■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

プロフィール



電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

詳しいプロフィールはこちら

最近のコメント

2026年1月
« 12月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

メタ情報

藤沢涼リンク一覧




カテゴリ一覧

サイト内検索


「進歩」は劣等感の産物である

2016年02月22日

※激戦の社長ランキングの中で、

 藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

mama_tsubasa0222

 

日本は観念の上で常に、「後進国である」

という意識を持ってきました。

 

海を越えた外国にこそ、本物がある、

一流のものがあるという認識を、

遣隋使、遣唐使の時代から引き継ぎ、

歴史が刻まれてきています。

 

「日本は、アメリカの5-10年遅れている」

 

という評価を疑わない事実は、

戦後の3S政策やWGIPによる洗脳だ

という言説もありますが、

実は戦前から、日本は外国に劣等感を持ち、

今でも持ち続けているということです。

 

この様子を見て、

 

「いつまでも、自らを卑下するマゾ国家だ」

 

と捉えることができる一方で、

反対側の見地に立てば、

 

「いつまでも驕らず、成長を志向する国だ」

 

とも捉えられます。

 

そして私は、

しばらくは前者に寄った考えでしたが、改めて、

後者の認識を持ちたいと考え直しています。

 

何事にも欠点と長所があり、

欠点を排除するよりも、

その裏にある長所を伸ばすべきだと

考えるようになったからです。

 

個々の人間と同じように、

日本国にも、改善すべき点がたくさんありますが、

一方で、良い部分がたくさんあります。

 

そして、海外に対しての劣等感は、

これこそが、日本を発展させた国民性だと

感じています。

 

個人に置き換えて考えると、

いつまでも、周囲の方から学ぶ意識を

大切にしなければいけないと自戒します。

 

「俺がNo.1だ」

 

「俺が最速だ」

 

そのような言葉を良く見聞きしますが、

驕り過ぎてしまったら、成長は止まります。

 

評価は自ら誇示するのではなく、

周囲の方からしていただくものです。

 

例えば、収入の高い方は低い方を見下さず、

本来収入を得られる部分を奉仕の精神で尽くす姿に

学ぶべきだと思うのです。

 

このバランス感覚が、人としての「徳」を

定めていくと考えています。

 

お金を得たと同時に

人を失うような成功ではなく、

周囲の方と共にステージを上げていくような

未来を描いていきたいですからね。

 

驕ることなく、臆することなく。

 

「進歩」は、劣等感の産物であると捉え、

劣等感を持てる心を大切にしながら、

いつまでも、自分を磨いていきたいですね。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

会社の退職が「不道徳」である理由

2015年11月16日

※激戦の社長ランキングの中で、

 藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

tsubasa1116

 

雇用は会社と社員の互恵関係が前提ですから、

持ちつ持たれつの「フェア」な関係のはずです。

 

しかし、日本では、この両者の契約解除に対して、

「不道徳」であると見られることが多くあります。

 

会社側が主導する「解雇」も、

従業員側が主導する「退職」も、

いずれも、ネガティブに捉える風潮があるのです。

 

本来、双方が提供し合うメリットに

アンバランスが生じてしまった場合、

契約解除することは当たり前のことで、

そこに、「美徳」も「不徳」も無いはずです。

 

それなのに、なぜ、会社を退職することが

「不道徳」だと捉えられてしまうのでしょうか。

 

私は、この問題には日本の給与システムが

大きく関係していると考えています。

 

日本の多くの会社では、

 

 22歳~30歳 成果<給与

 30歳~45歳 成果>給与

 45歳~60歳 成果<給与

 

となるように

給与が設計されているはずです。

 

新入社員から58年程度は、

会社にとっては「先行投資」の期間です。

 

この期間に社員が辞めてしまうと、

投資した分の回収ができないことになります。

 

一方で、最も働き盛りの30代~40代前半は、

会社に与える成果よりも、手にする給与が

少ない時期が続きます。

 

