■元電通マン【藤沢涼】の挑戦

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電通を退社し、稼げる個人、輝く個人(=フリーエージェント)を量産する為に活動しております。

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「年俸1億円以上」の会社役員500人突破

2018年07月11日

※激戦の社長ランキングの中で、

藤沢涼が、光栄なことに、◯位です!!

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3月決算企業の「有価証券報告書」から

東京商工リサーチが抽出して集計した

「報酬1億円以上」の役員は、240538人と、

初めて、500人を突破しました。

 

TOP3は、以下の方々です。

 

1位:ソニー平井一夫前社長

   271300万円

 

2位:ソフトバンクロナルド・フィッシャー副会長

   201500万円

 

3位:ソフトバンク マルセロ・クラウレ副社長  

   138200万円

 

2010年の同集計が、166289名でしたので、

この10年以内に、高額報酬の役員が

急激に増えている状況です。

 

また、IT系企業では、優秀なプログラマーに対し

新入社員でも「年収1000万円以上」を

出すようになっています。

 

こうして、少しずつ、

企業の報酬面での待遇改善が

進んでいますね。

 

つまり、

 

「高い年収を得るためには、起業しなければいけない」

 

という時代では、無くなってきたということです。

 

私の弟は、テレビ局の社員として働いていますが、

先日、私にこう言いました。

 

「兄貴は、安定した年収1000万円を捨てられて凄いよ。 

 俺にはできないな。

 

 俺は、幸運にも、十分な報酬をもらっているし、

 同僚にも恵まれているし、 

 自分の番組が全国で流れて支持されるという

 有り難い仕事ができている。

 

 だから、このまま会社で頑張って、

 社長を狙おうと思ってるよ」

 

弟も、立派になったなと思いました。

 

私は、会社員すべてを否定している訳ではありません。

 

その組織を愛し、組織のメンバーを愛し、

自分の仕事が社会に価値を還元できていて、

やりがいを感じられているならば、

それは素晴らしいことだと思います。

 

ただし、そうでは無いと感じる方がいらっしゃるなら、

今の道とは違う道を視野に入れて欲しいと願い、

日々、発信しているのです。

 

組織の中で苦悩を抱え、

行き場が無くなって自殺してしまうなどという悲劇は、

今後、絶対に繰り返すべきではありません。

 

そして、そのような方を、私が救うことができるなら、

それこそが、私が胸を張って誇ることができる仕事です。

 

個人で、ビジネスや投資をすると、

批判や失敗などの泥だらけになることもあります。

 

それに対して、ちょうど1年前に

似た記事を書いたことを思い出し、

改めて見たら、今と全く同じ気持ちでした。

 

ここに引用しますね。

 

私は、個人でビジネスや投資をする中で、

自由な時間が生まれ、素敵な仲間と出会い、

会社員時代では考えられなかった収入を手にしました。

 

ですから、批判や失敗などの「泥」も気にしません。

 

以前の私自身のように、

自分には泥がつかないように

会社の看板に身を守ってもらった上で、

失敗しても安定した給料を手にするよりも、

現在の自分のように、時々泥をつけながらも、

自分の努力でダイナミックに成果を出す方が、

圧倒的に楽しいと感じます。

 

だからこそ、これからも子供達と一緒に、

「泥だらけを楽しむ人生」を送っていきたい。

 

そして、私と一緒に泥だらけになって、

人生を思いっきり謳歌しながら、

笑い合える仲間達との出会いを願っています。

 

追伸;

 

あれから1年後の今日も、私は子ども達と一緒に、

泥だらけになって遊んでいます^^

 

 

 

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藤沢涼


 

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新たな相棒と共に、LA到着です!

