■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

プロフィール



電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

詳しいプロフィールはこちら

最近のコメント

2017年9月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

メタ情報

藤沢涼リンク一覧




カテゴリ一覧

サイト内検索


「電通」違法残業初公判で社長が謝罪

2017年09月22日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

社長ブログランキングへ

 

 

労働基準法違反の罪に問われた電通の初公判が

今朝、東京簡裁で開かれ、山本敏博社長が

法人を代表して出廷しました。

 

山本社長は、全く争うことなく、

罪を認めて謝罪した、ということですが、

報道の中では、私が以前から問題視していた

上司からのパワハラに関して全く触れられておらず、

もし、法廷でも言及されていないのであれば、

この裁判に意味があるのか、疑問に感じました。

 

国が裁くのであれば、亡くなった高橋まつりさんを

本当に追い込んでしまったのは何(誰)なのか、

その真相に迫っていくべきだと思います。

 

また、電通の「違法残業」だけではなく、

その残業を強いているクライアントにも目を向け、

働き方の抜本的な改革につなげるべきでしょう。

 

引き続き、社会全体で見つめていくべき課題が、

電通事件にあるという認識が必要ですね。

 

さて、昨晩は、10年前からお付き合いのある

不動産会社の経営者Sさんと久しぶりに再会しました。

 

私が電通勤務時代に、不動産を1億円以上、

購入させていただいた敏腕営業マンです。

 

S社長は、区分所有をメインで扱っていましたが、

最近は一棟も含めて幅広く展開し、7年連続、

増収増益を続けているという

経営者としての大先輩でもあります。

 

彼から不動産を買った電通の元同僚達の中には、

すでに、退社している人も少なくありません。

 

その中でも特に、

私が親しくさせていただいていたのは、

ビジネスマンにターゲットを絞ったカフェを

都心で複数店舗展開しているK君と、

ゲーム系企業に転職した後、

IT企業の経営者となったE君。

 

私も含め、不動産を購入したことをきっかけに

自分の働き方を見つめ直し、S社長の

経営者としての姿勢を見せていただいたことが、

私達全員の脱サラの一因になっています。

 

K君も、E君も、現在、

電通時代以上の収入を手にしていて、

雑誌やオンラインページで

彼らの活躍を目にすることもあるので、

大変刺激をいただいています。

 

その一方、K君や私より脱サラが早そうだと

思われていたF君は、現在も電通に残っています。

 

「こんな苦しい状況だからこそ、

 やるべきことが電通に残っている」

 

そういう意識で業務に励んでいるようで、

是非、これからも頑張って欲しいと感じました。

 

それぞれが思い描く未来に向かって、

それぞれの場所で、自分の力を

最大限に発揮したいですね。

 

追伸;

 

S社長のパートナーYさんのご結婚を

お祝いさせていただくつもりが、

高価なBaccaratのグラスセットを

サプライズでプレゼントしていただきました。

 

 

S社長&Yさんのあり方から

改めて学ばせていただいた、

とてもとても素敵な夜でした^^

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

成功するまでの「ストレス」との向き合い方

2017年08月26日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

社長ブログランキングへ

 

 

人生において、ストレスを「ゼロ」にすることは

不可能ですから、それぞれが、目の前のストレスに

どう対峙していくかが、とても大切だと思います。

 

特に、人生を変えようとすることは、同時に、

強いストレスと向き合うことになります。

 

私が会社員を辞めた時も、そうでした。

 

様々な「変化」によって、

心身ともに、大きな負荷が掛かりました。

 

しかしながら、私にとっては、

会社員として生き続けることの方が、

辛く、苦しい道でした。

 

監視・管理社会の中で、上司の目を気にし続け、

何かに縛られながら生きていくことが

私は耐えられませんでした。

 

会社員である限り、そのストレスは、

自分だけではコントロールできません。

 

その結果、精神的に病んでしまったり、

最悪の場合、

自ら死を選んでしまう方もいらっしゃるのが、

日本社会の現実です。

 

私は、そうなる前に、

自分でストレスをコントロールできる道に

軌道修正したということです。

 

