国民医療費とセルフメディケーション
※藤沢涼は今何位??

日本の国民医療費はこの10年で
なんと10兆円も増加していて、
40兆円を突破しています。
このペースで増加し続けると、
2025年には60兆円に達する状況ですので、
「国民皆保険」の破綻も叫ばれていますね。
医療費の対国民所得比率で見ても、
1990年に6%程度だったものが、
現在は12%と倍になっています。
これらの主因は高齢者の増加であり、
この高齢化問題に関しては、
個人でできることは限られています。
一方で、昨今の医療費の急激な増大には、
生活習慣病の増加も見逃せません。
そして、生活習慣病に関しては、
個人が運動や食事に注意することで
予防することができますね。
例えば食事に関しては、
「食べ過ぎないこと」が
大切になっています。
少しでも食欲を感じると
何でも食べられてしまう飽食の時代ですが、
それが、病に繋がるのですね。
食べ過ぎないためには、
「食べる場所」を
決めておくことが重要です。
書斎でも、寝室でも、デスクでも、
移動の電車やタクシーでも、
何かを食べながら過ごしてしまうと、
明らかに食べ過ぎます。
食べるのは、
外食以外は自宅の「食卓」だけと
決めることです。
これは「スペース・アンカリング」と
言われるものですね。
また、生活の中で楽しい運動を
積極的に行うことも大切です。
私は、ジムでの運動の頻度を下げて、
息子とのウォーキングやジョギングを
楽しみながら行っています。
写真の「たかいたかい」のように、
12kgを超えた息子を高く飛ばすのも、
筋力を使う良い運動です。
安全に気を付けながら、
親子でできる運動を心掛け、
日常の中に取り入れています。
1人あたり、年間30万円以上を
医療に使っている現在の日本。
「健康である」ことも社会貢献ですから、
自分や家族のためだけではなく、
国のためにも、食事や運動に注意して、
「セルフメディケーション」を
行っていきたいですね。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【6,166,125円を完全自動で得た方法】
インターネットビジネスの最大の魅力は
このようなシステムから生まれます。
→ http://fujisawa-ryo.com/hk_bm
【公式メルマガ】
→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine
人間は「動物=動く物」である
※藤沢涼は今何位??

東京はあいにくの雨ですが、
息子と一緒に散歩に出てきました。
雨が大好きで、
傘を1人で持てるようになったことを
喜んでいる息子を微笑ましく見ながら、
自宅から離れたカフェに向かっています。
パソコンだけで仕事が完結する時代、
私達は意識しないと、
すぐに運動不足に陥ります。
人間は動物であり、
動物とは、「動く物」です。
それなのに、
全く動かないということは、
極めて不自然なことなのです。
動物園の動物は、
檻や柵に入れられてしまって
思うように動けなくなるので
生気を失ってしまいますね。
パソコンだけで仕事をして
全く動かなくなってしまった人は、
まさに動物園の動物のようです。
うつろな目をして、迫力が無く、
ぼんやりとしてしまいます。
私は会社の営業担当時代、
「営業は足を使え!」
と指示する上司を
とても鬱陶しく感じてましたが、
今では、その意図を理解できます。
相手と対面で会うことが
大切なのはもちろんですが、
「歩いて動く」ことが大切なのです。
動かないと、
頭が活性化せず、
心も晴れないのですね。
セント・ルイス大学の心理学者
パトリック・フォンテーン博士は、
「人間は、動けば動くほど、
幸福になれる。」
と説いています。
私自身、
ストレスが溜まったり、
頭が働かないと感じる時は、
大抵、身体を動かしていない時です。
だからこそ、
意識的に身体を動かしながら、
息子とのデートを楽しむようにしています。
ということで、今日は、
もう一駅先のケーキ屋さんまで歩いて、
妻にケーキを買って帰ろうと思います。
あなたも、意識して身体を動かして、
心を豊かにして下さいね。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【無料の海外旅行で権利収入】
月収1000万円以上の権利収入の可能性を
こちらから覗いてみて下さい。
→ http://fujisawa-ryo.com/wv1_b
【6,166,125円を完全自動で得た方法】
インターネットビジネスの最大の魅力は
このようなシステムから生まれます。
→ http://fujisawa-ryo.com/hk_bm
【公式メルマガ】
→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine
人間の原価と付加価値
※藤沢涼は今何位??

