

誰かや何かを傷付けたくなかったから、

プールに行って、夢中で泳いだ。

 

 

そして、スッキリして息子を呼んで、

ステーキを食べ、ビールを飲んだら、落ち着いた。

 

 

 

でも、やっぱり今の感情は、

自分のためにも書き記しておきたいから、

こうして書いた。

 

すぐ消すかも。

 

俺は、器の小さい、どうしようもない人間だ。

 

 

 

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「電通マン」を諦めました

2021年12月05日

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電通の同期や先輩達との会合が続いたので、

電通関連の話題が続いていますが、

もう少しお付き合いください。

 

私は、電通マンであり続けることを諦め、

家族との時間に溢れたライフスタイルを

絶対に諦めなかった。

 

そんな気持ちも、強く思い出しました。

 

私達日本人は、

 

「努力する」

 

「がんばる」

 

「あきらめない」

 

ということを大切にしています。

 

これらは至上の美徳と信じられていますし、

この風潮が高度経済成長を招いたことは

間違いないでしょう。

 

しかし、経済が縮小に向かう現代では、

この日本人らしさが、自分を苦しめていると

認識するべきだと感じています。

 

あきらめるべき時にあきらめないことが、

人生を負の方向に導いている側面を

知るべきだということです。

 

例えば、終身雇用、年功序列が当然の過去には、

会社員として、あらゆることを我慢することが

幸せへの近道でした。

 

理不尽な上司、過労やストレス、自由の欠如、、、

 

このようなものを我慢し、乗り越えて、

そのご褒美として出世していくことが、

幸せの階段を登ることに繋がったのです。

 

ところが、現代では、出世の道は

あっという間に、閉ざされてしまいました。

 

例え、運良く出世できたとしても、

責任だけが増えて、収入が増えない時代です。

 

そのような環境では、

「あきらめない」と意固地になることで、

かえって、不幸に導かれてしまうのです。

 

私は、出世をあきらめました。

 

エリートサラリーマンであり続けることを

あきらめました。

 

社会的体裁を気にする人生をあきらめました。

 

そうすることで、

私の人生のビジョンは明確になり、

本当に望んでいた人生を手にすることが

できるようになったのです。

 

つまり、「あきらめる」ことで

幸せを手にするという、

これまでの日本の美徳と真逆の価値観で

生きているのです。

 

仕事、結婚、恋愛、体裁、美貌、友情、、、

 

大切な何かを「あきらめる」ことは、

喪失体験を伴いますので、苦しいものです。

 

しかし、あきらめられないことが、

心をもっと苦しめて、うつ病などの疾患に

追い込まれていることも事実です。

 

ですから、私達は、時に、上手に、

あきらめる方法を手にすべきだと考えています。

 

本日の写真は、息子「8歳11ヶ月」、

娘「5歳7ヶ月」のお祝い写真です。

 

私は、電通マンであり続けることを諦めて、

本当に良かったです。

 

毎月、子ども達の成長を見守り、

ゆっくりお祝いできる人生に感謝です^^

 

 

 

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電通に火をつけてやる!

2021年12月04日

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昨日の記事では書かなかったのですが、

せっかく思い出した大切な感情なので、

ここに綴っておこうと思います。

 

電通の先輩達と10年以上ぶりにお会いして、

私が電通を退社した直後の感情が

急に蘇ってきました。

 

私が電通に対して抱えていた負の思いは、

 

・上司からの暴力

 

・長時間のサービス残業

 

・奴隷のような扱い

 

・激しい男尊女卑

 

・社内に当然のようにあったセクハラ

 

・大企業への忖度

 

・マスコミと共犯の偏向報道

 

などから成り立っています。

 

入社前に想像していた高貴な雰囲気と、

悪しき文化が蔓延る実態のギャップに、

私は、呆然とする日々を送りました。

 

そして、久しぶりにお会いした先輩達から、

 

「おまえ、部長へのメールで、局長にCC入れて

 サービス残業の件を告発したよな?」

 

「若手なのに、支配層への反逆的な姿勢を貫いたよな」

 