そして、40代後半から最後までは、

それまでの収支が合うように、

「おつり」がもらえるはずの時期だ、

ということです。

 

つまり、

これらの期間に「解雇」されることは、

暗黙の「後払い」の約束の不履行だと捉えられ、

不誠実だと考えられているのでしょう。

 

もちろん、会社による差異がありますし、

同じ会社の中でも、個人差があります。

 

しかし、一般的にこのような概念があることが、

日本における退職のイメージを

悪くしている要因だと考えています。

 

ところが、このシステム自体が

機能しなくなっている現実があります。

 

会社に預けておいたはずのデポジットが、

減給、あるいは最悪の場合倒産という形で

将来に払ってもらえなくなるリスクが

あらゆる会社で顕在化しているのです。

 

これまでのように、

勤め続ければ収支が合う時代では

無いということです。

 

それでも、私はこの環境下に

一つの光を見ています。

 

有能なはずの日本人は、

高度経済成長期に作られた給与システムに依存し、

本来の能力を発揮できていなかったはずです。

 

それが、給与システムが破綻しつつある現在、

成果に見合った給与を与える会社に飛び出したり、

自ら起業して「成果=給与」とする人が増え、

その仲間達がお互いの能力を創発し合うように

なると考えているからです。

 

実際に、私の周囲では現在、

そのような変化が目の前で起こっています。

 

労働の流動性を高めて、

私達が本来持つ能力を最大限に発揮し、

日本をもう一度、輝かせていきたいですね。

 

追伸;

 

garrettのポップコーンに家族でハマり、、、

やめられない、とまらない、、、

 

これは太りますね!危険です!!!w

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

「自他不二」で創る温かな社会

2015年10月16日

※激戦の社長ランキングの中で、

 藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

 

tsubasa1016

 

私は、タクシーから降りる時、

運転手さんに御礼を伝えることを

習慣にしています。

 

これは一般的なことだと考えていたのですが、

実は、そうではないことが分かりました。

 

先日、家族3人でタクシーから降りる時、

いつもの通り、

 

「ありがとうございました。」

 

と言って降りようとしました。

 

すると、

 

「あなたのように御礼をおっしゃる方は

 本当に少ないんですよ。

 有り難いです、本当に。。。」

 

と、運転手さんがおっしゃったのです。

 

私も、妻も、このように御礼を伝えるのは

当たり前のことだと捉えていたので、

少し不思議な感覚になりました。

 

そこで、その次に乗るタクシーから、

運転手さんに聞いてみることにしました。

 

「乗客の中で、降りる時に御礼を言う方は

 どの位いますか?」

 

私は、少ないとは言え、

「3人に1人くらいはいるだろう」

と考えていました。

 

しかし、複数の運転手さん達のお答えから、

想像以上に悲しい現実を突きつけられました。

 

「10人に1人いるかいないかです。」

 

「30人に1人もいませんね。。。」

 

「「どうも」は多いけど、

 「ありがとう」はほとんど無いですよ。」

 

これが、日本社会の現実なのだなと思いました。

 

過剰なサービスを要求しながら、

その高レベルのサービスを受けても当然と感じ、

御礼もしない。

 

むしろ、サービスをする人を

「下」だと考えて、怒鳴りつける。

 

そんな個人が増えていることが、

社会に悪循環を生んでいると感じます。

 

昨今、ブラック企業が問題視されますが、

そのようなブラック企業を生み出しているのは、

「ブラック消費者」だと思います。

 

過剰な需要があるから、過剰に供給せざるを

得なくなっているのだと捉えるべきです。

 

このように、

私達の社会を幸せに導けるかどうかは、

すべて、私達の行動次第だと思うのです。

 

まわりとの関係、つまり「互恵関係」によって、

私達は生かされているからです。

 

自分の喜びは、他人の喜び、

他人の幸福は、自分の幸福。

 

