■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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「国税ファック」青汁王子の暴露本

2019年03月06日

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10億円の保釈金を払い、作業服姿で現れた

ゴーン前会長の大ニュースで霞んでいますが、

脱税で起訴された三崎優太被告(青汁王子)も、

6000万円の保釈金を払い、保釈されました。

 

確定申告の締切が迫るこのタイミングで、

国民の納税の意識を上げるための

「プロパガンダ」のようにも感じますね。

 

三崎被告は罪を認めましたが、ゴーン被告は、

一貫して起訴内容を否認しているため、

今後の行方が注目されます。

 

ところで、

 

NewsPicksVS「幻冬舎」

 

に関して、私が感じたことを先日書きましたが、

やはり、想像した通りのようです。

 

自社内に出版部門を立ち上げることで

“自社生産”に切り替え、幻冬舎と離れて、

硬派な学術本や翻訳本も刊行したいNewsPicks

 

それを幻冬舎に伝えないまま進めたことが発覚し、

見城徹社長が激怒したということでした。

 

仲介する立場の箕輪厚介さんが、

 

「会わなくていいです。僕らが説明するので」

 

と判断したということですが、

NPの佐々木紀彦CCOは、

 

「今となっては反省している」

 

と、週刊文春の取材に答えています。

 

ZOZOのARIGATOキャンペーンの時にも、

関係各社に会いに行って説明せずに

メールで済ませたことで怒りを買った、

という報道がありました。

 

やはり、ビジネスパートナーにはいつまでも、

誠実に向き合い続けることが大切だと感じています。

 

話を戻して、青汁王子ですが、

渦中の幻冬舎から「国税ファック」という

暴露本を出す計画があったそうです。

 

どうしても税金を払いたくないのであれば、

静かに海外移住した方が良いと思うのですが、、、

出版が実現したら、話題になるでしょうね。

 

日本が増税に向かう中で、

税を嫌う方は増えるでしょうから、

グローバル社会の中での、各国の税のあり方も、

より深く議論されるべきだと感じます。

 

さて、私は本日、確定申告を済ませました。

改めて確認すると、所得税額には驚きますが、

これが、日本に住む私達の義務。

 

色々と思うことはありますが、

この国のこの環境の中で、

ビジネスや投資が順調であり、

大きな額を納税できていることに、

感謝したいと思います。

 

追伸;

 

夫婦で確定申告に行っていた間、

両親が息子と娘を預かってくれました。

 

本日の写真は、私達が戻ってきた時の、

笑顔の息子と、泣きベソの娘!w

 

 

 

寂しかった娘も、美味しいお寿司の差し入れで、

すぐにご機嫌が良くなりました^^

 

 

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藤沢涼


 

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「節税保険」販売中止を受けて

2019年02月15日

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中小企業の経営者にとっては、

とても大きなニュースがありました。

 

日生など大手生保各社が、

「節税対策」として販売していた

保険商品の販売を、中止するということです。

 

認可を出していた「金融庁」に、

「国税庁」がNOを突き付けたことにより、

生保各社も、混乱しているようです。

 

これまでの歴史を見ても、

税金を圧縮したいというニーズを受け、

国と生保は合法の曖昧な線引きの中で、

「いたちごっこ」を繰り返してきました。

 

今後も、また新商品の開発などが

行われるかと思いますが、その選択肢は、

どんどん狭まっていくと思われます。

 

私自身、億単位の保険金が出る

生命保険に、2つ加入しています。

 

ただ、

 

「文字通り“節税”では無い」

 

ということに、

契約前に認識した上での購入です。

 

複数社から提案を受け、

現実を正しく伝えてくれる営業マン(企業)を

選びました。

 

「半損」であれ、「全損」であれ、

基本的には、「税の繰り延べ」であって、

税金が魔法のように無くなる訳ではありません。

 

もちろん、法人が赤字の時に解約したり、

退職金と上手くタイミングを合わせるなど、

出口戦略までしっかりやれば、

それなりのメリットはあります。

 

ただ、長い間、

キャッシュを出し続けることになるので、

そのリスクは、当然、背負うことになります。

 

ですから、安易に飛び付くものでは無いと、

周囲の起業家の皆様にはお伝えしていました。

 

