■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「熱意ある社員」6%、世界最下位クラス

2017年05月27日

※激戦の社長ランキングの中で、

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社員のエンゲージメント(仕事への熱意)に関し、

日本は「熱意あふれる社員」の割合が「6%」で、

139カ国中132位と、世界最下位クラスでした。

 

これは、アメリカの人材コンサルティングを手掛ける

「ギャラップ」が、世界各国の企業を対象にした

調査結果なのですが、さらに驚くべきなのは、

 

「周囲に不満をまき散らしている無気力な社員」

 

が、「24%」もいて、

 

「やる気のない社員」

 

は、「70%」にも達していることです。

 

ギャラップのジム・クリフトンCEOは、

 

「日本は、上司の言ったことを、口答えせずに

 確実にやれば成功だった従来のやり方のままだ。

 

 これが時代遅れになっている。

 

 上司と部下が一緒になってどう結果を出すか、

 その過程で、部下をどう成長させるかを、

 上司が真剣に考えなければいけない。」

 

と語っていて、その通りだと感じています。

 

日本政府が主導する「働き方改革」は、

「時間」のことばかりを問題にしていますが、

それよりも、上司と部下の良好な関係こそが、

最も大切なのです。

 

そこに希望があれば、組織は活気付くし、

結果的に、経済も改善していきます。

(アメリカの熱意あふれる社員は「32%」)

 

ただ、会社や上司が変わることを待つだけでは、

人生はあっという間に、終わってしまいます。

 

ですから、やる気を失っている70%の方に対しては、

今こそ、私のメッセージを届けたいと思います。

 

現代は、組織に属さなくても生きていける時代です。

 

実際に、私は、大企業を辞めたことで、

収入が飛躍的に上がり、自由な時間も格段に増えて、

長く授からなかった子供も2人、授かることができました。

 

人生とは、こんなに幸せなものなのだということを、

今、感じることができています。

 

会社の中で、熱意あふれる「6%」の方には、

私の日々の記事は届かないでしょうし、

届いたとしても、全く響かないでしょうが、

それで良いのです。

 

そのような方は、

現在の組織の中で最大限に努力して、

日本経済に貢献して欲しいと思います。

 

一方で、今、組織の中で苦しんでいる方は、

私が歩んでいる道を知ることが、

人生を大きく変えるきっかけになると信じています。

 

個人で取り組むことが可能な、「ビジネス」と「投資」。

 

これらを組み合わせることで、

誰もが、「自由」と「富」を得る未来があります。

 

私は、「日本の働き方を変えていきたい」と、

心から願っているのです。

 

先日、そのようなことを熱く語っていたら、

ビジネスパートナーが、「Forbes」などの表紙に

私の写真を入れて加工してくれました。

 

 

「藤沢さんは、日本に革命を起こす人です」

 

最初は、ビジネスパートナーの行き過ぎた冗談だと

笑っていましたが、何度か見ていると、

 

「これを本当に現実にしたい」

 

と思うようになりました。

 

「思考は現実化する」

 

と言いますが、こうしてビジュアル化することは、

とても大切なことだと思います。

 

今は、万人に笑われるかもしれません。

 

でも、やるからには、本気で、実現させたい。

 

そのために、私にできることを積み重ね、

1人でも多くの人を、救っていく覚悟です。

 

追伸;

 

やる気を無くしている個人が意識改革する前に

国や会社が変わってしまったら、

突然の倒産や、解雇によって、

路頭に迷うことになるでしょう。

 

そうなる未来に恐怖を感じるのであれば、

自分で強く生きていく力を、今すぐ身に付けるべきです。

 

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藤沢涼

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「キッズウィーク」休みも管理される日本人

2017年05月20日

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来年4月から実施される方針の「キッズウィーク」、

賛成意見が多いことを意外に感じているのですが、

あなたはどうお考えでしょうか?