このような「自他不二」の感覚を持てば、

社会のために何かしたいと考えられるはずです。

 

日本にはチップの習慣がありませんが、

その代わりに、しっかり「ありがとう」を

伝えることを習慣にすべきではないでしょうか。

 

「自分さえ良ければ」なんて考えずに、

他人のために何が出来るかを常に考え、

1人1人との小さな出会いを大切に

歩んでいきたいですね。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

大学への寄付金と「清豊の思想」

2015年10月15日

※激戦の社長ランキングの中で、

 藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

 

papa_tsubasa1015

 

東大の低所得世帯への学費免除に関して、

多数のご意見を頂き、感謝申し上げます。

 

頂いた中で私が注目したのが、

「寄付」に関してです。

 

教育機関に対しての寄付を

世界的な基準で見ると、

日本人は圧倒的に「ケチ」であると

考えられます。

 

スタンフォード大学、

ハーバード大学、

イェール大学などは、いずれも、

年間で500-1000億円規模の寄付を

集めています。

 

一方で、

東京大学は年間で70-75億円程度、

私が卒業した慶応義塾大学は、

年間50-70億円程度です。

 

私はこれまで、母校に少なからず、

寄付金を収めてきました。

他大学に比べて、

慶應は寄付に積極的だと思いますが、

それでも、寄付をし続けているのは、

同級生の中では少数派です。

 

日本人は、寄付することに対して

抵抗を持っていることが多いようです。

 

実際に、アメリカでは年間、

成人1人あたり約13万円程度の金額を

様々な形で寄付していますが、

日本は、たったの2500円程度なのです。

 

また、それ以外の国に目を向けても、

多くの先進国が

家計の2-3%を寄付するのに対し、

日本は、0.1%未満です。

 

東日本大震災が起こった2011年でさえも、

例年の2倍である0.2%程度に過ぎなかった、

という状況です。

 

この事実を、「文化の違い」と

片付けるのは簡単です。

 

しかし、世界的に見ても

莫大なお金を溜め込んでいる日本人が、

ここまで「ケチ」であることは

問題だと思います。

 

お金のことを話すのは汚い、

お金持ちは悪だ、と考えながら、

本当は、誰よりもお金が大好きで、

自分の手元に溜め込んでいる、、、

と言えるのではないでしょうか。

 

このねじれた「清貧の思想」からは、

早々に脱却しなければいけません。

 

清いことは素晴らしいことですが、

貧しくある「必要」はありません。

 

つまり、

無理に「清貧」であるのではなくて、

清らかでありながら、豊かでもある

「清豊」という道を

歩んでいくべきだと考えています。

 

日本では、豊かになる人は

汚く見られます。

 

その姿は、「汚豊」だと言えますね。

 

マスコミは、

お金持ちがお金を汚く扱う絵を求めますし、

視聴者も、そのような姿を期待します。

 

この価値観を、変えなければいけません。

 

私は、まだまだ未熟ではありますが、

「清豊」を心掛け、周囲の皆様とも

そのような生き方を分かち合い、

日本の教育や、日本経済自体を

少しでも改善していけたらと願っています。

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

日本の「常識」は世界の「非常識」

2015年10月08日

※激戦の社長ランキングの中で、

 藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

papa1008

 

日本はまだまだ、喫煙者に甘い国ですね。

 

私自身も以前は喫煙していましたし、

喫煙する友人も多いですから、

喫煙そのものを全否定するつもりは

全くありません。

 

個人が嗜好品として楽しみ、

他者に迷惑を掛けないのであれば、

全然問題無いと思います。

 

ただ、許せないのは、

路上で平気で喫煙する人達です。

 

先日まで滞在していたハワイでは、

多くの場所が禁煙でした。

 

「SMOKING PROHIBITED BY LAW」

 

という標識を、

あらゆる所で見ましたし、

ホテルは基本的に全館禁煙ですから、

喫煙者の方は大変だろうと感じました。

 