では何故、私が契約したかと言いますと、

元々、所有していた不動産の団体信用生命保険が、

ローンの繰上げ返済により保険金が圧縮してきたので、

突然のことがあった時に、家族を守るためです。

 

もちろん、税の繰り延べによって、

経営が不振の時のリスクヘッジになるという

意識はありましたが、解約返戻金のピーク時が

5-10年後であることは、

1つのリスクであるという認識でした。

 

2つの商品それぞれで、

ピークの時期をズラして契約したのも、

長期的に経営を守るために判断したことです。

 

一方、メリットの高い経営セーフティ共済は、

前納した時に受け取ることが可能な減額金が

 

1000分の5」から「1000分の0.9

 

まで、改悪となりました。(200711月以降)

 

必要以上の節税対策によって、

法人のキャッシュを失ってしまい、

それで経営が不安定になるのは、本末転倒です。

 

何が必要なのか、

そのメリットとデメリットは何か、

それぞれの商品を見極めながら、

取り入れるかどうかを判断したいですね。

 

いずれにしても、

日本は一生懸命税金を取らなければ

国の経営が成り立ちません。

 

様々な分野で、増税、納税の前倒しが

進んでいくかと思いますが、

だからと言って、私は海外に「逃税」とは、

現時点では考えていません。

 

日本にいながら、

日本をより良くできることを、

続けていきたいと思っています。

 

追伸;

 

本日の写真は、東急電鉄のパンを持つ息子です!

 

 

チョコより、コナンより、

やっぱり、電車が大好きな息子!

 

ここまでブレないのは、凄い!

 

我が子ながら、潔くて気持ち良いです^^

 

 

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「ふるさと納税」2018年分の整理

2019年01月09日

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インフルエンザの症状が酷かった昨日は、

24時間中 20時間」も眠ってしまうほど、

完全にダウンしていました。

 

しかし、たっぷり休むことができたので、

30年ぶりに「40℃」以上になった体温が、

1日で、一気に「37.5℃」まで下がり、

全身の倦怠感や悪寒がほぼ、無くなりました。

 

もちろん、まだ、本調子ではありませんが、

早期の薬服用と家族の愛に溢れた看病により、

急速で、回復することができています。

 

なお、昨日、ご心配くださったのは、

家族だけではありません。

 

様々な健康情報を教えてくださったり、

温かいお心遣いでメッセージをくださった皆様に、

心から、感謝を申し上げます。

 

私は、インフルエンザという診断を受け、

今週に予定していたお打ち合わせなどは、

オンラインに切り替えられるものは切り替え、

延期して実施するべきものは、

来週以降に延期にさせていただきました。

 

関係者の皆様には、

心から、お詫びを申し上げます。

 

早く全快させて、遅れた分を取り戻しますね!

 

さて、昨日に比べると、体調もかなり改善したので、

読書に加えて、資料の整理などを進めています。

 

その1つが、「ふるさと納税」です。

 

 

 

2018年は、たくさんの自治体に

寄付させていただきました。

 

一昨年までは、私の「ふるさと」である

鹿児島を中心に寄付していましたが、

2018年は、日本全国を知るという意味でも、

複数の自治体に寄付しましたので、

これから続々と届く、それぞれの返礼品を

楽しみにしています。

 

「自分のふるさとでもないところに

 見境なくふるさと納税するって

 ぼくはどうかと思いますよ」

 

この、「さとふる」のテレビCMの通り、

私が全国様々な自治体に寄付をしていることは、

正しいあり方では無いかもしれません。

 

しかし、「うなぎ」「いくら」「ウニ」「カツオ」

「牛肉」「豚肉」「鶏肉」「シャインマスカット」

「桃」「苺」「メロン」「明太子」、、、など、

一度いただいて美味しければ、きっと、

その自治体がより好きになります。

 

そして、

 

「実際に旅行して、現地で食べたい!」

 

とか、

 

「もう1回取り寄せたい!」

 

となるはずです。

 

「ふるさと納税」単体で見たら、

国の税収の総和が減ってしまいますが、

その先を見たら、日本全体に良い経済効果が

生まれると思うのです。

 