 

「キッズウィーク」とは、全国の学校において、

夏休みの一部を別の時期にずらし、

その子供の休みに合わせて大人も会社を休めるように、

国が企業に働き掛ける、というものです。

 

政府の「休み方改革」の一環だということで、

動きが早いことは評価すべきだと感じますが、

私は、違和感を覚えます。

 

「プレミアムフライデー」と同様、

国が主導しないと休めない日本のあり方を、

とても残念に感じるからです。

 

「勤勉」が「美徳」だったのは過去の話で、

これからの時代は、個人の自由を尊重すべきです。

 

それぞれが休みたい時に休めば良いのであって、

「皆で一緒に」という精神から抜け出すべきなのです。

 

「休まないこと」が素晴らしいことだという、

古い慣習から脱することが必要です。

 

この点に関しては、

 

『マイケル・ムーアの世界侵略のススメ』

 

という映画でも描かれていました。

 

有給休暇が30-35日あって、

結婚したらさらに、15日間が追加され、

毎年バカンスを満喫するイタリア人夫婦などへの

独自取材を通して、しっかり休むことがいかに、

人生において大切かを訴えていました。

 

昼休みもたっぷり2時間取り、

会社から自宅に戻って家族とゆっくりする姿、

これこそ、「休み」だと考えさせられました。

 

私自身、若い頃は日本の慣習に従っていました。

 

大企業に入って最初の5年間は、

ほとんど有給を使わず、

休日出勤することも多くあり、

自分の時間のほぼすべてを、会社に捧げました。

 

しかし、それによって身体を壊したことで、

 

「社長や上司のために生きていくのではなく、

 自分のために生きていこう」

 

と考え直したのです。

 

それからは毎年、与えられた有給をほとんど使い、

毎年、様々な国に海外旅行に行きました。

 

日本人は、もっとワガママになって良いと思うのです。

 

国や会社の許可が無いとダメだとか、

上司の目が気になって休めないとか、

短い人生、本当にそれで良いのでしょうか?

 

個々人の意識改革が無い限り、

日本の休み方は改革されないと思います。

 

追伸;

 

暑いですねー!もう夏のようですねー!!

 

 

我が家のランチは、「冷たいちゃんぽん」です^^

 

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日本経済の「嘘」と「真実」~三橋貴明氏講演~

2017年05月15日

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日本経済をデータで分析し続け、社会の中にある

「嘘」と「真実」を、書籍等で発信し続けている

三橋貴明さんの講演を拝聴しました。

 

 

「国の借金が、国民1人あたり800万円」

 

「日本の借金は、1000兆円を超えた」

 

などと、日経新聞などがデタラメを書き続けますが、

三橋さんは一貫して、この「マスコミの罪」に対し、

「真実」を伝え続けてきました。

 

お金を借りているのは日本政府であり、

そのお金を貸しているのが、銀行等にお金を預けている

私達国民なのですから、真実は、完全に真逆です。

 

「私達は、日本政府に1人あたり800万円貸している」

 

ということなのです。

 

「財務省」や「マスコミ」の罠のせいで、

私達がお金を借りている「債務者」だと

誤解してしまっている方が多いのですが、本当は、

日本政府にお金を貸している「債権者」であり、

まるで反対なのですね。

 

数日前にも、

日経新聞がまた同様の嘘を書いていることに、

多くの日本人は気付いていません。

 

また、

 

「日本は破綻する!」

 

ということも良く言われますが、

日本が破綻するためには、

 

「国債の金利が急上昇すること」

 

「政府の借金が自国通貨建てではないこと」

 

が必要であり、

金利は上昇するどころか下落の一途ですし、

海外に借りている国債は全体の5%程度ですから、

破綻など有り得ないのが、現時点の日本の状況なのです。

 

三橋氏のご見解によると、

諸悪の根源は、橋本龍太郎政権。

 

1997年にバブル崩壊の後、緊縮財政をしたせいで、

極度のデフレになり、実質賃金指数も下がり続けています。

 

本来は、適度なインフレを保つ政策が必要でしたが、

全く反対に、増税などをし続けたために、

どんどん、抜け出せないデフレになっているのです。

 

日本は、海外に貸しているお金が930兆円、

借りているお金が610兆円で、実質、

320兆円の資産があり、これは、「世界1位」です。

 

つまり、世界最大の「お金持ち国家」なのに、

破綻だ、破綻だと叫ばれているという、

異常事態になっているということですね。

 

さて、黒田日銀総裁がお金をバラまき始め、

マネタリーベースは増え続け、

日本円は300兆円も刷られ続けました。

 

しかし、2016年はインフレ率-0.2%で、

2%のインフレターゲットは全く実現できていません。

 

日本の問題は、発行されたお金が、社会に流れず、

企業や個人も、お金を使わないことです。

 