最近、私が真剣に取り組むFXでも、

当然ながら、ストレスはあります。

 

・利益を出せた場面でエントリーできなかった

 

・利が伸ばせたのに、早く利確してしまった

 

・資金が大きくなると、エントリーに躊躇してしまう

 

・ルール通りにトレードしても、損切になった

 

自分でしっかり過去検証して、ルールを作り、

的確な選択をし続けることによって、

このような心の囚われを断つ必要があります。

 

その上で、昨日学んだのが、

 

1回のエントリーで500pips獲得するトレード」

 

です。

 

1年に数回、スマホでクリックするだけで、

元金によっては、年収1000万円以上が狙えます。

 

誇大表現のようですが、これは極めて現実的です。

 

また、チャートの形状の癖を見抜くことで、

ストレス無く安定的な利回りを出し、

脱サラに成功した先生からも、

大変多くのことを学びました。

 

FXの可能性、果てしなく大きいです。

 

多くの方に、

この素晴らしさに気付いていただけるよう、

私自身が学び続け、実践し続けたいと思います。

 

追伸;

 

学び終えた後の懇親会が、毎回楽しみです^^

 

「のどぐろ」「牡蠣」「トマホーク牛ステーキ」

 

どれも、絶品でした!ww

 

 

本日も、しっかり学んで参りますねー!!

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

「熱意ある社員」6%、世界最下位クラス

2017年05月27日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

社長ブログランキングへ

 

社員のエンゲージメント(仕事への熱意)に関し、

日本は「熱意あふれる社員」の割合が「6%」で、

139カ国中132位と、世界最下位クラスでした。

 

これは、アメリカの人材コンサルティングを手掛ける

「ギャラップ」が、世界各国の企業を対象にした

調査結果なのですが、さらに驚くべきなのは、

 

「周囲に不満をまき散らしている無気力な社員」

 

が、「24%」もいて、

 

「やる気のない社員」

 

は、「70%」にも達していることです。

 

ギャラップのジム・クリフトンCEOは、

 

「日本は、上司の言ったことを、口答えせずに

 確実にやれば成功だった従来のやり方のままだ。

 

 これが時代遅れになっている。

 

 上司と部下が一緒になってどう結果を出すか、

 その過程で、部下をどう成長させるかを、

 上司が真剣に考えなければいけない。」

 

と語っていて、その通りだと感じています。

 

日本政府が主導する「働き方改革」は、

「時間」のことばかりを問題にしていますが、

それよりも、上司と部下の良好な関係こそが、

最も大切なのです。

 

そこに希望があれば、組織は活気付くし、

結果的に、経済も改善していきます。

(アメリカの熱意あふれる社員は「32%」)

 

ただ、会社や上司が変わることを待つだけでは、

人生はあっという間に、終わってしまいます。

 

ですから、やる気を失っている70%の方に対しては、

今こそ、私のメッセージを届けたいと思います。

 

現代は、組織に属さなくても生きていける時代です。

 

実際に、私は、大企業を辞めたことで、

収入が飛躍的に上がり、自由な時間も格段に増えて、

長く授からなかった子供も2人、授かることができました。

 

人生とは、こんなに幸せなものなのだということを、

今、感じることができています。

 

会社の中で、熱意あふれる「6%」の方には、

私の日々の記事は届かないでしょうし、

届いたとしても、全く響かないでしょうが、

それで良いのです。

 

そのような方は、

現在の組織の中で最大限に努力して、

日本経済に貢献して欲しいと思います。

 

一方で、今、組織の中で苦しんでいる方は、

私が歩んでいる道を知ることが、

人生を大きく変えるきっかけになると信じています。

 

個人で取り組むことが可能な、「ビジネス」と「投資」。

 

これらを組み合わせることで、

誰もが、「自由」と「富」を得る未来があります。

 

私は、「日本の働き方を変えていきたい」と、

心から願っているのです。

 

先日、そのようなことを熱く語っていたら、

ビジネスパートナーが、「Forbes」などの表紙に

私の写真を入れて加工してくれました。

 

 

「藤沢さんは、日本に革命を起こす人です」

 