体重60kgの人間の原材料費は、
約3000円程度にしか過ぎません。
水:40リットル
炭素:2kg
アンモニア:2リットル
石炭:1.5kg
リン:800g
塩分:250g
硝石:100g
硫黄:80g
マグネシウム:50g
フッ素:7.5g
鉄:5g
珪素:3g
マンガン:3g
アルミニウム:1g
その他微量の13の元素
これらを合算すると、
人間の原価が3000円だと
算出されるということです。
しかし、人間の価値は
こんなものではないですよね。
そもそも、人の命というものは
お金には換えられない
プライスレスなものであるという
議論は置いておいたとして、
例えば、生命保険で命をお金に換えると、
数千万円~数億円という価値になります。
仕事をすることで生み出されるお金は、
生涯収入で2~3億円が平均ですが、
人によっては、1兆を超える金額を
手にすることもありますね。
ビル・ゲイツの資産は
9兆円を超えたとも言われています。
つまり、原価3000円の人間が、
命のある時間の中で、
数億、数兆という「付加価値」を
生み出しているということですね。
同じ原価の人間同士でも、
付加価値を高めれば高める程、
得られる富が大きくなるのです。
そして、
その付加価値を高めるのは、
「知」「健康」「愛」です。
常に学び続け、
社会をより良くするような
知恵を身に付けていくこと。
心身ともに定期的にメンテナンスし、
しっかりと機能する状態を維持すること。
そして、誰かのことを思い、
少しでも貢献したいという
思いやりの気持ちを大きくしていくこと。
これらの和により、
付加価値はどんどん大きくなります。
「知」「健康」「愛」、
すべてを意識しながら、
自らの価値を高めていきたいですね。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【無料の海外旅行で権利収入】
月収1000万円以上の権利収入の可能性を
こちらから覗いてみて下さい。
→ http://fujisawa-ryo.com/wv1_b
【6,166,125円を完全自動で得た方法】
インターネットビジネスの最大の魅力は
このようなシステムから生まれます。
→ http://fujisawa-ryo.com/hk_bm
【公式メルマガ】
→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine
歩くスピードと寿命の関係
※藤沢涼は今何位??

心臓は全身に血液を送り、
引き戻すとされていますが、
実は、そんな力はありません。
拳(こぶし)大の臓器では、
そこまでのことは出来ないのです。
それでは、どうやって全身に
血液が流れるのかと言うと、
筋肉のミルキング・アクション
(乳搾り機能)が必要なのです。
筋肉が動くと、
筋肉内を走る血管が
収縮・拡張(ミルキング)することで、
血行が促されていきます。
また、筋肉が包む
臓器の血行も促されるので、
その臓器の働きを良くする
という効果もあります。
以前は、
「心臓病の人は運動は禁止」
というのが医学界の常識でしたが、
今では、狭心症や心筋梗塞の患者にも
「筋肉トレーニングをするように」と
勧告を出すようになっていますね。
私は、「老化は足から」を意識して、
足を中心に鍛えています。
というのも、
「歩くスピード」の違いによって
寿命が変わるという調査結果もあるのです。
ピッツバーグ医大の
ステファニー・ストゥデンスキー博士が
高齢者500人の日常の歩行速度を測定し、
10年後の健康状態を調べたところ、
・歩くスピードが遅かった人 77%死亡
・歩くスピードが中程度の人 50%死亡
・歩くスピードが速かった人 27%死亡
という明確な結果が出た程です。
ただ、足を鍛えると言っても、
ジムのマシンは無機質ですし、
ただ歩くだけでは物足りないですよね。
そこで、私が最近見付けた
「足を鍛える」ツールが、
公園の遊び場で見付けたこの急な坂です。
この坂を全力で駆け上がり、
転ばないように駆け下りていくと、
足がパンパンになります。
息子は、私の様子を見て、
「パパ、もう一回!」
と喜んでくれますし、
妻が写真を撮ってくれて
こうして情報発信で有効利用出来ます。
このように、同じ時間で
「運動」と「家族団欒」と「情報発信」を兼ねて、
幸せを幾重にも重ね合わせていくような意識も
あらゆることを続けていくコツですね。
あともう一つ。
運動で血行が良くなると、
脳も活性化します。
全身の70%の筋肉が集中する
下半身を効率的に鍛えながら、
あらゆる幸せを享受したいですね。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【6,166,125円を完全自動で得た方法】
インターネットビジネスの最大の魅力は
このようなシステムから生まれます。
→ http://fujisawa-ryo.com/hk_bm
【公式メルマガ】
→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine
心臓は20億回の鼓動で止まる運命
※藤沢涼は今何位??