2016年06月28日

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keishi_ryo0627

 

快晴のLAに降り立ちました。

 

今回の渡米のパートナーは、

私が起業直後、同じベンチャー企業役員として

苦楽を共にした、吉村啓志さんです。

 

これまでご一緒していた半田やすひろさんは、

トヨタ自動車に長く勤めた後に起業されたので、

私と半生が近く、価値観も近い存在でした。

 

半田さんは私と同じく、目の前にあるビジネスに対し、

いかに効率的に、高い質で実現していくか、

ということに重きを置いています。

 

一方、吉村啓志さんは、根っからの起業家で、

「佐世保バーガー」というハンバーガーチェーン店を

日本国中に多店舗展開された創業オーナーです。

 

ですから、そのビジネスに関する考え方は、

常に、「ゼロイチ」。

 

つまり、全くの「ゼロ」から事業を創り上げる

恵まれた才能を持っていらっしゃる方です。

 

3年前、吉村さんと私は、仲間と共に

日本に「フリーエージェント」を広める活動を

力を合わせて行っていました。

 

フリーエージェントとは、ダニエル・ピンクが

「フリーエージェント社会の到来」で提言した、

組織に属さず、自由に働く生き方をする人のことです。

 

私は、そのムーブメントに自ら乗り、

電通を退社して文字通りフリーエージェントとなって、

「自由」と「富」を手にしました。

 

そして、ベンチャー企業を離れた後も、

引き続き、フリーエージェントの旗を持って、

私のように人生を変える仲間を

拡大し続けてきたのです。

 

しかしながら、時はどんどん流れています。

 

「フリーエージェント社会の到来」が出版されてから、

すでに、15年近くが経過しているのです。

 

常に文化を創出し続けるアメリカ本土では、

フリーエージェントの先に、

また新たな生き方が提唱されています。

 

その最先端の生き方、働き方を研究するために、

今回、吉村さんと私はアメリカにやって来たのです。

 

さあ、どんな現実を目撃できるか。

 

新たな「相棒」と共に、その現場を取材し、

日本に新たな衝撃を与えられることを

心から楽しみにしています。

 

追伸;

 

機中では、ディカプリオ主演の映画、

「レヴェナント」を観ました。

 

アカデミー賞主演男優賞を獲得した演技、

本当に素晴らしかったです。

 

「息子を殺された男の逆襲」というシナリオに、

私も息子を思い出し、早速ホームシックですが、、、w

 

アメリカ映画の本拠地、ハリウッドにも触れ、

感性も高めて参りますね^^

 

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「言葉への違和感」からの「逃げ」

2015年11月22日

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tsubasa1121

 

私が社会人になった直後、朝から晩まで

ずっと社内中で鳴り響いていた

「お疲れ様です」という言葉に

強い違和感を覚えていました。

 

それでも、誰もが

当たり前のように使っている環境に

いつの間にか私も染まっていき、

皆と同じく「お疲れ様です」を連呼する

「クローン」へと成り下がっていました。

 

同期同士だけではなく、

部下が上司に、平社員が役員に、

何の躊躇いもなく「お疲れ様です」

と言う異常なはずの空間は、

いつの日か、日常になっていたのです。

 

そして、入社から5年過ぎた頃、

異動したばかりの部署で初めて会う上司に

当然のように「お疲れ様です」と挨拶すると、、、

 

「疲れてねーよ!」

 

と睨まれました。

 

その状況を見た同期は、

 

「あいつ、うぜーな。」

 

などと言っていましたが、

私の中では、「彼こそが正しい」

と感じたのです。

 

「お疲れ様です」というのは本来、

目下から目上に使う言葉ではなく、

さらに、出勤したばかりの朝から

使う言葉としては不適切なはずです。

 

それなのに、誰もが当然のように

1日中、相手も選ばず「お疲れ様です」

と言い続ける光景は、、、おかしいのです。

 

1日中、「疲れ」「疲れ」「疲れ」「疲れ」

 

これを口にしたり、聞くだけで、

どんどん「疲れて」いきませんか?