最初は、ビジネスパートナーの行き過ぎた冗談だと

笑っていましたが、何度か見ていると、

 

「これを本当に現実にしたい」

 

と思うようになりました。

 

「思考は現実化する」

 

と言いますが、こうしてビジュアル化することは、

とても大切なことだと思います。

 

今は、万人に笑われるかもしれません。

 

でも、やるからには、本気で、実現させたい。

 

そのために、私にできることを積み重ね、

1人でも多くの人を、救っていく覚悟です。

 

追伸;

 

やる気を無くしている個人が意識改革する前に

国や会社が変わってしまったら、

突然の倒産や、解雇によって、

路頭に迷うことになるでしょう。

 

そうなる未来に恐怖を感じるのであれば、

自分で強く生きていく力を、今すぐ身に付けるべきです。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

電通の元上司にいただいた年賀状の衝撃

2017年01月03日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

 

妻の実家で和室の心地良さに熟睡する子供達を見て、

心が癒されていたお正月でしたが、自宅に戻り、

年賀状を受け取って、その中の1枚に衝撃を受けました。

 

「年末で、TさんやKが会社を去りました。

 私もネクストキャリアを真剣に考えています。」

 

送ってくださったのは、電通の元上司Sさん。

 

Tさん、Sさん、Kさんの3人は、

私の電通人生の中でも大変お世話になった、

社内には珍しい、愛のある方々でした。

 

私が新入社員の時に暴力を振るってきた上司や、

その劣悪な環境を改善する意識が全く無かった

当時の管理職などとは大違いで、

人間味のある、尊敬できる上司達だったのです。

 

私が過労で入院したり、病気を抱えた時も、

仕事のことなどより、

私の身体のことを心配してくれました。

 

私が異動となり部下では無くなった後でさえも、

定期的に連絡をくださって、

私のことを心配し続けてくれた方達です。

 

昨年、各マスコミと共に

電通に切り込む報道をする際には、

電通社内にいるお世話になった元上司の顔が浮かび、

心苦しくなることもありましたが、

その代表的な3人でもあります。

 

そんな3人のうち2人が、昨年末で退社し、

残る1人も、次のキャリアを検討しているという事実に、

電通社内の大混乱が垣間見えます。

 

悪しき文化に染まらず、

改革していこうとする社員が離れ、

部下をアゴで使うような、

古い体質の社員が残っている現実に、

電通の未来がとても不安になりました。

 

電通には、抜本的な改革をして、

もう一度輝いて欲しいという私の気持ちは変わりません。

 

しかしながら、その可能性は、

急激に低くなっているように思います。

 

年末の「SMAP×SMAP」最終回で、

ソフトバンクの一夜限りのスペシャルCMを創った

クリエイティブ・ディレクターの澤本嘉光さんのように、

斬新な企画力と実行力があるのが、電通の強みです。

 

SMAP→SoftBank」だったロゴを

SoftBank→SMAP」とした上で、

最後のお父さん犬のセリフ、

 

「さよならじゃ、ないよな」

 

は、多くの方の感動を呼びました。

 

澤本さんがまだ電通にいることは安心材料ですが、

優秀な社員が続々と退社している現在、

 

「さよならじゃ、ないよな」

 

が、電通社内にも向けられた言葉なのではないかと、

勝手に想像してしまいます。

 

その言葉の宛先は、説明責任を果たさずに、

改革を実行せずに辞任を発表した石井社長なのか、

他の役員や社員達なのか、あるいは、

自分自身になのかはわかりませんが、、、

 

私は、電通を離れた方達が、

別の形で社会を改革していくこと、

そして、電通に残る決意をした方達が、

社内を改革し、その変化を社会に示していくこと、

それぞれを望んでいます。

 

その上で、私自身は、引き続き、

「個人の時代」を到来させるべく、

努力を続けていきますね。

 

Sさん、私が退社してから4年以上経つにも関わらず、

いつまでも私を見守り、

こうして年賀状も送ってくださって、

心より、御礼申し上げます。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

電通・石井直社長の「引責辞任」を受けて

2016年12月29日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 



かつての上司達が頭を下げ続ける記者会見を見て、

心苦しくなりました。

 