その前に訪れたラスベガスでも、

カジノはまだ許可されていたものの、

それ以外は全面的に禁煙でした。

ヨーロッパは、イタリアやスペインなど

喫煙に寛容な国もあります。

 

しかしながら、

全世界的に、公共の場での喫煙が

禁じられるトレンドにあることは

間違いありません。

 

シンガポールなんて、

路上に吸い殻を捨てたら罰金ですからね。

 

海外から帰国すると、

 

「やっぱり日本が良いなあ」

 

という意見を持つ方が多いです。

 

私にもそのような気持ちはあります。

 

ところが、喫煙への甘さ、

特に、路上での喫煙者は許せません。

 

大人がタバコを持つ手は、

小さな子供達の顔に近くなります。

 

火が目に入ってしまったり、

子供にタバコの煙を

たくさん吸い込ませてしまうリスクを、

彼らはどう考えているのだろう?と

不思議でなりません。

 

今朝、息子をスクールに送り届ける時も、

10メートル前に歩きタバコを

している人がいました。

 

ですから、わざわざ、

私達は迂回して行ったのです。

そうしながら、つくづく、

日本の常識は世界の非常識だな、、、と、

悲しく感じました。

 

これから、2020年の東京五輪までに、

グローバルスタンダードに

合わせざるを得なくなると思いますが、

法律や条例で取り締まられなくても、

各人の心掛けで、より良い社会を

目指したいものですね。

 

昨今、ユニクロや楽天をはじめ、

社内公用語は英語、

社員には外国人を積極採用

という流れになっています。

 

二子玉川に本社を移転した

楽天の近辺を通ると、

外人さんを良く見ますし、

会話が英語であることも多いです。

 

これから、外人の方の

社内での地位は上がるでしょうし、

その傾向は他社でも増えていくでしょう。

 

日本はずっと鎖国状態で

独自の文化を築いてきましたが、

いよいよ、世界に合わせざるを得なくなる、

という時代が来ているということです。

 

喫煙はたった一つの例ですが、

今後、あらゆることにおいて、

日本の「常識」が覆されていくでしょうね。

 

その流れの中で、

日本の良さが失われないことを願いながら、

世界標準の中でもう一度、

日本が強みを発揮できるよう、

個々人の力を更に強くしていくべきだと

考えています。

 

※写真は、楽天のお隣の蔦屋家電です。

 

 平日の昼間、穴場だったのですが、

 楽天本社が来てからは、いつも満員です^^

 

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

「陰」の空間と「陽」の空間

2015年08月17日

※あの有名な社長達の中で、

 藤沢涼が急上昇中です!!

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

papa_tsubasa0817

 

 

インターネット上の言論を拝見すると、

社会の2極化を強く感じます。

 

それは、「陰」と「陽」の2極化です。

 

政治や社会の愚痴や、

他人の悪口ばかりを書き綴り続けて

憂鬱そうな顔で生きている人と、

新しい仲間を続々と作り、

オンライン、オフラインの交流を

心から楽しみながら、イキイキと生きる人。

 

その「陰」と「陽」が

明確に分かれてきています。

 

人口が急速に減少する日本は、

経済が縮小し、倒産する企業が

増えていくでしょう。

 

自然災害のリスクも引き続き高く、

その不安はストレスとして

積み重なっていきます。

 

また、世界的に情勢が不安定で、

大きな戦争や疾病の蔓延なども

示唆されています。

 

このようなネガティブな情報に

囲まれ続けていたら、

「陰」に引っ張られるのが自然です。

 

そうして、

「陰」の人はますます増え続け、

鬱憤を晴らすために八つ当たりしたり、

インターネットで他人を攻撃する人が

増加していくと予想されます。

 

しかし、私は、

「陽」であり続けたいと考えています。

 

それは、それが、

閉塞感溢れる日本社会での

唯一の生き残り方法だと

確信しているからです。

 

人生を切り拓くためには、

「陽」でなければいけないのです。

 