社長ブログランキングへ

心臓の生涯鼓動回数は決まっていて、
誰もが皆、20億回で命を終えます。
他の哺乳類も同様で、
10-20億回で心臓が止まる
運命にあります。
例えば、ゾウとネズミは
全く違う動物に見えますが、
心臓の鼓動回数はほぼ同じで、
約15億回です。
しかしながら、
それぞれの寿命は、
ゾウが50歳、ネズミが3歳です。
ネズミは1秒で10回鼓動するのに対し、
ゾウは4秒で1回しか鼓動しないので、
同じ15億回を打ち終える時間が
全く違うのですね。
ところで、若い頃から
走り続けた人の心臓は
「スポーツ心」と言われ、
脈拍が遅くなっています。
安静時の心拍数が45程度の
アスリートも多くいるのです。
一方、スポーツをして来なかった人が
年齢を重ねてから無理な運動をすると、
生涯鼓動回数を浪費するだけで、
命を縮める行為だと指摘する医師も多いですね。
「命」という字は、
「人を一叩き」と書きます。
この瞬間も、胸を叩き続ける、
「心臓」の「鼓動」のことを指しているのです。
20億回、心臓は私達の胸を叩き続け、
その役目を終えると共に、
私達の命は終わります。
1円の有り難みを感じられない人が
お金に恵まれないように、
1回1回の心臓の鼓動に感謝出来ない人の生涯は
儚く、過ぎ去って行きます。
心臓の一叩き、一叩きに感謝して、
私達に与えられた「命」を
全うしていきたいですね。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【6,166,125円を完全自動で得た方法】
インターネットビジネスの最大の魅力は
このようなシステムから生まれます。
→ http://fujisawa-ryo.com/hk_bm
【公式メルマガ】
→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine
アスリートの好き嫌いと本能
※藤沢涼は今何位??

社長ブログランキングへ

日本体操界のエース内村航平選手は、
チョコレートを勝負食にするほど大好きな上、
野菜はほとんど食べないそうです。
ヤンキースのイチロー選手も、
子供の頃から偏食で、
野菜を食べず肉ばかり食べています。
イチロー選手は
Numbersのインタビューで、
「野菜は一切食べない。
栄養のバランスなんて
全く考えたことが無い。」
と語っています。
健康な身体を手にする為には、
「野菜を食べなければいけない」
「バランスの良い食事を」
「減塩した方が良い」
「たくさん水を飲むべき」
などと言われますね。
しかし、
アスリートの知人が多い弟に聞いても、
そのように心掛けた食生活を
送っている人は、稀です。
サッカーのカズ選手など、
一部の方は徹底して管理していますが、
「あまり気にしていない」
という方のほうが圧倒的に多いですね。
そういうことに気を取られ過ぎて、
無理して嫌いな野菜を食べたり、
喉が渇いていないのに水を飲むと、
ストレスに感じて毒となることも
あり得るでしょう。
実際にイチロー選手は、
「食べ物を縛られたら、
ストレスで別の病気になるのでは?
そんなことは考えず、プレーに集中したい。」
と語っていました。
人それぞれが持つ「体質」や
その時の「体調」によって
摂るべきものが変わっくるでしょうから、
本能に従い、食べたい物を食べたい時に
摂ることが、健康の秘訣なのでしょう。
その為に、本能が働く訳ですからね。
「◯◯が良い」
「◯◯すべき」
「◯◯でなければいけない」
などの情報は、
食事だけに限らず色々出回ります。
その中には、
本当に正しい物も多いでしょう。
しかし、
自分にとって最も正しいものは、
自分が一番良く知っている訳ですから、
誰かの情報に踊らされること無く、
しっかりと、自分の意志で、
最適なものを選んでいきたいですよね。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【6,166,125円を完全自動で得た方法】
インターネットビジネスの最大の魅力は
このようなシステムから生まれます。
→ http://fujisawa-ryo.com/hk_bm
【公式メルマガ】
→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine
野茂英雄が非難を超えた功績
※藤沢涼は今何位??