 

石井社長、中本副社長、越智局長、

電通の記者会見に登壇した3名は、

私の電通人生で大きな影響を受けた方々です。

 

 

ですから、感謝の念を持つ先輩達が、

社会に対して謝罪をしている姿に、

悲しい感情を抱いたのは事実です。

 

しかしながら、石井社長の言葉の通り、

すべての責任は経営側にあります。

 

「過剰なクオリティ志向」

 

「過剰な現場主義」

 

「強すぎる上下関係」

 

電通が認めた改善点の中で、

特に、最後の「強すぎる上下関係」、

つまり、「軍隊的な超縦社会」を是正する策を

これまで全く講じてこなかったことが、

悲劇の発端だと考えます。

 

大きな会社なので、

部署によっては別会社のように風土が違います。

 

元同僚の中でも、

クリエイティブやマーケティング部門にいる社員は、

上下関係が無くフラットな環境で、自由に働いています。

 

ところが、

今回亡くなった女性社員が在籍した部署のように、

部分的にでも、部下を奴隷のように扱う

異常な文化が残っているのが、現実です。

 

私自身も、新入社員の時には

そのような文化が最も色濃く残った部署へ配属になり、

実体験として、愚かで、恐ろしい光景を目の前で見て、

生きる意味を見失った時期がありました。

 

ですから、私は何度も言い続けていますが、

次の犠牲者を出さないためにも、

この悪しき文化の抜本的な改革が急務だと考えています。

 

その改革案が発表されると期待しましたが、

石井社長は、「辞任」という形で責任をとると発表しました。

 

このことに関して、私は、とても残念に感じています。

 

「鬼十則に疑問を持ったことは無かった」

 

と言うのであれば、

 

 取り組んだら「放すな」、 殺されても放すな、目的完遂までは・・・。

 

この言葉の通り、電通の抜本的改革を成し遂げるまで、

責任を持って、命を懸けて、取り組んで欲しいと思うからです。

 

その後、記者に詰められて、

 

「鬼十則には、一部、誤解を招く表現があったり、

 時代に合わない内容があったと認識している」

 

と改めましたが、

そうであれば、現時点のトップとして、

時代に合わせた新たな社訓を掲げるなど、今こそ、

強いリーダーシップを発揮するべきではないでしょうか。

 

石井社長は、広告マンとしては、

とても素晴らしい、尊敬できる方でした。

 

だからこそ、この難局からも逃げずに、

立ち向かって欲しいと願っています。

 

そして、現役の電通社員や、関係者の皆さんも、

もっと主体的に取り組み、個々人でできることを

積み重ねて欲しいと思います。

 

今回の悲劇を止められなかったのは、

彼女の周囲の社員だけでは無く、退社した私を含めて、

あの文化を変えられなかったすべての人間に

少なからず責任があるという意識が大切だと思うからです。

 

そのような意識を持つからこそ、私も微力ながら、

こうして発信させていただいているのです。

 

発注先に無理難題を押し付けすぎていないか、

自分の後輩に厳しすぎる指導をしていないか、

生産性の低い仕事を疑問も持たずに続けていないか、

電通に関わる人間だけでは無く、社会全体が、

「自分ごと」として今回の問題を捉えることが、

「働き方改革」の大きな一歩だと考えています。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

「自分軸」を失ってしまった現代人

2016年08月17日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

ryo_tsubasa20160817

 

「電通総力特集」をご覧いただいた方から、

たくさんのご意見、ご感想をいただいており、

心より感謝申し上げます。

 

ご批判も覚悟の上でしたが、現時点では、

好意的なご意見が大半でして、

取材を受けて本当に良かったと感じております。

 

記事の中でも掲載されていました通り、

私は電通において、上司から殴られ、

蹴られながら、教育されてきました。

 

しかしながら、私自身は、

後輩に暴力をふるったことは

一度もありません。

 

間違っていると思うことを飲み込んで、

悪しき文化に染まるのではなく、

自分の軸をぶらさずに、自分の人生を歩むことを

何よりも大切にしてきたからです。

 

