■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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ベクトルの和を最大限に引き伸ばす

2015年02月23日

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fata0223

 

自分1人でできることには限界があります。

 

だからこそ、人は「組織」を作ってきました。

 

国も、会社も、NPOも、

それぞれに属する人の力の掛け合わせで

エネルギーを最大化してきました。

 

ある一つの方向(ベクトル)に向かい、

集まったメンバーの力を「足し算」して、

力を大きくしていったのです。

 

しかし、現代は、

向かうべき方向が極めて難しい時代です。

 

国や会社が示す方向性を間違うと、

その組織全体が崩壊してしまうという

悲劇が待っています。

 

だからこそ、私は、

「ベクトルの和の法則」を重んじます。

 

例えば、東に10km進む人と、

南に10km進む人がいるとします。

 

この2人を掛け合わせると、

南東に10×√2進むことができます。

 

√2=約1.41ですから、

南東に14.1km進むということです。

 

一方、10+10=20kmですから、

「単純な足し算の方が遠くに進む」のですが、

前述した通り、その方向性が間違っていると、

2人とも沈んでしまうのです。

 

「ベクトルの和」という考え方は、

2人とも「違う方向に進む」ということが

とても貴重なのです。

 

そのような観点で、

私はFree Agent TRIBE Projectに

集まって頂いた皆様の「ベクトルの和」を

最大化していくことを考えています。

 

皆様に示した方向性は、

それぞれ、違います。

 

そして、これから共に歩んで行きながら、

「違う方向」を掛け合わせることで、

最適な方向に歩んで行きます。

 

私達が、全員の力を結集させて、

答えの無い時代の「前例」となり、

新たな「生き方」を提案していけたら

嬉しく思います。

 

 

追伸;

 

七星明さんの大型セミナーにおいて、

アフィリエイトランキングNo.1を頂きました。

 

私もセミナーに参加して

皆様に御礼申し上げたかったのですが、

Free Agent TRIBE Projectの合宿と

重なってしまったので、

ビデオメッセージを送らせて頂きました。

 

今現在の私の思いを込めましたので、

是非、こちらからご覧になって下さい。

 

 

藤沢涼

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日本人の子供達は世界で最も美しい。

2014年11月30日

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papa_tsubasa1130

 

子供の「優しさ」や「生きる力」は、

二歳までに決まると言われます。

 

二歳までの時間の中で、

どれだけ多く、どれだけ長い時間、

お父さんやお母さんに抱っこされたか、

あるいは、おじいさんやおばあさんと

スキンシップを取ったかが、

その子の一生を決めるのです。

 

それなのに、

子供が一歳になる前に、

保育園に預けてしまい、

両親共働きをするような

家庭が増えていることは、

とても大きな問題です。

 

親は、仕事をもっとコントロールして、

子供との時間を創出するべきです。

 

国や会社に依存したままにせず、

自ら、環境を変えるべきなのです。

 

会社の中にいても、

負荷の少ない部署への異動や、

長期育児休暇の取得など、

手段はあるはずです。

 

一時的な収入源や

将来の出世への影響など、

小さいことを気にしていては、

本当に大切な時間を失ってしまいます。

 

また、会社の収入だけでなく、

自分の力で得る収入があれば、

精神的にも大きく違うでしょう。

 

親自身の為ではなく、子供の為にも、

新たな収入源を模索していくことが

とても大切な時代ですね。

 

明治維新の頃、

日本に来た外国人記者は、

 

「日本人の子供達は

 世界で最も美しい。」

 

と驚いたそうです。

 

大人を信じていて、

異国の人にも笑顔で接し、

瞳を輝かせていたからです。

 

当時の日本の家庭では、

両親だけではなく、

おじいさん、おばあさんも一緒に

子供達とのスキンシップを

取っていたからこそでしょうね。

 

社会が混乱、低迷し、

両親共働きが当たり前の現代、

私達はもっと真剣に、

「働き方」と「子育て」を

見直さなければいけないと考えています。

 