問題は、地元の特産品では無いのに

扱っている大阪の泉佐野市などですね。

 

ただ、私には、ビジネスとして奮闘している

泉佐野市の努力が見えたので、全体の中で、

一部は寄付しています。

 

制度設計にまだまだ不備があり、

2019年は大改革が予定されていますが、

私は、この「ふるさと納税」を通して、

日本を深く知り、

日本をより愛する機会にできるなら、

大変素晴らしいことだと、個人的には考えています。

 

追伸;

 

私が自宅の寝室で隔離され、全国から届く

ふるさと納税の資料を整理している間、

妻と子ども達は、晴天の公園へ!

 

 

私も早く、子ども達と走り回って遊びたいです^^

 

 

 

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PayPayの100億終了!ふるさと納税は残り2週間

2018年12月14日

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「このお祭りには、早く乗らないと損ですよー!」と、

私の記事で複数回、取り上げていた「PayPay」の

100億円あげちゃうキャンペーン」が、

開始から10日で上限に達し、昨晩、終了しました。

 

今回のことで、「知ること」だけではなく、

「早く行動すること」が、いかに大切であるかを

思い知ったという方も、きっと多いでしょう。

 

支払額の「20%」は確実に還元されて、

全額還元される可能性もあったチャンス、

逃してしまったのは痛いですよね。

 

「大好評により、さらに、100億円!」

 

というキャンペーンがあれば良いのですが、

現時点では、「0.5%」還元という、

通常の条件に戻ったままです。

 

これから、今回の施策の効果検証を進め、

認知度の拡大と、利用者の獲得コストを鑑みて、

追加の施策をするべきか否か、判断があるかと思います。

 

次も、同様の条件で再開されたら、しっかり、

そのメリットを享受したいですね。

 

さて、PayPayは「20%」(一部100%)還元でしたが、

国が主導している「30%」還元のキャンペーンも、

今年は、残り約2週間となっています。

 

きっと皆様もご存知の、「ふるさと納税」。

 

こちらも、住民税を納税している母数に対して、

利用者はまだ「5.5%」ということで、

多くの人に「知られている」のに対し、

「利用している」人が、圧倒的に少ないことが分かります。

 

来年からは、法改正によって、

現在は対象になっている一部の金券等が

利用できなくなる可能性が高まっています。

 

「中央集権から、地方分権へ」

 

国が大きく変わる可能性のある施策でしたが、

結果的には、

 

・返礼品は、寄付金の3割まで

 

・地場産品に限る

 

と、中央集権がさらに、

色濃くなったように感じます。

 

自由にさせるなら自由にして、

各地方の知恵の争いを活発にした方が、

日本がもっと盛り上がると思うのです。

 

もちろん、日本全体で見たら税収が減るという、

歪な構造になっていることは、事実です。

 

しかし、何に使われるか分からない税金より、

得するから自分の好きな地方のものを買おうと

国民がどんどん消費する方が、

日本経済にお金が回っていきますし、

そのお金を使う人の幸福度も上がるでしょう。

 

目的が、地方の特産品ではなく金券だとしても、

それを得た人がまた消費をするのですから、

お金はどんどん、社会の中で回っていきます。

 

貯めて貯めて使わないことが、

日本経済を負の連鎖に導いているので、

そういう意味では、PayPayと同じく、

乗らなきゃ損!という気持ちで、

堂々と3割(以上の)還元を受けるべきだと、

私は思います。

 

ところで、私は、

20%」「30%」得することでは

積極的には動かない方も、

消費税が「10%」へと増税された後は、

財布の紐をきつく締めることを懸念しています。

 

これも、プロスペクト理論の一種でしょうが、

打開策をしっかり用意しないと、

増税後の日本は、本当に危険ですよね。

 

追伸;

 

昨夜は、写真のお肉をいただきながら、

コミュニティにおける「自由」や「権限」を改めて協議し、

ふるさと納税の現状と近いものを感じました。

 

 

どこまで自由にするか、どこまで管理するか。

 

大切なことは、しっかり向き合い、

話し合い続けることですね。

 

より良いコミュニティにできるよう、頑張ります!