「辞めた後にメディアで電通を批判する前から、社内でも、

 妙に正義感が強過ぎるところがあったよな」

 

こう言われて、思い出しました。

 

自分がおかしいと思うことが黙っていられず、

理不尽な人間に強くぶつかっていったのです。

 

そんな私が一番血気盛んだった新入社員の頃、

配属した部署では、上司から殴られて、

頚椎損傷の怪我を負いました。

 

刑事事件にする直前で思い留まり、

別の部署に異動することになったのですが、

ずっと、

 

「あの部署にだけは、絶対に異動したくない」

 

そう感じていました。

 

殴った上司もいなくなっていましたが、

あの自己尊厳を破壊された嫌な気持ちを

思い出してしまうからです。

 

その後に配属したどの部署でも、

部長に対してこの気持ちを伝えていたのに、

きっと、私への嫌がらせでしょう。

 

私は無惨にも、

その部署への異動を命じられました。

 

完全なるイジメだと、私は感じました。

 

私なんて所詮、組織のコマでしかなく、

こんなところで働き続けたら、

心身を完全に壊されると嘆きました。

 

その辞令が出た日、私は汐留の本社ビルに、

火をつけてやろうと思いました。

 

もちろん、それは実行していないから、

犯罪者にならずに済んでいますが、、、

 

こうして、

自分の中でも封じ込めていた嫌な気持ちを、

先輩達との再会で思い出しました。

 

そして、本当はこんな感情を公にしたく無いですが、

そんな過去がある私が、今、

こうして幸せに生きていることから、

少しでも力を得て欲しいと思いました。

 

人生は変えられるのです。

 

不快に感じた方がいらっしゃったら、

申し訳ないです。

 

私は日々、できるだけ、

明るい記事を書きたいですが、

過去の闇があったからこその、今の光です。

 

ご理解くださいますと幸いです。

 

さて、本日の写真は、息子とステーキ!

 

 

純粋無垢な息子には、

私が味わったあんなに辛い思いだけは、

絶対に味わわさせたくないです。

 

 

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「我慢の連鎖」は、もうやめよう

2021年11月05日

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私の人生を振り返ると、33歳の起業までは、

我慢の連続だったと思います。

 

やりたいことを我慢して勉強し、

理不尽な上司の教育を我慢し、

満員電車を我慢し、旅行を我慢し、、、

 

我慢・我慢・我慢での日々でした。

 

我慢の人生を歩んでいる人は、

他人にもその我慢を

強要してしまいます。

 

例えば、会社の中で、

我慢をし続けてきた上司は部下に、

 

「我慢して頭を下げろ」

 

「我慢して朝早く来い」

 

「我慢して徹夜で資料を作れ」

 

と我慢を強います。

 

このように、

自分もしている我慢を

部下に強要することで、

精神的なバランスを

取っているのですね。

 

あるいは、我慢をし続けている親は子に、

 

「我慢して良い大学に入りなさい」

 

「我慢して安定した企業に勤めなさい」

 

「我慢して資格を取っておきなさい」

 

と言ってしまうでしょう。

 

そうして我慢を強要され続けた子どもは、

大人になることを拒否するようになります。

 

未来に夢を描けず、

無気力になるのです。

 

さて、このような「我慢」の伝播に、

どんな価値があるでしょうか?

 

我慢を繋いだ相手に、

何らかのメリットがあるでしょうか?

 

笑顔を作ることが出来るでしょうか?

 

私は、我慢をやめました。

 

そうすることで、

自分がラクになるだけでなく、

周囲に対して、優しくなれました。

 

心から、笑えるようになりました。

 

ですから、人間は、

もっとわがままで良いと思います。

 

組織や社会の中で

無駄に我慢を増殖させることは、

本当に無意味です。

 

我慢、我慢の連続で

笑顔を無くしてしまうより、

わまままを言い合って

笑い合えた方が、よほど幸せですよね。

 

「我慢の連鎖」をやめて、

社会に笑顔を拡げていきたいですね。

 

追伸;

 

子ども達と公園に来ました!

 

 

笑顔に溢れた癒される時間。

 

私は、この時間を我慢することはできません^^

 

 

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藤沢涼


 

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