お金の量が増えたとしても、

企業がどれだけ利益を出したとしても、

それが社会や個人に還元せず、国や企業に留保されれば、

経済成長は有り得ません。

 

これから、生産年齢人口がどんどん減り、

「超人手不足」社会に向かう日本において、

国や企業が生産性を高める投資をし続け、

貴重な人材に富を還元し続けることが、

極めて重要だということですね。

 

三橋氏のご見解は明快で分かりやすいので、

これからも学ばせていただきたいと思います。

 

追伸;

 

「私」から「母」へ、「息子」から「妻」へ、

「母の日」のカーネーションをプレゼントしました!

 

 

日頃から感謝の気持ちを伝えているつもりではいますが、

こうして、イベントにも乗らせていただいて、改めて、

息子と一緒にそれぞれの母に感謝することができて、

とても幸せです^^

 

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日本が「世界の主役」となる可能性

2016年10月23日

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日本の現況や、日本の会社のあり方について、

否定的な意見を続けてきましたが、私は、

決して、希望を捨てている訳ではありません。

 

より良くなる可能性があると感じるからこそ、

苦言を呈しているのです。

 

これまでの日本社会では、大前提として、

「成長」がありました。

 

社会が経済的に成長し続ける中で、

人々も物質的欲求を膨らませて、

それが幸せにも直結していました。

 

ところが、テレビ、洗濯機、冷蔵庫という

「三種の神器」がコモディティ化してしまった今、

物欲の先には本質的な幸せが無いことが、

社会で共有されました。

 

さらに、少子高齢化で、

成長しない未来も見えています。

 

つまり、高度成長期の頃のように、

物質的な欲求をこのまま追求しても、

経済が下降していく中で不幸になってしまうことを

国民は、はっきりと認識しているのです。

 

このような現況の中で、

日本人の心のあり方は大きく変化しています。

 

私は現在、ビジネスをお教えする場などで、

あらゆる年代の方とコミュニケーションをとっています。

 

その中で、若い20代の方などは、

「大金を稼ぐ」ことよりも、

「社会への貢献」ということに

興味を見出していると感じています。

 

社会の中には、若者を否定する声が多いですが、

私は、右肩下がりの社会の中で、

未来をどう生きるかという感性を鋭くした結果、

このような価値観に至っているのだと捉えています。

 

そして、その価値観こそが、

日本を救うかもしれないと考えています。

 

日本は今、成長を多少犠牲にしたとしても、

人の幸せを考える環境にあると思うのです。

 

つまり、

「もっともっと、大きな売上を!」

という意識を、一度手放す必要があるのです。

 

これまでは、「もっともっと」が社会を発展させましたが、

それが空回りし始めたのが、何よりの証拠です。

 

また、ITが発達しているからこそ、

「もっともっと」という意識に囚われると、

仕事にもキリが無くなります。

 

その結果、労働時間は永遠に積み上がり、

心身ともに害していくことになります。

 

ですから、個人として、会社として、社会として、

何らかの成果に「もっともっと」を求め過ぎず、

心を、命を、しっかり守っていく意識を

大切にしていく時代だと思います。

 

そして、

そういうことを率先してやる会社や個人は、

結果的に周囲から愛され、認められ、

発展していくと感じます。

 

未来が悲観される日本には、実は、

大きなチャンスがあります。

 

資本主義的な文脈から離れていき、

新たな次元へと昇華することで、

いずれ世界の中で、

新たな社会を創る「主役」になれる可能性が

眠っているのです。

 

そのためにも、今は、大きな転換期です。

 

個々人が、これからの日本のあり方を、

真剣に考えて、意見交換すべきではないでしょうか。

 

そのためにも、是非、

あなたのご意見をお聞かせくださいね。

 

追伸;

 

息子が娘をしっかり守る姿に、癒されております^^

 

tsubasa_aoi20161023

 

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「平和ボケ」の神経を研ぎ澄ます

2016年07月06日

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ryo_tsubasa0706

 

日本は、安全で本当に素晴らしい国です。

 

ただ、この恵まれた環境に甘え過ぎてしまい、

「平和ボケ」に陥ってしまうことは、

これからの変化の激しい時代において

大きな弊害になってしまうと感じます。

 

先週訪れたロサンゼルスも、ラスベガスも、

少し郊外に行くと、浮浪者がたくさんいます。

 