 

 

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「過去最高」の納税額に、心から感謝

2018年03月06日

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私は毎年、個人の確定申告を自分で行っていて、

昨年の分も現在、最終確認をしているところです。

 

私の法人でお世話になっている税理士さんに

個人の納税に関してもご見解をお聞きしたり、

アドバイスをいただくことはあるのですが、

申告の作業自体は、自分でやるようにしています。

 

とても手間の掛かることですから、

時間給を考えると、税理士さんに丸投げ、

という方も多いと思うのですが、

私は自分でやることで、個人としての

国民の義務を果たしているように感じています。

 

会社員の頃から、不動産投資による損益通算で

所得税の還付を受けていたので、もう10年以上、

この作業を続けていることになります。

 

そして昨年は、法人からの役員報酬に加えて、

完済物件が増えた不動産からの家賃収入、

FXや株の収入、仮想通貨の収入などが加わったので、

個人の納税額が、過去最高となりました。

 

昨年の夏頃には、こうなることを想定して、

慌てて追加で不動産を購入することなども考えましたが、

私にとっては、すでに十分な規模を所有しているので、

過度な節税対策などはせずに、有り難く、

納税させていただくことにしました。

 

政治の様々なニュースを見ると、

気持ち良く納税できないと感じることもありますが、

イヤイヤお支払いするよりも、

感謝しながらお支払いする方が、

私自身のためにもなると思うのです。

 

起業直後は、ほとんど納税できない状況でしたから、

こうして、大きな額を納税できるだけの利益を出せて、

幸せだと思います。

 

また、一時的に手元から無くなるキャッシュを、

今年も生み出せるように努力したいと、

大きな火を着けていただいていますから、

そのような観点でも、感謝したいです。

 

さて、昨年の仮想通貨ブームで、

今年初めて、確定申告をする方も多いでしょう。

 

その中には、年が明けてからの暴落で、

納税が苦しい方も少なくないかもしれません。

 

私は、所有していた仮想通貨を一度、

昨年末でほとんど手放しましたが、

申告書を作成しながら、

仮想通貨の利益に対する税率の高さを

改めて感じました。

 

株やFXのように、分離の一律にしていただけたら、

より有難いのですが、現在は総合の累進ですから、

ルールに従って納税せざるを得ないですね。

 

国税は、元旦に宣言した通り、

仮想通貨の利益に対する税金を

本気で徴収していく予定です。

 

しっかり納税した上で、

また今年も大きな利益を出せるよう、

様々なビジネスや投資で頑張りたいですね。

 

追伸;

 

確定申告作業で疲れた身体に、お肉で栄養補給!

 

 

息子が食べるお肉の量が、日に日に増えております^^

 

 

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「税引後利益」を意識した資産形成を

2017年12月24日

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2017年もあっという間に残りわずかとなり、

今年の納税を意識する時期となりました。

 

私にとって、昨年までと大きく違うのは、

「株」「FX」「仮想通貨」など、

法人に計上されず、個人に計上される分の納税が

大きく増えたことです。

 

その中で、仮想通貨は「雑所得」にあたり、

損益通算不可の累進課税であり繰越控除も無い点は、

税制的に極めて不利だと改めて感じます。

 

申告分離課税で、利益の約20%の納税で済む

株やFXと違い、仮想通貨による利益は、

「税引後利益」が圧倒的に違うのです。

 

たとえば、年間で1億円の利益になっても、

あるいは、10億円の利益になっても、

8割を残せる株やFXは、

複利でどんどん資産を形成することが可能です。

 

その一方で、課税所得が1800万円を超える分は

ほぼ半分を納税することになる仮想通貨の利益は、

長期的に資産形成していくことを考えると

大変不利だと言わざるを得ません。

 

利益を確定せずにそのまま保有するという

「ガチホ」の方もいらっしゃいますが、

それは、ずっと上がり続けるシナリオでのみ

功を奏すものであり、それが崩れた時には、

それまでの含み益は「幻想」となります。

 

万が一、ビットコインが先日の224万円を「最高値」に、

永遠にその価格を上回れなかったらどうでしょうか?