 

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希薄化する国への帰属意識

2014年11月21日

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tsubasa1119

 

日本を離れる人の流れが、

どんどん加速しています。

 

個人が力を獲得して行く一方で、

国が監視社会化を強めているのが

大きな要因の一つです。

 

日本は愛しているけれど、

日本を運営する仕組みに辟易する、

そんな人が、動き出しています。

 

原発問題への対処や

その報道を見ても、いざという時、

国は国民を守ってくれないことが

明らかになりましたよね。

 

一方で、

国家財政の健全化に向けて、

高額所得者への課税の圧力は

強まっていくばかりです。

 

そうであれば、

場所的自由を獲得した強い個人が

日本を離れるのは当然でしょう。

 

そもそも、日本には

圧倒的に高い「自然災害リスク」が

存在しています。

 

2003年に行われた

ミュンヘン再保険会社の調査が

非常に有名ですが、

世界主要50都市の中で、

東京が抱えるリスクは格段に高いのです。

 

ニューヨークが42、

ロンドンが30、

香港が41であるのに対し、

東京は710です。

 

これは、

2011年の東日本大震災で

現実のものとなり、依然として、

東京は高リスクに

晒され続けているという

認識が必要です。

 

「いつかはマイホーム」

という日本国民の希望も、

状況が変わっています。

 

国土交通省が発表した

2013年の「土地白書」では、

実に12年ぶりに、

「土地・建物を持ちたい」国民が

8割未満になっています。

 

日本への帰属意識を喪失すると、

周囲から冷たい空気感に

さらされることもあるでしょう。

 

しかし、村社会の意識は、

グローバリゼーションの中で

希薄化させるべきです。

 

自分の人生の質を上げる為、

そして何より、

自分や大切な人の命を守る為にも、

世界的な視野を持つべきですね。

 

 

 

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残業代ゼロの未来

2014年09月24日

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setagayasen0924

 

サービス残業や過労死が蔓延する中、

「残業代ゼロ」が議論されること自体、

実に恐ろしいことです。

 

建前上、幹部候補社員限定等の要件も

含んで検討されているように見せていますが、

運用次第で、どこまでも広がるでしょう。

 

この法案が本格的に施行されたら、

会社員は、地獄のような生活を

余儀なくされます。

 

残業は更に増え、

底なしの労働時間を強いられて、

給料は激減です。

 

そんな労働環境の中では、

うつ病や過労死などが

今よりも更に増えていくのは

間違いありません。

 

「無駄な残業を減らす」

 

とか、

 

「時間ではなく成果で評価」

 

という口実が

正しく機能する訳が無いのです。

 

無駄な残業をしているのは

大企業の一部の社員くらいで、

大多数の社員は、過酷な条件で

働き続けています。

 

会社の為に、

サービス残業も厭わず働いて、

その一部だけをもらえる残業代で

なんとか生計を立てている

という方がほとんどです。

 

私の元同僚達は、

残業代が無くなったら

確実に生活が出来なくなるので、

別の仕事をせざるを得ないと

言っています。

 

これが、国民のリアルな声でしょう。

 

今後、国や会社に依存した人生は、

悲惨な末路を迎えます。

 

そうならない為にも、

自分自身で稼ぐ力を

身に付けておかなければなりませんね。

 

 

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会社と結婚して「Karoshi」する日本人

2014年09月04日

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fuji-san

 

雄大な富士山の姿を眺めて、

心の底から癒されました。

 

寝起きの息子は

ご機嫌ナナメですが(笑)

快晴の中、富士山が持つ大きな力を

感じてくれたと思います。

 

さて、富士山は、海外でも、

「Mt.fuji」ではなく「Fuji-san」と

言われることが多いです。

 

「寿司=Sushi」

 

「忍者=Ninja」

 

「柔道=Judo」

 

「おたく=Otaku」

 

などと同じく、

国境を越えて伝わった

日本発の言葉ですね。

 

そのような言葉の中で、

本日私が取り上げたいのは、

「過労死=Karoshi」です。

 