彼らは、走っている車に体当たりするようにして、

お金をねだろうとしています。

 

アメリカは、キリスト教における

「貧しい人を助ける」文化が土台にある国ですから、

実際に渡す方も少なくは無いのでしょう。

 

赤信号で車が停まっている時に、

浮浪者の方が「もらって当然」という目付きで

窓越しに迫って来た時は、さすがに、

恐怖を感じました。

 

財布からお金を出そうとすると、

その財布ごと奪われることもあるようで、

無視するのは申し訳ないと感じながらも、

ただただ、青信号になるのを待っていました。

 

あのような光景は、

東京で暮らしていると、全く、

経験することがありません。

 

しかしながら、これが、資本主義の現実です。

 

一つの判断を間違えれば、

誰もが、貧困層に陥る可能性があるのです。

また、セドナでは、断崖絶壁を目の前にして、

命の危険も感じました。

 

美しい光景が目の前に広がりますが、

少し足を滑らせたら、無事で済む保証は無いのです。

 

日本の中で、会社と家の往復だけの生活だと、

どうしても、神経が鈍っていくでしょう。

 

そこにある平和には感謝すべきですが、

平和ボケで何も考えなくなり、気付いたら、

人生を変える選択肢を失ってしまうなんて、

愚の骨頂です。

 

私達は、神経を研ぎ澄ますためにも、

時に他の国を訪れ、世界の現実を自分の目で

見定める必要がありますね。

 

常に危険を想定し、立ち回る度胸を身に付け、

変化の時代に、強く、強く生き残っていきましょう。

 

追伸;

 

アメリカで食べ過ぎて太ったので、

ビールを我慢して、黒烏龍茶!w

 

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「同質」と「異質」の矛盾に生きる

2016年04月27日

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ryo0427

 

日本社会は少しずつ多様化してきていますが、

未だに、周囲と「同質であること」が

求められているように感じます。

 

他人と同じでなければ、妬まれ、

同じ場所にいるよう強制されるのです。

 

また、教育においては、

「減点」が重んじられていて、

得意分野を伸ばそうとせずに

欠点にフォーカスしています。

 

つまり、平均点より劣っている部分を

是正するような指導をすることで、

全員を「同質」にしようとしているのです。

 

しかし、本来は、「減点」ではなく、

「加点」で考えていくべきです。

 

何か苦手なものがあったとしても、

一つのことで強みを持っているのであれば、

それを伸ばしていけば良いのです。

 

日本社会に行動できない人が多いのは、

この「同質」への要求と、それに伴う

「減点思考」から抜け出せないことが

主因だと感じています。

 

行動することにはリスクが伴いますから、

動いてマイナスされるのであれば、

動かない方が良い、という思考です。

 

動かないことを選択することで、

「マイナスを免れられる」

と考えてしまうのですね。

 

しかし、このように、減点を恐れるがあまり、

新しいことに踏み出せないでいるのは

大いなる損失でしょう。

 

高度成長期は、全員が同じで良かったのですが、

今はそうではありません。

 

経済環境としては、

「異質であること」が必要です。

 

なぜなら、物が溢れている現代は、

他社と同じ商品を出しても選ばれず、

誰も評価してくれないからです。

 

異質で斬新なものを提示しないと、

誰も手に取ってくれないのです。

 

つまり、私達は、

社会から2つの矛盾した性質を

求められていることになります。

 

一方では、「同質」を求められ、

また一方では、「異質」を求めらる。

 

そして、この矛盾が、

日本の「生き辛さ」に繋がっているのでは

ないでしょうか。

 

私は、そろそろ、

「異質」を認め合う社会の構築が

必要になっていると考えています。

 

それは、個々人を

バラバラ、ぐちゃぐちゃにしてしまう、

ということではありません。

 

相手の違いを尊重し、

お互いの差を評価し合える環境を作ることが、

それぞれの個性をどんどん伸ばすと思うのです。

 

ですから、あなたがもし、「同質」を求め、

「減点」で評価する思考だったならば、

これからは少しずつでも、「異質」を認め、

「加点」で評価していく思考を

取り入れていただきたいと考えています。

 

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保育園に入れるために「離婚」する夫婦

2016年04月16日

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tsubasa0416

 