現代には、この「自分軸」を感じられない方が

増えているように思います。

 

周囲の意見や、環境に左右されてしまって、

「生き方」や「幸せ」を外に求めてしまうような方が

多いと思うのです。

 

これまでの正解が壊れている不確実な時代、私達は、

意識的に「自分軸」を鍛えていくことが大切です。

 

そうして、堂々と胸を張り、

自分の中にある幸せを勝ち取るべきなのです。

 

そのために重視したいのは、

 

「変えられることを変える勇気」

 

と、

 

「変えられないことを受け入れる寛大さ」

 

だと思います。

 

私が電通で若手だった頃は、

厳しい縦社会の中で、耐えて、耐えて、

生き抜いてきました。

 

それは、後輩である私には、

決して変えられないことであり、そのような中でも、

学ぶべきものがあると捉えていたからです。

 

しかし、私の後輩には辛い思いをさせないと考え、

私自身がその文化を継承しないだけではなく、

暴力をふるったり、高圧的な態度を取る同期に注意し、

言動を改めてもらうなど、自分に出来る範囲で

変えられることを変えてきました。

 

また、社内に在籍したままで

電通自体を変えることは難しいと感じていましたが、

私の発信力が少しずつ大きくなってきた今、外から、

電通に変化のきっかけを与えたいと願っています。

 

このように、

「変えられるもの」と「変えられないもの」

を見分ける叡智があれば、

自分軸を守りながら、その軸を太く、強く、

していくことが可能です。

 

未来が読めない時代だからこそ、

自分のことだけは、しっかりと理解して、

「自分軸」をぶらさずに生きていきたいですね。

 

ということで、週刊エコノミスト「電通総力特集」への

ご意見、ご感想、引き続きお待ちしております!!

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

休むことの「罪悪感」を断ち切る

2016年06月10日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

 

tsubasa0610

 

 

仕事を休むことは悪いことでは無いのに、

周囲に迷惑を掛けてしまうことを懸念して

罪悪感を抱く方が多くいらっしゃいます。

 

せっかく、リフレッシュするために休んでも、

そのような感情を抱いてしまったら、

休むことの喜びは大きく目減りするでしょう。

 

罪悪感の先には、「自己嫌悪」や

「自己否定」まで始まってしまい、

さらに、その攻撃が他者に向かう方もいます。

 

「あいつは、のうのうと休んで許せない」

 

と、他人まで否定してしまう方も、

少なくはないはずです。

 

実際に、私が会社員の頃は、

そのような罪悪感や他者への否定的感情を

抱いてしまうことがありました。

 

このような厄介な感情を断ち切るには、

罪悪感が他者への攻撃の裏返しだと認識し、

そのような攻撃性を鎮める思考の変換を

随時行っていくことです。

 

具体的には、

休むことは当然の権利であるという主張を持ち、

その上で、周囲の方にお土産を買ったり、

感謝の気持ちをしっかり伝えていくこと、

さらに、休むことで、

仕事の質が大きく向上するのだと

前向きに捉えることなどですね。

 

私も、そのようにできるようになってから、

休むことがラクになりましたし、

復帰後に良いパフォーマンスを発揮することも

できるようになりました。

 

つまり、自分や他者を攻撃することは

ほとんど無くなっていったということです。

 

完全に攻撃性を持たない聖人など、

この世にはいませんから、誰もが、

少なからずこのような感情を持つでしょう。

 

しかし、休むことのプラスの側面に目を向け、

少しずつ、罪悪感を和らげて、

自分を受け入れていくようにしたいですね。

 

私は、起業してからは、

他者に関わる休みが限りなく少なくなったので、

すべては自己責任です。

 

休み過ぎると、ビジネスも減退しますし、

ビジネスに夢中になり過ぎることを

止めてくれる上司や36協定もありません。

だからこそ、休むことへの意識も

自然と高まっています。

 

仕事での成果を最大化しつつ、

心身ともに健康を保ち、

充実した人生を歩むために、

「休む」ことに真剣に向き合いたいですね。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 

 ↓↓↓↓↓↓↓↓


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

絆を強くする「ねぎらいの言葉」

2016年01月06日

※激戦の社長ランキングの中で、

 藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

mama_tsubasa0106

 