過労死という概念は、

海外にはほとんどありません。

 

つまり、「過労死」が

常態化してしまっている日本は、

世界から見れば明らかに

異常な社会だということです。

 

それなのに、

日本人は日々の労働に疲れ果て、

この社会を変革しようという気力を

奪われてしまっています。

 

私はマスコミ業界にいたので、

特に、労働条件の悪い環境を

見てきました。

 

「彼、全然寝てなかった

 みたいだよ。。

 まだ若いのに・・・。」

 

明らかに過労が原因で

亡くなった方のご家族も、同僚も、

「致し方無い」と片付ける状況に

何度も遭遇しました。

 

もし、私もあのまま

会社員を続けていたら、

心身共にどこまで

健康を害していたか・・・。

 

想像すると、ゾッとします。

 

あなたも、

毎日、体力の限界まで働いて、

帰宅したら寝るだけ

という状況かもしれません。

 

そうであれば、

今後もそんな生活を続けていたら、

心身が腐っていくだけです。

 

そして、そんな状況で、

家族愛を育めるはずが

ありませんよね。

 

ですから、今一度、

考えて欲しいのです。

 

「あなたは、

 会社と結婚したのですか?」

 

「何の為の人生でしょうか?」

 

「誰の為の人生でしょうか?」

 

社会や会社が変わらないのであれば、

自分から働き方を変えるしかありません。

 

自分の幸せの為に、

家族の幸せの為に、

自ら、動かなければいけないのです。

 

私は、そのお手伝いをさせて頂く為、

一つのプロジェクトを立ち上げました。

 

→ http://fa-tribe.kir.jp/fats/faq

 

個人で出来ることは、

限りなく小さいかもしれない。

 

しかし、同志である半田さんと

力を合わせて、少しでも、

苦しんでいる方を救いたい。

 

その為に、信念を持って取り組む

壮大なプロジェクトです。

 

私は、「Karoshi」が世界語になるという

恥ずべき状況を、少しでも変えたい。

 

その為に、あなたの貴重なご意見を下さい。

 

お待ちしていますね。

 

 

 

藤沢涼

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会社と人の寿命に見る大きな「危機」と「光」

2014年07月21日

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papa_beef0721

 

100年前、「50歳」だった

日本人の寿命は、現在、

「80歳」まで延びています。

 

一方、20-30年前に、

「30年」と言われていた

日本の会社の寿命は、

今や「7年」とも、

「5年」とも言われています。

 

人と会社の命の長さが激変する中、

「生き方」「働き方」の

抜本的な見直しが必要なのです。

 

しかし、多くの国民は、

危機感が欠如しているように思います。

 

目の前に迫っている大きな変化に、

何らかの対応をしている方は

少ないのではないでしょうか。

 

今から20-30年後、

人の寿命は120歳になり、

会社の寿命は2-3年に・・・

 

そうなっても、

おかしくはありませんね。

 

すると、

現状の社会保障システムは

機能しなくなってしまうでしょう。

 

つまり、医療費等の負担が

個々人に大きく

降りかかって来るのです。

 

ですから、

家計のシミュレーションを

根本から見直した上で、

会社に頼らない働き方に

移行することが急務なのです。

 

もう、会社に命をプレゼントして、

死に物狂いで働く時代は、終わりです。

 

日本式システムを捨てて、

生活の質を追求しながら、

小さく自由に起業していく個人が、

量産される時代の幕開けです。

 

私は、その一つのサンプルとして、

新たな「生き方」「働き方」を提示し続け、

新自由主義のコミュニティを

生み出していきたいと考えています。

 

そして、そのコミュニティの中に、

あなたの笑顔があることを願っています。

 

  

藤沢涼

 

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会社は「欲」と「苦」を生み出す装置

2014年05月24日

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 biking

 

会社は、社員や顧客に「欲」を与えます。

その「欲」から、お金を生み出す装置だと

言っても過言ではありません。

 