保育園の待機児童が日本ワーストの世田谷では、

保育園に子供を入れるために、

一時的に離婚するという夫婦がいます。

 

離婚家庭は入園審査の点数が高くなるので、

とても有利になるからです。

 

このような夫婦には批判の声が散見され、

私も、道義的な問題を感じます。

 

しかしながら、最も非難されるべきは、

現状まで待機児童問題を放置し続けてきた

日本の方だと考えます。

 

育児の環境が整備されていないことが

日本の少子化の大きな要因であり、

進みゆく少子高齢化が日本にとって

危機的な事実であることは明らかです。

 

フランスでは、一時的に少子化が進みましたが、

素晴らしい政策で育児を社会で応援し、

出生率を改善させています。

 

例えば、

 

・子供の98%が通う3歳からの保育学校が無料

 

・大学までの学費が無料

 

・第三子以降の出産に引っ越し一時金

 

・会社内の授乳場所設置の義務化

 

・ベビーシッターへの手厚い支援金

 

調べれば調べるほど、

日本との格差を悲しく感じてしまいます。

 

ブームになったピケティも、

 

「日本の少子化は、

 極めて恐ろしい未来に繋がる」

 

と警笛を鳴らしますが、

フランスの改革を見ている彼だからこそ、

日本の現状が奇異に映っていて、

変化の必要性を示唆してくれているのでしょう。

 

私達が国に働き掛けて、

環境整備を少しでも進めていくことは当然。

 

その上で、国や会社に依存せずに、

育児に向き合う時間と収入を

自ら生み出す努力を続けていくべきだと思います。

 

私は、その両方の視点で、

日本の未来に少しでも貢献したいと願っています。

 

我が子を保育園に入れるために離婚するなんて、

こんな異常な社会をそのまま放置する訳にはいきません。

 

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少子高齢化という「人災」に立ち向かう

2016年04月07日

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ryo0407

 

子供の数が減り始めたのは1980年代で、

すでに30年以上、国は少子高齢化に対して

まともな対策をしていません。

 

少子化、晩婚化、非婚化の原因は

日本人の結婚観の変化と言われていますが、

最大の理由は、経済的な問題でしょう。

 

現時点の経済的苦境や、

将来への経済的不安により、

結婚や出産に前向きになれない方が

とても多くいらっしゃるのです。

 

それなのに、日本ではむしろ、

少子高齢化を進めるようなことが横行しています。

 

例えば、非正規社員の増加です。

データを見れば明らかなのですが、

正社員の既婚率が約40%に対して、

非正規社員の既婚率は、約10%です。

 

非正規社員が増えれば増えるだけ、

未婚男性も増えてしまい、

少子化も加速していくという事実があるのです。

 

非正規社員の中には、社会保険も未加入か、

圧倒的に少ない方が多くいます。

 

このままでは、将来、年金も無いために

生活保護を受給する世帯が

急増していくのは間違い無いでしょう。

 

若い男性の収入が減ってしまったら、

新たな命までもが減ってしまうのは明らかですが、

国も、会社も、この問題は放置したままで、

真剣に取り組んだとは決して言えません。

 

だからと言って、

この少子高齢化という「人災」に、

私達が何もできないかというと、

そんなことはありません。

 

私達個人が、自分の力で富を得る意識を持ち、

何にも依存せずに、経済的安定を勝ち取ることです。

 

そのチャンスは、無限にあります。

 

リスクが限りなく低くて、

リターンが果てしなく大きいチャンスが、

目の前にはたくさんあるのです。

 

国の不妊治療への助成は拡大しており、

その点は評価できますが、

個人の収入に関わる抜本的解決は、

国や会社には任せられません。

 

個々人の力で、解決せざるを得ないのです。

 

その力を研鑽するために、

私自身、日々努力していますし、

多くの方に、そのチャンスの入り口を

与えさせていただきたいと願っています。

 

人災を非難するだけではなく、

自分達の力で乗り越えられるよう、

自分の未来と、日本の未来を、

真剣に考えていきたいですね。

 

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藤沢涼

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売り手よし、買い手よし、世間よし

2016年02月28日

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mama_tsubasa0228

 

海外の大衆的なお店では、物を買っても

お礼を言われることは少なく、

ぞんざいな扱いをされることさえあります。

 