 

日経平均が38975円だった1989年から、

30年、その高値を超えられないように、

含み損のまま長い時間を無駄にしてしまうのです。

 

潔く「損切」をして、リターンを生み出す

他の投資に移らなければ、

堅実な資産形成はできないのです。

 

もちろん、目先の暴落を乗り越え、

これまでの仮想通貨マーケットの拡大が

今後も続くならば、1ビット300万円、500万円、、、

となる未来も有り得るでしょう。

 

しかしながら、

 

「もし、そうならなかったら、、、」

 

というシナリオも同時に描いておくことは、

不確定な未来を生き抜くにあたり大変重要なことです。

 

昨日は、2017年最後のFXセミナーで学びました。

 

 

仮想通貨が上がり続けるかは未知数ですが、

チャートは綺麗に上げ下げしているので、

そのボラの大きさから利益を生み出すことに関しては、

この年末年始、そして、

2018年の良き研究材料になりそうです。

 

いずれにしても、早期に、

仮想通貨も分離課税の対象になってくれたら

前向きに取り組みやすいですねー!

 

大変お世話になっているkei先生、

そして、TAKA先生のお誕生日も、

コミュニティの仲間と共にお祝いさせていただき、

今年、同志の皆様と出会えたことに感謝する1日でした^^

 

 

 

 

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2億円の生命保険に加入しました

2016年06月19日

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ryo_tsubasa0619

 

私に万が一のことがあった時の事を考え、

死亡保障2億円の生命保険に加入しました。

 

保険は、法人の節税目的と認識されますが、

実際は、税の繰り延べに過ぎません。

 

日本は法人税が減税されていく環境下ですから、

多少のメリットは有り得ますが、

私自身は、節税に重きを置いていません。

 

妻、息子、娘、3人の人生を守るために、

今期末の利益の一部を活用して、

保険料を納めさせていただきました。

 

私が選んだのは、

死亡保障1億円の長期平準定期と

同じく死亡保障1億円の逓増定期の2種類で、

半損で資産計上していくものであり、

いずれも、解約返戻金が100%を超えます。

 

返戻金のピークタイミングが

それぞれ数年ズレますので、

会社の健全経営にも寄与するものです。

 

ただ、今回の法人保険の最も大きな効果は、

実質、1円も支払うことなく、

2億円の死亡保障を手にすることであると

捉えています。

 

私は、個人でも、不動産投資における

団体信用生命保険で1億円、

その他の保険で5000万円の死亡保障を

すでに持っていますので、

合計で、3.5億円の資産を

残すことができることになります。

 

現時点では、私は健康そのものですが、

現代は、若くしてガンなどの

重い病気になる方も増えていますし、

いつ、どんな事件、事故に巻き込まれるか

分かりません。

 

ですから、家族のことを考えて、

万が一に備えておきたいと判断したのです。

 

さて、今回の保険商品選定にあたり、

代理店さん含め複数社さんに

ご提案いただきました。

 

 

その中には、法人保険を個人に移転して、

資産を低税率で個人に移行する

プランなどもありました。

 

しかし、節税や資産移転などを

主目的にしてしまうことは、

誤った判断を招くと感じました。

 

財政の苦しい日本は、

現時点で「グレー」あるいは「白」でも

今後は「黒」と認定していく方向でしょうし、

それに怯えてマインドシェアを奪われると、

精神的に豊かな人生を送れないからです。

 

こうして、磐石な基盤を整えた上で、

さらなる自由と富を目指し、

家族と共に歩んでいきたいと思います。

 

追伸;

 

写真は駒沢の超有名店、「ナポリスタカ」です!

こちらのピザは、本当に絶品ですよー^^

 

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藤沢涼

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会社員でも可能な「節税」について

2016年03月02日

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ryo_tsubasa0302

 

会社員時代の元同僚に、10年以上、

ほぼ「無税」を実現している人がいます。

 

父親から相続した事業が赤字なので、

会社員として源泉徴収された所得税が、

ほとんど全額、戻ってくるのです。

 

住民税に関しても、

同僚達が毎月7-8万円を払っている中で、

彼は数千円しか払っていません。

 

ここで、彼は、

副業の事業が赤字なのですから、

苦しい生活をしているのだと思いますよね?