そして、「陽」のパワーを拡散し、

「陽」の仲間を拡大するために

情報発信をし続けています。

 

そんな私のもとには、

 

「夢のような話をして、社会を惑わすな。」

 

というような批判を頂きます。

 

このような方は、

インターネット上で匿名で

他人を誹謗中傷するような方です。

 

つまり、「陰」の空間にいる人です。

 

以前は、このようなメッセージに

気持ちが揺らぐことがありました。

 

しかし現在は、

私の「陽」のパワーが試されている、

と考えています。

 

本物の「陽」の力を宿していたら、

多少の「陰」には影響を受けません。

 

そう捉えてから、

私が所属する「陽」の空間は

どんどん力が強くなっています。

 

そして、そこに所属されるメンバーは

どんどん笑顔が多くなり、収入を高めて、

豊かで幸せな人生を歩んでいます。

 

一歩外に出たり、

インターネットを立ち上げれば、

目の前には「陰」と「陽」の空間が

広がっています。

 

そのどちらを選ぶかで、

人生は全く違ったものになります。

 

あなたには、

「陽」の空間を選び、

明るく素敵な未来に向かって

踏み出して頂きたいと願っています。

 

 

  

※本日の記事が少しでも有益だと感じて頂けたら、

ブログランキングにご協力頂けると嬉しいです。

 ↓↓↓↓↓↓↓↓

 


社長ブログランキングへ

 

藤沢涼

———————

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

無料お薦め

有料

一人社会を生き抜くための「和」

2015年06月22日

※藤沢涼は今何位??


社長ブログランキングへ

 

tsubasa0622

 

聖徳太子の「和を以て貴しとなす」

が広く知られる通り、日本人のDNAには

「和の精神」が深く刻み込まれています。

 

私自身も、日本人として、

「和」をとても大切にしています。

 

ただ、その一方で、

「同」には距離を置いています。

 

論語にある通り、

 

「君子は和して同ぜず。

 小人は同じて和せず。」

 

と捉えているからです。

 

「和」とは、協調することです。

 

「同」とは、同調することです。

 

つまり、「和」は主体性を

持ち合わせていることを示し、

「同」は付和雷同で主体性無く

相手に歩調を合わせることを示します。

 

これからの時代は、

「個人」の時代であり、

「一人」の時代です。

 

一人世帯が拡大していく中で

一人一人が、強く、逞しく

生きていかなければいけません。

 

そんな一人社会の中では、

それぞれが主体性を持ち、

安易に同調せずに行動しなければ

生き残ることができないですよね。

 

周囲の様子をうかがってばかりで、

多数派に同調しようとする人間は、

激変する社会の中で取り残され、

生き抜くことができないでしょう。

 

これまでの日本社会では、

「和する」つもりで、「同じる」

生き方をしてきた人がたくさんいます。

 

大企業の中は、今でも

「同じる」ことによって自己責任を免れ、

生き長らえている人ばかりです。

 

しかし、世界の壁が無くなり、

主体性でビジネスを進めて来た欧米とも

戦っていく必要があるグローバル社会では、

「同」の精神は消し去らなければいけません。

 

他人に迎合することなく、

自らの意志で仕事を選び、

その仕事に全力で向き合うことで

一人社会を強く生き抜いていきたいですね。

 

「和して同ぜず」

そう意識して生きていけば、

これからの時代はむしろ、

チャンスに満ち溢れていると考えています。

 

 

藤沢涼

※ブログランキングにご協力お願い致します。


社長ブログランキングへ

ーーーー

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

無料お薦め

有料

日本人男性は最も孤独である

2015年05月31日

※藤沢涼は今何位??