その仕組みをご説明しますね。

 

会社には必ず、

売上や利益の目標がありますね。

 

その数字がブレイクダウンされて、

各部署や個人に対し、

「予算」として

降ろされていくのです。

 

私が電通において

最後に所属した部署では、

この「予算」を、

役員と一緒に作っていました。

 

このような業務を担当することで、

大きな会社の全体構造を

把握することが出来たのです。

 

そして、会社が生み出す

「欲」と「苦」を知りました。

 

まず、「欲」。

 

会社は、部署や個人が

予算を達成する過程で

 

・出世欲

・金銭欲(昇給、特別給)

・承認欲

 

などを刺激します。

 

そうすることで、

各部署や各個人が競い合い、

それぞれの予算達成を狙うことで

全体として数字が積み上がるのです。

 

もちろん、このようにして

社全体でより良い商品やサービスを生み、

効果的な広告を展開することで

顧客の欲を最大限に刺激し、

お金を頂くというロジックです。

 

続いて、「苦」。

 

上記のような「欲」を持つと、

大半は現実とのギャップが

生じることになります。

 

そしてこれが、

「苦」になります。

 

多くの会社員が、

会社自体を「苦」と感じるのは、

このような理由です。

 

それでは、

「苦」を感じない為にと

「欲」を無くしてみましょう。

 

すると残念ながら、

 

・出世欲

・金銭欲(昇給、特別給)

・承認欲

 

の無い社員は

社内での評価を下げるだけです。

 

いずれにしても、

「苦」として自分に跳ね返る

ということですね・・・。

 

このような環境下で

「苦」を避ける為には、

自分が自分を正当に評価することです。

 

会社の評価は会社に任せる。

 

その上で、自分は自分で

自分のことをしっかり観察し、

プロセスを見守っていくことです。

 

会社に与えられた「欲」に振り回されると、

心身共にダメージがあります。

 

ですから、

会社からの「欲」はほどほどに、

自分自身が、自分にとっての評価機関に

なってあげるべきですね。

 

 

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上司は新入社員に学べ!

2013年12月16日

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「2024年までに会社が無くなる」

 

と言った神田昌典氏は、

実際に自分の会社を解体し、

フリーエージェントの融合体へと

進化させました。

 

企業の寿命は、

 

1970年 50年

1983年 30年

1997年 12.5年

2008年 10.5年

 

と、短命化が加速しており、

2024年には、

いよいよ、すべてが無くなると

見込まれているのです。

 

これは極論ではありますが、

「会社」という組織体が

急激に劣化していくのは

間違いないでしょう。

 

何故なら、

ビジネスモデルの短命化に

企業が追い付けなく

なっているからです。

 

特に、大企業はノロマです。

 

今でも、書類に印鑑、

やってますよね?

 

課長、部長、役員・・・

とまわり、全員の押印に

1週間掛かる。

 

そんなバカなことやってる間に、

ビジネスチャンスが消え去ります。

 

旬なビジネスは、

スピードが命です。

 

古い社員の思考や行動は、

時代の流れに追い付いていないのです。

 

私は、これからの時代、

会社が生き残る為には、

 

「上司が新入社員に学ぶ」

 

ことが必要だと考えています。

 

・最先端のマーケットや

デバイスに直接触れている

 

・その組織に毒されていない

 

そんな、新鮮な感覚を

持ち合わせている若者こそが、

新たな事業を創造してくれるからです。

 

これまで通り、

古い価値観に染まった社員が

新入社員を染め上げるなら、

会社は早々に死に至るでしょう。

 

そして、ほとんどの会社は

今でもそんな状況だと思います。

 

もし、あなたの会社が、

上司が部下をしごくような文化を

当然のように残しているなら、

その寿命は更に短いでしょう。

 

会社の突然死に備えて、

個人で生きていく術を

身に付けておくべきです。

 

一方、上司の皆さんは、

プライドを捨てて、

新入社員からしっかり学び、

会社の機動性を高くするよう

しっかり意識して下さい。

 