また欧米では、

サービスがお金の対価として提供され、

チップやサービスチャージなどの習慣が

一般的に広がっています。

 

一方、日本では、

サービスが商売の中に当然に含まれ、

そこまで高級ではないお店でも

気持ちの良い接客をしていただけることが

多くあります。

 

私達は、家族で過ごすカフェなどで、

日本のサービスの質に心から感謝します。

 

そして、この素晴らしいサービスが

日本に生まれ、定着した経緯を探ると、

江戸時代の商人に行き当たります。

 

身分制度の中で下位に配置され、

お金儲けを社会的に悪と批判された商人が、

「三方よし」という理念を持ち、

商行為をしたのですね。

 

「売り手よし、買い手よし、世間よし」

 

自分達の利益だけではなく、

お客様の利益にもなり、

社会にも貢献するということを

必死に考え続け、低い身分を脱して

社会で認められようと努力したのです。

 

江戸の商人達が、

私財で学校を創ったりしたのも、

その流れの一つですね。

 

そして、このような努力の賜物が、

日本の素晴らしいサービス精神を生んだ、

と考えています。

 

最近、ご縁があって

「ヤマト運輸」の世界展開を研究していますが、

世界の中で、「時間指定」「場所指定」など

様々なオプションを取り揃え、

サービスを深化させている宅配サービスは

数少ないことを知りました。

 

この真面目さ、思いやりの心は、

日本の江戸時代からの歴史の中で築かれたもので、

世界の中で「日本企業の強み」になっています。

 

日本には未来がないような言説が目立ち、

私自身もそのような危機感も持ちますが、

しっかり見つめると、

このような日本の強みも健在です。

 

伝統の中でも革新していく京都のように、

日本がこれから「世界一のサービス」を

あらゆるビジネスに織り交ぜられたら、

また日本は輝き出すと感じます。

 

そして、個人のビジネスにおいても、

自分の利益だけではなく、

お客様のことを真剣に考え、

少しでも社会に還元していく人こそが、

長く愛され、いずれ、

日本社会を変えていくと信じています。

 

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「進歩」は劣等感の産物である

2016年02月22日

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mama_tsubasa0222

 

日本は観念の上で常に、「後進国である」

という意識を持ってきました。

 

海を越えた外国にこそ、本物がある、

一流のものがあるという認識を、

遣隋使、遣唐使の時代から引き継ぎ、

歴史が刻まれてきています。

 

「日本は、アメリカの5-10年遅れている」

 

という評価を疑わない事実は、

戦後の3S政策やWGIPによる洗脳だ

という言説もありますが、

実は戦前から、日本は外国に劣等感を持ち、

今でも持ち続けているということです。

 

この様子を見て、

 

「いつまでも、自らを卑下するマゾ国家だ」

 

と捉えることができる一方で、

反対側の見地に立てば、

 

「いつまでも驕らず、成長を志向する国だ」

 

とも捉えられます。

 

そして私は、

しばらくは前者に寄った考えでしたが、改めて、

後者の認識を持ちたいと考え直しています。

 

何事にも欠点と長所があり、

欠点を排除するよりも、

その裏にある長所を伸ばすべきだと

考えるようになったからです。

 

個々の人間と同じように、

日本国にも、改善すべき点がたくさんありますが、

一方で、良い部分がたくさんあります。

 

そして、海外に対しての劣等感は、

これこそが、日本を発展させた国民性だと

感じています。

 

個人に置き換えて考えると、

いつまでも、周囲の方から学ぶ意識を

大切にしなければいけないと自戒します。

 

「俺がNo.1だ」

 

「俺が最速だ」

 

そのような言葉を良く見聞きしますが、

驕り過ぎてしまったら、成長は止まります。

 

評価は自ら誇示するのではなく、

周囲の方からしていただくものです。

 

例えば、収入の高い方は低い方を見下さず、

本来収入を得られる部分を奉仕の精神で尽くす姿に

学ぶべきだと思うのです。

 

このバランス感覚が、人としての「徳」を

定めていくと考えています。

 

お金を得たと同時に

人を失うような成功ではなく、

周囲の方と共にステージを上げていくような

未来を描いていきたいですからね。

 

驕ることなく、臆することなく。

 

「進歩」は、劣等感の産物であると捉え、

劣等感を持てる心を大切にしながら、

いつまでも、自分を磨いていきたいですね。

 

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