社長ブログランキングへ

 

papa_tsubasa0531

 

人は孤立してしまうとメンタルを壊し、

身体的な健康も害されてしまいます。

 

米ブリガムヤング大学の研究チームは、

 

「孤独であることは、

 アルコール依存症や

 タバコを毎日15本吸うのと同程度、

 健康に悪い。」

 

と、孤立することの危険性を訴え、

 

「家族や友人、隣人に恵まれた高齢者は、

 孤独な高齢者に比べて、

 生き延びる確率が1.5倍高い。」

 

と、健康に生きる上では、

人付き合いがとても大切であることを

発表しています。

 

これらは、世界で過去に行われた

148種類、計30万人を対象とする

長期調査をまとめて分析したものですので、

信頼性の高いものです。

 

日常的に人付き合いがあることは、

心理面だけでなく、身体の健康面にも

直接メリットがあるのですね。

 

「愛の反対は、憎しみではなく無関心」

 

と言いますが、まさに、

無関心であることは命を脅かすのです。

 

たとえケンカばかりだとしても、

人との交流があることが

人の健康を維持するのです。

 

その観点で見ると、

更に気になる調査結果があります。

 

経済協力開発機構(OECD)は、

「OECD諸国の女と男」において、

OECD21ヶ国の中で、

 

「日本人男性は最も孤独である」

 

と発表しているのです。

 

例えば、

友人や同僚と業務外で外出する経験は、

日本人男性の16.7%が「ほとんどない」

と答えており、10%を超えているのは

日本だけです。

 

このような「つながり」の希薄化が、

日本企業の弱体化へと

結び付いているのでしょう。

 

会社の中で、将来に夢を持てず、

周囲の人にも無関心である人達が、

日本全体を蝕んでいます。

 

これらの問題を、

企業の中から抜本的に改革することは

とても難しいでしょう。

 

やはり、どんどん「個」が飛び出し、

強く逞しくなった「個」が改めて結集することで、

屈強なチームができていくと思うのです。

 

実際に、私が

大企業にいた時の同僚の「つながり」と、

起業してからの仲間の「つながり」は、

後者の方が圧倒的に強く、温かいです。

 

現在、どんどん進んでいる

「フリーエージェント社会の到来」が、

日本をもう一度輝かせると信じて、

その中心で活動を続けていきますね。

 

 

藤沢涼

※ブログランキングにご協力お願い致します。


社長ブログランキングへ

ーーーー

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

無料お薦め

有料

国家の個人資産「強奪」

2015年05月16日

※藤沢涼は今何位??


社長ブログランキングへ 

 

papa_0516

 

明治初期の開国期には

新貨条例が発布され、

「圓」が通貨単位と定められました。

 

それまでの「藩札」に代わって、

全国一律の貨幣制度になったのです。

 

しばらく使い慣れた小判ではなく

新たな紙幣を使えという命令に対し、

多くの庶民は反発して

両替を渋っていました。

 

そんな中で時代の流れを読んだのが、

土佐藩出身の岩崎弥太郎です。

 

明治政府が全国一律の「圓」を

発行したことをチャンスと捉えて、

誰より先に、いち早く両替したのです。

 

政府としては、

なかなか進まない新貨切り替えに

業を煮やし、早く両替した者に

有利な為替レートを適用しました。

 

このことで岩崎弥太郎は大儲けし、

その後の事業の投資資金を得たのです。

 

このように、

環境の変化をいち早く察し、

それに適応できた人こそが

その後の展開を有利に運べるのです。

 

アベノミクスで急激な円安が進み、

株価も高騰している現在、

私達はとてつもなく大きな変化を

目の前にしていると言えます。

 

異次元の緩和により、

私達の持つ「円」が

どんどん価値を失っているという

明らかなる事実です。

 

このまま、円は紙くずへ、

という議論も盛んになっていますね。

 

その恐怖を煽って、

海外ファンドや不動産を売るビジネスも

活況を呈しています。

 

私自身は、現段階では

真っ暗な未来だけを予見している訳では

ありません。

 

ソフトランディングの可能性も

あると考えています。

 