私は、20代だろうが、10代だろうが、

私に無い感覚や知恵を持つ方を尊敬し、

学ばせて頂いています。

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【Ryo’s Video】

・vol.1 「コミュニケーションデザイナーになろう」

→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2793

・vol.2 「電通SIPSの考察」

→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2802

・vol.3 「ナンパ」と「合コン」と「ネットビジネス」

→ http://fujisawa-ryo.com/nanpa_goukon

 

【Ryo’s Voice】

・vol.1 「情報業界ってどうなの?」

→ http://fujisawa-ryo.com/?p=2729

・vol.2 「就職はすべきかどうか?」

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郷に入っても、郷に従うな。

2013年11月12日

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社会はおかしなことだらけ。

政治も会社も、矛盾だらけ。

誰もが違和感を持ちながらも、
自然に吸収し、染まってしまいます。

私が新入社員の頃、
共に戦おうと誓った同期も、
今はその刀をしまっています。

「良いんだよ、
違和感を押し殺せば、
年収1,000万円だから・・・。」

心は外に向いていた彼でさえも、
こうなってしまうのが現実です。

これから社会に出る、
あるいは出たばかりの方ほど、
初めに触れる社会での価値観、
ルール、制度に抱く違和感を
大事にして欲しいと思います。

無垢であればあるほど、
吸収しやすく、
染まりやすいからです。

社内の小さなコミュニティの中に
自分を押し込めないで下さい。

意識して、
色んな価値観に触れて下さい。

今は、パソコンを開けば、
ネットの中で多くの考え方に
出会うことが出来ます。

その一つ一つの出会いを
大切にして下さい。

そして、会社の中で、
受け身にならないことです。

受け身の姿勢でいても、
社内では生き残って
いけるかもしれません。

しかし、外では通用しなくなります。

自分の頭で考えて行動しないと、
会社のお荷物になり、
やがて、社会のお荷物になるでしょう。

世の中にある大きなものが
すべて正しいとは限りません。

むしろ、大きなものにこそ、
「負」が眠っています。

まずは、疑ってみましょう。

そして、小さな自分を
信じていくのです。

郷に入っても、
郷に従ってはいけません。

 

 

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あなたの不完全燃焼は国家的損失

2013年06月12日

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0612

会社員の働き盛りの方に、
人生の不完全燃焼状態に
なっている方が多くいます。

組織の中で、
心が腐っていく・・・。

そんな「病」を抱えた方です。

これは、日本経済の観点で見て、
国家的損失だと言えます。

「こうしたらお客さんが喜ぶのに・・・」

「あれを変えたら、
もっと効率的なのに・・・」

「それに挑戦したら、
売上拡大が見込めるのに・・・」

「これが実現したら、
日本がもっと良くなるのに・・・」

現状に不満を持ち、
それを改善するアイデアを持っても
大きな組織になればなるほど
その閃きはヒエラルキーの中で
埋もれてしまいます。

そして、どれだけ頑張っても
給料はほとんど上がらない。

そうすると、
生き甲斐を見失い、
完全燃焼出来なくなってしまう。。。

今自分がいる会社が、
完全に「悪」ではない。

総合的に見ると、
かなり良い環境だとも思う。

でも、

「もう一度生まれ変わっても、
その会社に入る?」

と聞かれると、
絶対にそうするとは言えない。

「本当に自分の人生を
生きているの?」

と問われると、
すぐに首を縦に振れない。

そんな方が増えているのです。

もはや、「会社の時代」が
終焉を迎えていると言えるでしょう。

私は、自分を変え、
そして日本を変えるという
やる気に満ち溢れた方に、
どんどんインターネットビジネスに
挑戦して頂きたいと思っています。

不満を持ち続け、
不完全燃焼で生きていくのではなく、
やりたいことをやって、
完全燃焼で人生を全うする。

そんな人生にして頂きたい。

そしてそんな方が増えれば、
日本は間違いなく、
復活していくと信じています。

 

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