社長ブログランキングへ

野茂英雄選手のメジャーリーグ挑戦で、
日本の球界関係者やマスコミが一斉に
彼の行動を非難したことを覚えていますか?
「日本球界を捨てた裏切り者」
「大リーグで通用する訳が無い」
「ただのマスターベーション」
「ルールに従え!分をわきまえろ!」
「日本人なら日本球界の為に尽くせ!」
など、酷評のオンパレードでした。
ところが野茂選手は、
入団したドジャースで
いきなり13勝、236三振を奪い、
「新人王」と「最多奪三振王」に輝きました。
その名の通り、
日本の「英雄」になったのです。
現在、多くの日本人選手が
メジャーリーグでプレーしているのは、
あのバッシングに耐えた野茂選手の功績です。
野茂選手が道を拓かなければ、
イチロー選手、松井秀喜選手、松坂大輔選手、
ダルビッシュ選手などの活躍を
見ることは出来なかったでしょう。
同じ日本人が、
世界で活躍する姿を見て、
新たな挑戦者の輪が広がったのですね。
一方、ビジネスの世界ではどうでしょうか。
日本を飛び出すどころか、
「大企業の中にいれば安泰」という認識が
まだまだ広がっているのが現状でしょう。
終身雇用や年功序列が崩壊しても、
学生の就職人気ランキングは
古い大企業で埋め尽くされたままです。
「大企業が安心」という幻想から、
目が覚めずにいるのです。
ですから、
私が電通を辞めた時も、
散々、バッシングを受けました。
しかし、だからこそ、
私は挑戦し続けています。
大企業を飛び出した英雄になれるよう、
努力を惜しまず、邁進します。
時代を変えて、
歴史を作って来たのは、
いつの日も「情熱」と「狂気」を
持つ挑戦者でしたからね。
私が、次の挑戦者を生み出し、
その方達と共に輝けるよう、
突き進んでいきたいと思います。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【6,166,125円を完全自動で得た方法】
インターネットビジネスの最大の魅力は
このようなシステムから生まれます。
→ http://fujisawa-ryo.com/hk_bm
【公式メルマガ】
→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine
たった2日間で1歳老ける方法
※藤沢涼は今何位??

社長ブログランキングへ

人が筋肉を減らすのは実に簡単です。
大袈裟でもなく、あっという間なのです。
普通に生活していても、
筋肉は30歳を過ぎると
1年で1%程度減っていきます。
70歳頃になると、
お腹、背中、大腿部の筋肉は
約半分になってしまいます。
これが「普通に生活した」場合ですが、
もし、「寝たきり」の生活をすると、
なんと、1日に0.5%もの筋肉が
減ってしまうのです。
つまり、2日で1年分の筋肉減少に
繋がってしまうのです。
健常者の方が
1日中寝たままということは
実質的に有り得ませんが、
会社の疲れで土日は1日中ゴロゴロ、
という方は多いのではないでしょうか?
私も会社員の時はそうでしたので、
体をどんどん老けさせていたと
反省しています。
極端に言うと、
週明けの月曜日には、
1歳年を取って出社していた訳です。
筋肉は何もしなければ
衰え続けますが、
正しく鍛えていけば、
年齢に関係なく増やすことが可能です。
色んなもので着飾って
カッコつけるのは簡単です。
それでも私は、心も、体も、
裸でカッコイイ男を目指して、
頑張りたいと思います。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Free Agent TRIBE Project】
半田やすひろさんと私が、
組織に依存せずに働く仲間を
拡大するプロジェクトです。
→ http://t.fujisawa-ryo.com/fatp
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【公式メルマガ】
→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine
「白」は「冷え」と「硬さ」を表す
※藤沢涼は今何位??