 

会社員のエネルギーが低いのは、

笑顔の無い「お疲れ様です」が一因ではと

感じてしまいます。。

 

起業した現在、この言葉を口にしたり、

聞くことはほとんど無くなりました。

 

「疲れ」という言葉を発するのは、

素敵な仕事を終えて、お互いをねぎらうため、

「お疲れ様でした!」と笑顔で言う時だけです。

 

やみくもに使い続ける挨拶用語ではなく、

相手への感謝を示したり、

その「疲れ」を喜び合う時にこそ

使っているということです。

 

他にも、エレベーターから降りる時に

夕方でも「おやすみなさい」

と言う方がいらっしゃいますが、、、

 

このような違和感、

社会に色々とあるはずです。

 

もちろん、

会社の「お疲れ様です」は

常にお互いをねぎらう言葉であり、

エレベーターの「おやすみなさい」は

寝る前に最後に会うからこその挨拶だと

腑に落として使っている方も

いらっしゃるでしょう。

 

それは一つの価値観ですから、

否定できません。

 

ただ、違和感を覚えているのに、

それを無視して歩んでいくことは

自分の人生を軽視することに

繋がってしまうのではないでしょうか。

 

自分が発する言葉、

社会の中で使われている言葉に対し、

そこで覚える違和感から逃げず、

しっかりと向き合うことこそが、

人生を真剣に生きていくことだと

考えています。

 

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品格なき経営者こそ「カネの亡者」

2015年04月25日

※藤沢涼は今何位??


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papa_tsubasa0425

 

2002年から2008年までの

景気拡大期には、役員報酬が倍になり、

株主への配当は3倍にもなっています。

 

しかしなんと、

従業員の平均給料は

下がってしまっています。

 

この期間で

名目GDPは25兆円増えたのですが、

働く雇用者の報酬は、

2兆円も減ったのです。

 

これは、大部分の企業の経営者が、

自分達の報酬を増やすことに専念し、

従業員のことを考えていなかったことを

証明しています。

 

つまり、彼らは「カネの亡者」と

言っても過言ではないということです。

 

高度成長が終わり、

低成長時代になっても、

彼らの強欲は終わりません。

 

自分達の所得を増やし続けるために

現場にシワ寄せし、現場で額に汗して

働く社員達への報酬を出来るだけ

払わないようにしています。

 

つまり、従業員を含めた

最大多数の幸福を願う経営をせずに、

自分達の懐を豊かにするために

社員の給料を聖域にしない

コストカットに精を出したのです。

 

その先に、現在の苦悩があります。

しかしながら、現実を嘆くだけでは、

何も解決しません。

 

私達は、こんな時代を

生き抜く為の教養を身に付け、

自らの力で立ち上がらなければいけません。

 

昨今、アベノミクスによる円安で

驚異的な利益を出す企業が、

社員の給料を数千円しか

アップしない報道を見て、

呆れている方も多いでしょう。

 

会社員は、収入が途絶えるリスクを

全員で分散している一方で、

どれだけ頑張っても、

利益も全員で分散するという建前で

カネの亡者の経営者に奪われている

と言えますよね。

 

だからこそ私は、

個人で収入を得られる

複数のビジネスを展開しています。

 

個人でビジネスをしている同志の中には、

「カネの亡者」と揶揄されてしまう方も

いらっしゃいます。

 

しかし、あなたの会社の経営者を

良くご覧になってみて下さい。

 

従業員に還元せず、

私腹を肥やそうとしていませんか?

 

そのような品格の無い経営者の方が、

よほど、カネの亡者だと思います。

 

今、もしかしたら、

あなたの目の前の道は暗いかもしれません。

 

しかし、暗い道にも、

必ず光が差し込みます。

 

そして私は、

その光を担いたいと願っています。

 

その為に、

インターネットを武器にした

あらゆるビジネスを展開し、

誰もが生き抜ける知恵を構築して、

多くの仲間にシェアしていきたいと

考えております。

 

 

藤沢涼

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