 

しかしながら、実は、

その事業もキャッシュフローはプラスであり、

お金は貯まり続けているのです。

 

それでは、何故、赤字になるかと言うと、

自宅の家賃の一部や車、パソコン、書籍、

DVDや教材、セミナーなど、

あらゆる出費を必要経費にしているからです。

 

これは、違法なことではなく、

もちろん、合法な節税策です。

 

彼は税務署にも堂々と相談した上で、

確定申告をして、還付を受けているのです。

 

このような、総合課税による損益通算は、

知ってる方には当たり前のことですが、

税を会社任せにしていて、

全く知らないという方も多いですね。

 

その元同僚は、戻って来た税金で

毎年新しいパソコンやタブレットを買っていて、

それもまた経費にしていました。

 

そして、数年に一回、

車も買い換えるという生活をしていたのです。

 

このようなことは、

一部の方にしかできないことではありません。

 

誰もができることです。

 

税務署に、開業届を出して、

確定申告をするだけです。

 

副業を禁止とする会社はまだ多いですが、

住民税を普通徴収にすれば、

会社に何の情報もいきません。

 

不動産投資など、

副業に抵触しない事業でも

赤字を出すことは可能ですしね。

 

また、副業を認める会社が増えていますから、

環境はどんどん変わっていくでしょう。

 

ところで、全員がこのようなことをすれば、

日本の財政はもっと苦しくなるのではと

考える方も多いかもしれません。

 

しかし、私は、

そんなことは無いと考えています。

 

取り組む事業を大きくすることができれば、

納税額も必然的に多くなるからです。

 

実際、私は会社員時代の

10倍以上の税金を納めていますし、

周囲の起業家も、莫大な額を納税しています。

 

国民が源泉徴収で税に無知なことは、

国にとっては都合が良いことですが、

国民にとっては、ただの怠慢です。

 

副業は違法ではありませんが、

サービス残業は違法だということに、

もっと意識を向けるべきです。

 

つまり、会社に所属しながらも、

自分の人生の舵を自分で取るための方法は

存在するということです。

 

国民として、会社員として、

何かに少しでも違和感を持ったら、

それを無視せずに

知見を高め続けなければいけません。

 

そして、そうしなければ、

人生はいつまでも変わらないと

肝に銘じたいですね。

 

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藤沢涼

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合法的「脱税」指南

2015年01月04日

※藤沢涼は今何位??


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tsubasa0105

 

資産を贈与すれば税金が掛かり、

納めないと違法になります。

 

これは国民としての義務ですから、

犯してはいけません。

 

しかし、合法的に税金を納めず、

資産を継承する方法があります。

 

それが、「知恵」の継承です。

 

国は、「出産育児」に関わる贈与であれば

1000万円を上限に非課税とする方針です。

 

しかし通常、

私が1000万円を息子に渡したら、

息子は、その約半分である約400万円を

国に納める必要があります。

 

ところが、

私が1000万円の「生み出し方」

という「知恵」を息子に伝授した場合は、

その「贈与」には課税されません。

 

もちろん、息子が実際に

私から得た知恵によって

1000万円を得た時には、

そこに約400万円の所得税等が

課税されます。

 

「なんだ、結局同じじゃないか…」

 

と思われるかもしれませんが、

実は全く違います。

 

私が直接贈与する場合は

 

親:-1000万円

子:+600万円

国:+400万円

 

であり、

親子の資産は「-400万円」です。

 

しかし、知恵を継承した場合には、

 

親:±0円

子:+600万円

国:+400万円

 

となり、

親子の資産は「+600万円」となるのです。

 

つまり、「知恵」の継承であれば、

合法的に、その資産に課税されずに

贈与することが出来るということですね。

 

「魚を与えるのではなく、

 魚の釣り方を教えよ。」

 

老子の言葉の通り、

本当に大切なのは、お金ではなく、

生きていく知恵を与えることです。

 

その為には、いつまでも、

自己投資を続けることが必要です。

 

そして、

自己投資を続ければ、

自分だけではなく、

家族や仲間も救えるのです。

 

私は、そのような観点で、

あらゆることを学び続け、

合法的に「無税」で

家族や仲間に贈与していこうと

考えています。

 

 

藤沢涼

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