社長ブログランキングへ

人は「赤ちゃん」で生まれて、
「白ちゃん」になり死を迎えると、
友人の医師が言っていました。
赤ちゃんは赤血球が多くて、
体熱が高いので「赤」いのですが、
歳を重ねると、「白髪」になり、
「白内障」を患い、「白班」が
生じてきますね。
だから、「白ちゃん」だそうです。
なるほど、と思いましたね。
この「白」ですが、
「冷え」を表すそうです。
雪や氷が白いように、
熱を無くすことで、
白くなるのですね。
そして人間も、
体温が下がることにより、
白髪、白内障、白班が生じるそうです。
そして、冷えることは、
硬くなることを意味するのです。
氷が硬いのも、
他の食べ物を冷蔵庫に入れると
硬くなるのも、同じ理屈です。
人間の体も全く同じで、
体温が下がり冷えてくると、
体の筋肉や細胞が硬くなります。
動脈硬化、心筋梗塞、
脳梗塞などの病気も、
血液がかたまったものですね。
ガンも、冷たく硬い細胞です。
このように見ると、
体が硬くなるのは
危険信号だと分かります。
私は最近、
ジムでストレッチをしていた時に、
体がとても硬くなっていることに
気付きました。
これをしっかりほぐさないと、
老化一直線だと、恐怖を感じました。
負荷を掛けて鍛えることも大切ですが、
同時に、体を柔らかくすることも
意識しなければいけませんね。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Free Agent TRIBE Project】
半田やすひろさんと私が、
組織に依存せずに働く仲間を
拡大するプロジェクトです。
→ http://t.fujisawa-ryo.com/fatp
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【公式メルマガ】
→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine
お金持ちの喫煙率は低い
※藤沢涼は今何位??

社長ブログランキングへ

私の周囲のお金持ちを眺めると、
喫煙者が極端に少ないことに
気付きました。
およそ5%程度だと思います。
現在の男性の喫煙率が30%程度、
男女合わせても20%ですから、
かなり低いと言えるでしょう。
この理由を分析しました。
大きく、以下の3つだと考えます。
1.周囲への配慮
お金持ちは、
周囲の方を大切にする方が
とても多いです。
そしてだからこそ、
お金持ちになれているとも
言えるでしょう。
周囲の方が不快に感じたり、
周囲の方の健康を害することを鑑みて、
喫煙していないのです。
2.積み重なるコスト
1箱400円程度ですが、
毎日積み重ねると
莫大なコストになります。
20歳から80歳まで60年間、
毎日1箱吸い続けたとすると、
400円×365日×60年=876万円
もし1日2箱なら、
1752万円になります。
お金持ちは資産を形成する意識が
非常に高いので、無駄なコストと
捉えていると言えます。
3.リスクに関する情報
健康への害、
健康を損なうことによる
医療費の増大、
壁や天井の汚れに伴う
資産価値の下落、
嫌煙家との交流チャンスの喪失・・・
諸々のリスクの情報があれば、
喫煙するという選択肢が無くなります。
以上の3点から、
お金持ちは喫煙しないのです。
もちろん、お金持ちでも、
愛煙家の方もいらっしゃいます。
ただ、そのような方でも、
非喫煙者の近くでは絶対に吸わないように
意識していらっしゃいます。
リスクやコストを認識した上で、
出来るだけ周囲に迷惑を掛けないように
嗜好品として楽しんでいらっしゃる印象です。
世界的に見ても、
年収が高い程、喫煙率は低くなります。
このような事象から
本質を掴むトレーニングを続けることが
大切ですね。
藤沢涼
※ブログランキングにご協力お願い致します。
ーーーー
【Free Agent TRIBE Project】
半田やすひろさんと私が、
組織に依存せずに働く仲間を
拡大するプロジェクトです。
→ http://t.fujisawa-ryo.com/fatp
【Ryo’s Party講義無料プレゼント】
月収100万円プレイヤーを多数輩出する
私の最新講義を無料で差し上げます。
→ http://fujisawa-ryo.com/rp_b
【公式メルマガ】
→ http://fujisawa-ryo.com/mail-magazine