人間関係で悩んでいる方に共通するのが、

「ねぎらいの言葉」が不足していることです。

 

誰もが承認欲求を持っているので、

自分の言動を認めて欲しい、

褒めて欲しいと考えています。

 

ところが、近い距離にいる人から

ねぎらいの言葉をかけてもらえないと、

人は生きる力を失います。

 

現代社会においては、

夫婦、親子、パートナー、上司と部下など、

あらゆる人間関係において、

この「ねぎらいの言葉」の不足が

蔓延しているように思います。

 

例えば、毎日頑張って料理をしてくれる奥様に、

「今日も美味しかったよ」と伝えること。

 

いつも指導してくれる上司に、

「あなたのおかげで成長できています」と

伝えること。

 

見守ってくれている親に、

「あなたの存在が力になっています」と

言うこと。

 

こんな些細な一言が、

人間関係を確実に良好にします。

 

私自身も、まだまだ不足していると思います。

 

しかしながら、

不足しているという自覚を持って

積極的に伝えるようになってから、

人生は大きく好転しています。

 

自分がして欲しいことを

相手にもしてあげるという、

とてもシンプルなことです。

 

それなのに、

ちょっとしたテレや

恥ずかしさを乗り越えられず、

言葉に表現できないのは

とても残念なことです。

 

それによって、

いつの間にか関係が壊れ、

夫婦が離婚したり、

パートナーと破談になったり

してしまうのです。

 

自分の承認欲求が満たされず、

人生に不満を持っているような時は、

自分こそ、周囲の方の承認欲求を

満たすことができているかを

自問するようにしたいですね。

 

そうして、ねぎらいの言葉が

頻繁に交わされるようになれば、

社会全体の絆も強くなっていくと

考えています。

 

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

「言葉への違和感」からの「逃げ」

2015年11月22日

※激戦の社長ランキングの中で、

 藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

tsubasa1121

 

私が社会人になった直後、朝から晩まで

ずっと社内中で鳴り響いていた

「お疲れ様です」という言葉に

強い違和感を覚えていました。

 

それでも、誰もが

当たり前のように使っている環境に

いつの間にか私も染まっていき、

皆と同じく「お疲れ様です」を連呼する

「クローン」へと成り下がっていました。

 

同期同士だけではなく、

部下が上司に、平社員が役員に、

何の躊躇いもなく「お疲れ様です」

と言う異常なはずの空間は、

いつの日か、日常になっていたのです。

 

そして、入社から5年過ぎた頃、

異動したばかりの部署で初めて会う上司に

当然のように「お疲れ様です」と挨拶すると、、、

 

「疲れてねーよ!」

 

と睨まれました。

 

その状況を見た同期は、

 

「あいつ、うぜーな。」

 

などと言っていましたが、

私の中では、「彼こそが正しい」

と感じたのです。

 

「お疲れ様です」というのは本来、

目下から目上に使う言葉ではなく、

さらに、出勤したばかりの朝から

使う言葉としては不適切なはずです。

 

それなのに、誰もが当然のように

1日中、相手も選ばず「お疲れ様です」

と言い続ける光景は、、、おかしいのです。

 

1日中、「疲れ」「疲れ」「疲れ」「疲れ」

 

これを口にしたり、聞くだけで、

どんどん「疲れて」いきませんか?

 

会社員のエネルギーが低いのは、

笑顔の無い「お疲れ様です」が一因ではと

感じてしまいます。。

 

起業した現在、この言葉を口にしたり、

聞くことはほとんど無くなりました。

 

「疲れ」という言葉を発するのは、

素敵な仕事を終えて、お互いをねぎらうため、

「お疲れ様でした!」と笑顔で言う時だけです。

 

やみくもに使い続ける挨拶用語ではなく、

相手への感謝を示したり、

その「疲れ」を喜び合う時にこそ

使っているということです。

 