ただ、

国家が意図してか、意図せずしてか、

個人資産を「強奪」する未来も

視野に入れるべきだと思います。

 

明治維新期や、敗戦期と同様に、

これからの数年間、あらゆるものが

大きく変わっていくでしょう。

 

その中で、変化の方向性を見極め、

自分自身の生き方の戦略を立てていく人、

資産形成を計画的に練られる人は、

「ピンチをチャンス」にできます。

 

そのようなことを全く考えず、

何も決断できない人との差が

圧倒的に開く時代であることは

間違いありませんね。

 

歴史を振り返れば、日本人は本来、

あらゆる変化に適応力のある民族です。

 

今回のとても大きな変化も、

持ち前の適応力を活かして、

大きな成長へと繋げられるように

準備をしておきたいですね。

 

 

藤沢涼

※ブログランキングにご協力お願い致します。


社長ブログランキングへ

 

ーーーー

【無料の海外旅行で権利収入】

月収1000万円以上の権利収入の可能性を

こちらから覗いてみて下さい。

http://fujisawa-ryo.com/wv1_b

 

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

 

無料お薦め

 

有料

 

アジアのキーストーン、沖縄より

2015年04月12日

※藤沢涼は今何位??


社長ブログランキングへ 

 

 

 

昨年秋の石垣島以来、半年ぶりに、

沖縄にやって来ました。

 

琉球海炎祭の10,000発の花火と

素敵な音楽とのコラボレーションを体感し、

光と音に、偉大な力を頂きました。

 

あいにくの雨ではありましたが、

それもまた、忘れられない思い出と

なってくれるでしょう。

 

さて、沖縄の方は、

家族をとても大切にしますね。

 

ヤマト(江戸時代までの

琉球王国を含まない日本)の農本主義と

日本型儒教による影響が少なく、

中国や台湾の、本来の儒教の姿が

残っているのです。

 

例えば、

私の親族は沖縄の方と結婚したのですが、

結婚式の最前列中央のテーブルには、

新郎新婦の両親が座っていました。

 

内地の場合は、

会社の一番偉い人が座るのが

一般的ですよね。

 

このようなところにも、

沖縄は「雇い主」よりも「親」を

大切に考えているということが

明確に現れているのです。

 

そして、そのような文化だからこそ、

「人に使われたらいけない」と考え、

開業率が日本で最高レベルです。

 

とくに、ITやサービス業が伸びています。

 

ただし、それらのビジネスに

必要なノウハウが不足し、

廃業率も高くなっています。

 

日本全体を見ると、

輸出型製造業が減り、

介護などを含んだサービス業が増えるので、

今、沖縄が悩んでいる課題こそが、

今後、ヤマト全体の課題になっていくのです。

 

また、アジア全体を見れば、

沖縄は鍵石(キーストーン)だからこそ、

米軍は基地を持ち、

ANAなども貨物の戦略拠点としているのは

周知の事実です。

 

これからの日本を考える時、

国内の視点でも、

グローバルの視点でも、

沖縄は重要な意義を持つでしょう。

 

そして、観光、サービス、IT、介護など、

新しい成長サービス業が多い沖縄でこそ、

ビジネスの正しい取り組みが必要でしょう。

 

それらに対して

私は何ができるかを考えながら、

3日間、現在の沖縄を体感してきます。

 

日本の未来に少しでも貢献できるよう、

Hさんと共に深く深く、洞察してきますね!

 

 

藤沢涼

※ブログランキングにご協力お願い致します。


社長ブログランキングへ

 

ーーーー

【Ryo’s Party講義無料プレゼント】

 

月収100万円プレイヤーを多数輩出する

私の最新講義を無料で差し上げます。

 

→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b

 

【6,166,125円を完全自動で得た方法】

 

インターネットビジネスの最大の魅力は

このようなシステムから生まれます。

 

http://fujisawa-ryo.com/hk_bm

 

【公式メルマガ】

 

→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine

 

 

無料お薦め

 

有料