他にも、エレベーターから降りる時に

夕方でも「おやすみなさい」

と言う方がいらっしゃいますが、、、

 

このような違和感、

社会に色々とあるはずです。

 

もちろん、

会社の「お疲れ様です」は

常にお互いをねぎらう言葉であり、

エレベーターの「おやすみなさい」は

寝る前に最後に会うからこその挨拶だと

腑に落として使っている方も

いらっしゃるでしょう。

 

それは一つの価値観ですから、

否定できません。

 

ただ、違和感を覚えているのに、

それを無視して歩んでいくことは

自分の人生を軽視することに

繋がってしまうのではないでしょうか。

 

自分が発する言葉、

社会の中で使われている言葉に対し、

そこで覚える違和感から逃げず、

しっかりと向き合うことこそが、

人生を真剣に生きていくことだと

考えています。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

「あきらめる」という「心の安全基地」

2015年10月23日

※激戦の社長ランキングの中で、

 藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

息子が一目惚れした金髪の女の子に、

「Hi!」と話し掛ける直前の写真です^^

 

この後、息子は豪快に無視されて、

ハワイでの初恋が撃沈することに

なるのですが、、、w

 

本日は、息子の失恋を話題の入り口として、

人生で「あきらめる」ことに関して

考察したいと思います。

 

昨日の記事のテーマは「他人を許す」でしたが、

本日のテーマは「自分を許す」になります。

 

さて、私達日本人は、

「努力する」「がんばる」「あきらめない」

ということを大切にしています。

 

これらは至上の美徳と信じられていますし、

この風潮が高度経済成長を招いたことは

間違いないでしょう。

 

しかし、経済が縮小に向かう現代では、

この日本人らしさが、自分を苦しめていると

認識するべきだと思います。

 

あきらめるべき時にあきらめないことが、

人生を負の方向に導いている側面を

知るべきだということです。

 

例えば、終身雇用、年功序列が当然の過去には、

会社員として、あらゆることを我慢することが

幸せへの近道でした。

 

理不尽な上司、過労やストレス、自由の欠如、、、

 

このようなものを我慢し、乗り越えて、

そのご褒美として出世していくことが、

幸せの階段を登ることに繋がったのです。

 

ところが、現代では、出世の道は

あっという間に、閉ざされてしまいました。

 

例え、運良く出世できたとしても、

責任だけが増えて、収入が増えない時代です。

 

そのような環境では、

「あきらめない」と意固地になることで、

かえって、不幸に導かれてしまうのです。

 

私は、出世をあきらめました。

 

エリートサラリーマンであり続けることを

あきらめました。

 

社会的体裁を気にする人生をあきらめました。

 

そうすることで、

私の人生のビジョンは明確になり、

本当に望んでいた人生を手にすることが

できるようになったのです。

 

つまり、「あきらめる」ことで

幸せを手にするという、

これまでの日本の美徳と真逆の価値観で

生きているのです。

 

仕事、結婚、恋愛、体裁、美貌、友情、、、

 

大切な何かを「あきらめる」ことは、

喪失体験を伴いますので、苦しいものです。

 

しかし、あきらめられないことが、

心をもっと苦しめて、うつ病などの疾患に

追い込まれていることも事実です。

 

ですから、私達は、時に、上手に

あきらめる方法を手にすべきです。

そして、小さなあきらめを重ねることが、

より深いところにおいては

「あきらめない」生き方になるのだと

知ることです。

 

私が電通マンであり続けることをあきらめ、

家族との時間に溢れたライフスタイルを

絶対にあきらめなかったように。

 

あきらめ方を知らず、

自分を追い込んでしまう生き方は

これから、もっともっと、

苦しくなってしまいます。

 

あきらめる自分を許して、

一度、心の安全基地に逃げて下さい。

 

そうすると、エネルギーが回復して、

本当の自分の願いに向かって

突き進む力が得られます。

 

あなたも、あきらめられない自分を責めて、

心を壊してしまわないようにご注意下さいね。

 

ということで、

初恋で豪快に失恋した息子にも、

「あきらめる」ことを覚えてもらって、

人生を一歩、前に進めてもらいたいと思います^^

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料